成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

慰安旅行で過激コンパニオン体験!新入社員から課長まで乱れまくる倒錯した夜に僕はシンママ嬢の可奈さんと朝まで生SEX!

投稿:2025-05-02 18:27:34

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

バード◆ODk4cBQ
最初の話

僕(三嶋優介)の24歳の頃の話です。当時、某有名大大学院の1年生でした。当時の僕はヤリたい盛り!コンパやナンパで色んな女たちとSEXをくり広げていました。タマったら2人で会ってSEXする相手もいましたが彼女を作る気にはなりませんでした。過去にトラウマがあり恋愛に二の足を踏む体質になっていたの…

前回の話

学生時代には結構遊んでいた僕(三嶋優介)ですが入社から数年は仕事にハマり、女どころではありませんでした。学生時代の元カノを引きずってたのもありますが、純粋に仕事が楽しかったのもあります。早朝から深夜まで仕事してました。そんな社会人2年目になったある日に会社の宴会の3次会で隣の課の上田…

僕(三嶋優介)が社会人3年目に経験したピンクコンパニオン体験です。

社会人になってからというもの、彼女も出来ずに仕事と風俗以外はオナニー三昧の毎日。風俗も前話の優里の一件以降は誘われても行かなくなりました。

そんな中、入社3年目の秋頃に会社の部主催の慰安旅行に参加しました。

当時はリーマンショック前で景気が上向いてたのもあり、部としても久々の慰安旅行開催でお祭り気分でした。

(因みに僕の一連の話はナウでなくて十数年前の話です。)

参加者は男ばかりの30人。女性社員は不参加でした。それを知った部長の命令で急遽、夕食時にコンパニオンを呼ぶことになりました。

幹事チームは1年目と僕ら3年目社員で合計4人。要領も分からず、指定された温泉に向けてバスにホテルにコンパニオンを選定したのです。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

さて、当日、移動のバスが会社に横付けされていて乗り口には可愛らしいバスガイドさんがちょこんと立っていました。

小柄で少しポッチャリ気味でしたが、制服の胸膨らみが巨乳であることを期待させる佇まい。

19歳の新人バスガイドでグラビアアイドルの篠崎愛さん似の美人だったので男だらけの車内は大盛り上がりでした。どさくさに紛れて告白する者もいたらしい(笑)。

僕もすぐに仲良くなって携帯番号を渡しました。

実はこのバスガイドとは旅行後に美味しい展開があったので次回アップします。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、

さて、バスで2時間半くらい。数百人が泊まれそうな大きなの大きな旅館でした。めいめいが軽く温泉に入り、宴会に備えて食事が用意してある広間に集まりました。

そこにコンパニオン嬢たちがやって来ます。

ところが、、、、来てビックリ。合計4人のコンパニオンは50代が2人に40代が1人、30代後半が1人でした。

さらに先輩たちが期待してたのはピンクコンパニオンで、何も知らない僕らが用意したのはノーマルコンパニオンでした。

笑うに笑えず、先輩たちは明らかに不満そう、、、。

(だったら新人、若手に任せるなよ!)と言いたくなりした。

それでも皆さん大人の対応をしてくれて宴会の2時間は何とかやり過ごせました。(中には本当はピンクコンパニオンはNGな先輩もいたらしい)

ところが宴会の終わり頃、風俗好きの上田先輩から

「三嶋君、この後、部屋飲みにピンクコンパニオンの用意頼むよ。この時間ならその辺にウロウロしてるコンパニオンがいるはずだから、、、」

僕は仲の良かった新人と2人で猛ダッシュでコンパニオンを探しました。すると確かに帰ろうとするコンパニオンを旅館の入り口あたりで見つけたのです。

交渉すると「延長で朝までOKならいいわよ」とのこと、ピンクサービスもOKなのを確認して上田さんに連絡しました。

呼ぶ部屋は中堅の先輩たちの部屋で十数畳がある広い部屋。

そこにエロいことが好きな50代、40代の管理職が2人、中堅社員が6人、若手が3人(僕と新人2人)の11人が集まりました。

さて、部屋に入って来たコンパニオン嬢たち。ルックスはまずまず。でも一次会が悲惨だったので良くは見えますが若い女とは言いがたい、、、40代のリーダーが1人に、30前後が3人といったところ。

ちなみに1人40代のコンパニオンがダントツ美人でスレンダー巨乳で色っぽくてノリも良かったので1番人気でした(歌手の荒牧陽子さんに似てたので陽子さんとします)。

陽子さんは最初から下ネタでかっ飛ばしてました。他の3人も雰囲気よく、延長分はどうも嬢の懐に入るそうで皆さんノリノリでした。

男性陣もピンクOKなので盛り上がりました。

男性陣も女性陣も二次会からなので既にホロ酔い気味。

野球拳から始まり、パンツ一枚になる先輩と新人、嬢たちも早々と赤やピンクの下着姿になってました。

僕は少しポッチャリした柳原可奈子さん似の可奈さん(とします)と仲良くなりました。28歳のシングルマザーで今日は親に6歳の息子を預けて来たと言ってました。

「お名前聞いていいですか?」「優介っていいます」「じゃ、優くんて呼びますね」

可奈さんは一番若いのに他の嬢たちより品が良かったので逆に男性陣からは人気が無さそうでした。

でも僕は年も近く(僕が1こ下)、話も合ったので周囲の乱痴気騒ぎをつまみに世間話や普段の生活の話などして、2人で話し込んでました。

「この仕事、長いんですか?」

「まだ、3年なんです。」

「お母さん頑張らなくちゃですねぇ」

「そうなんです、、。子供と一緒にいる時が一番安らぐんですけどね、、」なんて、、、その横では、、、

管理職がパンツ一枚になり、リーダーの陽子さんにキスしながら胸を揉んでます。明らかに童貞の新人君は別の嬢の股間に頭を突っ込みパンツの上からですがマンコ付近を舐め続けています。

他には嬢のオッパイを両側から普段は真面目な中堅2人が吸ってたりとか、、、仕事中に思い出して笑ってしまいそうです(笑)。

僕も流石にちょっとムラってきて可奈さんに、

「触ってもいい?」と聞くと「どうぞ、どうぞ、」も僕の手を取って胸の方に持っていってくれました。

下着の上からですが揉みながら、

「大きいね。なにカップ?」と聞くと

「E、、、母乳の頃はFまでいったんですけどね」と言ってました。

2人で日本酒を御酌し合いながら酒が進みます。

そのうち、新人の童貞君がパンツを下ろされて、、包茎チンポが丸出し、、そのまま生フェラが始まりました。

(えぇ、、、マジ)ちなみにこの新人君、日本一の最高学府出身です(笑)。

流石に皆んなシンとなり、嬢の「ジュプ、ジュプ」音だけが聞こえます。

よっぽど気持ちいいのか情けない顔して感じてる新人君、少しして「あぁ、、、出ます。」と言って果てたのです。

つい皆んなで拍手してしまいました。

そこから他の嬢たちもパンツ一枚でオッパイは丸出しになってました。それでも自分からチンチンを出す猛者は他には現れませんでしたね笑笑。

可奈さんも他の嬢に併せてブラを取りました。少しタレ気味の巨乳に大きめの乳輪で少し恥ずかしそうにしてました。

僕と可奈さんの会話も下ネタ中心になり、お互いの性体験などを話していました。経験人数は?とか一晩で最高何回イッたことある?とか、、、。

僕の答えはざっくりと「30人!」「8回!」でそれを聞いた可奈さんは、

「え〜、優くん真面目そうなのにぃ、、馬鹿すご〜、、」と引かれるかと思いきや興味津々の様子。

ちなみに可奈さんの答えは「内緒!」「記憶飛んでたもんで数えられん!」でした。

その他、僕の学生時代の乱交、逆3P、コスプレSEXなどなど乱れた性生活を話すと、

「わあぁ、、エロいわぁ、、、」とニヤニヤしてスケベな顔になっています。

(最初は真面目な雰囲気だったのに、、この女も結局スキものなんだな、、)

僕は話しながらさりげなく股間に手をやります。パンツの上からワレメをなぞると、

「ハアァン♡、、ンンッ」と可奈さんは抵抗なく、感じてるようです。

可奈さんの手を取り、パンツの上からチンポを触らせます。可奈さんも手慣れたようにシコシコ、

「うわ、優くん、バカデカ〜い♡」と嬉しそう。

僕は周囲に分からないようにパンツのワキから指を入れると既にグチョグチョですんなり指を受け入れます。感度も良いようで、、、

「、、、ンン、、、ハァ、、、、」

ホロ酔いで切なそうに感じている顔は2、3割美人度がアップしてました。

「気持ちい?」「ン、、ウン♡」

(よーし、今夜ヤレるかも?、、、)それを見ていた上田先輩が近づいて来ました。耳元で

「三嶋君、隣の部屋に連れてかないか?」と言う上田さん。

隣の部屋のメンバーはこの部屋にいるので空いてるはずです。

(ヤリたいけど3Pはヤダな、、、)と思いましたが性欲に負けて、

「可奈さん、ちょっと部屋出ない?」

「え?、、、遠くはダメですけど、、、」

「隣の部屋だから、、皆んなに内緒で、、、」

「でも、アタシ、最後まではNGだもんで、、、」

「ウン、分かってる、、俺のをじかに触って欲しいけど、、、この部屋じゃ恥ずかしいから、、」

「ハイ、、分かりました、、、」

可奈さんに浴衣を羽織わせ先に部屋を出させて、僕はトイレに行くフリをして廊下に出ました。

隣の部屋に酔ってフラフラしている可奈さんの肩を抱いてそのまま2人でイン、

中は布団が敷き詰められていたのでそのまま2人でゴロン。イチャついてると後から上田先輩が日本酒を持って入って来ました。

もう、充分に酔ってる可奈さんをダメ押しで酔わせたかったのか、自分で酒を口に含み、口移しで飲ませる上田さん。口を開けて受ける可奈さんですが、半分以上こぼしてました。

「濡れちゃったじゃん、脱ぎ脱ぎしようね」っと上田先輩は言いながら僕を押し退けて可奈さんの浴衣を脱がせます。

全裸になった可奈さんを見てムラムラが止まらなくなりました。巨乳だけどタルんだ腹でそれが返ってエロかったんです。

上田先輩もすぐに裸になって可奈さんの口元にギンギンになったチンポを突きつけます。

すると可奈さんは「ここまでですからね」と念を押した後は、抵抗せずにシコシコしながら咥えました。

「おぉ、最高♪、、三嶋君、下の方、、頼むわ、、」とクンニを命じられました。

(業務命令?!)と思いましたが、

以前から上田さんには飲み会でクンニや手マンでイカせるの得意ですと言ってしまってたため、仕方なく応じました。

うつ伏せで上田さんをフェラする可奈さんの腰の下に枕を置き、脚を軽く開かせます。

「本番はNGだもんでイレないで下さいよ、、、」と言う可奈さんの露出したワレメに舌を這わせてクリ付近から刺激しました。

可奈さんのアソコは無味無臭だったので助かりました。

「ンン、、ンンッ、、ンン、、ンッ、、」

フェラしながら感じめる様子。

僕はクリを舐めながらGスポットを指で探して反応を楽しみます。そのうちに、、、

「ンッ、、ンン、、もうダメ、、アァ〜、」と上田チンポから口を離す可奈さん、、愛液がダラダラ垂れて来ます。

腰をブルブルさせると少しして、

「アァ〜ンアァ、、気持ち、、アッ、アッ、イヤ、アァ!アァー!、ダメ!イク!アァーン」

と果てました。それを見ていた上田先輩は、

「やっぱ、上手いな三嶋君、オレ、我慢できなくなって来た、、、」と言ってイッてボーッとしてる可奈さんの上に乗りました。

「三嶋君のデッカいから、、、先にヤラせてもらうわ」

「えぇ、ちょっと、、最後までは困ります、、、」と抵抗する可奈さんを押さえつけて、

「大丈夫だよ、すぐ終わるから、、ね?笑笑」と無理矢理、生チンポを突っ込んだのです。

「イヤ、、アッ!、、」と一瞬目を見開いた可奈さんですが、、

「ンー!、、ァアアァ、、アァーン、アッ、アァー、、」と諦めたのかトロンとして結局アエギ始めました。

上田さんは腰を振りながらニヤニヤして、

「あぁ、気持ちいい、、いい具合だ、子供産んでもシマんだな、、」

力任せにパンパン突きまくってます。

揺れるオッパイがエロい、、、僕もヤリたくなっていました。

「可奈ちゃん、体位変えようか♪」

上田さんは可奈子さんを上に乗せて背面騎乗位で突き上げました。

「オリャ!オリャ!オリャ!」「アッ、アッ、アァー!」

可奈子さんの膝を開かせて結合部を僕に見せつけます。可奈さんの愛液が泡立って白くなる上田先輩のチンポ。

「三嶋!、そこのデジカメで撮って!、可奈ちゃんもピースね、ピースして!早く!」

感じているからか仕方なくピースする可奈さん。2人がピースしながらハメてるところをデジカメで撮らされました。

何度もフラッシュを焚かれながら朦朧としている可奈さん。満足した上田先輩はまた正常位に戻して、

「可奈ちゃん、三嶋君のデカチン咥えて!3人で繋がろっ笑笑、、三嶋君も来て、、」

僕は気乗りしなかったのですが股間を可奈さんの口元に持っていくとすんなり咥えて手コキもしてくれました。

「はぁ、はぁ、スゲェ、マンコ突かれながら咥えてるぜ、、」

「ンッ!ンン、、ンッ!ンン、、、ンッ!」

「ヘヘッ、チンポ咥えて感じてる、この女、、タマんね、、三嶋君、顔撮らないからね!」

そう言って上田先輩はまたデジカメで何枚も撮影してました。

2本のチンポに乱れる姿の可奈さんとさっき子供の話をしていたお母さんの可奈さんを思い出すと僕も興奮してきました。

3Pの間、可奈さんは抵抗しませんでしたが、上田先輩が

「もダメだ!あぁ、、よし、イクよ、、、、」と言うと、

「あ!中はダメですよ、アァ、中は、、」と急に逃げようとカラダをくねらせました。

でも上田先輩はガッチリ押さえつけて無理矢理、膣奥に射精してしまったのです。

「あぁ、気持ちぃ、中出し最高♪」とニヤニヤ余韻に浸った後、上田さんがチンポを抜くとドロッと精液が溢れ出てきました。

可奈さんはツラそうにうつむいてます。

「あわわ、、、凄い出しましたね」

「ヘヘッ、、俺、コンパニオンにやってみたかったことがあんだ。三嶋君、ビール持って来て!栓開けてきてね」と上田先輩に指示されました。

(何すんだ?まさか、、、)

僕は浴衣を羽織って隣の部屋にビールを取りに行きました。

中に入ると隣の部屋では全員、ほとんど全裸で男性陣は嬢たちの股間に顔を突っ込んだり、フェラや手コキをさせている倒錯した世界、、、。

陽子さんはオッパイを揺らして童貞新人君と他の先輩のチンポを両手で握ってシコシコ、AVみたいなすごい光景、、、。

僕は横目で見ながらビール瓶を持って急いで隣の部屋に戻りました。

上田さんはそれを僕に持たせ、

「風呂行こ、風呂場、」と言って可奈さんを抱えて部屋付の浴室に連れて行きました。

3人で浴室に入ると可奈さんを床に寝かせて、ビール瓶を振る上田さん、

「え?え?なに?ヘンなことしないで!ヤダ!ヤダヤダ!」

「大丈夫、コレで避妊するから、、ほら脚拡げて、、笑笑」と言って可奈さんの膣穴にビール瓶を当てがったのです。ニュルンとすんなり受け入れる可奈さんのマンコ、

「あ、、ああ、、あ、あ、、あぁ、、ぁ、、」

膣内でシャカシャカしてから瓶を抜くとマンコから泡吹いてビールが溢れました。それを何度か繰り返してましたが可奈さんももう黙って受け入れているようでした。

「これな、マンコは粘膜だから酔うらしいんだよ笑笑」

上田先輩はビール瓶を抜くとマンコを開いて膣内から精液が流れ出たことを確認していました。

「ふふ、キレイになったな、、」

可奈さんのマンコを散々オモチャにして満足した上田先輩は、

「陽子さんともヤッてくるわ、、、」と部屋から出て行きました。

、、、、、、、、、、、、、、、、、

僕は可奈さんのカラダを軽く洗い、タオルで拭き、布団の上に寝かせました。

「ホント、、ごめんなさい、、大丈夫?」

「ウン、、抱きしめて、優くん、、」

「ウン、、」

僕は可奈さんを抱き寄せました。

「ウフ♡、優くんと早く2人でシたかった、、、チュ、、」とチンポをシコシコしながらキスして来ました。

「あ、あの、ゴムないんだ、、、ごめんなさい」

「いいの、ホントはピル飲んでるもんで大丈夫なの、、、」

と告白、目は色っぽく、僕を求めていました。

股間を触ると洗って拭いたばかりのワレメもニュルっと濡れてます。

「早く来て、、、優くん♡」と自分から股を開いてます。

僕は一度履いたパンツをまた脱ぎ、可奈さんの中に入っていきました。

久々のオマンコ♪、それに経産婦のマンコは初体験でした。でも、上田先輩の言う通り、しっかりとシマって僕のチンポに食いつきます♪

「アァァン、、馬鹿大っきい、、、、アァ、すごい、」

「可奈さんもすごいよ、、、すごいシマってる、、、」

可奈さんは嬉しそうにうなずきます。

「アタシの中、優くんでいっぱいになってる♡、」

僕はゆっくり出し入れした後、カラダを密着させて奥の方を小刻みに刺激しました。

可奈さんのポッチャリしたカラダが気持ち良かったです。チンポの根元までズッポシ、、、、、

「アァン、それダメェ、、おかしくなる、、、子宮が、、ズンズン、、もダメ、、」

徐々にストロークを長くして可奈さんを突きまくると、マンコはすごい肉圧でチンポをシメつけます。

気持ち良さそうに首をイヤイヤしながら、

「アァ、アァ、ウゥー、、イッちゃうぅ、イッちゃう、アァー、イクウゥー、、」と言って絶頂に達しました。

「はぁ、はぁ、スゴかったあぁ、、優くんもイッてね、、中でイイよ♡」

僕は好きなようにパンパン突きまくり、可奈さんの中に射精しました。

出した後も抱き合いながら何度もキスをしました。可奈さんのふくよかなカラダが気持ち良かったです、、、。

その後も何回中出ししたか覚えてませんがいろんな体位で可奈さんをイカせたと思います♪外が白んで来ていつの間にか2人で布団にくるまって寝ていました。

朝方、スーツ姿の陽子さんが起こしに来て可奈さんを連れて行きました。

寝ぼけていた僕がふざけて陽子さんを布団の中に引っ張り込もうとしてキレられたのを何となく覚えています(笑)。

(実は陽子さんともちょっとヤリたかったんです、、、、)

、、、、、、、、、、、、、、、、

次の日、何事もなかったようにバスに乗り込む皆さんが面白かったです。

結局、本番まで行ったのは僕と上田先輩だけだったみたいです。つまり、ヤッたのは可奈さんだけですね。一番真面目そうだったのに、、、、。

会社で会ってもこの晩の話は御法度、、、でも酒を飲むと皆んなして、“また行こうな”って話になります笑笑。

ちなみに可奈さんとはもう会うことはありませんでした。

この話の続き

社会人になってモテない日々が続いていた僕(三嶋優介)ですが、3年目後半から状況が変わって来ました♪今回の話は前回の慰安旅行で担当してくれたバスガイドとの後日談です。篠崎愛さん似のカワイイ新人バスガイドさんでした。少しポッチャリですが制服の上からでも分かる巨乳にウチの社員から大人気!観光ス…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
投票:13人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:14人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:4人
合計 53ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]