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【評価が高め】(めっちゃエロい話)彼女の小5の妹と内緒の関係を持った。(1/2ページ目)

投稿:2026-02-11 05:14:08

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本文(1/2ページ目)

津川翔一◆NkCVNnE(京都府/20代)

俺は今、彼女と彼女の妹と弟と泊まりで海に遊びに来ていた。

俺は大学3年翔一、彼女の百合は二つ上の看護師。そして百合の妹、桜ちゃん小5と弟の大輔くん小1だ。

レンタカーを借りて妹達も連れて行ってやることになった。

「翔ちゃんごめんね。妹達まで連れてきてもらって。」

「別にいいよ。」

海で一日中遊んだ。

そこで意外なものを目にした。

(桜ちゃんって小5だろ?結構いい身体してるなぁ。)

ワンピースの水着でも身体の凹凸がよくわかった。

夕方、旅館に戻ると百合が言い出す。

「ごめんっ!みんな、私、病院に行かなきゃいけなくなったよ。」

「えっ!?」

「えっーーーーー?」

「うそっ?お姉ちゃん、もう帰るの?」

「いやだよー」

「翔一お兄ちゃんも帰るの?」

妹たちの一斉ブーイング。

「本当にごめんね。どうしても帰らなきゃ。」

「百合、もしよかったら俺が二人の面倒見ようか?明日責任もって連れて帰るから。」

「え、そんなの悪いよ。」

「いいよ、いいよ。一晩くらい。」

「やったーー!泊まりたい泊まりたい!」

「わたしももっと遊びたい!」

「桜ちゃん達もこう言ってることだし。」

「じゃあ、お言葉に甘えようかしら…….」

と言うことで百合は電車で帰り、俺は一晩妹たちを預かることになった。夕飯をビュッフェ会場で済まし、部屋に戻った。

風呂に大輔と入り、ほっこりした時間を過ごす。

ビールを飲みながらテレビを見ているといつの間にか疲れから子ども達は隣の部屋の布団に入って寝てしまった。

俺は隣の部屋に布団を敷いた。

・・・・隣の部屋には小5の桜ちゃんが寝ているのか。。。

襖をあけ、オレンジの電気をつけ、二人を見る。

弟の大輔は爆睡中。ほっぺをつねってみたが、起きるそぶりは全くない。

(しめしめ、爆睡中だな。)

横では妹の桜ちゃんもスヤスヤと気持ち良さそうに寝入っていた。

「桜ちゃーん?聞こえてる~?」

返事のない桜の顔を覗き込む。黒髪ロングが床に散らばり、少し開いた唇が妙に色っぽい。

狐顔の整った顔立ちは、意識がないとこんなにも無防備なのか……、

ゆっくりと桜の頬を撫でた。

(うお、肌、すべすべじゃん……)

桜の頬から首筋へ、そして……浴衣の中へと移動した。

俺は獲物を品定めするように、桜の身体を眺めてた。

「しかし、こうして見ると、桜ちゃんってもう女の身体だな。たまらんなあ。」

小5の桜の身体は十分女の身体になっていた。

俺は帯に手をかけた。

するり、と帯が解かれる。

だが、俺は胸の隙間には指を入れず、寸でのところで止めた。

(……いや、さすがにマズイか)

一度は理性が働いたかのように苦笑いすると帯から手を離した。

「はぁ……はぁ……」

めっちゃ興奮する。こんなに興奮するのは初めてかもしれない。なんたって彼女の実の妹にイタズラをしようとしているのだから。

………だが。

「……でも、ちょっと触るだけなら、バレないよな?」

今度は手を浴衣の生地の上から、小学生の桜の胸の膨らみを遠慮なく鷲掴みにした。

桜の身体がビクッと大きく震えた。

(うお……柔らかっ……!しかも、結構あるぞ……!)

俺は興奮したように息を荒くし、浴衣の上から粘着質な手つきで桜の胸を揉みしだく。

ぐに、ぐに、と形を変える膨らみ。

意識のない桜の身体は、何の抵抗もしない。

「あ……ぁ……っ、ん……!」

桜から、小さく湿った声が漏れた。

「桜ちゃん!?どうした!?」

「………」

反応がない。

俺は浴衣の上からの愛撫に飽き足らなくなり、ニヤリと笑った。

「浴衣の上からじゃ、イマイチ分かんねえよな……」

独り言を言いながら、浴衣の裾から服の内側へ手をごそりと侵入させた。

「うおっ、腹も締まってんな……。小学生の肌、最高」

俺の掌は、浴衣の薄い生地を隔てて桜の腹のラインを確かめると、そのままゆっくりと上へ、禁断の領域へとスライドしていく。

「お、スポブラか~」

指先がブラのアンダーゴムに触れ、それを易々と乗り越えた。俺の手がついに桜の柔らかな乳房の膨らみに直接触れた。

「うっわ、やわらけぇ~なにこれ、小学生にしては結構あるなぁ。しかも、揉みごたえあるわ~」

ぐにっ、と下卑た効果音でも鳴りそうなほど、俺の指が桜の乳房に深く沈み込む。

女慣れした嫌らしいテクで、桜の乳房を鷲掴みにしこねくり回し始め、桜がビクンビクンと痙攣するように全身を震わせる。

「お?ビクビクしてるじゃん。マジかよ、身体は正直だなぁ?この状態でもちゃんと感じてんのか?」

俺は桜の体の反応に、さらに興奮を隠せない。獲物を前にした肉食獣のようにギラギラと輝いている。

「さて、浴衣の下じゃやりにくいし……答え合わせといきますか」

一度、乳房を弄んでいた手を抜き、代わりに浴衣の胸元の布を掴んだ。

「御開帳~っと!」

そのまま、桜の浴衣とブラを、一緒くたに乱暴にまくり上げた。

ぶるんっ♡♡♡

もし漫画なら、そんな生々しい効果音がついていただろう。締め付けから解放された桜の真っ白な両胸が、部屋のオレンジ色の照明の下に完全に露わになった。

「うおっ、まじ、女子小学生のおっぱい!!しかも……」

膨らみの頂点に注がれる。

「さっきのでピンピンに立ってるし!色もキレイなピンクじゃん……最高じゃね……」

俺は涎を垂らしそうな下品な顔で、桜の無防備な胸を舐め回すように見つめた。

桜の乳房は小学生とは思えないほど大きく鮮やかなピンク色。

重力に逆らおうとするかのように張り詰めている。そして乳首は、小学生とは思えない男の指を誘惑するかのように硬くつんと上を向いていた。

そしてついに乳首に指を伸ばした。

「さて、じゃあ……直接触らせてもらいますか」

硬く尖った乳首を、憎らしいほど優しい手つきで、つまんだ。

「うお、すっご、硬っ!更に勃起しはじめたぞこれ、乳輪までぷっくり膨らんできやがった」

俺が指先でつまんで軽くひねり手を放すと、桜の乳首はさらに硬度を増し、乳輪までもがぷくっと愛らしく膨れ上がる。

(こりゃ、これ俺の人差し指くらいあるんじゃねーエロすぎだろこの雌ガキ!)

もう我慢できん!

ちゅぱちゅぱ……と遠慮なく乳首を吸い始めた。

初めて味わう青い果樹の乳房に興奮!

乳輪ごと口に含みじゅるじゅると吸う。

「ふぅ~今度は右乳~」

JS桜の両方の乳首の処女が奪われてしまった。ちゅるると音をたて唾液でベタベタになっていく。

「んー……でも、反応薄いからおもしろくねーな」

すると、俺は口を離し、下へ……浴衣の下へと移動していく。

「……まあ、ここも見てみるかぁ~」

ニヤリと笑い、俺は桜の浴衣の裾に指をかけた。指はゆっくりと生地をかき分け、奥にある聖域へと侵入していく。

俺は立ち上がると、ぐったりしている桜の身体を見下ろした。

「お~い、桜ちゃん?起きろよ~寝てると、犯すぞ~」

桜の頬をパチンっ!と無遠慮に叩く。

だが、桜の身体はぐったりとしたまま頬は赤くなるが、起きる気配は一切ない。

(本当に眠ったら起きないなぁ。)

俺はその頬の赤みを見て、満足そうにニヤリと笑った。

「こんなに赤くなっちゃって痛そー……でも、よし、いけるな」

桜の膝裏と背中に手を回し、軽々と横抱きにした。そして、隣の部屋に連れて行った。

部屋に行くと桜の身体を、荷物のように布団の上に放り投げた。

どさっ

「うおっ……!」

俺は興奮した声を上げる。

布団に放り投げられ、仰向けになった桜の身体。乳房が、重力と反動で、ぶるんと、生き物のように踊ったのだ。

唾液で濡れた乳首を先端につけた乳が、無防備に左右に揺れ、垂れ、跳ねる。

「小学生のオッパイ、生で見たことねえな……抱いたとき柔らかそ……ちんぽに響くわ、ほんと」

桜の身体をマジマジと見る。

「でも、この衝撃でも起きねえってもう……」

桜が目覚めないことを確認し、完全にタガが外れた獣の目になった。

桜の乳房の上に馬乗りになるように跨る

そのまま、自分の浴衣を広げパンツの中から、硬くなった肉棒をぽこりと取り出す。

赤黒く怒張した生々しい肉棒。それが、桜の顔の真横に突き出された。

(ごめんな、桜ちゃん。)

「やっぱ、これっしょ。ちんキス~」

勃起した陰茎の先端、じわりと先走りで濡れた亀頭を、意識のない桜の唇にむにむにと押し当てた。

柔らかい唇が俺の極太の陰茎によって歪められる。

「ん~……あー、桜ちゃんの口、きもちいい~。柔らかすぎだろ……」

俺は恍惚とした表情で、桜の唇の感触を楽しんだ。さらに、桜の口に、亀頭をぐりぐりとねじ込んでいく。

寝ている桜は口が閉じているため、陰茎はそのまま頬と歯の間に入り込み頬が歪に膨らむ。唇は歪な形にぽかんと開かされ、ぐにぐにと亀頭の形が浮かぶ頬袋を膨らませていた。

「ごめんね~、いきなりちんぽキスなんてさせて」

桜の口内を弄ぶように肉棒を動かしながら、悪びれもせずに言った。

「あー……マジきもちい……やっわらけえ、唇。気持ちいいわ」

亀頭が、桜の柔らかい頬の内側……頬袋を、ぐりぐりと抉るように擦り上げていく。

右の頬袋、左の頬袋、と交互に、肉の壁を押し広げるように陰茎が往復する。

(あー、我慢汁めっちゃ出る。)

俺の尿道口からじわりと溢れ出た粘度の高い先走り汁が、桜の口内に塗りたくられていく。

「んじゃ、もっと気持ちよくさせてもらうわ」

俺は桜の顎を掴んだ手に力を込め、ぐいっと桜の口を強制的にこじ開ける。

その開かれた小さな口に、肉棒を躊躇なくねじ込んだ。

肉棒は、桜の歯をこじ開け、その奥……柔らかい舌を押し潰し、喉の入り口まで突き当たった。

桜の小さな口は、俺の極太の陰茎で限界までこじ開けられ、唾液が口角から溢れ出している。

「うわ、奥まで入んねえ……。口ちっさ。でも、すげえいいわ」

俺は桜の口を自分のオナホールとして扱い、ゆっくりと腰を突き入れ始めた。

んぐ……ん、むちゅ……じゅぷ……

桜の口からは、もはや唾液と我慢汁が混じり合った卑猥な水音しか聞こえない。

俺が腰を動かすたび、根本にある金玉が、桜の顎や唇に、ピタ、ピタッ、と湿った音を立ててぶつかっている。

「あー……きもちい……。金玉までキスしちゃって」

俺は感触すら楽しんでいた。

「あ……あ……ぁ……」

布団の上では、俺の「あー、きもちい……」という下品な声と、桜の口が肉棒で蹂躙される、ねっとりとした水音が響き続けていた。

「あー……もう、めんどくせえ」

俺は口での奉仕に満足したのか名残惜しそうに肉棒を引き抜いた。

桜の口からは、唾液の糸がとろりと垂れている。

「これだけやって起きねえんだ。口で我慢するつもりだったけど……もう、ヤっちまうか。」

ゲスな理論で自己完結した俺は、ニヤリと笑った。

俺は桜の足元に移動すると、何のためらいもなく裾をめくった。白いイチゴのコットンパンツ。

「ププッ、お子様だし定番すぎて逆にエロいっての、桜ちゃん」

俺は桜のパンツの股間に顔を埋める。

「顔が綺麗で可愛くてもクサかったら幻滅するからなー。すぅぅ……ふぅ……んー桜ちゃんのおまんこは、ちょっとオシッコ臭いな。」

俺は顔を上げると、イチゴパンツのゴムに指をかけ、一切の躊躇なく無慈悲に引き下ろした。

白い布地が、足首まで一気に引きずり下ろされる。

「うっひょー……!じゃあ、今度こそ……本当の'御開帳~!」

桜の両足首を掴むと、検診台の医者のようにためらいなく左右に大きく開き秘部を覗き込む。

「えーなにこれ。もう愛液でテカっててぬるぬるじゃん。やる気まんまんじゃん。桜ちゃん、やっぱ俺のこと、本当は好きだったんだ~」

視線の先、恥丘の下の割れ目は、分泌された体液によってねっとりと湿り、光を反射していた。

(子どもの割れ目から愛液が……。こいつエロすぎだろ、このギャップ)

「よーし、中はどうなってるかな~?」

俺は獲物を吟味するように桜の開いた足のさらに内側に入り込んだ。自分の両手首を、桜の両太ももの内側に当て、さらに押し開いて固定する。

「んー……じゃ、失礼して……くぱぁ、と」

俺は中心にある割れ目に指をかけた。そして、左右の指で、大陰唇をゆっくりと、しかし無慈悲に開いていく。

濡れた粘膜の合間には、小さな肉の突起が隠れ、そして、その下には……固く閉じられた膣口が存在を主張していた。

「うお、すっげ……。中、真っピンク。しかも、めっちゃヒダヒダ……」

俺は珍しい生き物でも観察するかのように、生々しい粘膜の造形に興奮した声を上げた。

「これが、小学生の桜ちゃんのおまんこのお口かぁ。」

その膣口を凝視し、不意に動きを止めた。

「……なにこれ」

俺は桜の秘部をさらに覗き込む。その視線は、濡れた粘膜の奥、固く閉ざされた肉の入り口を塞ぐように存在する、薄紅色の生の膜に注がれていた。

「……処女膜、あるじゃん!」

俺はソコを見つめていた。

「え、やっぱ膜だよな、これ?」

歓喜へと変わった。

「……ってことは、だよ。小5だし、当然か……」

ハァハァ……と、興奮が抑えきれない。俺は窓を開けタバコで一息付くことにした。

「ふーーーーー」

時計を見ると1時を少し回っていた。

本当にこれから彼女の妹それも小学生と……。

タバコを吸い終わると再度桜に覆い被さった。

俺は自分の指をぺろりと舐め、唾液でさらに濡らすと、人差し指を桜の秘部に伸ばした。

(俄然やる気でるわ、ま、出るのは精液だけど。よし、まずは、ご挨拶。……ここか)

唾液にまみれた指が、濡れた小陰唇の合間に隠れていた、小さなピンク色の突起……その肉豆に、ちょん、と触れた。

それと同時に、寝ているはずの桜の肉体が、ビクンッ!と大きく痙攣する。

俺が指で触れたその小さな肉の核は、指に応えるかのように、ひくっ!と一度、強く収縮した。

た。

「うお、すげえ反応。体、跳ねたぞ今」

俺は面白がるように、指先で肉の突起を、こり、こり、と弄り始めた。ただ転がすだけではない。爪を立てないように、指の腹でぐり、と押し潰し、ひくっ!と肉が痙攣するのを確認すると、今度は左右にぐにぐにと捏ね上げる。

寝ている桜の身体は、ビクっ!……ビクンっ……!と、断続的に痙攣し、電気マッサージを受けているかのようだ。

「カワイイ豆、ついてんじゃん。ここ、小学生でも気持ちいいんだな。」

可愛いお豆さんが俺の指にぐに……と押しつぶされると歪にへこむ。ぐりっと皮ごと擦り上げられると、先端も充血したかのように歪む。

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