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高校の元カノがA〇女優デビューした。

投稿:2025-05-11 02:00:01

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名無し◆gkhjOYA

友人からの駆け込み話で、高校の元カノがA〇女優デビューしたと聞いた。

当然見る。

作品のインタビューで初体験について問われていて、そこで

「野球部のエースが初体験です!」

と恥ずかしそうに笑顔で答えていた。

俺は、小学校から野球をしていて高校は、県内の公立野球強豪校に入部した。

1年の時は下積みでとにかく走って投げてで2年の途中から背番号1をもらい、世に言うエースになった。

エースになると部活内だけでなく、クラスでも人が寄ってきて調子づいた俺は友人に乗せられてクラスの1番可愛い子に告白し彼女を作った。

名前は、麻里奈

麻里奈は高校生には見えない大人びた容姿の女の子で、俺はさらに調子づいたと思う。

週末に行われる試合には、殆ど応援しにきてくれて、試合後のミーティングが終わるとこちらに寄ってきて二人のツーショットをよく撮っていた。

そのツーショットがよく麻里奈のSNSに投稿され、かっこよかった〜と一文も添えられる。

最初は、自慢の彼女だと思っていた。

俺も一応同じSNSをしていて麻里奈のアカウントを確認できるが、付き合った時よりフォロワーが明らかに増えていて、全く投稿していない俺のアカウントまでフォロワーが増えている、、

しかも最近はクラスどころか学年で交友範囲が広がっていて、妙に人がいる時にこっちに近寄ってきて彼氏として紹介されるし、ツーショット写真も至るところで要求してくる、、

モヤモヤする感情になる俺。

そして一つの答えが出る。

俺なんか餌に使われてね?

告白したのはこちらだが、麻里奈という女の学校での立ち位置を上げる餌に使われていることに勘付き出す。

なんか嫌だな〜と思った俺は、対価を求めて休日に麻里奈の家に行き、親御さんがいないタイミングを見計らいセックスに及ぶ。

男なのでセックスには興味あったが、そこまでするのがめんどくさいと思っていたがいざ・・

日光で焼けた俺の肌と麻里奈の白い肌は大違いでゴムをつけて正常位で挿れてからあっという間にバック、騎乗位を済ませてかれこれ二回戦を行った。

それからは・・

基本、土曜に試合があるため金曜の練習後、暗くなった校舎と校舎の人通りがないスペースで立ちバックでセックスを行い、麻里奈には

「試合前日は昂るんだよ」

と実際本当にそうだが、する口実としてスッキリさせてもらう。

セックスをするようになってからは、麻里奈に対するモヤモヤは消えていった。

3年になる少し前、久々の大会で組み合わせが決まり相手が県内の強豪私学だった。

試合2週間前から不安と焦りで唯一の楽しみが麻里奈とのセックスの予定だったが、麻里奈が生理とのことでその週はできずさらに落ちる俺。

来週が試合となった金曜日。

練習が終わり麻里奈が校門で待っていた。

部活の仲間からはいつも通り熱々だね〜と煽られ、軽くしゃべってから回れ右をして校舎側に戻る。

お馴染みの校舎と校舎の間につき、周りを確認してからキス。

「先週はほんとごめんね」

「流石に生理はしゃーねー」

お互い慣れた手付きで青空で前戯をしていく。

俺のは口で、麻里奈のは手で。

「来週の相手つよいんだよね?」

「ちょ〜つえ〜・・だからいつもの数倍気合もすげよ」

挿れるジェスチャーをして、俺はカバンからゴムを取り出そうと思ったが、前回切らしたことを思い出す。

ここで我慢ができるほど大人ではなかった。

「ちょっ・・今日生で挿れてもいい?」

「えっ!・・それは・・」

「頼む!絶対外出すから!」

「外にな・・じゃあ・」

壁に手をつき、こちらにお尻を突き出す麻里奈。

とりあえず最悪の展開を避けて一安心の俺。

生は初めてだな〜と舐めてかかる。

亀頭をマン筋に擦る。ここでもまずまずに気持ちいい。

穴を見つけ、腰を掴みゆっくり押し込む。

「(えっ!嘘っ!やばっ!気持ちい!!)」

この時はまだ3月でしかも夜。気温20℃を下回っていたと思う。

お風呂にちんこだけ浸かっているような温かさと快楽が体全身をめぐる。

気づけば腰を振り、

「(気持ちい!気持ちい!最高!!最高!!)」

脳は5歳児レベルに低下。

慣れ親しんだマンコでもゴム一枚取れば、別物。

あっという間に射精欲が込み上げてくる。

「・・んっ!んっっ!」

声が漏れないように耐える麻里奈に対して、

「麻里奈ダメだ・・もう出そう!」

腰を高速で振り出し絶頂に持っていく。

そして発射する寸前。

「ごめん!無理!!」

挿れたまま射精をする。

「(あ〜〜ぁ〜〜すげ〜〜ぁ〜)」

麻里奈の様子はどうだったろうか。

最初は、片手だけ壁につき乱れた制服で気づかず耐えているように見えた。

俺が真っ暗な空を見上げて、人に見せられないような気持ち悪いイキ顔をしていたと思う。

麻里奈の腰だけはがっしり掴み、脳から奥に奥にという信号の元、完全に賢者モードに入るまで腰を振った。

麻里奈は何か喋っていたが正直覚えていない。麻里奈は身動きを取ろうにも俺が腰をがっしり抑えているため何もできなかったのだと思う。

そしてようやく抜き、抜いた途端に穴から垂れてきた精子を見て最高の満足を得て、麻里奈を抑えていた腰の手を離した。

麻里奈がこちらを向き、急いで股を触って手に付着したものを確認

「ねぇ!?だしたの?だしちゃたの!?」

俺に問い詰めてきたが、俺の頭は

「(これが中出し〜えぐいなコレ)」

一人でポワポワしていた。

ちょっとしてふっと現実に戻ってきて、最初は誠心誠意謝ろうと思った。

でも来週の試合のことが頭をよぎり適当に済ませる。

「ごめんって!あまりにもよくて!」

「・・私今日かなり危ない日なんだよ・」

怒られはしなさそうだったが、しょんぼりモード。

めんどくさいと思う俺。

「悪かったて!このことはしっかり責任とるからさぁ!・・まぁゆっくり歩いて帰ろ!」

本当はもう一回と言いたかったが、それを言える勇気はなく、乱れた服をお互い直して家路に着く。

帰り道色々なことは、来週の試合が終わった後にしてくれと伝え逃げ、別れ際にシャワーで少しでも出しちゃったやつかき出しといて!とお願いした。

家に帰ってから、ようやく犯したことを振り返って、高校生中出しの妊娠率などを調べだし、麻里奈が今日かなり危ない日と言っていたことを思い出し、排卵周期表を見て一人で頭を抱える俺だった。

そして大会までの1週間。

クラスでは流石に中出しの件は話せないので、少し距離を取り麻里奈はその理由を女友達にいい感じに嘘で誤魔化していた。

麻里奈と殆ど話さないまま試合の日を迎えて、麻里奈は応援には来てくれた。

結果は、負けはしたが一応観客から拍手を送られるくらいだったのでまぁオッケー。

麻里奈は試合後のミーティングが終わっていつも通り二人で記念撮影をして小さな声で

「今日この後少し空いてる?」

もちろん空いてると伝えた。

球場の周りを二人で歩く。

俺は妊娠したと言われるのではないかとビクビクしていた。

「今日の試合負けたけどすごくよかったよ!かっこよかった!」

「・・うん」

「〇〇君のプレーもすごかったね!」

「・・あれね」

一頻り前座トークがあり、

「この前のことだけどね」

「・・うん」

汗が一瞬で大量に出てくる。

「・・・・今のところは大丈夫」

「・・そっか」

汗が一気ひく。

「でもまだ1週間だからまだ可能性はあるみたい」

「このこと誰かに話したの?」

「流石に話せないよ。色々調べただけ」

「・・そっか」

内心ガッツポーズがあり、結局のところその次の週もその次の週も妊娠とはならなかった。

ただ麻里奈からは当分、セックスは控えたいと言われて俺もそれを呑むしかなく、結局3年の1学期で関係はそのままもつれて別れた。

麻里奈はその後、受験期だったがクラスのイケメンと付き合いそのまま高校を卒業。

SNSは繋がっていたため、大学に行った麻里奈は、新しい彼氏を作りSNSにアップ。また新しく彼氏を作りSNSにアップを繰り返し、SNSから麻里奈は消え、友人からの情報でガールズバーでアルバイトしているという情報を皮切りに何をしているのか不明だった。

そして最初に戻るが、高校の野球部の友人が俺に話を持ってきて、

「お前の元カノA〇女優デビューしてるぞ!」

最初は半信半疑だったが、パッケージの写真を見ると、もちろん名前はA〇女優名だが

「確かに・・これは麻里奈かもな笑」

話を持ち帰り、空いた時間にしっかり購入しフルで見た。

動きだした映像を見て確信に変わる。

そしてソファに座りインタビュアーの質問に答えだす麻里奈。

定番の質問に答えて、

「初体験は何歳でした?」

「高二の17です。」

「高二!・・」

「相手は?」

「野球部のエースでした!」

思わずクスッと笑う俺。

「試合前になるとムラムラしちゃう人でよく練習後を待って外でしてました!」

「は〜外で!?野球部のエースは違いますね笑」

「そうなんですよ!一回許可なしに中出しもされて!」

「それはすごいですね!」

画面越しに恥ずかしくなる俺だった。

そこからはセックスについて明るく話しており、一場面では

「私、セックス好きでして〜」

笑顔で言っていて、本音がどうかわからないが、あーいった形で別れたため少し心配していたが、少しホッとする。

本番が始まると、見たことない麻里奈が早速見えて、正常位の時は、男側の顔をしっかり見ていたり

逆に、立ちバックに姿勢になった時、

「(麻里奈は、足が長いから男側の挿れようとする時の足の微調整あまり必要ないんだよな〜)」

男優さんの動きに共感できるところもあった。

普通作品を見たら一発二発抜くが、齧り付くように見ていたため、何もせず作品を一通り見終えた。

それでも

「(勃起してんじゃん!俺)」

たくさん抜かせていただき、レビューも当然星5。

A○女優として大ファンになりました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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