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銭ゲバな俺と親父。貧乏な美人親子

2019-03-15 15:23:24

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ジョージ秋川さんからの投稿

俺、秋川譲二、実家が不動産業とかやってる家で、親父がやり手で土地買収とかやっててさ、家の中に普通の感じにドサっと

金がある家で中◯生時代からおれも結構、小金持ってたんだわ、そんで友達とかに金かしてたわけだけど。

友達の1人で水沢順子って言うやついてさ、昼とかひどい弁当食ってさぁ、見るからにビンボくさいやつだね。

聞いたら家がまじで貧乏だって言うからさぁ金貸してやったわけだよ、

中◯生の時の話だからさ、自分のことならそんな金いられないのに、あいつ100,000貸してくれって言ったんだよね。

親の生活費だってんだから笑っちゃうよね。実際あいつの家行ってみたけど、何これって笑えるぼろい貸家だったよ。

家に入るとさ、わりかし美人なんだけど幸薄そうなお母さんがいてさ、ゲームとか遊べるもんなんもなくって、順子の

やつトランプなんか出してきて遊んだの覚えてるよ。そのうち幸薄そうな順子の母さんがフレンチトースト焼いてきて

おやつとか言って食ったっけ。しょぼい食いもんだったけどなんかお袋の味で美味しかった。

そんで仕事に行くとかでいなくなったんだわ、、、。

順子は飛び抜けて美人ってわけじゃなかったけどブスなかった。クラスで上から3番目位、性格も貧乏だけど悪い奴じゃなかったね。

ろくなもん食ってねー割にはスタイルとかよかったかな。おっぱいもまあまああった方じゃねーか。

そんで菓子パン食いながら、順子と2人きりなったわけだけど、約束の10万あいつににこっそり渡してやったんだよね。

そしたら茶封筒に金入れて、自分ちのポストに放り込んだんだ。なにそれって俺聞いたら、ママの愛人の男から生活費

が入った感じにするんだってさ。まぁ見るからに複雑な家庭だってのわかったけどね。順子は愛人との間にできた子、そしてどうやら愛人は順子のママを囲っておくことができなくなったらしいこと。そんなところだ。

つまり順子はその途切れた愛人からのお手当て、最初の1ヵ月分の金を俺に借りたってわけ。じゃぁもう30日後にはアウトじゃん

、俺どうするのって聞いたら、格安スマホ契約して援助交際で金稼ぐってあいついったんだ。その話聞いたときの俺の気持ちわかる。

中◯生のガキが自分で売春するんだって目の前で話してるこの女がさ年齢とか偽ってリーマンのおっさんとかに抱かれるわけだろう。

思わずこいつの裸を想像したね。こいつのおっぱい、こいつのお尻、こいつのまんこ、全部想像した。

そしてでっかい豚みたいなおっさんにこいつがさ、痛い痛いって泣きながらちんこをマンコに入れられる姿、想像してた。

やるせない気持ちとそし痛いくらいに勃起した俺のちんぽ、そしてこいつ今なら俺の金で自由になるんじゃんって言う感じ。

だから俺財布から50,000出して、順子に言ったんだよ。じゃぁ、お前の初めての客は俺でいいだろうってさ、

あいつどうしたと思う。嫌がって泣くかと思ったら、大笑いしやがった。笑って笑って、あーこいつこんな顔で笑うんだって

初めて見た。それで秋川君ならいいよーって言いやがった。俺のことをそれなりに好きだったらしい。

だっておじさんにあげちゃうよりいいよねって順子が言ったんだ。そうかこいつは1ヵ月後には処女20,000とか30,000で売る

つもりだったんだ、俺は頭がカッとなっちまった。そんであいつをロボットみたいにぎくしゃくした動きで抱きしめて、

童貞丸出しのめっちゃ緊張したみっともないキスした。初めてのキスは歯が当たって痛かった。順子をたたみをして押し倒した。

香水なんて買う金なかったと思うんだけど、あいつの体からは優しい匂いが仕上がった。その匂いもっとかぎたくて俺は順子の

服を脱がした。何も言わないでぬがすのはちょっとまずいと思って、きれいだとか、俺も結構前のこと好きだったとかあること

俺も、夢中でそんなこと言ってたよ。うちの母親はとっくに離婚していて、親父はよく家に愛人連れ込んでだからたまに親父は夜中に愛人の女とセックスするの見たことあるんだ。そんな時、親父、普段下品な事しか言わないくせに、歯の浮くようなセリフ女にいっぱい言ってたわ。でも女の裸を前にするとそういう言葉がすらすら出てくるんだよなぁ。俺も初めてそのとき分かった。そして音月ごとに順子が自分のものだと思えてくるんだわ。もう他の男には渡したくない!そんな感じ。あいつの体は肌きれいだった。

まぁ部活とかやる余裕もなかったもんなぁ、いつも教室の隅で本読んでてさ、俺まじまじと、あいつの膨らみかけのおっぱいとか、あと腹のあたりにちんぽとかないのすごい驚いてた。あいつ又をきゅっと、とじてたからまんこ見えなかったんだよね。そしておっぱいを掴んだら小さく痛いと言ったよ。まだ膨らみとかけのおっぱいは痛いんだってさ、わかんないことばっかりでどうしていいかわからなかった。そしたらあいつ優しく舌で舐めてくれって言いやがった。だから俺はあいつの乳首を舌で舐めてやった。そしたら1つのちっちゃい乳首が硬くなってきて、ちょっと大きくなった。面白くなって俺、赤ん坊みたいにあいつのおっぱい吸ってやったら、あ、あ、あ、ってさ小さな声でさ、多分俺におっぱい吸われて感じたらしい。

女にも性欲あるんだなぁ。あいつも俺とこんな展開になって興奮したらしいよ、あいつの細い足開かせてで初めて、生でまんこ見たとき、あいつのまんこ濡れてた。あいつのまんこさ、おとなしいあいつとおんなじでぴったり口を閉じてさ、想像してたどんなものより違っていた。実際、ネットとかで見るまんこって結構やばくね、現物見たらちょっと引いちゃうかもみたいな、あいつの結構きれいでさ、肌色のおまんこを果物むくみたいに左右に開くとピンク色の果肉があって、そん時、おしっこの穴とかがいろいろあるとこなのに不思議と汚いなあなんて思いなくてさ、すかした顔で、すごいきれいだよなんて言ってるを俺がいた。

そしてまた手で触ると痛いとか言われそうだから、あいつのマンコを舌でベロベロなめてやった。なんだかあいつは、腰をこまめに動かして、自分の気持ちところに舌が当たるようにしたみたいだね。童貞野郎と処女の共同作業だわ、だからあいつすっかり気持ちよくなっちゃって、おまんこから愛液,溢れてきた。別に漫画とかみたいにうまいとかそういうもんでもないけど、なぜか興奮する匂いだったな。そしてこいつが濡れるほど俺のちんこがやばいことになってくるのわかった。もうそん時はちんこがまるで意思でもあるみたいにさ、そう俺全体がちんこになっちまったみたいに、アイスの中に入りたくてたまらなくなるんだよね。

でもいつになったら入れていいのか全然俺わかんなかった。そしたら順子のやつわかったんだね、俺の首を抱いてキスしてきやがった

そして耳元で、秋川くん、順子の処女貰って、てたまんねえ声で言いやがった。俺そこですっかり舞い上がってしまって、ガチガチに硬くなったちんぽあいつのマンコにしゃにむに押し付けて、でもやり方わからないで、あいつの腹の上にぶちまけてしまった精液。

そしたらあいつ自分から俺のちんちん優しくしごいてくれて、まぁ中◯生だから仙豆飲んだみたいにすぐ復活して、今度はいつがちゃんと入り口まで持ってきてくれて、まぁその後はちんこ入れたわけだ。あいつ一所懸命、痛いの我慢してて、途中で俺やめようかと思ったけど、あいつ涙を流しながら、秋川君ににもらってほしいから私の腰を押さえつけて思いっきりおちんちん刺し入れて!って言うから思いっきり食ってやったらぬるんって言う感じであいつの中に入ったんだ。初めての女のおまんこの中すごくあったかった。

ちんぽを柔らかいおまんこで包まれてさ、多分、母親の中にいた頃の俺たちってすごく気持ちよかったんじゃないかなって思った。まぁ親父たちが結構早いうちに離婚したから俺は俺の顔よく覚えてないからね。まぁとにかく腰動かさないと始まらないから、俺、腰ふったたわけだけどさ、これが意外と難しいんだ、背中で振ったら抜けちゃうんだ、だからほんとにいやらしく腰だけで振るの、これは結構最初わかんなかった、でもすぐにコツを掴んで動き出したらあいつの中すごくきもちよくて。あいつが処女だってことすっかり忘れてガンガン腰振ってさ、あいつの中に射精しちゃった。でも1回で終わるのしくてまだ行ってないフリして、また腰振って、あいつの処女まんこ中に2回も中出ししちゃったよ。

順子は優しい奴だから、多分まんこ痛かったと思うんだけど。俺が萎えないように、ちゃんと気持ちいいふりしてくれたのかな、「ああ、あ、秋川くぅん、いいよ、順子、好きだよ、ああ、あん、いい、いっちゃいそう」で2度目の射精の前に言ってくれてた。そして2人キスをしながら抱き合って2回目のザーメンを順子の中に出したんだ。その後布団の中で何回もキスしてさ、俺も勢いに任せて相手に何か告白しちゃった。薄い布団の中でさ、父子家庭の俺の境遇とかあいつの俺以上にに悲惨な境遇とか話し合ったんだ。そんでさすがにもう帰らなきゃまずい時間になって、俺家に帰ることにした。そんときにあいつ俺の顔をじっと見て幸せな思い出ありがとうって言いやがった。もう1ヵ月後の事を考えて、まともな恋愛なんかできないって諦めてたんだろうな。

俺が家に帰ると珍しくおやすみ明日早く帰ってて、よう元気かとか話かけてきやがった。でも親父なりに俺の変化を感じたんだろうな

素直じゃない俺が珍しく親父に今日あったことを話した。そしてどうやら俺は順子が好きなようだという事、これからのあいつの事を思うともう悔しくて悲しくてどうにもならないって事、親父に話した。「まぁガキは無力だよなぁ、今のお前に順子ちゃんにできる事は何もねえよ」図星をされて俺はかっとなって親父に殴りかかった。そして1分でボコられた。「順子ちゃんの苗字は水沢だったか、

、保護者会で会ったけど、母ちゃん儚げな美人だったよなぁ。」なんてわけのわかんないこと言って、続けてこんなこと言いやがった。

「おい譲二、お前も男だったら父ちゃんと契約しろよ!今のお前の悩み解決してやる。ただ契約書にサインしろ。」そう言うと親父はテーブルの上できたねー字で契約書を書き始めた。学校休まない、成績は上位3位をキープ、大学には必ず行って4年で卒業すること

そして愛する女は絶対に泣かさないこと。全部てめえができなかった事を平気で書き並べやがって、でも順子のために俺はサインした。ご丁寧に親父に殴られた鼻血で血判までをおさせやがった。そして翌日になって親父は息子がお世話になったお礼をしに行くと順子の家に出かけていった。そして、順子のお母さんと世間話を始めやがった。

俺には30,000円握らせて、これで順子ちゃんと遊園地でも行ってこいと外に出した。俺たちは冬の遊園地でデートした。前日セックスした俺たちが遊園地出て、完全に順番逆じゃんって俺が言ったら順子も可愛く笑ってくれた。その顔がどきっとする位可愛く見えて、あー俺もすっかりこいつにまいってる、ベタぼれだってそん時思った。そして、夜のメリーゴーランド、親父は任せろって言ったけどうまくいったかわからない。目の前にいる可愛いこいつが油木いった男たちの手から手に渡るのは想像するだけで嫌だ。その時はこいつをさらって逃げよう。

そんなガキみたいなことを考えたその時俺のスマホが鳴った。親父からのメールが入ってた。「d( ̄  ̄)順子ちゃんのお母さん今日から俺の可愛い愛人決定!お前らが大人になるまで、がっつり面倒みてやるから生活のことが心配するな。 オヤジより 追伸 これからかわいい順子ママとセックスタイム。お前らはあと3時間帰ってくるな!」全くメールの向こう側から親父のドヤ顔が見えるようだ。でもこの時、正直親父はすげえと思った。順子にこのメールを見せるとあいつは俺の前で初めて泣いた。俺の胸に顔を埋めて泣いた。そしてメリーゴーランドのゴンドラの中でキスをした。

順子は母親が愛人になることを嫌だとは言わなかった。確かに生まれてこの方、母は愛人だったのだから無理もない。順子のお母さんが弱い人なのだ。病弱で仕事もバリバリできるわけではない。男に守られなければ生きていけない人らしいだから愛人の援助が尽きるとすぐに生活に困窮した。それを知った上で中◯生の順子は悲壮な決意を固めていたんだ。それから解放された彼女はものすごくほっとしたらしい。順子親子は親父の計らいでうちの所有物件のマンションの1室に住んでいる。暮らし向きは米より随分と良くなったようだ。

順子は日増しに美人になっていく、男たちの見る目がやばい、俺は取られないように必死だ。順子のお母さんに至ってはまじにやばいくらいの色気で、俺でも順子から乗り換えそうだ。だから、親父は片時も離さない有様だ。そのうち勢い余って結婚などするのではないかと心配だ、案の定その気はあるようで「お前が順子ちゃんにふられたら、その時はわかっているな」と親父はニヤリと笑った。俺たち親子、この母と娘にもう夢中だ。汚い金でつないだ縁だがその金があったことを今でも良かったと思っている。俺もこれから実力をつけて順子のやつが絶対逃げられないような、凄い男になってやろうと思う。

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今日は男の子にチャレンジ、やっぱへんかな?

-終わり-

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