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初体験は妹の友達で、大人しくて真面目だと思ったら、露出狂の変態JCだった

2019-11-06 00:43:32

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本文(1/1ページ目)

名無しさん(20代)の投稿

高校生の頃。

ある日、学校が終わり家に帰ると、中学1年生の妹が家に友達を連れてきていた。

なんというか、可愛い子だった。

ショートヘアで、目は細いけど顔立ちは悪くない、身長は160弱って所。妹と同じバスケ部で、スタイルが良い。

大人しくて礼儀正しい子で、初めて会った時も「お兄さんですか!?初めまして!!」とお辞儀をされた。

ちなみにユキという名前。

妹を通じて仲良くなった俺達は、時々3人で話したりもした。

ユキと知り合ってしばらく経った土曜日、家に帰る途中で部活終わりのユキに会った。

俺を見かけると「あ、お兄さん。お疲れ様です」と言い、ペコリとお辞儀をした。

せっかくなので一緒に帰ることになり、色々話をしながら家路についた。

途中、建物の物陰でキスをしているカップルを見かけた。「家でやれよ…」なんて思っていたその時だった。

ユキ「お兄さんって、ああいうの好きですか?」

「え!?いや、好きっていうか…興味はあるけど」

ユキ「あの、引かれるかもしれないですけど、私の話してもいいですか?」

「まあ、いいけど…」

ユキの話は大体こんな感じ。

小学生くらいからエロいことに興味を持ち始めたが、それを話せる友達がいなくて、その分ある事に目覚めた。

それが“露出”だった。

露出と言っても最初は軽いもので、わざとパンツが見えるような座り方をしたりという程度。

次第にノーパンで外を歩いたり、誰もいない所で胸や性器を露出するなど、エスカレートしていったようだ。

ユキ「変な話してすみません…」

「いや、話してくれてありがとう」

真面目なイメージのユキが、まさかこんな性格だったのには驚きだが、そのギャップもまた良かった。

俺は、そんな大人しくて変態なユキなら、そういう事をさせてくれるのでは、と考えた。

すぐにそれを行動に移した。

「ねえ、もしよかったら俺としない?」

ユキ「えっ!?するって、そういう事ですか…?」

「うん、ユキが嫌だったら全然いいんだけど」

ユキ「嫌じゃないです、是非させて下さい!!」

ユキは食い気味に承諾した。

俺達は公園のトイレの裏でやることにした。

俺はすぐさまユキに抱きつき、キスをしたり首筋を舐めたりした。

ユキ「ちょっと、お兄さんがっつきすぎですよ…」

ユキは恥ずかしそうにしている。部活後ということもあり、汗の匂いがしてエロかった。

俺は体操服の上から、ユキのおっぱいを揉み、尻も触った。膨らみかけでかわいいおっぱいは、乳首を立てていた。お尻も柔らかくて、良い触り心地だ。

顔を下半身の方に移し、ハーフパンツから伸びた綺麗な脚を舐めた。

下へ下へと顔を移動させ、靴と靴下を脱がせて足を舐めた。汗で蒸れていて、酸っぱいような、すごく興奮する匂いだった。

ユキ「そんなとこ恥ずかしいです…」

赤面しながらそういうユキの姿が、ますます俺を掻き立てた。

俺はユキのハーフパンツの股間部分に顔を埋め、深呼吸をした。ここは一段とエロい匂いだ。ユキの匂いが1番濃くて、汗やら何やらが混ざったような感じの匂いだった。

ユキ「そこ本当に汚いですから…」

「そんなことないよ、すごい良い匂いする」

汗をかいたJCの体を舐めたり嗅ぐのは、何とも言い表せない、最高の気分だった。

俺はユキの体操服を脱がせた。白のシャツに白のパンツと、シンプルだがそれがエロい。

ユキもユキで、本格的な露出プレイにドキドキしているようだ。

バスケのおかげか、体は引き締まっていてムチムチしていた。そんな体を、俺は触り、舐め、時には嗅ぎ、じっくり堪能していた。

「パンツはどんな匂いなんだろう」と興味が湧き、試しに顔を付けて嗅いでみた。

案の定、すごく濃い匂いだった。ハーパン越しでも充分だが、練習中の汗がより染み込んでいるだけでなく、オシッコのツーンとする匂いまでする。とにかくエロかった。

我慢出来ずに、ユキの下着を強引に脱がせた。

おっぱいは、前述の通り膨らみかけだが、それがまた良い。すごく綺麗だった。

マンコには少し毛が生えているが、よく見てみると、ワレメがハッキリと見える。

ユキの成長途中の体は最高だった。

俺はユキの乳首を舐めながら、マンコに指を入れた。

ユキ「やっ…、きもちいい…」

ユキは今までにないくらい顔を赤くして、ハアハアと息を荒くしていた。

ユキ「良かったら、お兄さんのも見せてください」

そう言われ、俺は勃起したチンコをユキに見せた。

ユキ「すごい…」

ユキはじっくり見ていた。生で見るのは初めてだったのだろうか、かなりの食い付きだ。

ユキ「こうするんでしたっけ?」

そう言うとユキは、俺のチンコを触って手コキを始めた。

「ユキ…、そんなの何処で覚えたの…?」

ユキ「ネットで動画見ました」

ちょっと前まで小学生だった子が、こんなことまで知ってるのか…、俺は変な興奮を覚えてしまった。

そういう訳で、俺達はお互いの性器をいじりあっていた。JCの手は想像以上に柔らかくて、気持ちよかった。ユキもまた、気持ちよさそうだった。

ユキ「お兄さん、良かったら入れてくれますか?」

「え、入れるって、そこに?」

ユキ「もう我慢出来ないです…」

「ごめん、それは無理」

ユキ「何でですか!?」

「ユキはまだ中学生だし、何かあったら俺責任取れないから」

ユキ「お願いします、もう我慢出来ないんです…」

「ダメだよ」

ユキ「今日だけでいいんです、お願いします…」

俺は何度も断ったが、ユキは今にも泣きそうな顔でお願いしてきた為、俺は押し負けてしまった。

ユキのマンコへとゆっくり入れていく。

多少痛かったようだが、中は濡れていたこともあって、すんなり奥へ入った。

俺達はセックスを始めた。締め付けられてる感じで、最高に気持ちいい。

ユキ「あっ、んんっ…」

ユキはイッてしまったようだ。ユキが体をビクビクさせてる間、俺も出そうになってしまった。

「中に出したらヤバい」と思い、慌てて引っこ抜いて外に出した。

冷静さを取り戻した俺は、一気に罪悪感に苛まれた。

「本当に入れちゃった…。ユキが妊娠したらどうしよう…」

そんな不安が俺を襲い、童貞を卒業した喜びなんか微塵も感じなかった。

とりあえずその日は、服を着た後すぐに薬局へ行き、俺は妊娠検査薬を買ってユキに使用するように言った。

数週間後、ユキから検査の結果は陰性だったという知らせを受け、胸を撫で下ろした。

不安は取り除かれて、それからユキとの露出プレイはまた再開された。

流石に入れることはしなくなったが、その他の行為はしていた。

公園だけでなく、ある時は駐車場の車の裏、またある時は建物の裏と、色々な場所で行った。

ユキとの関係はあまりハッキリとさせていないが、おそらく恋人同士ってことで良いのかもしれない。今はLINEのやり取りをしたり、帰省を気に露出プレイをしたりしている。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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