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息子の友達のお兄ちゃんに  とりあえず1

投稿:2025-03-20 13:44:20

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智美◆NUYEEyU(新潟県/30代)

Hな小学生にいいようにされてます。と言ってもいいようにさせてあげて私も興奮し、楽しんでいるんですけど。

だからセクハラとは言えないかもしれません。

夫の海外赴任の間だけでも

田舎の夫の実家に引っ越して来て、良い事もたくさんありました。

義父が一人で住む大きま一軒家に転がり込んだかんじですが

義父は老人会、消防団、農区の役などで朝夕の食事と洗濯だけしていれば

面倒な事は一切ない人でした。

ご近所も良い距離感で接してくれるので世間で言う田舎のわずらわしさを全く感じず、子供たちのネットワークも年齢関係なく面倒見が良かったのです。

息子(小学3年)に友達が出来るか少し心配でしたが、幸い気の合う子どもがいたようで、友達がうちに来たり友達の家に行ったりして楽しくしていました。

ある日、息子の友達とその子のお兄ちゃん(小学6年)が一緒に来て2階の息子の部屋で3人で遊んでました。

そのうちお兄ちゃんが下りて来て「のどが渇いたからお茶頂戴」と言いました。来てすぐ3人にお茶を出してましたが飲んでしまったようで、空のコップを持っていました。

冷蔵庫を開ける私のお尻を彼の手が撫でました。

「ん?」と思いながらスルーしてお茶をついで、冷蔵庫を閉めるとまたお尻を撫でる手が、「もう、Hね」冗談ぽく言ってすませました。

厳しく言わなかったからか、それ以来彼は弟について頻繁にうちにやって来てスキを見ては私の身体を触るようになって来ました。

そして、いつからか彼の友達も一緒に来るようになりました。六年生の2人は一旦息子の部屋に上がって遊びますが、しばらくすると下りて来ます。

私の身体を触るために下りて来るのです。スキを見てと言うのではありません。堂々と触るのです。

左右から触りはじめる2人に「あ、あなたたちまた!」私は冗談ぽく怒ります。

「ちょ、や、やめなさい」言葉だけの抵抗が無意味なことはよく分ってます。

ブラウスの下から手を入れられ、ブラはずらされ左右から胸を揉まれます。

直ぐに彼らはエスカレートしてしまい

スカートを捲り上げパンストとショーツを一気に下され、アソコを弄られます。

「ダ、ダメ、や、やめ、もう!」

私は無駄な抵抗だけして、何とも言いようのない興奮を味わってます。

ゆるせる範囲で彼らの欲求を満たしながら私も楽しんでます。

先日、近所のスーパーで兄弟に会いました。

普通に買い物をしてるとお尻を触られ「キャッ」振り返るとお兄ちゃんがニヤニヤしてる。

「もう佐藤く~ん(キューピー)」私が声を上げたせいで注目をあびてて焦りました。

そこへ兄弟の母が、「ああ、金子さん、いつも2人がお世話になってます。弟だけならまだしも兄までお世話になって、

兄なんていつも『智美さんキレイで大好き。智美さんみたいなお母さんがイイ』ってうるさいんですよ」母は笑ってる、お兄ちゃんは私の横でニコニコしてるけど、その手は私の後ろからスカートの中で私のお尻を撫で回し、スキあらばショーツの脇から中に入ろうとしてました。

母と挨拶した後お兄ちゃんを睨みつけましたが彼はまるで平気です。

こちらは平静を装いながらも顔から火が出るほど緊張してたのに…

あいかわらず兄弟と友達はうちにやって来てます。土日以外に週3,4日やって来てます。

2人の愛撫はどんどん上達してます。

この頃になると私の貧乳には興味が無くなりパンストとショーツは直ぐ膝下まで降ろされ

アソコはクチュクチュとHな音を立て「智美今日もエロエロだね」と笑われます。私は智美と呼び捨てにされてます。

「明日から7月やな夏休みに入ったら毎日来てやるよ」今日言われました。

これ以上エスカレートする様なら何とかしないと…

3人目が加わりました。区別のため友達のお兄ちゃんをキューピー

その友達をコバ新しく来るようになった3人目を川田とします。

川田君はジャイアン的なカンジキューピー君やコバ君より高圧的です。

ませてると言うか女性の身体のこととか詳しい様でキューピー君コバ君にアレコレ教えるカンジです。ただ、知識がエロ本やネットからみたいで、偏ってる。

川田君が加わったことで過激になって来てます。

普通に挨拶する川田君ですが、その眼は、はじめから私を品定めするように見てました。みんな一度は2階に上がりますが、すぐ3人は下りて来ました。

私のいるキッチンに来るとキューピー君コバ君が左右から私を触りはじめ、川田君は少し離れてそれを見てます。

「ちょっと、やめなさい」私は形だけの抵抗をしてみせます。ゆるいスカートの中に入った手にショーツを下され、Tシャツの下から入った手にブラをずらされます。

「も、もう、いい加減にしなさい」言っても無駄と知りつつ言葉だけの抵抗、アソコが潤み始めます。

「智美濡れて来たぞ」調子にのる2人。そこで川田君が動き出しました。

「お前ら何も分かってないな。女を責めるならクリだろ」ホックをはずされが足元に落ちてしまうと「足開けよ」命令されました。

「開けよ」そのままでいるともう一度言われ、少し開くとガッと腿のショーツがちぎれそうなほど開かされました。

「よく見ろ、ここ上の端の豆粒みたいなのがクリトリス。女はここが一番感じるんだよ」

私のアソコをぱっくり開かせ2人に説明する川田君。それまでキューピー君コバ君はクリを責めることはありませんでした。知らなかったのでしょう。

「反応見れば分かるだろ」そう言うとクリを責めはじめる川田君。実際私はクリが一番感じることもあって声が出ちゃいます。

「う、ううッ」我慢しようにもどんどん感度が上がって来ます。腰に力が入らないカンジになって来ます。

「すげぇ、めちゃ感じてる」嬉しそうな2人。

その様子をスマホで撮りながら「だろ」得意げな川田君。

「あっ!撮っちゃダメ!」

たまらず2人も加わります。正面から川田君がクリを責め、キューピー,コバ君は左右から乳首に吸い付きながら、お尻や腿を撫でまわします。「ああ、そ、そんな」どうしようもなく狼狽する私を川田君の眼が観察してます。

「ダ、ダメ、ダメ、ダメ、ダ、ダメ」油断するとそのままイカされそうでした。怖くなりどうにかしないといけないと思いながらどうしようもない状況でした。

ですが、そこで2階から息子たち2人が下りてくる声が、それで危機を脱することが出来ました。

川田君ちょっと危険かもしれません。

川田君が加わったことで3人が手に負えなくなって来てます。

いつも通り、2階から下りて来た3人はキッチンへ入って来ます。

「あなたたち、いい加減にしなさい」私はそれと分かる虚勢を張って見せます。当然3人には効果がありません。

キューピー君コバ君が左右から身体を触りはじめます。「だ、だから、いい加減にしなさいって言ってるでしょう」手を払い腰をくねらせ形だけの抵抗をします。

「ちょ、も、もう、ぅぅ」口はコバ君のキスにふさがれ、キューピー君はTシャツをたくし上げブラをずらし乳首に吸い付きます。スカートの中ではショーツは下され、クリと中を同時に責められてます。

そこへ川田君も加わります。彼はアソコをクチュクチュと弄って潤った指をお尻に入れて来たのです。

「ダメ、お、お尻なんて、ヤ、イヤ」今までお尻を責められたことなんてありません。それが、まさか小学生に。

「さすが川田君」私の狼狽する様を見てコバ君は笑います。

お尻が気持ちイイなんて全く思いませんが、小学生に責められてるって言うことに興奮してしまう自分がいます。

「明日からノーパンね。いいね」川田君に命令されました。

川田君に命令されたけど、言いなりになるのがしゃくなのと従わずにいたらどうなるのか?と言う思いもあって下着はつけてました。

3人がキッチンに入って来ます。

「も、もういい加減にしてよ」

いつも通りキューピー君コバ君が左右から身体に触って来ます。「触らないで」言いながら形だけの抵抗をします。

そこで、私が下着を身に付けていることに川田君が気付きました。

「智美、なんで下着着けてんだよ」

「何でって、当たり前でしょ」虚勢を張って見せます。

「お仕置きが必要だな」川田君が言い、2人に言って私をシステムキッチンに抑えつけさせると、スカートをめくり、ショーツを下ろし『パーン』思いっきりお尻を叩かれました。

「何するの」私が怒ると「言うことを聞かないからだよ」『パーン』「痛い」「お仕置きだから痛いのは当たり前だろ」『パーン』痛いのが嫌で大人しく黙って耐えてましたが、川田君は私のお尻を揉んだり撫でたりしながら何度も叩きました。

最後に川田君の指がアソコをなでましたが、それだけでした。

痛くて、悔しくて、情けない、のにお仕置きを受け入れてしまいました。

小学生にお仕置きされる私って…

おしおきに懲りて、下着を着けずに3人を待ちました。

3人がキッチンに入って来ます。私はおびえて身体をこわばらせています。川田君がスカートをめくり下着を確認します。

「お、今日はちゃんとノーパンじゃん。良くできたな」川田君は私の頭をなでなで。あっけにとられてる私に「ご褒美に今日はお触りなしにしてやるよ」そう言って3人は2階に上がって行ってしまいました。

拍子抜けというか何をどう考えたらいいのか?川田君の意図が分からずあれこれ考えてしまいます。結果として彼らに責められず私は欲求不満気味。

お仕置きされてもいいから来週は下着を着けておこうと思います。これが川田君の作戦だとしたら、私は進んで罠に落ちてるのでしょうか?

相手は小学生だしとイタズラされるのを楽しんでいましたが、川田君にペースを狂わされています。

3連休だなんて、彼らに責められるのを想像して自分でするしか…

気持ちが整理できずもやもやします。

いつも通り、2階から下りて来た3人はキッチンへ入って来ます。

私は無言で身体をこわばらせます。

川田君が下着を確認「おい、なんでパンストはいてんだよ」怒った川田君は2人に指示して私を抑えつけさせ『パーン』お尻を思いっきり叩きます。

「うッ」思わず呻いてしまいます。

「おい、お前らも叩いてやれ」川田君が言うと2人も「オラ」「何パンストはいてんだよ」『パーン』『パチーン』何度もお尻を叩きます。私は歯をくいしばって耐えるだけでした。

しばらくすると川田君は2人を止めました。

「痛かったよな。ごめんな智美でもパンスト直穿きは評価するから・・」

川田君は言いながらパンストに越しの私の下腹部を撫でまわし

「ここからは気持ち良くさせてやるよパンスト越しのマン毛も悪くないね」

そう言うと2人が左右から胸に吸い付き、アソコやクリに手を伸ばします。

川田君はと言うとなんとパンストの上から足の裏をなめ始めたのです。

「だ、だめ川田君き、汚い」恥ずかしさ、気持ち悪さ、もうどうしていいか分からない私。

「智美の身体に汚いところなんてあるわけないだろあ~エロい匂い・・・」川田君はつぶやき。

何とも表現仕様のない感覚でした。

川田君て足に興味あるのかなぁ?それともパンスト?

明日から夏休み…期待と不安が…

息子がスイミングに行って家には私1人のときに3人が来たんです。弟君(息子の同級生)は一緒に来てません。

3人が私目当てに来てるのは想像できます。

「○○(息子)はスイミングに行ってていないからまた今度ね」3人の意図を薄々感じ、追い返そうとします。形だけですけど。

「用があるのは智美にだよ」川田君が言うと3人は靴を脱いで上がって来ます。

「ちょ、ちょっと、そ、そんな」脅え身体をこわばらせた私は3人に居間に連れて行かれます。

「脱ぎなよ」川田君の命令。

「あなた、小学生が大人にそんな口のききかた…」

「無理矢理脱がしてほしいの?」私の反論をさえぎる様に川田君が言います。

何されるか分からないけど、言われるまま流れに任せることにします。

偶然ですが、誰も来ないと思って暑いからTシャツにロングスカートでノーブラノーパンでした。

「お、下着着けてないやん。感心感心」笑う川田君。

小学生3人に命令されて局部を晒す私、何とも言えない興奮があります。

3人は私を囲んで触りはじめます。キューピー君コバ君は左右から乳首に吸い付きお尻や下腹、太腿を撫でまわし、川田君は正面からキスして来ながらアソコとクリを責めます。

あっという間にアソコはクチュクチュとHな音をたてはじめてしまいます。

「気持ちイイ?」川田君が聞いて来ます。

「気持ち良くなんてありません」私はHな声を我慢しながら強がって見せます。

「洪水になってるやん。気持ちイイんだろ」笑う川田君。「正直に言えよ気持ちイイんだろ」

「なぁ、言えよ気持ちイイんだろ」キューピー君コバ君も口々に言います。

私は歯を食いしばって耐えます。そんな私にキューピー君コバ君が予想外の攻撃に出ます。いつも乳首ばかり責めてた2人が耳たぶや首筋に吸い付いたり、脇をなめたりしはじめたのです。

「ヒィッ、ヤ、ヤメなさい」特に脇をなめられるのは何ともこそばゆい感覚に羞恥心もあって私を混乱させました。

そうこうしている間も絶えず「気持ちイイ?」「気持ちイイんだろ」と3人に囁きかけられ「き、気持ちイイ」言わされてしまいました。

俄然勢いづく3人の責めに必死でガマンしても甘い声が漏れてしまいます。

「イキたいんだろ?遠慮せず思いっきりイッちゃえよ」川田君が囁きます。

「も、もう十分でしょ。イ、イキたくなんかないからヤメて」反抗的な態度で抵抗の意思を見せます。

「強がっても無駄だよ」川田君が囁く。

「バカにしないでよ。あ、あなた達みたいな子どもに、イ、イカされたりなんかするもんですか」川田君を睨み付ける。

「ああそう」川田君は冷たくこたえ、3人の責めがより強くなってきます。

私は歯を食いしばり身体をくねらせながらイカされまいと必死でガマンします。

「イケよ」「イッちゃよ」「イッちゃえ~」3人は絶えず囁きかけながら強弱を付けながら愛撫します。

「ダメッ、ダ、ダメッ、アア、ダ、ダメッ」我慢も限界。「ん――――アアッ」思いっきりのけ反って立ったままイカされました。腰に力が入らず、3人に支えられてかろうじで立ってます。

「すげぇ」「たまんねぇ」キューピー君コバ君が声を上げます「派手にイキやがったなぁ」川田君が笑います。3人が手をはなすと私は立っていることが出来ず座り込んでしまいました。

「満足したなら俺らも気持ち良くさせてくれよ。もう限界だよ」川田君がズボンを下すと他の2人もズボンを下し、勃起した3本を突きつけられてしまいます。

川田君は口もとにそれを持ってきます。明らかにフェラを要求しています。

「ダメよ、あ、あなた達小学生なのに、そんなこと…」無駄なことは分ってますが拒絶して見せます。

「俺らだってフェラでがまんしてるんだよ」川田君が言います。

「そうだそうだ、今日のためにオナニー我慢して溜まりまくってんだよ」コバ君。

「じゃ、じゃあ手でしてあげるから…」言いかけると「ダメだ。それじゃぁ自分でするのと変わんないじゃん」

川田君が言います。「もうオマ○コに入れちゃえばいいじゃん」キューピー君が焦れたように言います。

そう言われるとフェラしか選択肢がありません。

「分かったわ。順番にフェラしてあげるからこのことは絶対誰にも言わないのよ」3人はうなづきました。

コバ君キューピー君川田君の順にフェラしました。

「あ~あああ・・・気持ちいい・・・」

「すげー大人の女が子供のチンポしゃぶってる!」

智美カメラ見ろ、とか笑えとか言われながら

勿論スマホで撮られています

コバ君キューピー君ともあっと言う間に特濃ザーメンをドクドクと口内に射精し、私は飲み込まされました。

川田君もあっという間に射精しましたが、すぐには飲み込ませず、口を開けさせ私の口の中に精液を見せながらダブルピースさせられ

確認してから飲み込むところまでしっかり撮られました。

その日は誰のを何回咥えたのか憶えていませんが

代わる代わる何度も何度も私の口に射精して帰りました。

家に私1人の時間を狙って計画してたんだろうな。

夏休みまだまだ続くのに、イカされて、フェラさせられて…

-終わり-
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