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体験談(約 7 分で読了)

夏休み終盤に同級生から改めて告白されて、学校一同士のエッチ

投稿:2025-03-24 06:28:00

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とある中学のヤリチン◆kRdzgmA(東京都/20代)
最初の話

中◯時代、俺はある出来事がきっかけでヤリチンになり、後輩を含めて俺の穴姉妹が10人位いた。今回はそのきっかけを話す。ある、夏の暑い日の昼下がり、部活を終えて後輩も帰り男子部室には俺一人となった。そろそろ帰ろうと思ってたら当時付き合っていた彼女のKが入ってきた。まあそれ…

前回の話

前回から1ヶ月後、大会が終わった頃の話。部内では全部門で県大会に出場するも、結果は俺とKが辛うじて個人戦敢闘賞という結果で一旦部活は終わった。そして今日は7月最後と同時に、最後の引退試合と送別会があった。Kが1人で頑張ってた部長をH、副部長をRに任せることとなって引き継ぎも終わり、午後か…

前回の話から3週ほど経って、夏休みも最後の週になった。

午前中に生徒会の仕事を片付けて帰ろうとしたら水泳部のNと会った。前書き忘れたが、Nはボブヘアーで丸顔、猫目で笑った時の笑顔がとっても眩しく、身長は標準的な俺と頭1つ違うロリ巨乳を絵に書いたような子だった。

声は女の子にしては低めだが、愛嬌のある可愛い子だった。

聞けば部室を片付けていたそうだが、ひとり同士で家が同じ方向なので一緒に帰った。体育着の首元から見えるブラ紐や汗で透けた白いブラ、ハンドボールぐらいのおっぱいが時折ゆっさゆっさ揺れるのに興奮してた

お互いの部活の話とかをしながら帰っていたところ、もう少しでNの家ってところだった。

N「あのさ、今一人だから家来ない?せっかくだからもっと沢山話したいし」

俺(A)「そうだね、俺も帰って暇だし、Nさえ良ければせっかくだからお邪魔しよっかな?」

そしてNの部屋に上がった、Kの部屋には何度も上がっているが、女の子の部屋はどうも落ち着かなかった。水泳が昔から上手く、部屋には賞状やトロフィーなんかが沢山飾ってあった

しばらくしてNがお菓子とか飲み物を持ってきてくれた。流石に部屋着に着替えていたが、大きめのTシャツ越しでも胸の膨らみが目立った

しばらく喋っていたが話題も尽きて沈黙が気まずかったので思い切って去年のあの時の事を聞いてみた。

「そういえば、ずっと気になってたんだけどさ、あの時なんで俺としたかったの?小学校もクラス一緒にならなかったしNとあんまり話したこともなかったよね?」

N「あー、あの時ね。KがAのセックス上手いって言うからさ。高校生になったらみんなセックスするじゃん?だから好きでもない男子とするくらいだったら、初めては好きな男子にあげたいなぁって思って。で、N子も一緒に乗ったって感じ」

「え?俺の事好きだったの?ほとんど話したことないじゃん?でも高校生でもみんながみんなヤるとは思わないけど」

N「ネットで見たやつだけど、高校生ってみんなそういうことするのかと思ってた。N子とよくエッチな動画とか見ててイメトレとかしたんだ」

そう言ってスマホでアダルトサイトを見せてきた

N「A、気づいてないかもしれないけど、小学校の時から優しくしてくれてたよ。クラス違っても委員会の時とか助けてくれてたし、それにN子も去年同じクラスだった時、席隣で優しくしてくれたからどうせだったらAがいいって事で誘ったの」

「そんなに特別優しくしたつもりは無いけど、そう思ってくれてたなら嬉しいよ。」

「それは良いけど、さっきから胸当たってるよ」

N「違うよ、当ててるの。Aに触って欲しいから」チュッ、チュッ、チュー

上目で目を閉じて口を窄めてきたので、察してキスした。まるで飢えていたようにがっついて来た

そして俺の手を胸に当ててきた。去年よりも一回り大きく感じたけど、なにか違和感を感じた

「去年より大きくなった?てか、なんかヤケに張ってない?」

N「実はね、下スク水なんだ、さっき着替えてきちゃった」「ちなみに、今GのブラでキツくなってるからHぐらいあるかも」

「マジで!Nのスク水見てみたい!」

N「じゃあ脱ぐから待ってて、Aのチンチンもうこんなにおっきくなって、またAのおっきいの見てみたい」

Nがスク水1枚になり、深い谷間と締め付けられて苦しそうな胸が目に入った。そして俺はズボンとパンツを脱いで半勃ちの下半身が露になった

N「わっ!やっぱりおっきいね!私やN子でも全部包むの大変なんだよ」シュコシュコ

N「先っぽもツルツルだ!舐めていい?」

「いいよ、じっくり舐めていいよ」

そしてNにフェラをしてもらった、前より上手くなってる感じがしたがかなり苦しそうだった

「前より上手くなったね、でも苦しくない?大丈夫?」

N「Aのがおっきくて、ちょっと疲れちゃう。そうやってさりげなく気遣ってくれるとことか好き!」

フェラしてもらっている最中にチラチラ見え隠れする谷間に興奮して、さらに大きくなってしまった。

N「え!?あれで全部じゃなかったの?なんか前よりおっきくなってない?しかも反れてて血管も凄い!」

「Nの谷間が焦らされてる感じでもっとおっきくなっちゃったよ、ここ一年でもまた大きくなったけど最近落ち着いてきたかな」

Nにフェラしてもらい、カリに引っかかる度に少し止まるのに興奮したが、Nのたわわな胸に我慢できなくなった。

「やっぱりNにパイズリして欲しい!学校で1番大きい子に挟まれたい!」

N「いいけど、出来るかな?ちょっと胸だけ出すから待ってて」

そしてNがスク水を腰まで脱いで推定Hカップの胸が露になった。胸が出た時は乳首辺りは少し振れており「バイーン」という擬音が本当に聞こえそうだった。

N「じゃあ挟むね?今日は1人だけど上手く挟めるかなぁ?」ズリュ、ズリュ

N「挟めるけどすぐ逃げちゃうな、どうしよう」

「じゃあ口で抑えてみてごらん?」

N「口?」ハムっN「ほんほは、へひは」(ホントだ、できた)

ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ

N「ひもひいい?」(気持ちいい?)

「ヤバっ!気持ちいいし、初めてしてもらったけど、これめっちゃエロい!うわヤバイ!」

込み上げて来たが、Nが動きを止めてハニカミながら言った

N「久々にしようよ、Kとのラブラブなの見てたら引き離せないし、Kが許してくれてるからAとはセックスする関係だけで我慢する。だから今はAと思いっきりイチャラブセックスしたい!Kから聞いたよ、ゴムあるんでしょ?」

「Kはおしゃべりだなぁ、まああるけどさ。スク水のままでいい?」

N「もちろん!そのために着たんだから。今日は私が動いていい?もうマンコビシャビシャだからこのまましていいよ?」

「Nが乗ってくれるの?じゃあ任せようかな?」

そしてゴムをつけたらベッドに仰向けになった。

Nがスク水をずらし、俺のペニスを握りながら俺の上でしゃがんだ。スク水が少し締め付けてきてペニスを圧迫してきた

N「ンっ...///凄い...///まだ半分しか入ってないのに」「一気に行くね?」ズリュン「ハァァンッ、アァ」

全部入れた瞬間、声だけ聞けばイッたような声を上げた

「大丈夫?なんかこじ開けた感じみたいだったよ?」

N「大丈夫、フィットしてきたから動くね?」ゴリュ、ゴリュ、ゴリュ

Nはグラインド騎乗位で前後に腰を振ってきた。喘ぎ声は地声に近いが、我慢してる感じだった

N「ンっ...///ンっ、ンっンっンっ気持ちいい、Aっ、おっぱいさわって?」

「N、気持ちいい、アアッヤバイアアッ!」

Nに手を伸ばされておっぱいを揉んだがさっきのを抜いてなかったのと、スク水の締めつけで直後に込み上げてきてしまい、止めるまもなくイッてしまった

「ウソ、ごめん。さっきの興奮が残っててこんなに早くイッちゃった」

N「ビックリした!Aはこんなに早くないと思ったから。でも中で凄いビクビクしてたよ、ちょっと見せて?」

そして一旦Nのマンコからペニスを抜いた。外したゴムに溜まった精液の量にNが興奮していた

N「すごーい!いっぱい出たね!」シコシコ

だが全然萎えてないのでNがまた手コキしてきた

N「もっかいできそうだよ?もっかいしよ?」

「Nさえ良ければいいよ?俺だってまだ物足りなすぎるから」

N「じゃあAも全部脱いで?」

そして俺も上を脱いで全裸になった

「水泳部じゃ男の裸なんて見慣れてるから興奮しないでしょ?」

N「でもAの裸はなんか特別だし、全裸は見ないから興奮する」

そしてもう一度ゴムを付けたが、今度はNもスク水を脱いできた

N「やっぱり窮屈だから全部脱ぐね、今度はAに攻めて欲しいな」

ベッドにNが寝たので正常位で挿入した。

全部入り切ったタイミングでNの乳首や乳輪をなぞりながらキスをした

「どう?痛くない?Nが良いって言ったら動くからいつでも言って?」

N「ンっ、イイよ、さっきのでほぐれたから思いっきり突いて!」

そしてNに覆いかぶさり、腰振りに全神経を集中させた

N「んあぁあぁあぁあぁー!すごいぃー!Aのっチンチンが擦れてるぅー」

A「俺も、気持ちいい〜、けど、全然イク感触にならないから2戦目最高!」

そして10分ほど腰を振り続けたら締りが強くなってきて声もいつもより低くなってきた

N「アアッヤバイッ!ヤッ!オオッオッオー!」ガクガク

「ヤバっ!急に、締まって!一旦抜くぞ!」シコシコ、ビューッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

Nがイキそうになり、締りが強くなってきたのでイキそうになり、イク瞬間抜いてからゴムを外してNのおっぱいにぶっかけた

「ハア、ハァ、ごめん、本当は先に言おうと思ったんだけど、これ一回やってみたかったんだ。おっきいおっぱいにぶっかけるの征服してる感じあって良いね」

N「ハァ、アァー、もう!Aのチンチンが私の1番気持ちいいとこばっかり当たるからイカされ過ぎて死ぬかと思った!だけどAにかけられたのはちょっと嬉しいかも」

「ねえ、そのまま挟んでみてよ?」

N「え?このままパイズリしてってこと?あ、少しちいさくなったからやりやすいかも。」

「やば、こんなことできるのうちの学校でNぐらいでしょ」

N「確かに寝ちゃうと難しいかもね、てかまた大きくなり始めたよ?」

「Nのパイズリが良すぎてさ、もう1回いける?」

N「良いけど、今度は向かい合ってしたい。あれ、よく分からないから教えて欲しいな」

ということだったのでゴムをつけたらベッドの上でレクチャーしながらすることにした

「じゃあまず俺の足の上に座って?俺の腰をNの膝で挟むとやりやすいかな?そのまま騎乗位と同じように入れてごらん?」

N「こうかな?」ズリュン「アアッ!入った!ハァッ」「これ、体重で降りるから、自然に奥に入るね」

「そうなんだよ。じゃあ動いてみようか、騎乗位の時とほとんど同じだけど、俺も動くよ」

N「こう?わっ!凄、い!両方!気持ち!すぎ!」

「どう?もっと深く入れる?」

N「うん!1番奥まで入れて欲しい!」

「じゃあ、俺が支えるから身体起こして?そうすれば自然に入るから、手は俺の後ろとかで良いよ?密着してるから腰だけに集中するといいよ?」

N「凄い!少し動くだけで気持ちい!なんかさっきと全然違う!」

水泳部で鍛えてるからか、腰だけの動きも難なくこなした。距離を詰めて動くとNの乳首が自然と当たるだけでなく、Nの腟内の締りが強くなってきた

「N、そろそろまた来そう!最後はNに任せるよ!」

N「エッ!じゃっ、一緒、一緒がいい!アッアッイックッ!」ギュッ、ムニュ

Nがイク瞬間に足で俺の腰をホールドして全身が密着する状態になったため一気に込み上げてきた

「オッ!N!イグっ!」ビュッビュッビュッ

射精が収まった当たりでペニスを抜いた

N「最高!ほんとに死にそうなぐらい気持ちよかった!」

「俺もいつもと違う感じで楽しかったよ。3回目でイケるか分からなかったけど、最後のホールドで一気に込み上げてきたよ」

N「あれ、無我夢中でさ、気持ちよくて自然と手足に力入っちゃったよ」

N「これってさ、私たち、学校一の巨乳と巨根でしちゃったよね?皆羨ましがるかな?」

「俺が一番か分からないけど、Nとしてるって知ったら羨ましがるだろうな」

N「いや、絶対一番だって、この前見たエッチな動画の人ぐらいあったし。しかもN子とか学年の巨乳トップ3全員としてるから羨ましがるよ」

K以外全員とはお互い身体目当てと割り切ってたので結構遠慮なくこんな話をしてた

最後に2人でお風呂に入って洗いっこした。さすがに3回もしたのでそこでもう1回とはならず、Kとしてる時の事とか話した。

これで中学の夏休みは終わりました。特徴的な事を思い出しながら書くの結構大変なのでまた気が向いたら続けます

この話の続き

イニシャルだと変換できなくなるので、今回から名前にします。11月、俺はほぼ推薦も決まってた上に、そこそこ成績も良かったので、よく勉強に付き合ってたこの日は同じ剣道部だったナオ(初回談のN)との勉強に付き合っていた。ちなみにナオは、顔は似てる芸能人はピンと来なかったが、AKBとかに居そうな顔で…

-終わり-
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  • 1: コウさん#E2OFJGc [通報] [コメント禁止] [削除]
    執筆おつかれさまです(^^)
    お時間が掛かると思いますが
    連載楽しみにしてます。
    よろしくお願いします。

    1

    2025-03-27 19:14:08

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