官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
居酒屋の奥さんを囲む会に行ったら、主人の前で客たちに犯されていた
投稿:2025-05-06 21:38:01
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文
この春から単身赴任を始めた。
最初は弁当生活だったが、そのうち味気なくなった僕は、すぐ近くの居酒屋に通い始めた。
その店はこぢんまりとしたカウンターだけの店だったが、若夫婦が経営するとても好感が持てる店だったのだ。
その店を経営する若い夫婦とは、すぐに打ち解けて仲良くなった。
ポニーテールにした奥さんの美希さんは、なぜかいつも僕との会話の距離が近かった。
カウンター越しから、手や頬に手を触れたりして来るのだ。
僕は、その度に寡黙だが愛想のいい旦那の方を見るのだが、一向に気にしていないように見えた。
この奥さんの人懐こさと距離感が、期待を膨らませる他の多くのお客さんを惹きつけているのだろう。
さらに数日が経った後、僕は常連の男性から美希さんを囲む会というのが行われることを聞いた。
常連で店は貸切になり、美希さんはカウンター席で僕たちと一緒に飲むのだそうだ。
僕は早速参加を表明した。
ところが囲む会のその夜、僕は仕事の都合で少し帰りが遅くなってしまった。
店に近づくと、常連客と共に美希さんが楽しそうに笑う声がわずかに聞こえてきた。
ドアを開けると、すでに店はいっぱいで座る場所どころか立っているスペースも厳しい。
「あっ、こんばんは。満員みたいなんでもうちょっとあとで来ますよー」
僕は旦那さんに声をかけて、一旦店を出た。
あの状態では、空いて来るまでまだ1時間くらいはかかるだろう。
そう考えた僕は、近くの立ち飲み屋で飲んでからもう一度店に向かった。
中から声は聞こえてこない。
きっと店の中は空いたのだろう。
そう思って僕は店のドアを開けた。
「あっ、ああっ・・」
聞き間違いかと思った。
店の中は5人ほどまで客が減っていたが、なぜか緊張感に満ちていてシンとしている。
「ああんっ・・いやん」
背伸びをして声の中心を見ると、なぜか美希さんが素っ裸で股を広げ、カウンターの上に座っていた。
複数の男性にカラダ中を触られているのだ。
僕はあっけに取られて旦那を見たが、彼は何事もないように洗い物をしていた。
美希さんの胸は思った通り豊満で、カタチが良かった。
先端には興奮で固くなった乳首が尖っている。
そしてほとんど何も生えていない、綺麗に処理されたアソコの部分が濡れて光っていた。
「はあっ、いいっ、やだあ・・」
美希さんは拒否するわけではなく、自分から求めていた。
男性たちの手が胸を揉み、やがて乳首とアソコに指が這っていった。
「あっ、ああっ、そこっ。そこダメっ!」
美希さんがカラダをよじって首を左右に振った。
間違いなく感じている。
「いらっしゃい」
旦那さんが僕にいつものハイボールを手渡した。
彼の目を見たが、いつもとなんら変化がない。
やがて美希さんは店のタオルで両腕を後ろ手に縛られ、股間をM字に開いた状態で膝を固定されてしまった。
「ちょっと、みんな見ないで。濡れちゃってるから・・」
それを合図に、常連客たちが美希さんのカラダに群がった。
乳首に舌を這わせ、おまんこを舐め上げる。
「あっ、ちょっとちょっと。だめっ、だめえーっ!」
美希さんは、カラダをのけ反らせて喘いだ。
すでに男性の半分近くがパンツを下げて、ヤル気まんまんだ。
「すみませーん。最初、行きます!」
常連の中でも一番若い男性が、美希さんに乗り掛かった。
「あっ、ああーんっ!」
若くて固く反り返った肉棒が、美希さんのおまんこに挿入されてしまった。
「いやっ、ちょっと。ちょっとーっ!」
僕は旦那さんの顔を見たが、表情に変わりはない。
「あっ、くうっ・・は、速くっ。もっと激しく。もっと強くよ」
すると若者は激しく腰を使うと、大きく叫んで彼女の胸に向かって射精してしまった。
「あーあ。美希さん、もう出ちゃいました」
美希さんは、いつもの笑顔で若者の頭をはたいた。
「もう・・仕方ないわね。わたしまだなのに・・」
すると、次の客が彼女に乗りかかった。
「ああっ、もっと。もっと奥まで挿れて・・」
しかし、やや年配の男性たちは、みんなすぐに絶頂に達してしまった。
「ああ、もう・・」
どうやら美希さんは、欲求不満に見えた。
そのうち最後に僕の順番が回ってきた。
僕はご主人に、大丈夫かと視線を送った。
すると、彼は小さな声でつぶやいた。
「自分・・EDですから」
僕は納得した。
彼は自分の妻を満足させることが出来ないことから、客へ彼女を提供することに決めたのだ。
僕は半勃ちになった肉棒を取り出した。
周りがどよめく。
僕の肉棒は、半勃ちでもバナナくらいの大きさがある。
勃起すれば、ペットボトルくらいの大きさと太さに膨張するのだ。
「た、田島さん、そ、それって・・」
僕は、美希さんの前に肉棒を突き出した。
ご主人が複雑な表情で僕を見ている。
「あの・・コレ、大きくしてもらえませんか?」
すると、美希さんがカウンターから身を乗り出してきた。
後ろ手に拘束された手を外すと、彼女は僕の肉棒に手を添えてきた。
「すごい・・大きいわ。逞しい・・」
彼女は僕の袋の部分を手のひらで支えて、竿の部分に舌を這わせた。
亀頭を舌でペロペロしたあと、また竿の部分にたっぷりと唾液を垂らしながら舐め上げる。
そしてついに、僕の肉棒はフルサイズに成長した。
全員が息を呑む。
「美希さん、後ろを向いてお尻を出してもらえますか」
周りの男性たちがカウンターを片付けると、美希さんはご主人と向かい合う格好で僕に尻を突き出した。
「ああっ、恥ずかしい。あなた、近くで見ないで・・」
美希さんはご主人に正面から見つめられて、思わず顔を背けた。
しかし僕は、そのまま彼女のおまんこに、カチカチの肉棒を挿入したのだ。
「ああっ、入った。あなたっ、あなたっ。すごいの。大きいのーっ!」
美希さんは、僕に犯されながらカウンター越しにご主人と向かい合った。
「はあうっ、あなたーっ、見ないで。気持ちいいの。ごめんなさい。ああっ、許して・・」
感じている彼女の目の焦点が合わなくなってきた。
ご主人は黙って正面からそれを見つめている。
しかし僕は、思い切りピストンを続けた。
「ああっ、ダメ。おかしくなっちゃう。固いわ。おまんこいっぱいなのーっ!」
美希さんの口元から涎が垂れている。
僕はさらにストロークを大きくして、美希さんの子宮の入り口を突きまくった。
「おうっ、そこダメ。ああっ、溢れる。アタマが変になるうーっ!」
僕と美希さんの接合部から、熱い潮が飛び散った。
すると、たまらずご主人が美希さんにキスをした。
「はあうっ、ダメです。もうガマン出来ない。大きいの来るわっ、逝かされます。あなたじゃない他人に・・」
美希さんのカラダが急に汗ばんだ。
「ああっ、あなた。美希逝きますっ。あっ、あっ、おまんこ逝くっ、見ないでーっ!」
美希さんの背中が反った。
彼女はいま、ご主人の目の前で僕に逝かされたのだ。
「はあっ、はあっ、逝ったわ。すごかったの・・」
しかし、僕はまだ放出していなかった。
そしてそのまま美希さんのカラダを正面に向けると、カウンターの上の彼女に正常位で挿入した。
「ダメーっ、いま逝って敏感だからっ。ひーっ、大きい」
美希さんは自分から迎えるように、腰を突き上げ始めた。
「ああっ、また子宮に・・あなたっ、ごめんなさい。気持ちいいの。このおちんちんがいいの。お願い、中で出してっ!」
ご主人の眉毛がピクッと動いた。
そして僕は、最後のストロークに入った。
「ああっ、狂っちゃう。ダメ、またおまんこ逝くっ。いぐっ、いぐのーっ!」
僕は、美希さんの絶頂と同時に射精した。
そしてその瞬間、僕に合わせて周りの男性たちが、美希さんに向かって次々と精液をぶっかけたのだった。
そのあとも客たちに弄ばれて叫ぶ美希さんを残して、僕は店を出ようとした。
すると、ご主人が見送りに出て来た。
「ありがとうございます・・」
彼は深々と頭を下げた。
最後に僕を見送る彼の瞳に、言いようのない悲しみが映っていた。
その後も僕は店に通い続け、閉店後には毎晩のように、いまでも主人の前で美希さんを抱いているのだった。
- #ED・勃起不全
- #乱交
- #人妻
- #女性(30代)
- #妻・嫁
- #官能小説・エロ小説
- #寝取らせ・寝取られ願望
- #寝取られ
- #寝取り・略奪
- #巨根・デカチン
- #敏感・感じやすい
- #浮気・不倫
- #淫乱
- #男性視点
- #絶頂・昇天
- #羞恥心・屈辱・恥辱
- #輪姦
- #飲み会
- #飲み屋・居酒屋
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 友人の奥さんの、お風呂場の擦りガラス越しの裸から
- 美化委員の清楚系女子高生にダブルチーズバーガーを食べさせてみたら心を許してくれて最終的には両想いセックスした話
- 頼まれて・・・?!・・・4(ひとみちゃんの選択)
- 学生時代のラッキーH③ハメ撮り体験と彼女の彼氏持ち幼馴染とのSEX
- 大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、女友達を連れ込んでいたので、その女の子も犯した話④
- 義母との素敵な関係(7)
- 大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話
- 身体障碍を持ったお姉さんとの関係。
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた②
- 留年した気晴らしにJDのスマホを覗いたらオカズに困らなくなった話3
- 隠していた変態な本性が日に日に増していた裕子の痴態-最終話
- 自称大人の女の子を拾った話〜7
- 6年の片想いが実ったゼミ合宿
- 部内では目立たない恵子だったが
- JSカップルの中出し撮影
作品のイメージ画像設定
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
