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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】【スミレの告白】私は20歳の時、バイト先のお客様にに騙されてホテルについて行き散々潮を吹きまくってし(1/2ページ目)

投稿:2024-03-02 14:55:24

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本文(1/2ページ目)

星野スミレ◆NGWAFwY(40代)
参考・イメージ画像

星野スミレと申します。

藤子不二雄ファンの方なら一発でお分かりになるかしら?

そうです。パーマン3号ことパー子の正体です。

子ども頃からドラえもんやパーマンで育った現在40代のオバさんです。

スミレだけは一応本名です。苗字は流石に違うけどw

スミレって漢字は難しいのでカナをハンネにしております。誰も最初は読めませんからね。

「菫」描きます。覚えて下さいね。

少しだけ私スミレの話をします。

私の体型は現在はFカップあり、巨乳ですが重力に逆らえず、少しずつお辞儀し始めています。お腹もダブつきダラシない身体になりつつあります。

3年前に離婚し、現在息子と二人暮らしです。

これでも女子大生の頃は、Eカップでしたが、しっかりと張り出しロケットオッパイなんて言われていたんですけどね。。。『かとうれいこ』に似てるなんて言われて少し調子にも乗っていました。…………過去の栄光ですよ。

中学の頃から、生理も小四で来ました。ブラも小四からしていました。その上、大人びいた顔付きで社会人の方や大学生の方によくナンパされました。

13歳の時に50歳の方にナンパされた時はビックリしました。

どうやら、オジサンが好くような顔だったみたいです。

現在、あるエチケンのグループにお世話になっています。

そこで感化されて、筆をとりました。

そんな私の体験談を読んでください。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

大学3回生の時の話です。

当時、わたしは京都の女子大に行っていました。

京大や同志社のような賢い大学ではありません。

とにかく、親元から離れて一人暮らしをしたかったのです。京都は憧れの土地でずっと京都に住みたいと思っていました。

そして無事京都の女子大に受かり田舎から初めて出て、一人暮らしをし、大学生活を謳歌しておりました。

住んでいたのは西京区。碁盤の目の左端。

最寄駅は桂という所になります。

私は2回生から、ちょっと高級な感じのラウンジでバイトをしていました。

綺麗なドレスを身に纏い、ちょっとレディになった気持ちになりました。

海外旅行に行きたかったので、お水が手っ取り早いと思ったからです。

これでもお店では結構人気があり。一年で辞めるつもりでしたが、店長からバイト代をアップするからと言われ、続けることになりました。

バストが大きかったことと、少し大人びた老け顔もあって、そこそこお客さんかも指名が多かったです。

沢山の社会人の方々とお話し、沢山口説かれましたが食事を数回して程度でした。

身体は許しませんでしたよ。

しかし、そこで、私の性癖を変えるようなひとりの会社経営者と出逢いました。

その名、伊佐次哲夫さん。

海外ブランド品を自分で買い付けていらっしゃるらしい。当時は日本でまだ珍しかったアバクロなんかも手掛けたと仰ってました。

少し髪が薄くなりつつありましたが、とてもダンディで渋い42歳妻子持ちの方でした。

私をいたく気に入ってくださり、よく食事に連れて行ってくれました。

とても紳士な方で食事に行っても、手一つ握ってこなかった。

少しずつ、私はそんな伊佐次さんに惹かれていた。

*****

午前の講義を終え自宅で昼ごはんの準備でもしようかと…すると。携帯が鳴った。

「はい」

「スミレちゃん?伊佐次です。」

お昼ちょっと前に掛かってきた電話。

伊佐次さんだった。

下のローソンの前にいるから降りて来てって。

ちょうど大学から帰ってきてたからお財布一つ持ってマンションを出た。

ローソンの前に行くと

爽やかな笑顔を見せて伊佐次さんが車の前に立っていた。

彼の車は黒のアウディだった。

「スミレちゃんご飯まだやろ?乗って、食べにいこ」

「はい、ご馳走になります。」

既に何回か食事に連れていって貰っていたので、普通に乗り込むと

「この間はごめんね。急に仕事が入って。今日は90分なら大丈夫だからね。スミレちゃんもそれくらい大丈夫やろ?」

「あっはい」

「横顔は本当に"かとうれいこ"そっくりだね?言われるでしょ?」

「まあ、偶にですけど。」

『かとうれいこ』に似ていると言われることが当時本当に多くて、少し天狗になっていたのも事実です。

15分ほど走ると桂川付近のファッションホテルの並ぶ一角を通り過ぎた。

少しビビっていた。

ほっとしていると、いきなりユーターンをして路地に入り、ホテルの敷地に入った。

「えっ困ります」

「いややなぁ、スミレちゃん。何考えてるの?ここのご飯美味しいんだよ。このホテルオーナーは知り合いでね、飲食店も手掛けてるんだよ。だから飲食目当てで、女子大生達が普通に女子会とかもやってるよ。だから大丈夫、大丈夫。本当、ご飯食べるだけだから。」

「あっ、そうなんですね。」

ファッションホテル=そういう所。というイメージしか無かった私は少し恥ずかしかった。

言われるままに車から降りホテルのフロントに行った。

田舎のファッションホテルは何回か行ったことがあったけど、ここまで綺麗なホテルは初めてでした。

「うわー、凄いシャンデリア!」

「そうだろう?ここは内装までこだわっているから、女子人気が高いんだよ。」

伊佐次さんはいつも利用しているのか、パネルからすぐさま一番高い部屋をチョイスした。

「た、高いですね。」

「そんなことないよ。普通だよ。」

ご休憩料金が宿泊料金くらい高かったのを覚えています。

フロントで鍵を受け取ると彼は私の身体をしっかり抱き抱えるように掴み、躊躇する事なく廊下を突き進みエレベータに乗り込んだ。

5階の最上階だった。

部屋の鍵を開け私の身体を押し込むようにして部屋に入れた。

沈み込むような柔らかいソファに座らせられると待ちきれないといった風で私の唇をふさぎ強く抱きしめてきました。

えっ!?

「伊佐次さん、ダメです。」

強引に私の脚を押し開き、股間の間に彼の太ももを割りいれてきました。

口をふさがれ、強く抱きしめられて、まったく抵抗出来ないのを良いことに膝頭で股間にある私の小さな突起を何度も刺激し続けてきた。

私の股間の蜜壷から愛液が垂れはじめた頃、唇が耳もとへと移動し、ゆっくりと首筋、胸元へと

舌先が舐めまわしていった。

力無く答えた。

「はぁはぁ…はっん、やめて…ぇ」

「君も子供じゃないんだから、ここが何をする所なのか分かるよね?」

「伊佐次さん、食事ってぇ」

「うん、食事もするよ。でもその前にもっと美味しいものを食べたくなったんだ。」

「そ、そんなぁぁぁ」

伊佐次さんのことを気に入っていた私にとって抗うすべはなかったのです。

私の力もすっかり抜けて彼の愛撫に身をまかせてしまったのです。

彼の唇が乳房に届く頃には、いつの間にか衣服のボタンははずされ、すっかり身に着けているものは、真っ赤なブラとガーターベルトとショーツとストッキングだけだった。

目を開くと大きな円形のベッドに寝かされ、天井には大きな鏡がはめこまれていた。

いやっ…全部丸見え。

「脱がすのがもったいないね。色っぽいね、このガーターベルト。真っ白い身体に赤いレースのガーターベルトって素敵やなぁ。」

私の身体を舐めまわすように見ていた。

とても恥ずかしかったのを覚えています。

お店での彼の振る舞いからは想像出来ないような厭らしい目つきだった。

伊佐次さんは、他の子にもとても紳士だった。金払いもいいし、無茶な要求はしてこない。身体を触るのも肩や手くらいだった。

明らかに他のお客さんとは違っていた。

だから、私は伊佐次とだけはアフターをしていたんです。

しかし、今、その厭らしい目が興奮を誘った。

「この紐をはずせばこのまま出来るんだね?」

嬉しそうにショーツのサイドの紐を外した

「わぁ!凄いなっ」

下半身はガーターベルトとストッキングだけの

私の身体は自分で見てもいやらしかったと思います。

高校時代から、エロい身体だと男子からいやらしい視線を散々浴びてきたのですから。

私は恥ずかしくて横を向いて隠そうとしたら、言うんです伊佐次さんが。

「駄目だよ、そんな事しちゃ!ちゃんと見せてくれないと今日はぼくが可愛いがってあげるって言ったでしょ」

「可愛いがるって…」

「先日言ったでしょ?次は可愛がるって。ね、いいから、よく見せてね」

次は可愛がるって…そんな意味だったの?

「それにしてもスミレちゃん、ブラもいやらしいね。レースの間からピンクの乳首が透けて見えてるよ。早く食べてって言ってるのかな?」

「いやです、見ないでっ。」

と、手でクロスを作りましたが、すぐに手を開かれてしまいました。

「可愛いね、…わかったよ。すぐにそれ食べてあげるからね」

もはや、いつも紳士の伊佐次さんはそこにはいませんでした。

ブラのホックをゆっくりと外された。

すると押し込まれていた豊満なEカップ乳房が彼の目の前に、『ぷるん』と飛び出してしまいました。

天井の鏡にはその様子が映っていた。

私は恥ずかしくて……思わず目を閉じた。

「美味しそうだねスミレちゃんのオッパイ。目を開けて鏡をよく見てごらん。僕が美味しく食べているところを見るんだよ。」

「いやです。。。」

顔を枕にうずめると、顔を両手で持ち上げられ

「ほら、ちゃんと見なさい!きみが喜んでいるところを自分の目で見るんだよ」

普段の彼から想像出来ない言葉が次々と放たれる。

それが私の胸に突き刺さって、興奮を倍加させた。

恥ずかしさを堪え、必死で目を開け、自分の姿を見た。

脱ぎ散らかしたように真っ赤なブラジャーが胸元に垂れさがり、その上に白い乳房がいやらしくのっていました。

中央にある小さな乳首はツンと上を向いて立ち上がっています。

私の下半身はというと、ショーツもつけていない

ガーターベルトとストッキングだけの陰部が丸見えのまさに恥ずかしい私が見えた。

オッパイを丸出しの私の上に獣のような男の背中が見え、まるで私が男を誘って、衣服を脱ぐのも間に合わずだらしない恰好で身体を投げ出しているかのように見えました。

彼は私の姿が鏡に写るように、自分の身体を横にずらして大きなゴツゴツとした手のひらで私の身体を愛撫していた。

白い乳房を下から持ち上げて、円を描くように揉み始めました。

あっん…とても官能的な愛撫。。。

白い乳房に浅黒く日焼けした黒い腕のコントラストがとても、とても、とても、いやらしく映っていました。

それを見つめるのは、私には恥ずかしく苦しい事だった。

「ハァん…ダメぇ…ホントにダメです。」

私は恥ずかしさで何度も吐息を漏らしました。

その手のひらの動きがすごく気持ち良くて、私の下半身も勝手にに動きだしていた。

恥ずかしいと思えば思うほど、快楽が増して下半身の動きは止められなかったのです。

「ん?そんなに欲しいの?まだ、・・・・まだだよ、スミレちゃん。」

「ほ、欲しい?そんな言い方やめてください。」

「ふふっ……時間はたっぷりあるんだから、焦らなくていいよ。」

おしゃべりしながらも彼の手の動きは止まらず私の乳房を楽しげにさわってくるのです。

つまんだり、

持ち上げたり、

強弱をつけて揉みしだいていた。

白かった私の乳房もいつの間にか紅くそまっていきました。

「そろそろ、いただこうかな美味しそうなおっぱいを」

彼は唇を私の乳房に押し付けた。

猫のようなざらっとした舌が私の乳房を舐めまわした。

舐めまわすその舌先は乳首の回りをぐるぐると回るものの決して乳首には近づかず、焦らされた私は思わず自ら胸を突き出していました。

「あれれ?胸がくっついてきた(笑)そんなに欲しいの?スミレちゃんはいやらしい子だね。一体、何をして貰いたいのかな?ほら、僕に言ってごらん。」

「ごめんなさい…」

「ごめんじゃないよね?」

「えっ?」

「もっとして欲しいんでしょ?何をして貰いたいの?ほら、自分の口で言ってごらん。」

んん、もーーー、この人はきっとサディストだ。

私は恥ずかしさで、顔が赤くなっていました。

「どうしたの?」

「言えないの?」

「これでしょ?」

彼が私の乳首にそっと触れてきた。

びくん!!!

「あっあゝあゝ」

ブルブルと音がするかのように私の身体が揺れました。

電気が身体中を走り、快楽のスイッチが倍加した

思わず声があがった。

私は恥ずかしくて、恥ずかしくて、そばにあったタオルを口に含んだ。

「いいんだよ、我慢しなくて。声出して我慢する事ないよ。ここは、そういうホテルなんだから、大きな声をあげて、もっといやらしくなってもっとあえぎ声をあげるんだよ、スミレちゃん。」

ズルッと私の口からタオルをとりのぞき乳房の真ん中にあるつんと尖った乳首を彼は口に含んだ。

舌先でころころと転がされると自制する事は困難になった私は腰が自然と動きだしてとてもいやらしい愛液たらし大きな喘ぎ声をあげはじめた。

「あっあ〜〜〜んっ!」

動き出した下半身は止められず、あのたくましく硬い素敵なアレが欲しくて両足が大きく左右に開いていった。

もう我慢が出来なくなっていたのです。

それを見ていた彼は私をいじめ始めた。

「ふーん、そんなにコレが欲しいのかな?でも何が欲しいのかわからないなぁ。僕、アホやから、口で言ってくれへんとね。」

本当に伊佐次さんはサディストだと思いました。

しかし、私は恥ずかしさを忘れ、私の指先は彼の逞しいモノをしっかり触っていた。

ソレはすっかり大きく硬くなっていた。

立派な彼のものは先の方からねっとりとした汁をこぼしていた。

彼はソレを扱きながら私の股の間に座り込んだ。

「あっ。伊佐次さん、ゴムっ。」

「スミレをダイレクトに感じたいんや。」

私は断れないダメなオンナなんです。中学の初体験の時から、大学生の彼氏に生で中出しまで許してしまった。中学生で私は多分生粋のMなんだと悟りました。

あれから数年、私はいつも男の要求を断らないでいました。

男にとっては、本当都合のいいオンナだったと思います。

伊佐次さんは「ダイレクトに感じたい」そう言うと、彼のものを私の太ももにあてがった。

私の愛液と彼の粘液が混じり、

簡単にヌチャヌチャと卑猥な音を奏で、私の身体の中に入っていった。

「いただきます…やな。」

彼の硬いあれが私の身体の中に入り込むと私の乳房を口に含んでいた彼が思い切り乳首を吸い込んだ。

「はぁ〜〜ん、あっあんんん!!」

あまりの気持ち良さに大きな喘ぎ声をあげ向こうの愛欲の世界に飛び込んでしまった。

ペチ…

彼が私の頬を軽く叩いていた。

「ぁ……ごめんね。」

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(2020年05月28日)

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