官能小説・エロ小説(約 29 分で読了)
【高評価】「あの頃私のこと・・・いっぱいオカズにしてたんだ?(笑)」(4/4ページ目)
投稿:2025-04-12 20:42:25
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本文(4/4ページ目)
「絵梨マジで・・・小悪魔すぎ・・・こんなの絶対勝てないよ・・・」
「ふふ・・・悠人くんには無理だよー(笑)んっ・・・悠人くん、しよ?小学生の時からいーっぱいオカズにした私のオマンコの中で・・・果てちゃいなよ・・・」
「マジで気絶しないように耐えるわ・・・」
改めてゆっくりとピストンを再開します。
「はあっ・・・ゆっくりでもすっごい気持ちいい・・・悠人くんは気持ちいい・・・?」
「気持ち良すぎ・・・狭くて温かくて・・・」
「小学生の私に挿れてるみたい?」
「ちょっ・・・」
「ちゃんと・・・小学生の頃無防備にスカートで脚を開いてブルマのオマンコのところ丸見えにしてたあの子の中に入ってるんだ・・・って思いながら・・・いっぱい動いてね・・・」
「絵梨ホントにエロ過ぎ・・・イキたすぎてもう限界」
僕は全力で腰を動かしていきます。
「あっあっあっあっ、気持ちいい、悠人くんの気持ちいいっ」
「絵梨のオマンコ気持ちいい・・・こんな気持ちいいとこ脚開いて見せてた絵梨エロ過ぎなんだから」
「ああああダメ・・・ダメダメダメダメ奥に当たる、悠人くんのおちんちん熱くて硬くて気持ちいい、あああおかしくなりそう」
・・・きっとホントはちょっと強過ぎる腰の動き。それを理解しつつも、今までの想いを一つ残らずぶつけるつもりで、僕は全力で腰を振り続けます。
「はあっ、小学生の絵梨に脚開かれて何回も何回もおかしくなるくらい気持ちよくさせられたおちんちんなんだから・・・全部受け止めて絵梨もおかしくなってよ・・・」
「んっ・・・悠人くんエロすぎる・・・」
「ああっ・・・絵梨の締まり良すぎる・・・こっちもおかしくなりそう・・・」
「んっ、そんなエッチなこと言わないで、もっと気持ちよくなっちゃう、あっあっあっダメ・・・イク・・・イッちゃう・・・」
絵梨の腕が僕の身体をギュッと締め付けています。時折、絵梨の歯が僕の肩に噛み付いてきます。
快感を我慢しきれない絵梨のそんな行為に、痛みと幸福感が同時に押し寄せます。
「ああああヤバい気持ちいい、絵梨・・・イッて・・・絵梨の身体を世界一エッチだって思ってるおちんちんでイクとこ・・・見せて・・・」
無我夢中で腰を振り続ける僕。
締め付ける膣内と、今までの想い。
僕ももう、限界寸前です。
「あんっ・・・あっあっあっ悠人くん激しい、私でいっぱい気持ちよくなったおちんちん気持ちいいよ・・・ああっダメっ・・・んっ・・・イクッ・・・」
僕にピッタリと抱きつく絵梨の裸体がビクビクっと何度も痙攣します。絵梨の絶頂を上半身では身体で受け止めつつ、下半身では絵梨の膣が精液を一滴たりとも溢さないようにと僕のモノを360℃から締め付けてきます。
「ああああ無理・・・絵梨のオマンコに搾り取られる、んっ、イクッ・・・」
絵梨の痙攣が終わったと同時に、今度は僕の身体が絵梨を抱きしめながらビクビクと痙攣し、絵梨の膣に包まれた薄いゴムの中に大量の精液を放出します。
「はあっ・・・ヤバい・・・ホントに気絶するかと思った・・・」
「んっ・・・ふふ・・・気持ち良かった・・・」
二人とも放心状態のまま、抱き合ってゆっくりと息を整えます。
数十秒後、先に口を開いたのは絵梨でした。
「ヤバいね・・・汗だくだね・・・運動会みたい(笑)」
「いや、なんで運動会(笑)」
「えー、だって私ブルマ穿いてるし」
「・・・確かに」
「ほら・・・よく見てて」
絵梨は僕から身体を離すと、ゆっくりと自分のスカートをめくり上げます。
ブルマの隙間から絵梨のオマンコに挿入した結合部が露わになります。その状態から、絵梨はゆっくり腰を上げていきます。モノが絵梨のオマンコから抜けたと同時に、パチン、という感じでその部分をブルマが覆い隠します。
「ふふ、これで小学校の頃のオカズだった私に戻ったね(笑)」
「ヤバ・・・エロ」
「やっぱりこっちの方が好き?」
「ううん・・・どっちも好き」
「あはは、良かったね今日は。ブルマにもいっぱい射精したし、その中のオマンコの気持ち良さも堪能しちゃったし(笑)」
「ホントに・・・絵梨とするとか全然想像もしてなかったし、昔よりもっと小悪魔になってるし・・・もう気絶するくらい気持ち良かった」
「えへへ、私も気持ち良かったよ・・・悠人くんのおちんちん、ホントに相性いいね。流石私で8年間いっぱい気持ちよくなってたおちんちんだけのことはあるね」
「それ、関係ある?」
「あるんじゃなーい?知らないけど(笑)ウソ、きっとあるよ、私は優等生の悠人くんが私でいっぱいオナニーしてたの知ってから挿れられたから、すっごいエッチだったよ。このおちんちんにいっぱい求められたんだ・・・って思ったもん。悠人くんもそうでしょ?」
「僕はもう・・・一生忘れられない1日になった」
「あーあ、これからもいっぱいオカズにされちゃうんだ」
「ちょっ」
「ふふ、まあ今度からはムラムラしたら・・・私がしたげるからね」
「え?」
「あれ、彼氏になってくれるんじゃないの?」
「あ、え、あ、はい・・・よろしくお願いします」
「はい、こちらこそよろしくお願いします(笑)明日何にもないんでしょ?」
「うん」
「じゃ、まだまだ遊ぼ(笑)」
「えっ?」
こうして、長い夜はゆっくりと更けていくのでした。
「あー楽しかったー!」#ピンク「おえー・・・」#ブルー「ねえねえ、もう一回乗ろ?」#ピンク「ちょっ、ちょっと無理かも」#ブルー「えー」#ピンク大学2年のある日。先日の小学校の同窓会の帰り、色々・・・ホントに色々あって、絵梨と付き合うことになった僕。今日は遊園地で初めてのデ…
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