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【超高評価】初めて呼んだデリヘルの女の子は実は......(2/2ページ目)

投稿:2025-03-17 15:25:40

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本文(2/2ページ目)

愛菜ちゃんが咥える姿を何枚も撮影しました。

見る人が見れば、誰かを判別できるレベルです。

首元にある大きなホクロとその横の小さなホクロが何よりの決め手でした。

愛菜ちゃんは再び涙を流していました。

「それじゃ、僕は絶頂を迎えられないよ。もう、入れさせてよ。」

愛菜ちゃんは泣きながら

「それはダメです。お店からも強く言われています。」

「そうなの。それじゃあ、さっきの写真、愛美ちゃんのお父さんに見せてもいいかな?」

「それは困ります。」

「あれ、愛美ちゃんじゃないんだったら、問題ないよね。それとも、愛菜ちゃんは愛美ちゃんだって認めるのかな?」

「......」

「どっちにするの。見せてもいいのかな。それとも入れさせてくれるのかな?」

「そんなぁ......」

私は再び起き上がり、愛菜ちゃんのまたぐらの間に身体を挟み込みました。

「どっちなの。見せてもいいの?」

「それだけは許して下さい。」

「......認めます。愛菜です。だから、写真を見せるのはやめて下さい。お願いします。」

愛菜ちゃん改め愛美ちゃんは、とうとう認めました。

「じゃあ、愛美ちゃん、アソコに挿入させて貰うけどいいよね。」

「......それは......」

「お父さんに見せてもいいんだぁ。」

「それはダメです......」

「それなら、挿入させて貰うよ。仕方ないよね。」

私のペニスは愛美ちゃんの唾液で既にベトベトです。

愛美ちゃんのアソコも程よく濡れているはずです。

ペニスを愛美ちゃんのアソコに当てがい、ゆっくりと挿入しました。

「ギャー、痛〜い。」

愛美ちゃんが大きな声を上げました。

こちらも、相当の締まりで痛いくらいです。

腰を動かしました。

愛美ちゃんの中からは、グチョグチョと泡だった愛液が吹き出してきました。

その泡が少し血が混ざって、赤っぽいことも見て取れました。

恥ずかしいくらい短時間で、私も絶頂を迎えそうになってきました。

一応、念のため愛美ちゃんに尋ねました。

「このまま、膣の中で出させて貰うからね。もちろんいいよね。」

「そんなのダメ〜、やだよー。赤ちゃんできちゃうよ〜。」

愛美ちゃんは叫びましたが、それを合図に私は、過去に経験のないくらいの射精を膣の奥深くにしていました。

愛美ちゃんは泣き続けていました。

一緒にシャワー浴びに行っても泣いていました。

シャワーを浴び、少し愛美ちゃんも落ち着いてきた頃に伝えました。

「愛美ちゃん、小さい頃に遊んであげたの覚えてないかな?」

「えっ」

「愛美ちゃんの家の斜め前の〇〇だよ。」

「あっ、〇〇さんところのお兄さんだったんだ。」

「そうだよ。思い出した?」

「少しだけ......」

「どうして、デリヘルなんてしているの?」

「大学で、友達の借金の保証人になって。そしたら、その友達、居なくなってしまって。」

「で、借金を抱えてしまったんだ。」

「はい......」

「で、借金って、いくらあるの?」

「100万円弱......」

「バイトだけでは支払えそうにないし、風俗しかないってなって。」

「建て替えてあげようか?」

「そんな。」

「愛美ちゃんは、風俗の客はまだ僕だけなんだよね。それならまだ、今ならやり直せるよ。」

「でも......」

「これからも、知らない人に身体を売るならそれでもいいけど、今日みたいにまた知り合いに会うかもしれないよ。」

「そうなれば、お父さんやお母さんにもそのうちバレちゃうよ。今ならバレないよ。」

「甘えてもいいんですか?」

「うんいいよ。でも、これからも相手はして貰ってもいいかな。」

「それは構いません。お願いしてもいいですか。」

「構わないよ。この場でお店に電話して辞めてくれるかな。」

「はい。」

こうして、その場でお店に連絡を入れ、愛美ちゃんはお店を辞めることができました。

もちろん、店から相当な嫌がらせもありましたが、何とか辞めさせることができました。

お読みいただきありがとうございました。

この続きは皆さまの評価次第で、書かせていただきます。

-終わり-
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