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嫁を元カレたちに寝取らせたらめちゃくちゃ絶頂してた件(本番編)(1/2ページ目)
投稿:2025-04-18 19:33:40
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俺はショウ。31歳。高校の同級生だったミオと21歳の時に結婚して今は保育園に通う2人の子を持つ親だ。俺は束縛とかはしないけど、内心とても嫉妬深い性格だ。なんせ嫁のミオはモテるんだよ。本当によく周りから綺麗な人だと言われる。セクシー女優の本庄鈴て人に似てて、初めてその女優さんを見た…
なんとかミオを元カレたちとの飲み会に誘い出せて、楽しく飲んだ。
みんな程よく酔い、テンションも高めだ。
「うちで飲み直そう」と提案し、4人は家に移動する。
コンビニで酒を新たに買い、宅飲み開始。
ミオも結構酔っていて色白の肌が全身赤らんでいる。
次第にミオはぐでんぐでんになり、ゆらゆらと身体が揺れている。
その割にまだテンションは高く、仕込むなら今のうちだと思った。
俺は「ミオ、だいぶフラフラじゃん。ちょっと休もうか」と言ってミオを担ぎ上げた。
ミオ「何言ってんのお?、全然大丈夫だよお」
俺「いや、今にも倒れそうなくらいフラフラしてたぞ?大丈夫、まだみんないるから」
そう言ってマサトとカズマも引き連れ半ば強引に寝室に連れ込み、ベッドに座らせる。
ミオはバランスを崩しベッドの上に倒れ込んだ。
その時、着ていた紺色のワンピースの裾が膝の上まであがり、太腿と黒いショーツが露わになる。
当然、マサトやカズマからもその光景は見えているわけで、ミオのあられもない姿を元カレたちに見られ、俺はこの時点で大興奮だった。
俺「ミオ…パンツ見えたよ?そんな格好してたら襲っちゃうよ?」
ミオ「もおお、もっと優しく置いてよおお(笑)」
ミオはヘラヘラと笑いながら体勢を整えようとしている。
しかし、酔いすぎて身体に力が入らないのか、上手く身体を起こせずもがいている間に、どんどんと裾が上がりショーツが丸見えになった。
ミオ「ちょっと助けて…(笑)」
ガッツリと黒いショーツが露わになり、俺たち3人の興奮度は高まる。
マサトは俺の方を向き、声を出さずに「(ヤバい)」という口の動きをしてニヤッとした。
俺はミオを手助けする為に手を差し出した。
ミオが俺の手を掴んだ瞬間、バランスを崩した振りをして倒れ、俺はミオに覆い被さった。
ミオ「ちょっとな~に〜ぃ?どういうつもりぃ?」
俺「ごめんごめん、バランス崩した(笑)」
ワンピースの裾は更にめくれ上がり、横向きに体勢を変えていたミオの履いていたTバックからお尻が丸出しになった。
ミオは隠すために裾を直そうとしたが、俺はそれを阻止した。
ミオ「ちょっと!変態、恥ずかしいじゃーん(笑)」
俺「ごめん、興奮しちゃって…」
マサト「ミオ、相変わらず良いケツしてんなぁ!」
ミオ「ねえっ見ないでよぉ…」
カズマ「そんなの履いてるのが悪いぞ(笑)」
そういって2人もベッドに上がる。
俺はミオのマンコを下着の上から擦る。
ミオ「ダメダメっ…やめて…」
とはいうものの、ミオは笑みを浮かべているし、抵抗するわけでもない。
俺「とかいってミオも見られて興奮してるんじゃないの?」
ミオ「ダメ…恥ずかしい…マサトとカズマもいるんだよ?嫌じゃないの?」
俺「でもエッチもしたことある元カレでしょ?」
ミオ「ちょ…そういう問題?(笑)」
マサト「久々にミオの身体見たくなっちった…」
カズマ「大人になったミオの身体、見てーな…」
ミオ「ちょっと待ってストップ…ダメだよ…そんなの…」
ミオは3人の男に囲まれて、酔っているからなのか、恥ずかしいからなのか、顔を真っ赤にして照れくさそうな顔をしている。
ミオ「みんな酔っぱらい過ぎだよ…」
俺「ミオが1番酔っ払ってるじゃん」
そう言って下着の隙間からミオのマンコに指を入れると、ビチョビチョに濡れている。
ミオ「ダメだってば…」
ミオは俺の手を掴んでようやく抵抗らしい抵抗をした。
俺「すっごい濡れてっけど?」
ミオ「もう……本当に嫌じゃないの?」
俺「まぁ、マサトとカズマなら、他の男に抱かれるよりよっぽどマシだね…だってミオの何もかもしっている元カレなんだから……」
ミオ「もーお……嫌いにならないでよ?私のこと…」
俺「当たり前じゃん…」
ミオは手の力を緩めた。
俺はすかさずミオのマンコに指を入れて動かす。
クチュクチュとイヤらしい音を立てている。
俺「こんなに濡れてたらパンツ汚れちゃうな…」
ミオのパンツを脱がそうとすると、ミオは「いや…やっぱり恥ずかしい…」と抵抗した。
マサト「もう遅いよ…恥ずかしいっつっても…今まで散々見てきてるんだから俺も…」
マサトとカズマがミオの両脇を抱えるように押さえる。
ミオ「そんな…待って……」
俺はミオの腰を浮かせてパンツを脱がした。
マサトとカズマが身を乗り出しマンコを覗く。
カズマ「あれ?パイパン?!」
マサト「まじかよ!いつの間に!!」
ミオ「ちょっと見ないで…(笑)」
ミオは俺と結婚してから脱毛し今ではツルツルになっている。
俺は2人に対し、ミオを抱えて立たせるように指示した。
二人に抱えられ立ち上がったミオに俺は激しめに手マンをする。
グチュグチュグチュグチュ…
濡れ濡れになったマンコから大量の汁が溢れ出す。
ミオ「いやぁダメっ…やめて…ストップ」
俺はミオを無視して手マンし続けた。
ミオ「あーん…ンンッ…ダメぇえええ…ああんッ…」
ミオのマンコはしぶきを上げ、俺の手のひらには汁が溜まり、溢れたもので布団はビショビショに濡れている。
マサト「久しぶりに聞けたぜ、ミオの喘ぐ声…」
カズマ「可愛い声だな…」
ミオ「やめてよ…恥ずかしい…」
俺はマサトと場所を変わり今度はマサトが手マンする。
クチョクチョクチョクチョ…
ミオ「ああん…あん…ダメまた溢れちゃううぅ…」
再びミオのマンコはしぶきを上げ汁を大量に垂れ流す。
続いてカズマも同じく手マンをした。
カズマが手マンしている間、俺はミオのワンピースの背中のチャックを緩めておいた。
カズマはビショビショになった自分の指をしゃぶり、ミオの汁を味わった。
カズマ「美味っ…」
ミオ「あーもう止めてよーぉ(笑)」
カズマは俺の方を向き「いい?」と言う。
俺にはカズマが何がしたいか分かっている。
俺が「うん」と応えると、カズマはミオの太腿を押さえクンニをした。
チュゥウウウ…チュルチュル…ペロペロペロ…
ミオ「んああんっダメぇええっ」
全身をジタバタさせて抵抗するミオを、男3人でなんとか押さえつける。
ミオ「ダメダメ汚いってばっ…んんっ…ああっ…んーッッ…イクぅッ…」
ミオは腰をガクガクと小刻みに震わせ、イッたようだった。
俺「どう?カズマのクンニ、気持ちよかった?」
ミオ「うん……♡」
そういって恥ずかしいそうに俯いた。
俺は先ほどチャックを緩めておいたミオのワンピースをずり下げた。
続けざまにマサトがブラのホックを緩めたので、俺はそのブラも外す。
ミオは俺たち3人の男の前で全裸になった。
ミオは恥ずかしそうに腕で手を隠している。
ミオ「いやぁ…恥ずかしい…」
俺「隠さないの…みんなに見せてあげて?」
俺とマサトはそれぞれミオの腕を掴み退かした。
見慣れたはずの小振りなおっぱいは、いつにも増してエロく見えた。
ミオは恥ずかしさのあまりその場にペタンと座り込む。
俺はマサトとカズマにミオの胸を愛撫させた。
マサト「なんか懐かしいなぁ…(笑)」
カズマ「俺なんか昔過ぎて覚えてないよ。むしろ新鮮で興奮する…(笑)」
2人は感慨深そうにミオの胸を揉んでいる。
そのうち、2人は同時にそれぞれの乳首を舐めた。
ミオ「ンンッ……はあん…うぅ…あんっ…んっ…」
俺はクローゼットからバイブを取り出し、ミオのクリに当てる。
これで一応3点責めになるのか?
良くわからないが、俺の真正面でミオが2人の男に胸を愛撫される姿を見て興奮していた。
ミオはバイブを当てられ更に喘ぐ。
ミオ「あうんっ…はぁっ…ああん…んーっんーっ…ダメダメ…またイッちゃう…あああっ…あああんッッッ」
俺「ミオ、バイブ当てられんの好きだよね…」
私「やめっ…恥ずか…ああっイクっダメ…ストップ…はあんッッッ」
マサト「またイッたの?」
カズマ「感度、良くなったね…良いなぁ…」
私「もうっ…私だけ脱いでて恥ずかしい…みんなも脱いでよ…」
俺たちは待ってましたとばかりにズボンを脱ぐ。
そしてギンギンに勃起したペニスをそれぞれ座っているミオの目の前に差し出した。
俺たちは互いのペニスを初めて見る。
嬉しい事に長さは俺が一番長い。
ただ、マサトのは太く、カズマのペニスは反り方が半端ない。
俺のはストレートタイプなので少し羨ましかった。
3人のペニスを足して3で割ったらベストペニス賞モノだっただろう。
でもとりあえず今回ミオには、それぞれの個性を味わってもらう。
俺「どう?2人のペニス、懐かしい?(笑)」
ミオ「ええ…?忘れちゃったよ(笑)」
マサト「さあ、好きなもの選んで食べな?(笑)」
ミオ「そんなこと言われても…」
俺「この中で一番久しぶりなカズマから行くかっ」
カズマ「いいのか?じゃあ…」
そういってカズマは一歩前に出た。
ミオはカズマのペニスを気まずそうにしながらも咥えた。
ハムッ…
ヂュポ…ヂュポ…ヂュポ…ジュルルル…
カズマ「ああ…気持ち良い…」
俺とマサトはミオの両サイドに立つ。
そしてミオの手を取り、ペニスを掴ませた。
ミオはカズマにフェラをし、それぞれの手で俺とマサトのペニスをしごいている。
愛するミオが俺を含めた3人の男にご奉仕している。
NTRってこんなに興奮するものなのか…と、この光景を眺めならが思う。
もちろん、元カレであり仲の良い知人であるから出来ることではあるが…
ミオはいつも俺にするようにノーハンドでイヤらしい音を立ててカズマにフェラをしている。
続いて、マサト。
俺もカズマも、興奮し過ぎており、これ以上ペニスを刺激されるとイッてしまいそうだったから手コキはなしにした。
両脚を広げ座るマサトのペニスをケツを突き出し四つん這いでフェラをするミオ。
そういえばミオがフェラをする姿を後から眺めるのは初めてだな、こんなにエロいのか…
色白で大きなお尻がなんともエロい。
しばらくマサトを舐めさせて、頃合いを見て俺はカズマに合図した。
こっそりゴムを渡して装着してもらう。
カズマはマサトにフェラをしているミオをバックで犯した。
ミオ「フゴッ……」
ミオは驚いて思わずマサトのペニスを吐き出した。
カズマはしっかりとミオの腰をつかみ、グンと奥までペニスを差し込む。
ミオ「ああんっ…」
カズマはゆっくりと腰を振る。
ミオ「あんっ…あんっ…ンンッ…んあっ…」
パンっ…パンっ…パンっ…
カズマは徐々に速く腰を動かす。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
ミオ「あんっあんっあんっあんっ…良いっ、気持ち良いッッ」
肌と肌がぶつかり合う音とミオの喘ぎ声が部屋に響き渡る。
ミオは顔を仰け反らしながら激しく喘ぐ。
ミオ「ああんっ激しいっ…うぅ…ああんッッ」
ミオは他人棒でいつものように感じているではないか。
俺「あれぇ?ミオ、俺のチンコじゃなくてもこんなに声出しちゃうの?」
俺の言葉を聞いて一瞬ミオは声を我慢するが…
ミオ「うぅ…はぁ…はぁ……はぁはぁ…はうぅっ…ンンッ…ゴメンッダメぇええ…イッくぅううっ…あはんッッ」
カズマの反り立つチンポで激しく喘ぎイカされていた。
ミオ「はぁはぁ…はぁはぁ…」
カズマ「俺の久々のチンコ気持ち良いか?」
ミオは息を切らしながら黙ってウンウンと頷く…
カズマはピストンを再開した。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ…
ミオ「はあんっ♡…あっあっあっあっあんんん…またイッぢゃうぅぅ…はああぁん…」
ミオは俺とのバックでここまで激しく喘がない。
カズマのペニスの反りがよほど合うのだろうか。
少し嫉妬もしつつ興奮が高まる。
カズマ「あああ出るっ…出すよっ…はあイクっ…ああっ」
ドピュンドピュンドピュン…
ミオはバタンとひれ伏し身体を痙攣させている。
他人棒で嫁がイカされた…
ミオはしばらくして身体を起こし、ちょこんと座り呆然としている様子。
俺はとんでもない光景を目の当たりにしている…夢を見ているようだ…まさに妄想していた事が現実になっている。
続いてマサトだ。
座り込むミオの横に仰向けに寝転び、ミオに上に乗るように指示した。
ミオは前髪をセクシーにかき上げ、マサトに跨り騎上位で挿入。
ミオ「あ…あぅ…」
ズンッ
マサトが下からミオを突き上げる。
ミオ「はあんッッ♡」
マサト「さぁ、昔みたいに動いて俺を気持ち良くさせてくれ…」
ミオは腰をクネクネと滑らかに前後に動かしている。
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