成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在41,243話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】元彼女がうちに来て彼氏より気持ちいいH

投稿:2025-05-10 23:52:42

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

Q◆cVlFV3A
前回の話

最近彼女とわかれた。新しい彼氏が作っていたらしい。今はそんなに落ち込んでないが当時はすごい落ち込んでいた。僕が話し合いをしたいと彼女に言ったら彼女は「いいよ」#ピンクと言ってくれ車を走らせ彼女を迎えに行った。彼女は普段通りに接してくれたがやっぱりもう好きじゃないらしい。最後に…

前編の続きから

あれから継続して彼女と連絡はとっていた。

ある日彼女が新しい彼氏とご飯に行くと言っていた。

その日は家でゴロゴロしていたが夜中に

「終電逃したから迎えに来て欲しい」

と言われどうしようか迷ったが迎えに行くことにした。

迎えに行って合流したとき

「彼氏になんてゆったの?」

と聞くと

「友達が迎えに来てくれる」

っと言ったらしく彼氏疑ったりしないのかな?とおもったがとりあえず自分の家まで連れて帰った。

その日は家に着いたのが遅く、特になにかする訳ではなくすぐに寝た。

次の日

起きて普通にご飯をたべてお昼も食べて家でYouTube見ながらごろごろしていた。

夕方になったぐらいのときにあの時以来にハグをした。

その瞬間ちょっとお互いのスイッチが入った感じがあった。

キスを求めると彼女も求めてき長い時間キスをした。

キスで固くなってしまうだめだめな僕のブツだが彼女はそれをさすってきてもっと固くなった。

ある程度触られた後に彼女の股に手を当てるとヌルヌルになっておりクリを触るとこから始めた。

「だめだめだめだめ、アァァァァァァ!、いぐっ」

と声を出して3回ほどイっていた。

その後ソファにいたがベッドに移動し中指で膣内をほぐしはじめた。

その時も

「だめだめだめだめ、きもぢいぃぃ」

とずっと声を出していて止まる気配が一切なかった。

もっとトロトロになった時中指と薬指で腟内をかき回した。

「ほんとにダメだめだめ、もうだめ、いぐっ」

と何度もゆっていた。

びしょびしょにぬれたま○こだが関係なく指を動かし続けると

「ジュブジュブジュブ、ピュッ、ピュッ」

と潮を吹きイき続けていた。

その後はぐったりし続けてこれ以上はもう無理と言われたので挿れたい気持ちをすごい我慢して夜ご飯をたべた。

そこからゆっくりした後またハグをしてしまった、

そうなるともうお互い止まらなかった。

激しくキスやディープキスをした後彼女が固くなった僕のブツを脱がせてさわってきた。

気持ちよすぎて我慢汁ダラダラだったが我慢をして彼女の股をさわるとまたトロトロになっており再び中指で腟内をほぐし始めた。

「もう無理無理、あぁぁぁ、ダメっ、イク」

とまたイったため、さっきと同じように薬指も使った2本で腟内をいじると

「ジュブジュブジュブ、ピュッ」

とさっきよりは少ないが塩を吹いた。

「挿れていい?」

「はやくきて」

「ゴムつけるね」

「つけないで」

「いいの?」

「彼氏にそれ言ったらだめだよってゆわれたけど僕君は生がいい」

「わかった」

と彼女が言ったので生のまま挿入した。

入れた瞬間

「おっきくてだめ、ちょっと待って」

と言われたが関係なく奥までいれると

「オォォォ、ダメ、待って」

と言われたがいったんハグをして落ち着かせたあと腰を動かし始めた。

「アァァァァ、きもぢぃぃぃ」

と言い始めたので一旦止めて

「そんなに?笑」

と聞くと

「彼氏とHしたけど僕君のと長さはあんまり変わらんけど太さが全然違う」

と完全に浮気してる人の発言をしていて面白かったが再び動かし始めると

「だめだめだめだめ、いぐいぐいぐ」

と数回イったあと僕もイきそうだったのでお腹に出した。

その後

「彼氏とのH嫌なの?」

と聞くと

「M字とかの恥ずかしい体勢を取らされて前戯をした後入れられたけど今まで僕君のサイズに慣れていたから中が気持ちよくない」

と言っており

「手マンされるのも挿れられるのも僕君の方が気持ちいい」

と言っておりやばいやんとおもいながらいい時間になっていたので彼女を家まで送った。

帰り際に

「またHしたいな」

と言うと

「私もまたHしたい。彼氏と次するまでに腟内狭くしなきゃ笑」

と言っており

「またしようね」

と言ってその日は別れた。

それ以降はまだ会ってませんが進展があったら書かせてもらいます。

ありがとうございました。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:33人
文章が上手
投票:14人
続編希望
投票:44人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:4人
合計 115ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]