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歴代部長のパイズリ対決からのセックスしてお風呂で思い出作り

投稿:2024-09-07 18:55:26

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とある中学のヤリチン◆KGdIMkQ(東京都/20代)
最初の話

中◯時代、俺はある出来事がきっかけでヤリチンになり、後輩を含めて俺の穴姉妹が10人位いた。今回はそのきっかけを話す。ある、夏の暑い日の昼下がり、部活を終えて後輩も帰り男子部室には俺一人となった。そろそろ帰ろうと思ってたら当時付き合っていた彼女のKが入ってきた。まあそれ…

前回の話

久々の投稿で前回から少し経った6月半ばの話、剣道部の他、俺は生徒会に所属していた。3年の半ばで溜まっている仕事を片付けるために部活を休んで一人で生徒会室にこもっていたら部活が終わったらしく彼女のKが来たK「あ、A居た!部活終わったから来ちゃった、仕事まだ?」#ピンク俺「もうちょっ…

前回から1ヶ月後、大会が終わった頃の話。

部内では全部門で県大会に出場するも、結果は俺とKが辛うじて個人戦敢闘賞という結果で一旦部活は終わった。

そして今日は7月最後と同時に、最後の引退試合と送別会があった。

Kが1人で頑張ってた部長をH、副部長をRに任せることとなって引き継ぎも終わり、午後から4人でKの家に行き二次会をした。

と言ってもまたジュースを飲んだりゲームをしたりしながら思い出話で盛り上がっていたので、いつも遊ぶのとほとんど変わらなかった。

「K、部長本当にお疲れ様。本当は俺が部長やるところ、代わりにやってもらって助かったよ」

K「Aは生徒会だったししょうがないよ。それに楽しかったし。辛い時とか影で助けてくれたの本当に嬉しかった!しかもAが任せてくれたから嬉しかったよ」

「まあ、他の男子も弱くは無いけど、3人とも遊んでばかりで上には立たせられなかったし、女子で1番上手くて信頼できるのKだったからね。」

H「K先輩が部長で部内明るかったですよ、K先輩みたいに、明るい部活にできるか不安ですけど頑張ります!」

R「私も、ちょっとしか一緒にしてなかったけど、楽しかったです。1年は1人ですけど、A先輩がしてたみたいにH先輩をちゃんと支えられるように頑張ります!」

と、今思えば飲み屋で話してるような雰囲気だった。

H「そういえば、A先輩って県外の私立に声かかってるって本当ですか?」

「そうだよ、元々行きたかったから向こうの先生とも知り合いになってたし、受けて行こうかと思うんだ」

R「それってなんかスカウトみたいで凄いです!K先輩もどっかから声かかってるんですか?」

K「私もかかってるけど女子校からなんだ。私も行きたかったとこだし受けるからAと別々になっちゃうけど、遠距離恋愛も楽しそうだな」

「俺は何よりKが女子校行くって聞いて安心した。K、可愛いから共学で違う学校だと間違いなくモテそうだし」

K「もう、何言ってんの!例え共学で告られても、もうAとしか付き合わないし!なんならAと結婚する!」

H「先輩達本当にラブラブですね、お似合いすぎてA先輩のこと好きだったけど諦めつきました。それにK先輩がエッチするの許してくれてるから、これで満足です」

R「私も、A先輩の事好きでした。だから先輩と初めてする時も、凄い安心感ありました」ギュッ

Rが背中から抱きついてきて胸の感触を感じたら、少し溜まっていたからか勃起してしまった。

R「あ、先輩、大っきくなってます?K先輩、今日は私からしても良いですか?」

K「いいよ、卒業したら2人はもっと会えなくなるから。A、2人に先にしてあげて?」

「わかった、K優しいんだな。そんなとこも好きだよ」

そしてRが俺のズボンとパンツを下ろしたらペニスが反動で上に揺れたのを見てHも一緒に驚いてた

R「えっ!先輩、前より更に大っきくなりました?」

H「絶対前よりも先輩の大っきくなってますよね?」

「サイズはそこまで変わってないけど、1人でしてたら上向きに癖ついたっぽい」

そして俺がKのベッドに座り、Rが膝立ちになりながらフェラし始めた。

R「先輩、気持ちいいですか?ちょっと練習したんですよ?」

「確かに前よりも気持ちいいよ、カリに引っかかってる感じがすごくいい」

R「本当ですか?実は彼氏にこれやったらすぐイッちゃって全然出来なかったんですよ。でも先輩が良いなら嬉しいです」ジュポジュポジュポジュポ

わざと音を立てるなんて高度な技を覚えたなんて感心してるとRがフェラをやめた。

R「やっぱり先輩はこれがいいですか?」

と、服を脱いでパステルグリーンのブラを取って胸を出してパイズリを始めた。唾がローションになって、動きに合わせながらヌチャヌチャとやらしい音がした。

「お!Rのパイズリも久々だな、前より上手いよ」

R「やった!エッチでも先輩に褒められると嬉しいです!」

少ししたらKがRの隣に来た。Kがピンクのブラを取りながら話してきた。

K「ねえ、この前言ってたダブルパイズリ出来るかな?やってみない?」

R「私たちの、挟めても小さい方ですよ?A先輩の大きいしできます?」

「じゃあ、目一杯足開くから、その内側に入れる?そしたら、俺のを挟んで抱き合えばできない?」

K「ほんとだ!挟めた!」チュッ

R「ちょっとK先輩!いきなりキスしないでくださいよ!ほっぺでもちょっとびっくりしました!」

「そのまま抱き合って、膝だけで動ける?蹲踞に近い感じ」ヌチャ、ヌチャ

そして2人のおっぱいの柔らかさと、押し付けることでみぞおちの硬さが伝わって、なんとも言えない感触に興奮した。

チュッ!

しばらく感じていたらHが強めにキスしてきた

H「先輩!私も忘れないでください!」

「ごめん、忘れてないよ。じゃあ次はHとしようかな?」

H「じゃあ今度は先輩が寝てください、Bしかないけどこういうやり方もできますよ」

とベッドに仰向けになったらHが水色のブラを外して胸を露出させ、ペニスを上向きに抑えてきて、そこに谷間をあてがってパイズリしてくれた。

H「どうですか?こんなのされた事あります?」

「凄い!これはまだ無いな、体重かけてくれるから圧迫されて気持ちいいよ」

H「ホントですか?!先輩が喜んでくれるなら、胸小さいままでも良いかな。でもいつかK先輩やRみたいに普通のパイズリもしてみたい。先輩、高校行っても、たまには遊びに帰ってきてくださいよ」

「もちろん、何よりKと会いたいし、またこうやって遊びたいから、少しは帰ってくるよ」

H「先輩、今日は追い出し稽古ですから、まず、私でイッてください!」

そして更に全体重をかけて腰をガッチリ掴んできた。ストロークが大きくなったと思ったら、舌も使って亀頭も舐めてきた

「H、それすごい気持ちいい!ヤバい!イクッ!」

パクっ、ビューッ、ビュッビュッ

「凄いな、そんなテク、動画でも見たことないよ」

H「微乳でもパイズリする方法探してたら見つけたんで、ちょっと応用してみました。最後のは先輩の顔にかからないように、飲んでみたんですけど、久々でやっぱりちょっと苦くて癖になりますね」「パイズリ対決なのに、一番胸小さい私が勝ったのでこのまま最後までしていいですか?」

K「私はAさえ良ければいいよ。最後に私としくれれば」

R「H先輩の次は私ともしてくださいよ?」

「よし、じゃあ久々にがんばるかな。H、おいで?」

H「K先輩に教わった通りにゴム付けられてます?練習と結構違うから少し不安です」「今日は上から乗りますね?」

「多分大丈夫だと思うよ、Kに教わった通りやってごらん?」

そして騎乗位で挿入したら、スポットに当たるらしく、中々動けないでいた。下からちょっと動くと反応がしたので、

H「先輩の、反ってるから、ちょうどいい所に当たって、気持ちいいです!」「アァっ、先輩、気持ちいい、アァッン、イッ!アァッン」

「もしかしてもうイッた?」

H「先輩のが気持ちよすぎて、すぐイッちゃいました。もうちょっとしていいですか?」

「じゃあ今度は腰を支点にして前後に動いてごらん?さっきよりフィットしてきたから、動けるかな?」

H「こうですか?さっきよりは動けますけど、中で擦れてこれも気持ちいいですね」

「中々上手いよ、先端がゴリュゴリュ刺激されて気持ちいい」

そして、しばらく任せてたらイきそうになったので対面座位に切り替えた

H「うわっ!いきなりだからびっくりしました!でも先輩の顔が目の前だから、これも好きです」

「俺も、イク時抱き合えるからこれ好きなんだ。腰振れる?」

H「先輩のがまた当たって気持ちよすぎて、先輩に動いて欲しいです」

「じゃあ一気にやるよ?」

そしてHの背中と腰をホールドして腰を小刻みに振った

H「アァッン、せんっ、ぱいっ、きもちっ!アァッ、アッアッ、ハァァン、イクッイッアァァッ!好きィ!」ギュッ!

「それやられたら、ヤバい!イク!イクっ!」

Hがイッたと同時に抱きついてきたので、Bカップの僅かな柔らかさを感じながら果てた

H「先輩、すみません、気持ちよすぎて腕に力が入っちゃいました。痛くなかったですか?」

「いや、むしろ気持ちよかったよ。抱き合いながら果てられるのがこれの醍醐味だからね」

そしてHとの一戦が終わったらRがすかさず入って来た

R「先輩、次は私ですよ。彼と比べ物にならないくらいの楽しみにしてます」

Rは2ヶ月前から同い年の彼氏がいるそうだ。一応一通りしたものの、俺との時が良すぎて満足出来ないとか。

R「先輩の、本当に大っきいですね!彼氏より大っきいし、Lサイズのゴムなんて初めて見ましたよ。大人になったらどれくらいになるんですかね?」

「いや、多分成長が早いだけだと思うよ。この辺で落ち着いてきたし。Rはやっぱり経験してるだけあって簡単に着けるね」

そしてゴムを着け終わったらRが仰向けになってマンコを手で開きながら誘ってきた

R「私本当はSなんですけど、先輩と初めてした時以来、先輩になら襲われたいってなりました。」

「嬉しいこと言うな、じゃあ挿れるよ?」

そしてRのマンコに挿入したが、途中スポットに当たって、挿れながらも既に感じてた

R「ウッ、アッ、先輩、ハァァン!」

「ごめん!痛かった?やさしくしてたつもりだけど」

R「いや、止めないでください、先輩のが気持ちいいとこに当たっただけなんで、もっとして欲しいです」

「そうだったのか、ならこのまま動くよ」

そして奥まで挿れたらピストンし始めた

R「アァッン、先輩、に、犯されてるぅ、ウンッ、アッ、アッ」

「Rの腟内、やっぱり締まり良くて気持ちいい!すげぇ気持ちいい!」

前と変わらない締りの良さに加え、突くたびにボコボコ動くお腹に興奮した

K「凄い!大っきくないとこうはならないよね、他人のを見るのは初めてかも」

R「先輩、イきそう!もっと、もっと突いてくださいぃ」

せがまれたものの流石にずっと突きっぱなしも疲れるので乳首を攻めた

コリコリコリコリ

R「アァッ、先輩ッ、乳首、は、ダメ、ですぅ、アァァッ、イクッ、アァァアァァッ!」

「あ、ヤバい!アァァッ」ビュッビュッ、ビュッ

Rがイッた時に腟内の締めつけも強くなり、暴発してしまった。

R「ハァ、ハァ、先輩、私が乳首弱いの知っててしましたよね?先輩の意地悪!でも気持ちよすぎて、一瞬頭の中真っ白になりました」

「イッたのわかったよ、Rのマンコが締め付けてきたから、大丈夫だと思ったけど少し出ちゃった」

R「ヤバっ!これで少しなんですか!?ゴムに結構溜まってますよ」

K「じゃあ次は私とだね。あれ練習したからしてあげる。2人も見てて?Aはベットに寝て?」

そして俺が仰向けに寝たところにKがフェラするような形になって口でゴムを着けてくれた

「流石だね、いつもみたいにしっかり着いてるよ。しかもスムーズだった」

H「凄い!K先輩大人みたいです!」

R「私もやってみたいので今度教えてください」

K「これも意外と難しいからね、何回か練習するといいよ」

と、またエッチな勉強会みたいな会話をした後、Kが俺の隣に添い寝するようにうつ伏せになった

K「今日は久々に後ろからして欲しいな、寝バックっていうのやってみたい」

「確かに寝バックしたことないな、こんな感じかな?」ヌチュッ

ほぼ手探りだったがKの剛毛マンコに挿入した

K「アァ、凄い、こんなの感じたことない」

「俺も、小学生の時に床オナしてた時みたいな感じかな?正常位みたいに動けば良いのかな?」

パチュン、パチュン、パチュン、パチュン

突くたびに俺の股間とKのプリンとしたお尻がぶつかり合う音がした。半分体重に任せて突いたので、かなり勢いがついてた。

「どう?結構勢い任せだけど、俺は気持ちいいよ。Kのケツがプリプリ弾むのも可愛い」

K「私も気持ちいいよ!1番気持ちいいとこに激しく来てるから凄い感じる!あんまりお尻ばっか見ないでよ、もっと乗って密着して!潰れるくらい体重かけてよ」

「じゃあ遠慮なく抑え込むよ」

俺は手足でKの太ももや肩を抑えて腰だけに集中した

「どう?さっきよりも気持ちいい?さっき出し切ってないからそろそろやばいんだけど」

K「凄い!Aの胸筋が背中に押し付けられてる!アァァッさっきより全然気持ちいい!アァァッ!凄い!いいよ!出して!一番奥に!アッ、アッ、アァァッ!」ビクビク

「やばい出るっ!おぉぉっ!」ビュー!ビュー!ビュッビュッビュッ!

ゴム付けてたけど、勢いに任せて膣奥に種付けする感覚になってた。

フィニッシュの瞬間にKが痙攣し、足の抑えを返してしまうほどだった。俺も腰振りだけに集中していたので、射精の瞬間はダムの放流のように一気に解放した感覚が強くてKの上にそのまま乗っかって、うつ伏せでバックハグ状態になった。Kの顔を見るとアヘ顔になっており、口が半開きのまま少し白目を向いていた。

K「ハァ、ハァ、凄かった。これ、Aに犯されてる感が強くてクセになるかも」

「俺も、抑え込んで、凄い征服感あった。しかもバックなのにこんなに密着できるなんて知らなかったよ」

H「凄かったです!先輩たちの本気エッチ、凄い勉強になりました!」

R「しかも普段強気のK先輩がこんなになってるのも初めて見ました。ギャップ萌えしそうです」

K「いつも友達とかあんた達とするエッチごっこだと攻めるばかりだもん、Aぐらいには女として襲われたいしさ、Aならいつもツボを全部抑えたみたいに気持ちよくしてくれるから本能に逆らえないな」

「それはお互い様だよ、俺もKが尽くしてくれるから限界まで気持ちよくなれるんだよ」

H「いいなぁ本当に先輩達が羨ましい」

R「私も、A先輩が彼氏なら良かったのに、もっと思い出作りたかったです」

K「じゃあ最後にみんなでシャワー浴びようよ」

そして全員で風呂場に移動した。

最初は一先ず先に身体を洗って浴槽に浸かって女の子3人で身体を洗いあうのを横目に見てた。そして3人が身体を洗い終わったら浴槽に入ってきた。Kの家は新しく、大人2人は余裕で入れる大きさだが、それでも4人は狭く、いくつもの胸が当たり、裸を見慣れていても勃起してしまった。

R「先輩、あんなにしたのにまだ勃つんですか?」

H「じゃあ私とRでしてあげますよ」

と2人が舌を絡ませながらフェラしてくれた。狭い浴槽でお湯の音も立たせながら念入りに舐めてくれた。

H「R、一回やめて?最後はこれでイッてください!」シコシコシコシコ

「H!ダメだ!速いよ!ウッ!アァッ!」ビュービュッビュッ

流石に勢いは収まったが、Kに顔射してしまい、お湯にも入ってしまった

「K、ごめん、大丈夫だった?」

K「いいよ、急だったからびっくりしちゃったけど、Aのなら全然大丈夫」

R「それよりお湯に入っちゃいましたよ!妊娠しちゃったらどうしよう!」

K「大丈夫だよ、それじゃ精子死んじゃってて妊娠しないから。でもAとの子だったらもししててもいいかな、なんて」

H「いいなぁ、いつかそんなこと言える人が欲しい」

「一応そうなり得る事してるから、冗談でもあまり言うなよ。とりあえず軽くシャワー浴びてから出よう」

そして順番に上がって、冷えたスポドリを飲んでたら

K「そういえばさ、今日のブラ、学年カラーなの気付いた?」

「そうか、Kが赤でHが青でRが緑ってそういう事か。ってことはわざと?」

H「実はそうなんですよ、思い出作りしようってなって」

R「黙っててすみません。それに秘密にしてた方がいいかなぁって」

「確かにあらかじめ言われない方が楽しかったよ。学年カラーに合わせた下着ってアニメみたいで面白かった」

そして、外はまだまだ明るかったが、気がついたら6時前だったので3人でそれぞれ家に帰った。

ちなみにRはその次の部長になったのでこの日は3代の部長としたことになった

今回は長かったけど中三の夏がもう少しあるかもしれない

この話の続き

前回の話から3週ほど経って、夏休みも最後の週になった。午前中に生徒会の仕事を片付けて帰ろうとしたら水泳部のNと会った。前書き忘れたが、Nはボブヘアーで丸顔、猫目で笑った時の笑顔がとっても眩しく、身長は標準的な俺と頭1つ違うロリ巨乳を絵に書いたような子だった。声は女の子にしては低めだが、愛嬌の…

-終わり-
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