官能小説・エロ小説(約 29 分で読了)
【高評価】「あの頃私のこと・・・いっぱいオカズにしてたんだ?(笑)」(2/4ページ目)
投稿:2025-04-12 20:42:25
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本文(2/4ページ目)
「あはは(笑)事実だからしょうがないもん。きっと悠人くんは裕香とかもうおっぱいがおっきかった子に見とれてたんでしょ」
ヤバ。
「なっ」
「図星ー(笑)。さては裕香もオカズにしたの?」
「ちょっ、な、何言ってんだよ」
「あれ、これも図星だな?(笑)」
図星。
「な、やめれ」
「ふふ、でも考えたら教室で同級生の裸見られたなんてちょっと今思い出してもすごいことだよね」
「まあ・・・そうかも」
「裕香のおっぱい、4年生くらいでおっきかったもんね。キレイだったよねー」
「うん、って言うと思ったか」
「あはは(笑)私の胸、今もあの頃の裕香より小さいもん。身長も全然伸びないし」
「そんなことないって、さっきも言ったけど大人っぽくなったって思ったよ」
「多分メイクのせいだと思うけどねー。あ、ちょっとメイクも落としちゃうからそのまま待っててね」
「うん」
きっともう着替え終わってるんだろうけど、メイク落とすところとか見られたくないよね、そりゃ。
「はい出来ましたー。こっち見ていいよ」
「うん・・・え?」
え・・・?
「ふふ、余裕で入った(笑)やっぱり全然成長してないじゃん私」
絵梨が着ていたのは・・・小学校の頃の制服。
絵梨の言う通り小柄なままの身体は、あの頃の彼女をしっかりと思い出させてくれます。
「メイクも落としたし、かなり小学生じゃないこれ?ねえねえ、あの頃思い出す?」
「思い出すというか・・・なんだろ、めっちゃ不思議な感じ」
「あはは、まあそうだよねー。んじゃそっちいくね」
そう言うと絵梨はトン、という感じでさっきと同じように僕の身体の上に座ります。一瞬見えたスカートの中のブルマに心臓がドキッ、と大きく鳴ります。
「ふふ、あの頃の私を抱きしめてるみたいな気持ちになる?」
「あー・・・結構なるかも」
「ロリコン(笑)」
「ちょ、これロリコンなの?」
「小学生の頃制服姿をオカズにしまくった女の子にその頃の制服着せて抱きしめるって、めっちゃロリコンじゃない?」
「まて、そういう言い方したらそうだけど、別に僕が着せた訳じゃなくない?」
「あはは、確かに(笑)」
「でしょ?」
「でも、ドキドキする?」
「ドキドキは・・・さっきからずっとしてる」
「そうなんだ(笑)」
・・・当たり前でしょ。
「当たり前でしょ、こんな近くに絵梨がいるんだから」
「ふふ・・・じゃもっとドキドキしよっか?」
「もう・・マジで小悪魔すぎる・・・」
「あはは、ねえ悠人くん、さっきからずっと小悪魔小悪魔言ってるけど、小学生の頃の私ってそんな小悪魔だった?」
「うん、ヤバいくらい小悪魔だった」
「ヤバいくらい(笑)スカートで脚開いてくれたから?」
「それもそうなんだけど・・・絵梨はなんか、誰よりも無防備なのに、もしかしてただ無防備なだけじゃないのかな・・・って思わせる行動がいっぱいあって、そのせいで絵梨のスカートの中をめちゃくちゃ意識させられてたから」
「えー、なんかしたかな私」
「うん(笑)」
「何したのよ私(笑)」
何って・・・もう。
「うーん・・・恥ずかしいなちょっと」
「あはは、私が怒らないのもう分かってるでしょ?」
「まあそうだね・・・あの頃の絵梨はホント無防備で、スカートで脚開いて座ってるだけじゃなくて色々目に焼き付いちゃうことがあって」
「うんうん」
「絵梨、僕に逆立ち支えてって言ってきたの覚えてる?」
「覚えてない(笑)」
でしょうね。
「え、それスカートで?」
「そう」
「あはは、それは相当無防備だね」
「あなたのことなんですけど」
「うん(笑)」
「多分絵梨のスカートの中一番近くで見たの、あの時だね。逆立ち出来た瞬間、目の前で絵梨のスカートが完全にめくれて中のブルマが丸見えになって。太ももはすっごいキレイだし、もう・・・」
「それって、初めてオカズにした後?」
「そうだよ・・・絵梨のスカートの中エッチだなーって思った後」
「小悪魔だね(笑)」
「でしょ?」
「ねえ、それも気持ち良かった?」
「ちょっ・・・当たり前でしょ・・・」
「ふふ・・・ねえ他には?」
質問が止まらない絵梨。
「他に・・・そうだね、絵梨と教室で将棋指してる時に脚開いて座ってたりとか」
「あはは(笑)私すごいね」
「すごい」
「激アツイベント?」
「ほんっとにもう、将棋盤見てるだけで絵梨のスカートの中目に入っちゃうし、マジで目の前だし、将棋指してるから15分くらいずーっと見えっぱなしだし・・・一番脳裏に焼き付いてるのはこの時かも」
「そんな近くなのに、将棋見てるフリしたら見ててもバレないしね(笑)」
「だって覚えてないでしょ?」
「うん(笑)それも私で気持ちよくなっちゃった後なんでしょ?」
「うん」
「あはは、ダメだよ絵梨こんな近くで・・・エッチすぎるって・・・って思いながら将棋してたんだ?」
「もう・・・ホントそれ」
「優等生の悠人くんをいっぱい喜ばせちゃってたんだね、私」
「小悪魔」
「確かに(笑)でもさー悠人くん、そんないっぱい見えてたら、絵梨のスカートの中なんか見てもしょうがないってならなかったの?なんか4年生くらいで男子がそう言うの興味持ち始めた時も、ブルマなんか見てもしょうがないみたいなこと言ってるの聞こえてきたりしてたけど」
「うーん、ならなかったなー・・・なんかその時はあんまり考えてなかったけど、後からだんだん、むしろスカートの中にブルマ穿いててくれて良かった、って思うようになってたかも」
「え、変態?」
「違うわ(笑)」
・・・違わないかも。
「えー、普通そういうのってパンツ見えて喜ぶもんなんじゃないの?まあウチの学校は全員ブルマ穿いてたからパンツ見えることはなかったけど、やっぱ変態なんじゃないの?(笑)」
「違うって、うーん、上手く言えないんだけど、例えば絵梨、スカートの中にブルマ穿いてなかったとするじゃん」
「うん」
「そしたら、僕に逆立ち支えてもらおうと思った?」
「あー!そっか、あー、うん、でもそれって結局変態じゃない?(笑)」
「なんでだよ(笑)だから、同級生のスカートの中のパンツが見えるのは想像したらすっごいドキドキするけど、もしそうだったらスカートで自分から脚を開いてスカートの中を見せてくれる同級生はいなかった訳じゃん」
「うんうん、きっとそうだね(笑)」
「なんで笑ってんの(笑)」
「いやー、男子ってホントバカみたいに色んなこと考えてるんだなーってちょっと感心しちゃって」
「そうだよ、男子はバカなんだからホントに。だから、それはもうどっちがいいかって言われたら、クラスに一人でもスカートで脚を開いて見せてくれる女子がいたならそれはそれで良かったなー、って後から思ったって話」
「うんうん、よく分かりました」
「あれから今まで女の子のパンツが見えちゃったことは何回かあったけど、目の前でスカートで脚を開いて座る女の子には絵梨以外出会ってないからね」
「そりゃそうでしょ(笑)私も今はそんなことしてないもん」
「そんな姿を見られる中でだったら・・・ブルマはめちゃくちゃエッチなインナーだったってことかな」
「ふふ・・・自分からスカートの中見せてくれる女の子、エッチだった?」
「うん、すっごいエッチだったし・・・絵梨のことホントに小悪魔だなーって思った出来事があって」
「ふふ、まだあるんだ」
もう・・・いっぱいあるんだって。
「うん・・・絵梨をめちゃくちゃオカズにしちゃったのは・・・それがあったから」
「あはは、何したんだろ私」
「絵梨は本当に覚えてないと思うけど、放課後教室で遊んでる時に、隣のクラスの男の先生が卒業アルバム用の写真を撮りにきたことがあったの」
「あー、石山先生?」
「そうそう。で、普段通り遊んでるところ撮るよーって先生が言ったら、絵梨が・・・スカートの中写さないでよ(笑)、って言ったんだ」
「わー、ヤバいねそれ(笑)」
「マジでヤバかった・・・絵梨が写さないでっていったとこを、絵梨自身が脚を開いて見せてくれてるの何回も見てるんだから」
「ふふ、それで小悪魔ってなっちゃったんだ」
「それからもう、じゃあ絵梨はなんでスカートで脚を開いて座ってるんだろ、って考えるようになっちゃって。今まではただ無防備な女の子だったのが、んー、なんか上手く言えないけど、ただ無防備なだけの女の子じゃなくなっちゃったっていうか」
「分かるよ・・・無防備にエッチな座り方をしてる女の子、から、私自身をエッチな女の子って思うようになっちゃったんだね、きっと」
「あー、ホントにそれ・・・元々、絵梨そんな座り方しちゃダメだよ・・・って思うのがエッチだったのに、そこにそのセリフが重なっちゃって。じゃあホントにダメじゃん絵梨・・・そこ見られるの恥ずかしいって知ってるんでしょ?なのにそんな脚開いて・・・自分から見せて・・・って」
「ふふ、エッチだって自覚してるのに脚開いてそこ見せちゃう女の子になっちゃったんだ」
「そう・・・そこからはもう、絵梨が脚を開いて座ってる理由をすっごい考えちゃって、それ考えてたら頭の中では絵梨がずっとスカートで脚を開いてて・・・」
「悠人くんの頭の中で私が、スカートの中写さないでね・・・って言いながら脚を開いてるんだ」
・・・思い出すだけで勃起してくる。
まして、本人にその時の格好で抱きつかれてるんだから、もう。
「エッチすぎるってもう・・・それで我慢出来なくなって・・・って感じで、気づいたら何回もオカズにしちゃってた」
「ふふ・・・クラスメイトのオマンコだもんね」
「ちょっ・・・なんて単語を」
「ああ、絵梨のオマンコエッチすぎるよー、って射精してたんじゃないの(笑)」
「あー・・・それはなんかもっと後になってからかも」
「へー、そうなんだ」
「うん、小学生の頃は正直、オマンコとかはちゃんと意味が分かってなかった。ただみんなが隠してるのに一人だけ平気でスカートで脚を開いて、太ももの内側の一番キレイなとことか、ブルマの普段見えないとことかを見せてくれる女の子がいて」
「ふふ(笑)少年」
「その子がスカートの中写さないでねとか言うから・・・絵梨が・・:小悪魔すぎるんだよ・・・今もあの頃の制服着て、腕の中に転がり込んできて・・・」
「ドキドキする?」
「当たり前でしょ・・・」
「あはは、優等生の悠人くんを手のひらで転がしてるみたいでちょっと楽しいよ(笑)」
「それは・・・12歳の頃からずっとそうだから」
「そうだよね・・・ねえ悠人くん」
「ん?」
「射精したい?」
「なっ!」
「ふふ、さっきからオカズとか抜くとかオナニーとかいろんな単語使ってみたけど、射精、って言った時が一番反応してたから」
この子は・・・!
「もう・・・悪魔じゃん」
「ねえ・・・射精したい?気持ちよくなりたい?」
「したい・・・流石にこのまま帰るのは無理・・・」
「ふふ・・・いいよ・・・」
「んっ・・・ヤバすぎ」
「ふふ、じゃ、見えやすいとこに場所変えるね」
絵梨はそう言うと身体を離し、座ったままゆっくりと身体を後ろへ下げていきます。僕の膝の辺りまで移動すると、躊躇なくM字に脚を開いて座ります。
そこには、あの頃の絵梨がいました。
スカートの中で開かれた脚。その間に見える、今ではもうハッキリとオマンコ、と理解している部分にピタッと張り付くブルマ。
「はあっ・・・絵梨大胆すぎるって・・・」
「あはは、躊躇なくスカートで脚を開く私が好きだったんでしょ?」
「うん・・・ヤバ、まともに見れない」
「ダメだよ悠人くん、ちゃんと見なきゃ・・・あの頃こっそりいっぱいオカズにしてた女の子が、今日はオカズにしていいよ・・・って脚を開いてるんだから」
「んっ・・・」
「どう?8年前と比べてみて」
「あ・・・うん・・・あんまり変わらないかも」
「ふふ、やっぱり成長してないなー私(笑)」
「あ、いやそんな事は・・・」
「でもその方が興奮するんでしょ?悠人くん」
「うん・・・」
「こんな近くで見るの流石に初めてだもんね」
あ・・・どうだろう。
「うん・・・あ、いや、逆立ち支えてた時の方が」
「小学生の私、ヤバすぎない?(笑)」
「ヤバかったんだってだから」
「ふふ。悠人くん、下脱がしちゃうよ」
「あ・・・」
そう言うと、絵梨は僕のズボンのベルトを器用に外し始めます。
恥ずかしい、よりも、小悪魔な絵梨に全て預けてしまいたい、という気持ちが勝ってしまいます。
「すっごい硬いの出てきたね・・・ふふ、これが私のスカートの中のブルマでいっぱい気持ちよくなったおちんちんかー」
「ちょ・・・恥ずいって」
「どう?勃起したおちんちんのすぐ向こうに人生で一番のオカズが見えてる気分は」
「エロすぎ・・・小悪魔すぎ・・・」
「ふふ、もうちょっと近づいてあげる・・・これでほら、おちんちんがスカートの中にあるよ?」
絵梨がギリギリまで近づいてきます。僕のモノは、もはや絵梨のスカートのテントの中に入ってしまっています。
「はあっ・・・絵梨エロいって・・・」
「ねえ・・・ここに出したいんでしょ・・・?」
そう言いながら、ブルマの上から右手の指で自分の割れ目をゆっくりとなぞる絵梨。
「出したい・・・」
「じゃ・・・ちゃんとお願いしないとね・・・」
「絵梨の・・・ブルマのオマンコのところに射精したい・・・」
「悠人くん、よく言えました・・・いいよ・・・気持ちよくしてあげる・・・」
絵梨は自分のスカートの中にある僕のモノを右手で掴むと、裏筋を器用に太ももに擦り付けてきます。
「ふふ・・・太もも気持ちいい?」
「あああ気持ち良すぎる・・・」
「ここで出しちゃったらブルマに射精出来ないよ・・・我慢しなきゃ」
「んっ・・・はあっ・・・すべすべすぎる・・・」
「いいのかなー?そんな気持ちよくなっちゃって」
「そんなこと言ったって・・・エロすぎるって・・・」
「ほら、後10秒我慢だよ・・・10・・・9・・・」
「んぐっ・・・はあっ・・・」
「裏筋気持ちいい・・・?6・・・5・・・」
「やめ・・・あああ・・・んっ・・・」
容赦なく裏筋を太ももに擦り付ける絵梨。
「ふふ、すっごい我慢してる(笑)どうしてもブルマのオマンコのところに射精したいんだね・・・2・・・1・・・」
「あああああ・・・っ・・・はあっ・・・」
「0・・・ふふ、良くできました(笑)」
「もう・・・マジで限界・・・」
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(2020年05月28日)
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