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体験談(約 10 分で読了)

北海道旅行さんふらわあ大洗でH♡一部ゆみ視点「最終回」(1/2ページ目)

投稿:2025-07-15 16:57:51

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本文(1/2ページ目)

まさ◆QYkIEQU(北海道/40代)
最初の話

登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…

前回の話

更新遅くなりました。いつもありがとうございます。間に幾つか話を挟みましたがいよいよ北海道を離れる日が来ました。一時的に入った強い寒波も抜け、昼間はプラス気温が続いている苫小牧です。苫小牧市内の積雪は約15cmありますが、昼間は道路が所々びしょ濡れで3月のようです。風も弱く、快適な船旅を予…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

いつもありがとうございます。

導入だけゆみが執筆します。

とうとう長かった旅行も終わりに近い。

14泊15日なんて長期の旅行自体が初体験だった。

まっさんの特殊な労働環境が成せる技ね。

長すぎてマンネリしないか不安なほどだったが、彼の色々なアイデアで全くそんな心配のない楽しい珍道中だったと思います。後半どんどん露出壁が暴露されてきて引かれないか心配だったけど、ノッてくれたのでヨシ!!

何より勇気出して(まさかの合体中にww)婚約確認取れたのがデカすぎる。

これで親の前で堂々とふるまえるわけですよ。

ま、姉夫婦がなかなか叶わない妊娠出産という壁は残ってるんだけどね。

もし遺伝的に妊娠しにくいのだと困るけど

まっさんの底なし沼の性欲と射精回数をもってすれば何とかなると信じています。両親に紹介するとき年の差が20もあるので、可能なら既に妊娠しているくらいだと親も喜ぶと思うんですよ。

そういえばコメント読ませていただきました。

重力と精液の動きを予想すると正常位が最も妊娠しやすく、重力に負ける騎乗位が不利かなあと勝手に考えたりしました。だからこそ騎乗位の後は逆立ち1分間やりました。

姉夫婦の苦労を知ってるからこそ、妊活は全力で取り組んでいます。

姉夫婦の夫婦生活が既にほぼ終わってるとしゃーないと思うんですが、42/38歳の今でもラブラブで頻繫に合体してるらしいから深刻。

そーいえばあたしたち結婚すると44/24歳になるから姉夫婦と旦那の年がほとんど変わらないんですね。

このサイト最近結構読んでるけど、旦那の血液型同じだから一時旦那交換したら案外あっさり姉も妊娠して長年の苦労が報われるかもしれないと考えました(内緒だよww)

まっさん的にも少し胸がデカい程度で顔もスタイルもほぼそっくりな姉なら少々年齢が違うけど違和感なく抱けるかも。もし一緒に泊まることがあったらこっそりあたしと姉を交換して・・・と腹黒い作戦を考えた。

もちろん、気持ち的にはありえ無いんだけど、姉より早く妊娠してしまったらそれはそれで気まずいような・・・複雑な気持ちなんだ。

さて舞台はさんふらわあおおあらいです。

既に鏡前Hとか伊藤トモコなりきりHとかフェラからのフェイント騎乗位とかやりました。何れも搾り取るように精液を一滴も零さないよう頑張りました。

特に伊藤トモコなりきりHでまっさんの青春時代にぽっかりと空いてしまった風穴をふさぐことが出来たなら嫁冥利につきるってものですよ。

しかし伊藤トモコさん、凄いね。

今の時代だとどんなにスカート短くしても中に黒パンツ履くので恥ずかしさは無いんだろうけど、当時はそんなの無かったらしいからあのスカートの短さで生パンとか。露出狂&裸族気味のあたしなら平気だけど一般的には考え難いだろうね。伊藤トモコさん、もしかしたら裸族かも。

同じクラスの男はたまらないだろう。

まっさんが休み時間に抜きに行ってる奴いるだろ、っていうの納得できた。

ちょっと思ったんだけどあの佐々木君と伊藤トモコさんが出会ったらどうなっていたかなあ。顔の感じはあたしと似てるらしいから佐々木君的にもイケると思うからね。こうやって空想の世界で楽しむのも意外と好きだったりします。

・・・・・・・・・本編

お待たせいたしました。

それではさんふらわあおおあらい後半編スタートです。

翌日も波は落ち着いており、動揺は最小限だった。

「おはよう、良く眠れた??」

「一晩中ムラムラしてイマイチ。」

「えーあれほど抜いたのにwwウケる。そんなにあたしの裸が魅力的なんですかー♡♡??嬉しいけど」

「今すぐ、しちゃう??♡」

「いや、したいのはやまやまだが、朝食で中断するのは避けたいので朝食後かな・・・・またデカい放送掛かるぞ」

「あーあの中断は避けたいわね。りょーかい♡」

・・・・・朝食後

「今日はオプションどうしますかー♡」

「伊藤トモコさん風かなあ。アレが一番ハマった」

「畏まりましたあ。」

「でもね、あんまり伊藤トモコ連発されるとちょっと妬くかもww」

「もう結婚してるだろうし、過去の人さ」

「ま、それもそっか。あたしとは年も全然違うしね」

「まっさんの思い出の伊藤トモコさんは当然まっさんと同じ44歳くらい、それに対してあたしはピチピチの24歳。負ける要素が無いわね。」

「もっちろんだぜ」

早速例のJK制服に下着もちゃんと着けて登場。

ここからはゆみ=伊藤トモコなので、台詞は同じピンクにしています。

「じゃあさ、まず彼女はどんな風にパンツ見せてたか教えてよ、真似してみる。」

「その椅子2個使えば出来るね。」

「配置的にはやや離れた後ろの席で、この辺かな。で、俺が前でここくらい」

「普通にしてても見えるんだけど、俺がバレバレに後ろ向いて目線送っても一切隠さない。それどころかニコって目線をくれる。」

「きっとその時点でデスノートにカウントww」

「あっはは、あの獲物獲得ノートね。彼女なかなかの肉食女子ね」

俺は当時みたいに授業中の隙をついてゆみの方を見る真似をした。

ゆみは目線をくれ、ニッコリ。膝上25センチのスカートは防御力0であり、丸見えのパンツ。下手すりゃ距離あっても縦筋すら見えます。それを一切隠さず当然黒パンツもない。こんな簡易的な状況でも当時の想いがよみがえります。

「ああ、脳が焼けてしまう」

「今でも根強く想い出は健在ね♡」

「他には??どんな状況が興奮したぁ♡」

「夏服の頃、前の席が伊藤トモコになったことがあったんだ。」

「その時過去最大級の挑発を受けた」

「アレが彼氏いませんアピールだったのかと思うとかなり悔しい」

「えー何言われたのー?」

「伊藤トモコは夏服だとブラウスの中にインナー着けず、ブラ一枚だけだったからめっちゃ透けたのさ。」

「数学のテスト中だったが、俺もトモコも数学は得意だったので制限時間を半分以上残し暇だった。俺はテスト中の大チャンスとばかり透けブラをガン見して目に焼き付けオナネタにしていた。だがその時、伊藤トモコも数学が得意で時間余らせている事をすっかり忘れていたんだ。トモコは手鏡で化粧を直してて、その鏡に俺がブラをガン見してる姿が写ったんだろうね」

数学の先生はやる事さえやってたら少々私語してても無視するタイプだったので伊藤トモコはこんなことを言ってきた!!

「飯田君、そんなにあたしのブラジャーが気になるの♡?」

って、小声で言われれてしまった!!

静かなテスト中だけに、数人に気づかれ見られるしめっちゃ恥ずかしくてその後マトモに周囲の顔見れなかったんだが、伊藤トモコは更に畳みかけてきた。

俺の耳元でひっそりと、

「ね、♡ホック外してもいいよー♡後でトイレで着ければ良いんだし♡さあどうぞ♡」

伊藤トモコは外しやすいように椅子を後ろにずらし、背中まで近づけてきたんだ。この時点で俺はフル勃起。

隣の男友達には小声で外しちゃえよー良いって言ってんだしwwって煽る煽る

だがヘタレな俺は、ホックに少し触っただけで顔真っ赤にしてめげました。

オーバーヒートですww

「据え膳も食えないなんて、飯田君の意気地なしっ!!」

って言われちゃった。

突っ伏して顔隠してる俺に代わり隣の友人

「飯田君女子に慣れてないから、許してあげて」

と、フォローしてくれました。

「それ間違いないわね。伊藤トモコの好意と彼氏いませんアピール。普通そんな手段とらないけど。やはり露出狂の気があるね。」

・・・・・5分後

「じゃあ希望のシーンで勃起したらシコシコ。出そうになったら妊活に切り替えで行こう!!」

「途中で脱いでほしいモノがあれば遠慮なく言うんだよww」

「アドリブでそれっぽくエロく応えてあげるから♡」

「当時出来なかったことを叶えて、完結させるのが目的よ♡」

こうして伊藤トモコの想い出バージョンアップHが始まりました。

「まずパンツ場面で当時無かったスマホ使って、そんなにパンツ見たいんですかぁって煽って」

「最終的にはパンツを脱いで俺に投げて欲しい。」

「あたしのパンツで何するのー♡オナニーでしょ的な」

こんなイメージで煽って欲しい。

なんか具体的に言うの、相手が婚約者でもめちゃ恥ずかしいね汗

「リクエスト承りました」

・・・・LINEにて・・・・

「あーっ飯田君、どしたん、こっち向いて」

「もしかしてえ、あたしのパンツ見てるん??」

「は、はい。バレましたか」

「もう、周囲にモロバレてるってwwウケるくらい」

「そんなにパンツ見たいんですかぁ♡」

「はい、めっちゃ見たいです汗」

「しょうがないなあ♡じゃあ、脱いじゃうから受け取って♡」

「ま、マジかー!!」

・・・・・LINEここまで。

その瞬間後ろからパンツが飛んできました。もう濡れ濡れです。

「ねえそのパンツで何するつもり??」

「オナニーでしょ、見ててあげるからやってごらん」

ゆみのあまーい香りのするパンツに付着した雌の匂いにもうクラクラ、フル勃起です。急に隣に来たゆみは小悪魔な表情で俺のオナニーを見つめます。

俺はペニスを扱き続けると次第に射精感に襲われ始めた。

「あ、出しちゃダメだからね!!」

ゆみはブラウスとブラを自分でサッと脱ぎ、リボンとミニスカのみのFANZAスタイルになって仰向けに寝た。

「今度は正常位で来て・・・・」

ここからは通常の妊活!

俺は既にぐっしょりのゆみのマンコにしっかり勃起したチンコを当てがった。

何の抵抗もなくするっと奥近くまで入る。

「あ、あん♡入ってきたあ♡」

一晩おいたので、また濃いのが出るだろう。

快適なベッドのスプリングを利用し、安定した速度でピストン。

ゆみの愛液がたっぷりで動きやすい。

「あ、あ、あ、あ、あん♡」

小刻みに小さな声をだすゆみがとっても愛おしい。

ぐっちゃ、ぐっちゃ、ぐっちゃという感じの音が暫く続き、急に来ました。

射精感。「ああどうしよ、先に逝ってしまいそうだ」

ゆみは俺の背中に腕を回しDキス。いいタイミングのインターバル!

再びゆっくりピストン開始。暫くすると・・・・

「あ、ああーキタあーイクイク!!!」

チンコがグワーッってゆみのマンコに締め付けられます。

その瞬間俺も限界に達した。

ドクン・・・ドクン・ドクン・ドクン

粘性係数の高そうな射精感。ゆみの子宮めがけてぶち込んで行きました。

俺の腰はいつの間にかゆみの両足に絡まれてて所謂カニばさみ状態。

精液を一滴も逃さぬ!と、射精と共に怪力が掛かります。足の方が鍛えられてるので怖い。やがて精液を出し切って1分後。暫く密着後の事でした。

「まっさん悪いけど、その枕の上にタオル敷いたやつ、あたしの尻の下に敷いてもらえるかなあ」

「こ、これかい??準備してたの?」

「うん、正常位用の重力妊活装置ね。」

ゆみは尻に枕を入れると下半身が上を向き、マンぐり返しみたいなスタイルに。「あー考えたね。確かに奥に流れ込むかもね、精液。」

「一休みしたら、続きやるわよ。多分おっぱい好きだからあのブラジャーの話は一番の希望と見たww」

「流石だわ、あたり!返す言葉も無い。」

「さ、まだ出るでしょ、第二ラウンド行くわよ」

俺は椅子を前後に並べた。準備完了。

ゆみも着衣をもどし、上はブラウスとブラのみにして準備完了。

「うっわ、このブラウス薄いから透け方ヤバいな」

「ねえ、飯田君そんなにあたしのブラジャーが気になる??」

「もう外したくてたまらないよ、スケスケだし」

「ホック、はずしてもいいんだよ♡」

「勿論、その先も、脱がせたかったら良いんだよ・・・・」

俺は背後のブラホックを一発で外した。

この時点で昔の俺をアップデートできた。

「じゃ、抜き取って♡」

半袖の袖口から肩紐を抜き、第二ボタンまであいてるブラウスの胸元からブラジャーを抜き取った。抜く瞬間、ブラウスの中で乳首がブラに引っかかり「プルン!」ておっぱいが揺れるのがたまりません。

「これ実は公開処刑強制告白で、やーんあたし飯田君にブラジャー外された♡」

「って大声で叫ばれた可能性も無くは無いわねww」

「それはマジで公開処刑だなww早めに付き合えたメリットもあるが」

「さ、貴方の大好きなおっぱいまで、あと薄い布一枚だけ」

「触りたかったら、♡剝いて♡」

俺はまず薄いブラウス越しの乳首を楽しんだ。

少し弄るだけで急速に硬くなる。とっても感度いい。

暫くコリコリすると、ゆみの身体がぴくぴくと揺れる。

続きは座席ではやりにくいので脱がすときのあの鏡を使おう。ベッドのすぐ横にあるやつ。俺はいったんゆみを立たせて背後に回った。

シュッシュッと乳首を擦りながらボタンを一つずつ外す。

全部外したら擦りながらも少しずつ前を開けていく。

やがて乳首を覆っていた薄い布が無くなって直に乳首と指が触れ合うと、ゆみの身体が大きく揺れた・・・

「あん、もうダメ、、あたしを早く裸にして♡」

俺は無言でサッとブラウスを抜き取った。

ブラウスが無くなった瞬間、どこからともなくあまーい香りが俺を包む。この匂いがたまりません。

お姫様抱っこで再びベッドへ。

さっきのタオル付枕を利用する。ゆみをマンぐり返しの状態にさせ、股間に顔を埋めた・・・・

「あん、急にそれ??恥ずかしい♡」

「このタオル付枕、このためにも用意したんだろう、なあ。」

「やん、ばれちゃった・・・」

割れ目の上の方にある突起が随分おおきくなってる。

俺はちょん!と指でつついてみた。

ゆみはビクン!と身体を大きく揺らした。

「そこ、敏感だからゆっくりお願い・・・」

俺は舌でゆっくりじっくり、ビラビラから進んで中を舐めていた。

ちょっと塩味の効いた雌の味がたまらん。

「あ、あ、あ、あ、あん♡うん、それくらい丁度いい♡」

先ほど強すぎと言われたクリを慎重に舐めてみる。

皮を丁寧に剝き、舌でちょん!

ビクウ!!大きく身体がゆれる

「あん、電撃が来るうー♡」

もう少しまともに舐めてみよう。

舌を大きく出し、べろん、べろんと周囲から舐めてみた。

「やん、いやっ、凄い、だめっ!!」

ピシャーーーーー

ゆみは痙攣と共に液体(恐らく潮か)を吹きぐったりしてしまった。

ちょっとクリは力加減難しいな・・・・慣れてないせいもあるけど。

俺はゆみのミニスカを取り、浴室へお姫様だっこ。

呼吸はしているが、ぐったり。

シャワーを出して丁寧にあらってあげた。身体がピカピカになって自己満足

俺はまだ出せるけど、ゆみが体力的に限界かな・・・・

自分もそそくさと身体を洗った。

ゆみの身体を拭き、二人とも全裸でベッドに横たわり、抱き合って暫し愛を感じる。1時間ほどだろうか、結構深く寝た。

「あーごめん、まっさんに見事にイかされてしまったわ。」

「ぎこちないけど、気持ちよさは凄かった♡」

「おお、俺も手探りだけど、何とかうまくいってよかった。」

「ちょっともう時間的、体力的に厳しいわね。」

「程なくして昼飯になる。このまままったりしておこう。」

「なあ、最後のお願いがあるんだけど・・・」

「なに何??露出系の話?」

「いや、下船時からずっとあのJK制服着て欲しいんだ」

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