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【評価が高め】同窓会で再開した元カノとの愛が始まっている

投稿:2025-05-20 01:00:30

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名無し◆I3QDNHg
最初の話

大学の頃に4年間付き合っていた彼女がいました。ここで軽く自己紹介をしておきます。稲村拓也という27歳のサラリーマンです。名前は少し変えてます1年前にちょっと付き合ってた彼女と別れて現在は彼女なしです。元カノは苗字は省き萌花という名前です。当時はDカップのスレンダー…

前回の話

「おかえりなさい」#ピンク5年の月日を経て、萌花が家で待っていてくれる。「ただいま」#ブルー「お風呂湧いてるよ。一緒にはいろ?」#ピンク「うん」#ブルー付き合っていた4年間よりも長い2人の間の空白の時間。自分の気持ちを抑えるために付き合った彼女もいる。分か…

萌花とよりを戻し、仕事を辞めた萌花はアルバイトわ探し始めた。

正社員で縛られるよりも俺との時間を優先してくれた。

ただ、昔は学業の合間でのバイトだったから、時間を優先させるという感覚はなく、仕送りで足りない分の生活費と遊ぶ金を稼ぐために時間を使っていた。

萌花はファミレスでバイトをやっていたんだが、そこは旅行者が泊まるホテルが近い事で外国人客もよく来るお店だった。

CAを目指す萌花にとっては英会話に慣れる事が出来る良いバイト先だったようだ。

たまに俺もそのファミレスに友達と行く事があったが、萌花のバイト先に隠す必要も無ければ言う必要もない為、お店では俺が彼氏だとは知らない。

メリットとしては、「彼氏が来たよ!」と少し騒ぐようなお節介な人に遭遇しない事だ。

更に萌花が外国人と話す所を見ていてカッコイイと思える所だ。

「姫!○○卓にシステムの説明してもらえる?」

「はい!」

バイト先で萌花が姫と呼ばれている事を知ることが出来たのも、彼氏だと言っていないからかも知れない。

バイト仲間とも仲が良いし、遊びに行ったりする時に合わせて俺も友達と遊びに行ったりしていた。

もちろん、バイト仲間ともだが。

浮気をされることは絶対に無いと思っているから男がいてもダメだとは言わないし、逆に女のいる所に行っても何も言われない。

心配はあるけど、それほど信頼関係が出来ていたと思ってほしい。

ただ、それはたまにめんどくさい事を起こさせる事もあった。

「ねぇ、今度さぁ、バイトの仲間で海に行こうってなったんだよね。良いかな?」

「そうなんだ。行ったら?」

女が不機嫌になる地雷が分からない時もあった。

そうゆう時の夜。

日課で寝る前に挿入してのおしゃべり...

萌花は機嫌が悪いと、濡れ方が少なくなり...

「萌花...キツイ」

「私そんなにガバガバじゃない」

「いや、チカラ入れてるだろ...」

拒否られることはないけど、機嫌が悪い時は膣に力を入れるクセがあった。

多分、ダメだって言うと悲しがるが。

心配して欲しいと思っているんだと...思う。

会話の流れ上、その時に気が付くことができない事が俺の至らない点だが、女というより、萌花を理解していく上で苦労した事だった。

「ちゅーーーっ♡」

「あっ!おっぱいにキスマークつおた」

「うん、付けた」

「ここだと水着着たら見えるよ!」

「反対も...ちゅーーーっ♡」

「ちょっと!」

「ラッシュガードを脱がなきゃいいだろ?」

「もぉー!」

膣の力が抜けた事を確認して、機嫌が治ったと安心できた。

新人のバイトとかは、萌花を好きになって告って辞めていく人もいた。

LINEで告白してくる奴は振られた挙句に彼氏に内容を見せられていると思うと可哀想になる...

「たぁくんは告白されないの?」

「される訳ないじゃん」

「見る目ないよね〜」

「いや、萌花が特別なんだよ。」

程よくヤキモチを妬いたり、気持ちを尊重してあげていた。

めんどくせぇ……そう思うこともあったけど、挿入する事が日課になっていると、まっ少しくらい良いかと思えた。

そして、現在……

まだ、膣に力を入れられることが無いから、機嫌を悪くしていないんだろう。

それとも、5年間でそのクセが無くなったのだろうか……

ある日、お酒を飲みながら、軽く挿入をしていた時...

「ねぇねぇ、この封筒何?」

「あぁ、健康診断の結果」

「見ていい?」

チンポが抜けないように背中を反ってテーブルの上の封筒を取った。

「いや、聞く前に開いてんじゃん」

「ふふっ笑……えっ?BMI…24.75??」

「いや、まだ普通体型だろ?」

機嫌悪くなった??なんだ??膣に力が……

「まだって、前回より増えてるよ!」

「いや、まぁ」

「ビールダメじゃない?」

「おいおい、俺の楽しみが……」

「病気になったらどうするの!」

「いや、あの...前まではそんなに変わらなかったんだけど...」

「もう30近いんだし、昔と同じになんてならないよ!」

やっぱり膣に力が……

「あの……萌花のご飯が美味しくて……食べすぎたのかも」

「えっ?」

「ほら、昔から美味かったけど、久しぶりに食べれて嬉しくて」

「あぁ。私も少し量を考えなきゃね」

「美味いからいくらでも食べちゃうしな」

これで、膣の力は緩み、キスまでしてきたということは機嫌が一気に良くなったんようだ。

健康診断か……

あれは20歳の頃の健康診断だっただろうか……

大学で指定された病院の中でもなるべく小さめの病院を選んだ。

人に会うのが嫌だった事となるべく空いてるところ。

なるべく萌花と一緒にいられるようにしたからだ。

健康診断で尿検査もあるため、俺たちは2日前から挿入もセックスもしないようにしていた。

最初の尿検査とX線を終えた。

「空いてて良かったね。」

「萌花はちょっと時間掛かってなかった?」

「だって、ブラ外したり、着けたりしてたから。」

「あっ、今は着けてるんだ?」

「触らないの!」

「誰もいないの確認してるから大丈夫だ」

「2日してないんだから、立っちゃうよ?」

「萌花も濡らすなよ?」

「私は濡れてもバレないもん!」

身長や体重などの身体測定を終えて、この学年で指定されてる心電図検査を待っていた。

「なんか人増えてきたね?」

「会社の健康診断と重なってるのかな?」

「穴場だと思ってたけど、混みやすいのかもね」

「俺たち早い時間で助かったな。」

看護師さん達もバタバタした感じになっていた。

だいぶ待たされて、心電図待ちの人が増えてきた頃にやっと俺が呼ばれた。

20代半ばくらいの男の看護師にたんたんと器具をつけられ、

「シャツ脱いでください」

捲れ落ちるから、やりにくかったのか、怒られた記憶があるが、骨を確認するのに触られた時に暖かかった手が忙しいから、仕方ないと納得したが。

「ちっ...すみません、やり直します」

自分のミスでのやり直しなのに、舌打ちされてイライラした。

「どうしたの?怒った顔して」

事情を説明したが……

「忙しいんだから、仕方ないでしょ?怒らないの!」

ファミレスで忙しさに慣れてるから許容できるんだろう。

「○○萌花さん。どうぞ」

そして、すぐに女の看護師に萌花が呼ばれた。

ムカつきを共有できないのは少し残念だけど、女の看護師でちょっと安心した。

混んできたから、萌花を待つことは諦めて診察室の前に移動しようと立ち上がった

「○○さん、採血するのでどうぞ」

え?

隣の扉からさっきの看護師が採血の呼び出しをしていた。

「まさかな……」

萌花も時間がかかっていて、俺は先に診察を受けて戻ると萌花が戻ってきていて、すぐに診察を受け終了した。

そのまま家に帰り……

「心電図の時に呼ばれた女の看護師が採血してたんだけど?」

「うん!そうそう、採血できる人がいないからって急遽代わったんだよね。」

「まさか、男に?」

「うん。一応聞かれたけど、忙しそうだったし」

「あのムカつく奴?」

「普通に良い人だったよ?女性のはあまりやらなくて慣れてなくてすみませんって言ってくれたし」

「シャツ脱いでって怒られなかった?」

「やりやすいように、女の人の時に脱いでたし」

「マジかよ」

嫉妬よりイライラを共有できないことに気が向いていた

「3回くらい失敗されたけどね……ほら」

ブラを外して見せて来たのだが、左のおっぱいの周りには多数の吸盤の痕が残っていた。

「失敗しすぎて、凄い謝られたし。」

「わざと失敗したかもしれないぞ?あいつならやりかねない」

「すごい、敵意丸出し...手が汗ばんでたから本当だと思うよ?」

寄せる時におっぱいを触られて汗ばんでると分かったらしいけど、男...いや彼氏と女目線ならセクハラの境界線が違うのかもしれない。

「あっ、そういえば体重と身長は?」

話を誤魔化すように萌花は話題を変えた。

「181cmの74キロ。それで萌花は?」

「え、聞く?」

「俺も言ったろ?」

「うーん、152cm45キロ……」

「ほぉ、胸囲は?」

「えっ...87」

「たしか、裁縫セットにメジャーあったよな?」

「えっ、ちょっと...」

メジャーを取り出して、俺はおっぱいのサイズを測った

「たしかに87くらいだな。アンダーは69くらいか。」

「恥ずかしいよ……」

「乳輪は3.2cmか」

「ちょっと……あんっ♡」

「乳頭は8ミリ……コリコリしてんじゃん。」

「だってぇ」

「萌花が乳首立ちやすいのは知ってるから。服脱いだらすぐに立つだろ?」

「むぅ〜」

「萌花の乳首が立ってたら、そりゃ心電図も失敗するわな」

「ちがうって……」

「だんだん濡れてきたな?」

「たぁくんが触るから……」

ここまでビショビショになったら、多少激しく手マンしても痛がらない

「やだっ……だめっ……イク……んっイクッ……あっ♡♡」

俺は心電図の跡を舐めて、おっぱいにたくさんキスをした。

恐らく4年間で1番舐めまわした日だろう。

そして……

なんの因果なのだろうか。

CA仲間に誘われて行った医者とのコンパにアイツがいたらしい。

俺の話題をされて話が盛り上がり……

更に俺の話を酒の肴にして2人でバーへ。

帰るタイミングを失い、酔った萌花に心電図の時の話をしたらしく。

おっぱいの話になり……

帰ろうとタクシーに乗り込み、送られた先は俺とも行っていたラブホだったようだ。

詳細は省くが……

何度か会って付き合う寸前まで行ったらしい。

ただ、俺の話題で繋がったわけだから。

そいつといると俺を思い出すらしく、萌花から離れていったようだ。

ひとつ言えることは。

萌花は最強に男運がない。

というより。

俺たちは俺たち以外は無理なようだ。

ずっと、仲良くしていて、普通のセックスばかりなので。

萌花以外の女か、萌花の体験しかネタがありません。

なので、純愛ストーリーはこれで終わりにさせていただきます

-終わり-
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(2020年05月28日)

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