成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 10 分で読了)

嫁を元カレたちに寝取らせたらめちゃくちゃ絶頂してた件(本番編)(2/2ページ目)

投稿:2025-04-18 19:33:40

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

マサト「ああ良いねぇ…これだよ、ミオのこの動きが堪んないんだよっ」

ミオ「あん…はぁ…はぁ…気持ち良い♡?」

そう言ってマサトに不敵な笑みを浮かべている。

マサト「気持ち良い…めっちゃ気持ち良い」

ミオ「私も気持ち良い…あん…あん…久々のマサトのチンチン、凄くいい…♡」

さっきまで恥ずかしがっていたのに、ミオは俺がこの場にいる事を忘れているかのように卑猥なセリフを言っている。

その後も夢中で腰を振っていたが、疲れて来たのか、腰の動きが遅くなる。

するとマサトが下から腰を突き上げるように激しくピストンした。

パッパンッパッパンッパッパンッ

ミオ「ああんっダメッッッ凄いぃ…あんあんあんあん…」

下から突き上げられる振動で、ミオの小ぶりなおっぱいが上下にプルンプルンと激しく揺れている。

ミオ「ああんっ奥っ凄い突いてるぅううイッちゃうぅう」

マサト「ほらイケっ…旦那に見られながらイケッ」

ミオ「やだ…ショウ…見ないでぇええ…ああんっゴメンまたイッちゃうぅぅ…♡」

ミオはチラッと俺の方を向いて申し訳なさそうな顔をしつつもイカされる。

マサト「はぁはぁ…俺もイキそうっイクっ出すぞッッッ」

ドクンドクンドクン…ドクン…ドクン…

ミオはマサトの上で今度は身体を後に仰け反らせ身体をピクピクと痙攣させていた。

次はいよいよ俺の番だ…

流石に2発イカされ体力が尽きたのか、ぐったりと身体を丸めて寝転んだ。

そんなミオを俺は強引に仰向けにさせ、両脚をガバっと開いて生でマンコに挿入した。

もちろん今日は中に大量の精子を注ぎ込んでやる。

ミオ「ああんっ…ああんっ…凄い…奥まで当たってる…」

ミオはようやく俺のチンポが入ったことに喜ぶかのに笑顔を見せた。

マンコは2人にぐちゃぐちゃにされトロットロだった。

俺は鬱憤を晴らすかのように激しく腰を振った。

パンパンパンパンパンパンパンパンッ

パンパンパンパンパンッ

ミオ「あんあんあんあんっんーっ凄いっあんあんあんっ…ダメ壊れちゃうぅ…ああんっーッッッ」

「はぁはぁ…どうだ?誰のチンポが一番良い?!」

ミオ「ああんっ…ショウのっ…ショウのオチンチンが一番好きぃいいいっっ…♡あああんッッッ♡」

半ば強引に言わせた感じもあるが、俺はミオの言葉に更にに興奮し激しく突いた。

ミオ「んんーっっダメっ、またイッちゃいぅ気持ち良いっはああんっ…あんっダメイクっ…はぁっっ♡」

俺はイッているミオをよそに腰を振り続けた。

マサトとカズマは激しく感じるミオの顔を覗き込むように傍らで見守っている。

ミオ「ああッッッダメ…イッてる…イっちゃってるぅダメぇええ…はああんっおかしくなっちゃうッッッ」

「あああ良いぞ!2人に見られながら気絶するまでイカせてやる!」

ミオ「あああああッ…らメェぇ…あはんっうぐぅうう」

「ああぁ…俺もイキそう…はぁはぁ…中に出すぞ…はぁはぁ…くっ…いっぱい出すからなっ」

ミオ「うん来てぇええっあああああ…あっ…ぐはぁっ…あぁ…」

ドプンドプンドプンドプン…ドプン…ドプン

ミオは射精された瞬間、身体を激しくガクンガクンと痙攣させている。

このままではチンポが抜けてしまうと思った俺はミオの腰をガッチリと掴みギュッと抱きしめた。

そして最後のひと絞りまでミオの中に注ぎ込むように、マンコの奥にペニスを押しつけた。

膣がグニグニと俺のペニスから精子を絞りだすかのように動いている。

ミオ「ああ…あぁ…はぁ…はぁ………」

ミオはしばらく起き上がれずにいて、3人で介抱した。

深夜、マサトとカズマは満足して帰っていった。

それからも何度か、こうして3人でミオを襲った。

ミオもすっかり他人棒を気に入り、俺としてはミオが単独で他の男にまで手を出すんじゃないかとの不安もある。

ただ、全く知らない人との顔を隠したNTRもありかもと心のどこかで思っているのであった。

数ヶ月後。

俺とマサトは2人で飲んでいた。

何やら話があるそうだ。

マサト「実はよぉ…俺もすっかりNTRに興味湧いてきてさ…本気でうちの嫁さん、誰かに授けようと思ってんだ…」

「マジかよ…やめとけよ…(笑)」

マサト「でさぁ、お前、俺の弱み握ってるわけだろ?」

「弱み?……あぁ俺の嫁を寝取ったってこと?」

マサト「おう、そういうこと…」

「大丈夫だよ(笑)なんもバラさねーからっ」

マサト「だとしてもよ、俺だけ弱み握られてるのはなんか腑に落ちないんだよ。嫁にバラされたくないし…」

「すなわち、どういうことだよ…?」

マサト「お前もさぁ…俺の嫁さん、寝取ってくれよ……それでチャラだろ?」

続く、

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:22人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:30人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:2人
合計 73ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]