体験談(約 4 分で読了)
幽霊に犯された!?おいらのびっくりなBL話
投稿:2025-03-20 15:14:43
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びっくりな投稿だと思います。びっくりなタイトルだと思うけど、本当にあった話です。
よかったら見ていってください
ちなみに、前置きとして俺はその仕事で俺よりも10、20歳ぐらい歳が上の人らと仕事をしていたんですが
その中でも細マッチョのサッカーがやってる人が、まあまあのイケおじで
なんで独身なんだろうなと思っていました
彼はいつも俺が仕事に行く前に元気付けてくれていました。なかなか気さくな人でした。
「ファイトっ」
と言って、肩をトントンしてくれる時もあって、こんな大人になりたいなと思ってました(以下Yさん)
俺はとある仕事のために市のホテルに泊まりました。俺は霊感あるタイプなんだけどなんとなくそのホテルは出るって言う噂があって、俺もそれを感じていました。でもそんなものは無視して疲れ切っていたので眠っていました。
そして無事に仕事が終わってその日は泊まって、次の日から自分の家に帰ってのんびりするって言う時の朝に事件はおこりました
大体朝7時半ぐらいだったと思います。俺はぼんやりと目が覚めました。
「うーん...」
なんとなく俺はお尻の穴と俺のアソコがぬめぬめしてる感じがありました
しかも何故か全裸になっていました
(なんだろうなぁ。何か気持ちいいなぁ。)
俺が構わず眠っていると、両足をぐいっともち上げられた感覚がありました
「ふぇぇっ...」
急にあそこに何か挟まれたような感覚があって、それこそTENGA使った時みたいな感じがありました
「んぐぅ!」
それはゆっくりと俺のあそこを上下させて、そしてお尻のようなものが、俺の下腹部にパンパンと当たりました
(これってもしかしてやられてる?え?え?)
しかもそれが俺は女性の経験は全くないけど、でもどう考えても女の人の柔らかいお尻とか、軽い体じゃなくて、完全にゴリゴリの男でした
(本当に出たんだなぁ。しかし、ホモの幽霊かよ。)
俺はそもそもが男に迫られることが多いから、なんでやねんってがっかりしてました
それが一段落して、俺はすっかり力が抜けてぐったりしていたら、今度はお尻を舐められる感覚がありました
「んひぃっ、、嘘ぉっ」
恥ずかしながら、俺はそれだけで達してしまいました
そして、ぬるぬるになった俺のお尻の穴に、カウバー液のようなものが押し付けられて
たぶんめっちゃ勃起した今にも射精しそうなちんこなんやろうけどそれを押しつけられてる感じがありました
「ああ、、、されちゃう、、、男やけど赤ちゃんできちゃう」
にちぃ、、ぱんっ!
俺は左手を引っ張られて、何度も何度もお尻に打ちつけられてしまいました
俺の体はそんなに柔軟体操得意じゃないんだけど、足も完全に持ち上がっていて、ぐったりしていても足が上に上がっている感覚があって、これはほんとにやられてるんだなと思いました
そうこうしているうちに、俺は口に違和感を感じました
(完全にちんこ入っとるやん)
そして、さっきの俺のちんこにあったような感覚がまた襲って、尻もちんこも2つとも完全にやられていました
「アアーッ!イッチャウーー!」
朝っぱらから声が周りに聞こえないようにだけ気にしながら俺は喘いでしまいました。
そして、ちんこの犯されている感覚がなくなったときに
お尻をぐいっと持ち上げられて、90度位に傾けられてめっちゃ直角でお尻の穴を犯されました
その時に幽霊の吐息が俺の首ぐらいにあったのを覚えています
「ねぇ、、硬くなってるよぉ。感じちゃってんじゃん。」
と言うどっかで聞いた声が至近距離でなぜか聞こえてきました
(ええ、、幻聴じゃないよなぁ。妄想にしては、あまりにも出来すぎでしょう)
その声の後に、俺の左の乳首が完全舐め回されて、俺はぐったりしてしまいました
「ねぇ、感じちゃってんのぉ?エロかわいいんだけど」というまたさっきの中年男性の声が耳元で聞こえてきました
と思ったら、それもつかの間
唇にはキスをされて(しかもディープ)、首と耳も犯されて
両腕を引っ張られながら、俺はアナルに何度も突っ込まれて
俺のおちんちんは完全に誰かの尻におかされていました
(このホテルって男の幽霊しか出ないのかよ)
一滴、また一滴とどんどん俺のあそこから分泌液が溢れ出して行って、最終的にシーツがぐちょぐちょになっちゃいました
(ここのホテルの人清掃する時丁寧だから、お礼を書こうと思ったのに、これじゃ恥ずかしくて何も書けないじゃないか)
完全に解放された俺はぱったりと顔からベッドに崩れ落ちて。確かにそこでアナルに
「こぽぉ、、、」
と言う音とともに、謎の精液が大量に流れていく感じを覚えました
俺のおちんちんからも、大量の精液が出ていました
お股から大量の液体が出ていて、俺はフラフラしながらトイレに向かいました
チェックアウトのこともあるから、さっさと準備しないといけなかったので、俺はフロントに向かいました
そこで職場の人からお疲れ様と言うようなねぎらいの言葉をいただいている間も、俺はさっきの感覚をどうしても忘れられず、そして賢者タイムになっていたからしんどかったです
そして俺はまたフロントのほうの男子トイレに向かいました。するとそこにYさんがいました。
Yさんは個室に入っていきました(俺には気づいてない)
あれは確実にYさんの声でした
彼の声で
「ハァハァ...かわいいよ、、、〇〇(俺の名前)」
と言ったものが聞こえました。その時、俺ははっとしました。さっき乳首を舐めた人間の声だ。
俺は確信を持ちました
その瞬間、ものすごく悪感がしました
単純に妄想かもしれないけど、生き霊っていう言葉もあるように、もしかしたらこの人のせいかもしれない。ただそれにしても、絶対一人じゃなかったし人数が多すぎる。それにYさんは濡れ衣かもしれんし。
そこで死んだ幽霊と俺を好きな生き霊が俺を完全におかしたんだろうなって事は、俺はちゃんと確かに感じていました
実はこういうことは初めてじゃないんです
皆さんもこういうこと経験したことないですか?よかったらコメント欄教えてください。
おしまい
今度は俺の職場について話そうと思います俺の職場には、フィリピン出身の中年の男性が2人いて、1人はでかい人。もう1人は小さい人と俺は勝手に認識しています。2人とも日本語がペラペラです。むしろ英語の方ができないといいます。2人ともとても気さくな人です太い方は俺より縦にも横にもデカかったです(…
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(2020年05月28日)
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