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【高評価】同窓会で再開した元カノとの恋が終わった(1/2ページ目)

投稿:2025-05-11 09:42:59

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本文(1/2ページ目)

名無し◆I3QDNHg

大学の頃に4年間付き合っていた彼女がいました。

ここで軽く自己紹介をしておきます。

稲村拓也という27歳のサラリーマンです。

名前は少し変えてます

1年前にちょっと付き合ってた彼女と別れて現在は彼女なしです。

元カノは苗字は省き萌花という名前です。

当時はDカップのスレンダータイプで、可愛くて人気のあるタイプだったと思います。

高校時代にも彼氏はいたようですが、処女は俺と出会うまで守られていて、そこからズブズブになりました。

付き合っていた4年間は半同棲状態で散々ヤリまくっていて、お互いの事を知り尽くしていると言っても過言は無かったでしょう。お互い結婚も意識した瞬間もありましたが……

終わりの日がやって来ることも分かっていました。

彼女は夢だった航空関係の会社に就職が決まり、東京の方に引っ越す事になり……

俺も就職が決まり、遠距離になる事になることに。

「最低でも3年間は辞めたくないの。」

「3年か...就職してお互い忙しくなって環境も変わっての遠距離だもんな」

「ごめんね...」

「仕方ないよ。萌花の夢だもんな。がんばれよ」

こうして、終わりを告げた。

あれから5年……

萌花の情報は入ってこない...というか、入れようとしてなかった。

俺も俺で忙しかった事もあるし、本社勤務になったりと萌花に負けないように頑張っていた。

大学卒業から5年の節目の時に大学の時の友達から連絡が入った

「東京にいる奴らで同窓会することになったから!日時はまた連絡するな!」

参加の有無も聞かず、相変わらず強引な奴だな...

それでも懐かしさから笑みを零していた。

「それと、萌花が婚約したみたいだから、その祝いもかねてな!……って大丈夫だよな?」

一瞬、俺の笑みは消えたが……

「アホか!もう5年たってんだぞ!」

「だよな!オケ、また連絡するわ」

萌花が結婚するのか……

相手はパイロットとかそっち系かな。

それにしても5年も……か。本音は5年しかなんだけどな。萌花と別れてから2人と付き合ったけど長続きはしなかった。

まだ、俺の中で萌花がいるんだな。

そして、同窓会当日。

この5年間で萌花は可愛いから、大人びた感じも出てきて可愛さの残る美人へと成長していた。

仕事柄なのか、背筋も仕草も可憐な感じだ。

そして、萌花から話しかけてきた

「久しぶり...」

「うん、久しぶり...」

意図せず、隣に萌花が座ることになり。

「みんな集まったな。卒業5年目の節目で東京にいる奴らだけでの同窓会だけど、皆の成長を見せ合おうじゃないか!あと、何人か結婚してるみたいだけど、萌花も結婚が決まったから、お祝いしたいと思う!おめでとう萌花!!」

萌花は少し気まずそうに立ち上がりお礼を述べた。

ふわりとただよう香りは昔のまま。

スカートから伸びた白い足は昔より締まった感じ...

「お相手はグループ会社の方で、海外にもフライトをする……」

やはりパイロットか……

俺は萌花の顔をまともに見れずにいた。

だが、それはそれ、今回は今回。

気持ちを切り替えてみんなと楽しめる事は社会人としてモチベーションのコントロールをできるようになった証だと思える。

「二次会も用意してるけど、既婚者は無理しなくていいから。行ける人だけ着いてきてくれ」

二次会もあるのか。

本当はもう少し萌花と話したいけど、婚約者のいる元カノと昔話なんて出来ないよな。

立ち上がると、ズボンを引っ張られた。

「ねぇ、拓也。少し話しない?」

「え、うん。」

「嫌...かな?」

「いや、俺も少し話したいと思ってた」

こうして、俺たちは同窓会から抜け出した。

「2人で歩くの懐かしいね」

「ほんとな、もう5年だもんな。どうする?どこにいく?」

「ねぇ、どうしようね?いつも家だったからね」

「家...近いけど来る?」

「うん、いいよ!」

「あまり飲んでなかったみたいだけど、酒はどうする?買っていく?」

「そうだね、飲んでいい量が決まってたから自然とセーブしちゃってた」

「相変わらず真面目か!」

5年ぶりに家で飲んで、昔話やそれからの事も語り合った。

「うわぁ...干してるもの全部裏返しだけど、まだ裏返しで脱いでるんだぁ?」

「昔は萌花が直してくれてたもんな」

「部屋も綺麗と見せかけて、クローゼットに押し込んでる所も変わらないね?」

「おいおい、あまり物色するな!」

「えへっ笑。横に座っていい?」

「うん」

「ソファ買ったら?部屋も広いんだし」

「ベッドがソファだろ」

「昔と同じこと言ってる!」

昔と同じ……

嫌いになって別れた訳じゃない……

もう他の男と結婚する萌花……

上着を脱いで、緩まった胸元も膝上まで捲りあげたスカート……

昔なら既に2人でベッドに寝転んでいたのだろう。

でも、萌花は懐かしむように微笑むだけ

体を揺らして、俺の肩にトントンと当ててくる仕草も変わらず……

だから……

昔のように当たった瞬間に萌花を抱き寄せた

「拓也?」

「……」

萌花をやっと見つめる事ができた。

「ダメ...だよ?」

抱きしめながらベッドに倒れ込んだ

「拓也、ダメだよ?私...結婚するんだから」

昔から変わらない首筋の香り...

「まだ、独身だろ?」

「んっ...たぁくん?」

耳元で呟いて、耳たぶを舐めた。

「ダメだって……」

ダメと言いながらも、抱き締め返してきてるし、股も開いて俺の身体を入れてくれる。

昔と変わらない

耳から頬に唇を当てながら滑らせた。

唇に当たり前に止めて、頬を撫でた。

「ダメだっ……んっチュッ♡」

俺の方を振り返り注意をしようとして唇が当たった。

「変わらないな」

「私...後悔はしてないよ」

「充実してたんだな。良かった。」

「寂しかったけど...その分ガンバレた。」

「萌花が後悔しないことが俺の望んだ未来だからな」

お互い唇を当てながら会話をした。

「ごめん...服シワになるな」

「ダメだよ?脱がないよ?」

そう言いながらも胸元の2つのボタンを外しても抵抗はなかった。

ダメと言いながらも、バンザイして脱がせやすいようにして、背中に手を入れた時は身体を浮かせ、ブラのホックを外しやすいようにしてくれた。

「手を避けて?」

「恥ずかしいよ」

「散々見たし」

「でも……」

胸を隠した手を避けると、昔と変わらずに桃色の小さめの乳首。

俺も上着を脱いだ

「少し筋肉ついたね?」

「この歳になると飲んだら、その分運動しなきゃヤバいからな」

「ふふっ笑」

「萌花は引き締まったな?」

スカートを脱がせようとすると、腰を浮かせて拒否の言葉もなかった。

「変わらないな」

「ん?なにが?」

「パンツに染み付いてるよ」

「えっ?……あぁそういえば、そうだったね」

「婚約者となら染みないのか?笑」

「うるさいよ?」

少し怒った顔にキスをしながら、染み付いた部分を押して刺激を与えると萌花の息が荒くなっていく。

コリコリした乳首を弾いて、焦らすように股の上に手を置いた。

「んふっ...レロレロ♡♡くちゅくちゅ♡♡」

萌花から舌を入れてきたら準備完了の合図だ。

「ねぇ、濡れちゃうからパンツ脱がせて?」

「もう濡れてるぞ?」

「もぉ〜はやく!」

「毛...はやしたんだ?」

「温泉とかもいくしね...」

「毛の下の小さいホクロは俺しか知らないのか?」

「あぁ...あったね?そうだと思う」

「すごい綺麗だな。クリも小さめなのに弱いんだよな?」

「恥ずかしいから……それに誰と比べてるの?」

「元カノ……」

「5年だもんね……そりゃいるよね」

「まぁな。2人ともすぐに別れたけど」

「私は1年前に今の彼と付き合うまで誰とも付き合ってなかった」

「1年で結婚か...俺たちは4年付き合ったのにな」

「年齢でしょ。彼……39歳だし。40になる前にって」

「年上か……昔みたいに入れながら話す?」

「いいけど……ゴムあるの?」

「たしか……ある。」

俺がゴムを装着すると、対面座位で萌花はチンポを調整させながら、腰を降ろした。

「んっ♡♡」

「大丈夫?」

「うん...なんとか...昔はよくこれで話せたなぁ」

「なんで年上?」

「う〜ん、ずっとたぁくんが私の中にいて……そうゆう話になった時から相談に乗ってくれてさぁ」

「なるほど……それからヤリまくったと?」

「そんなにやってない!」

「ほんとは?」

「やってな...あっあっあんっ、だめだめ……♡」

腰を動かすと話せなくなるのは昔以上だな

「やってないのか?」

「彼もフライトでいないし、私もフライトで会えない事が多かったから。今は先月に退社して他のグループ会社に移ったから私は時間があるんだけどね」

「そうなんだ。」

そこまで聞いて、萌花を押し倒した。

脇と胸の栄えめを揉んであげると、マッサージのように気持ちよさそうにする。

セックスとは関係なく、萌花が気持ちよさそうだから、必ずやってあげる事だ。

「昔より気持ちいい」

ただ、そのままおっぱいを揉むと……

「あんっ♡」

おっぱいも感じるようになる。

ほかの女にはあまり効果がなかったんだが。

ゆっくりとチンポを動かし、クリを刺激すると、枕にしがみついて喘いで萌花は会話が出来なくなる。

どちらかといえばクリの方が弱いから刺激を強くした

「いやっ...たぁくん...ダメっ...あんっ♡イク……/////」

プチュプチュ……

愛液が溢れだしてくると、あとはチンポの動きを早めるだけで……

「あっ……イク...イク...イクーーーーーッ♡♡」

いつもなら、俺も果てるか、バックに移るんだが

「こっちに来て……」

萌花は抱き合う事をご所望のようなので、そのまま抱き合った。

「動いてもいいよ……」

「ゆっくりだろ?」

「うん♡バックでイきたかったよね。ごめんね」

「いいよ。」

結局……この後も2回やった。

やれたことも嬉しいけど……

久しぶりに萌花を抱きしめて眠れた事が嬉しかった。

翌朝……

慣れないお酒と久しぶりに何回もイッタ萌花は疲れてるのか俺が起きてもまだ寝ていた。

9割、萌花が先に起きてたんだけどな。

俺は萌花の染み付いた下着とシャツを洗濯機にかけ、乾燥させることにした。

そして、食パンにマヨネーズを塗り、軽く火を通した目玉焼きを乗せてオーブンに入れて焼いた。

「ん〜……先に起きてたの?ごめんね」

「大丈夫か?」

「うん」

ベッドから起き上がろうとした萌花がよろけたから抱きしめて支えた。

「もしかして久しぶりにイキすぎて痛いとか?」

「ちょっと...ね……あれ?私の下着は?」

「洗濯して乾燥させてるよ。あと、ご飯も作ってるから俺ので良ければ適当な服を使いな。」

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