体験談(約 4 分で読了)
従姉妹のあそこは?お風呂で。
投稿:2025-05-15 01:07:04
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「痛い。もっと優しく触って」#ブルーと言うと、玉の袋のところをモミモミしてきました。保育園で昼寝の時間に起きた、びっくりする出来事を書いてみます。初めて公表します。保育園では、昼寝があります。ぼくはそれが大嫌いでした。仕方なく、寝たふり、妄想などして「早く昼寝の時間が終わらないか…
「そこ触る?」#ピンク妻は、寝ていた体を起こして少しおこりつつもしょうがないなと言う顔をして、されるがままでいてくれた。自分は10代後半からよくギックリ首になることがあった。朝起きると体が硬直しており、寝返りができないのである。両手で顔を押さえて「よっこいしょ」#ブルーと向きを変えないと…
保育園児や低学年の頃よく、祖母に連れられ従姉妹のうちに遊びに行っていた。従姉妹の家は、東京の郊外にあり、庭があり、犬を飼っていた。
広いので、親戚の集まる家だった。従姉妹のお母さんも気立が良く、人が集まることを厭わなかった。
自分は、母が末っ子なので、いとこたちは年上が多かった。保育園に迎えに来てくれた別の従姉妹は、時々家に泊めてくれ一緒にお風呂にも入った。その当時は、毛が生えていることがあまり好きではなかった。しかし、時折胸に触れると「気になるの?良いよ。」と触らせてくれた。結婚するとなった前日、小4だけど家に泊まり、一緒の布団で寝た。寂しかったのを今でも覚えている。
さて、低学年のある日、従姉妹のお父さんが迎えに来てくれてお泊まりとなった。僕は、嬉しくて楽しみだった。このお父さんは、嫌いだったけど、面倒見の良いさっきのお母さんと、従姉妹、そして、従姉妹のお姉さんは、面倒見が良くて大好きだった。今でも遊びに行くので、墓まで持って行くつもりだったけど、心の整理に書いてみた。
次の日は三浦海岸に行くことにしていた。従姉妹は、中学2年生頃だった。その前日、一緒にお風呂に入った。
まず、脱衣所で洋服を脱ぐ。パンツは、少し恥ずかしいけど脱いで、先に風呂場に入った。従姉妹は、曇りガラス越しに洋服を脱いでいく。ポロシャツを脱ぎ、デニムの短い半ズボン(裾を捲り上げ、時にはピンクの下着も見えていた)を脱いだ。
従姉妹がブラに手をかけたところで、ぼくは見ているのがバレないよう体にお湯をかけた。そうしているうちに、従姉妹が中に入ってきた。従姉妹は、ピンクレディのケイちゃんの目を細くした感じの可愛らしい人だ。
胸は、少し膨らんできていて、ピンク色の乳首はまだ、誰にも触れられていないだろうと言った感じで可愛らしかったのを覚えている。
従姉妹のあそこは、
毛がまだうっすらと生えているかいないか程度だった。
ぼくは、頭を洗ってもらい、たくさんの泡を付け、全身を洗ってもらった。おちんちんは、勃っていたかな?覚えたいない。でも、しっかり洗ってもらった。
ぼくは浴槽に浸かり、体を洗っている従姉妹をじっと見ていた。従姉妹は見られていることに気付いたのか、やや体を後ろ向きにして体を洗い出した。ぼくも「恥ずかしいよね」と気付きあまり見ないようにした。でも浴槽の縁を跨ぐ時、ピンク色の中身も見えてしまった。ぼくは、嬉しいような恥ずかしいような複雑な気持ちだった。
お互いに向き合い、目の前に従姉妹の胸があった。多分ぼくの顔は真っ赤になっていた気がする。目のやり場に困っていたはず。そして、勢いよく出ようとした時思わずおちんちんが従姉妹の顔を当たった。従姉妹は、びっくりしてちんちんを見ていた。
そして、「まだあったまっていないからダメ」と叱られ、またお湯に浸かった。しばらく、友達とどんなことをして遊んでいるか、好きな子がいるかとかを喋った。
そんな後、「さっきお姉ちゃんの裸見ていたでしょ。」と突っ込まれ、ぼくは「うん」と頷いた。
「どうして?」と聞かれたので、
「きれいだったから。よしみちゃんが好きだから」と答えた。
そしたら、「嬉しい」と言い、「おねえちゃんもつっ君が好きだよ」と言ってくれた。
「ありがと」「オッパイ触っても良い?」と聞くと「・・・良いよ」と顔を真っ赤にして言ってくれた。
恐る恐る右手を左胸に持っていった。お湯の中だけど、じっくり見れて、大好きな従姉妹の胸を触っていることが嬉しかった。とても柔らかく、まだお母さんや別の従姉妹の胸に比べれば小さく膨らみかけだが、ぼくはとてもきれいで愛おしく思えた。
優しくモミモミと触り続けた。従姉妹も顔が真っ赤だった。お風呂が暑かったのか上気していたのかは分からない。
そして、「つっ君のおちんちん可愛いね。さっき顔に当たったからびっくりしたけど、じっと見ちゃった。もう少し見せて」と言われた。
その当時は、触られて気持ち良いなどは分からなかったけど、好きな従姉妹に触られることは何か嬉しかった。だから「うん」と頷いた。それからゆっくりと立ち上がった。ちょうど従姉妹の顔の目の前に皮を被ったおちんちんがある。
従姉妹は、人差し指と親指で掴み、指の腹でコロコロと亀頭の辺りを転がして中身を確認しているようだった。そして、「ちょっと剥いていい?」と聞かれて訳も分からず「うん」と快諾した。
従姉妹は、人差し指と親指で恐る恐るチンチンの皮を剥いていった。
「きれいなピンク色だね」と愛おしげに見つめ、「チュッ」とキスをした。ぼくは、びっくりして少し後ろにのけ反った。
従姉妹は、そのままいたずらしていた。
ぼくは、「キスしていい?」と聞き、「いいよ」との回答をもらい口を尖らせて従姉妹の唇にキスをした。お互いに顔を真っ赤にした。
その後、「手を貸して」と言われ、従姉妹のあそこに導かれた。「ッうん」と声が漏れ、ぼくの指が従姉妹の中に入った。「指を中で動かしてみて」と言われたので、出したり、入れたりをしてみた。何かお湯以外の粘液が付いてきて「??」と思ったけど、今なら分かる。感じていたんだと。
そして「風呂の縁に腰かけるから見てみる?」と耳元で囁かれた。
ぼくは「うん」と答え、従姉妹は風呂の縁に腰掛けた。「おしっこの穴」と思われるところから透明な液が流れ出ていてその上に小さい蕾が見えた。
「ここは女の子の大事ところで優しく触ってくれると気持ちがいいの。触ってみて」と言われて人差し指で触れるか触れないかの距離で躊躇していると従姉妹はその手をそこに導いた。そして、指の腹を左右に往復させていた。
従姉妹は目を瞑り、そこに集中しているかのようだった。そして、急にのけ反って、「うー」と逝った。
従姉妹は、しばらくそのままで動かなかった。そして、「フー」と生き返ったようになり、目が合った。
恥ずかしそうに「ありがとう」と言って終わった。「このことは内緒ね」と言われ「うん」と答えた。
前回は、お泊まりで従姉妹とお風呂に入った時の話でした。今回海へ行くまでの話です。その晩風呂の一件がなかったかのように過ごしました。そして、従姉妹の部屋でお泊まりです。従姉妹は、3人きょうだいの末っ子でしたが、すでに自分の部屋を持っていました。夕飯を食べてすぐ、その部屋に行きました。そのお姉さ…
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(2020年05月28日)
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