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高校生時代の憧れの娘がレイプされるのを見て興奮した体験3

投稿:2025-03-05 14:57:04

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ちひろ◆FHJVZjk
最初の話

高校時代の憧れの子がレイプされるのをみて興奮した体験です。高校の頃私は体が大きい方で、運動神経も良く、クラスの不良グループからも一目置かれている存在でした。ある日同じクラスのそのグループの一人に呼び止められ『お前、確か〇〇中学だったよな』と言ってニヤッと笑いました。『俺の知り合いで××高…

前回の話

高校時代の憧れの子がレイプされるのをみて興奮した体験.その2前回、クラスの不良の友人から見せて貰った、中学生時代の憧れの女性のレイプ映像は余りにもショックが大きく、一週間ほど頭から離れませんでした。すぐにDVDを買ったのですが、彼が言ってたその後の彼女がまた呼び出された話を聞くと、そのDVD…

高校時代の憧れの子がレイプされるのをみて興奮した体験.その3

前回、彼女が騙されて呼び出され再びレイプされた画像を見てから、我慢できずどうしても現在の彼女の姿が見たくなりました。

彼女は県内でも有名な進学校に行っており、電車で通っているようでした。

授業終了時間に合わせ、駅の改札近くで待っていると、セーラ服姿の彼女が現れました。

中学を卒業してから2年経ち、自分の事はもう忘れてもいるかも知れないと思ったのですが、念の為私服で、マスクをし普段掛けていないメガネをして彼女に近づきました。

列車を待っている彼女の横に立ち、覗き見しました。

2年ぶりに彼女を見たのですが、口では表せないくらい綺麗で、落ち着きもあり、自分の周りの同級生の女達とは全くの別物でした。

しかし中学校時代の周りを幸せにするような明るい表情ではなく、何か悲しそうで近寄りがたいオーラを放っている様子でした

少し離れた男達もこちらを見てヒソヒソ話をしている様でした。

後で聞いたら、彼女の学校の近くに通っている男子校の友人からも、凄い美人がいると噂になっていたそうです。

列車に乗ってからも、彼女から少し離れて観察していたのですが、彼女はドアの前に立ちいつも少し下を向いていて、何か寂しそうでした。

その時列車が少し揺れ、後ろに立っていたサラリーマンがよろけたフリをして彼女のお尻に触れ

『すみません』と言ったのですが、全く反応せずドアの外を見ていました。

初めてDVDの映像で彼女を見てから、半年ほど経っていたのですが、更に綺麗になった代わりに少しやつれた様でした。

この間に彼女の身に起こったことを想像すると、胸が締め付けられる様でした。

もしレイプされている映像を見たと言って脅かせば、自分も彼女を凌辱できたかも知れませんが、何故か自分ではなく他人にレイプされている様子が見たくなりました。

この日はそれで終わりました。

一週間ほど経ったあと例の友人から、自分が参加できる日の連絡がありました。

その日は指定の時間に例のラブホに来る様に言われ、ホテルに着き深呼吸をしたあと部屋のドアをノックしました。

中からドアが開き、例のリーダーと思われる男が、名前を確認された上手招きされました。

入る前に金を払いました。

高校生にしてはかなり高額だったのですが、憧れの彼女だと思うと気になりませんでした。

中にはリーダーの他に、仲間と思われる男と、私の他に客として呼ばれた若い男性が三人いました。

今回はカメラマンはいない様でした。

まずリーダーがルールを説明すると言って話し始めました

『みんなには金を払って来てもらったけど、払った以上は共犯だ』

『これから前に見せた動画の女を連れてくるけど、絡むのはコイツと、コイツだけだ』

と言って仲間と、自分を指差しました。

『大事な女だから、誰彼やらせるわけじゃない、その代わり少しぐらいなら触らせてやる、ただし撮影はダメだ』

『まず動画を見てもらうが、前に見せた10分程度じゃなく1時間ほどのフルバージョンだ』

『何か聞きたい事はあるか』と聞きましたが、みなこれからの事を考え興奮しているのか黙っていました。

『じゃあ呼ぼうか』と言って、駐車場で待っているであろう仲間に電話しました。

1、2分ほどでドアが開き男から押されるように、半袖のセーラー服を着た彼女が入って来ました。

私は急いでパーカーの帽子を被りマスクを付けました。

客達はみな目を見開き、驚いたように彼女を見ました。

彼女も新しい男達がいることに一瞬驚いたようですが、今回も売られた事を理解し直ぐに諦めたように、下を向きました。

彼女は例えようもなく綺麗で、服の上からもスタイルの良さが分かり胸の膨らみも男達の目を楽しませるには十分でした。

突然リーダーが服の上から片方の胸を掴みましたが、彼女は黙って下を向いたままさせるに任せていました。

髪型は最初に見た時と同じポニーテールでした。

男に命令されたのか、薄いルージュを付けていて、電車で見た時よりも更に綺麗でした。

『さあ始めようか』と言うとリモコンのスイッチを入れました。

今回は、彼女はテレビの正面ではなく、少し離れた男の横に座らされました。

なぜ男達にビデオを見せる時、彼女を立ち会わせたのか分からなかったのですが、どうも客を興奮させる為と、調教のつもりで同席させたようです。

ビデオは私が前に見た2本のDVDを一本にまとめた物のようでした。

それでも何回も見るには耐えないような内容で、初めてのレイプされた姿、浣腸され垂れ流して行く姿、それに男の下で、徐々に登り詰めながら大声を出して逝ってゆく姿。

男達は彼女の顔がアップされるたびに、画面と横にいる彼女の顔を見比べながら、同じ女だとは信じられないといったようでした。

彼女は何度もビデオを見せられている筈にも拘らず、震え出し下を向き涙を落としました。

するとリーダーはキスで口を塞ぎ、胸を揉み始めました。

それでもテレビから漏れて来る自分の声に我慢が出来なくなったのか、彼を突き飛ばしトイレの方に逃げてゆきました。

彼はゆっくり後を追いトイレに入りドアを閉めました。少ししてから中から彼女の『アアッ』と言う声が聞こえてきました。

暫くすると涙を溜めた彼女の手を引いて彼が出て来ました。

男達は目の前で起きたことと、テレビの映像でもう我慢が出来なくなったのか、皆順番にトイレに駆け込んで行きました。

ようやく1時間の凌辱ビデオが終わると、

『これから第二ステージだ』と言ってから彼女に向かって

『今日は客との絡みは一人だけだ、浣腸もない、安心しろ』と言ってから

『現役高校生のセーラ服ストリップショーだ』と言い彼女をベッドの中央に立たせました。

彼女は茫然とした表情で、セーラー服を脱ぎ始め、次にスカートを落としました。

ブラジャーとパンティを脱ぐと

『これでいいですか』と言うと、リーダーの指示に従いベッド上でゆっくりひと回りしました。

彼は脱いだパンティを私の方に投げ寄こしニヤッと笑いました。

裏返してみると、さっきトイレから聞こえた彼女の声の理由が分かりました。

もうすでに一回犯されたようでした。

皆改めて彼女のスタイルの良さに唾を飲み込み、ヘアーや形の良い乳房に見とれていました。

彼が『お金を払ってくれた皆さん、リクエスト1つずつ聞きます』とゆうと

順番におずおずと手を上げ、

『ビデオにあった様に前屈させ覗きたい』『彼女のおまんこの中を覗きたい』『彼女のオシッコしている姿が見たい』と言いました。

『アンタらも俺と同じで女が恥ずかしがっている姿が好きみたいだな』と言って笑いました。

リーダーは私に向かって

『アンタは後で一人で楽しんでくれ』と言ってから、彼女に顎で指図しました。

彼女はゆっくり大きく脚を大きく広げてから、前に手をつく姿勢になりました。

『尻は触ってもいいけど、指は入れるなよ』と言うと、彼は震える手でお尻を拡げ、肛門を凝視しました。

彼女の肛門は拡げられたのを戻そうとするかの様に何度も収縮していました。彼は

『舐めてもいいですか』聞くと、『ああ』とゆう返事がし直ぐに中心部を舐め始めました。

2分ほど舌の先をこじ入れるように舐め続けていると『アアッ』と言う声と苦悶に満ちた彼女の顔が股間越しに見えました。

他の二人も近くで見ながら股間を押さえていました。

リーダーは『次』と言うと彼の仲間は、慣れた手つきで彼女を二つ折りにし腰の下に枕を入れた後、最初のバージンを覗いた姿勢にして逆さに固定しました。

手を挙げた男は『ハアハア』言いながら彼女に近づき、上から覗き込みました。

何回も犯され続けた彼女自身は、大きくパックリ開いたまま閉じようとはしていませんでした。

クリトリスも皮が剥けて大きくなっていたのですが、触る事は許されませんでした。

リーダーがこれ使うかと言って、ペンライトを渡しました。

彼は礼をゆうと、膣口をペンで照らし『本当だ、子宮口が見える、綺麗なピンク色してる』と言って感激している様子でした。他の二人も交互に覗きこみながら股間を押さえていました。

その下には苦しそうに収縮する肛門が見えました。

リーダーは『重力で子宮が下がりよく見えるだろう、生理が近くなると子宮口が広がりもっとピンク色になる、少し血が滲むことあるけどな』と言いました。

彼女は上から顔を覗かれるのが恥ずかしいのか、顔をそむけた為これに参加していない私と目が合いました。

彼女の苦痛に耐えながら唇を噛んでいる姿は、壮絶な美しさがあり、思わずじっと彼女の目を見つめました。

その時私を見ている彼女の目が徐々におおきく見開かれ、悲しそうに

『アアッ』と言いながら涙を流し始めました。

リーダーは『感じ始めたのか』と言った後この姿勢を戻しました。

彼女は体を崩し倒れ込んだのですが、じっとマスクをしている私の目を見ていました。

彼は少しこれを飲めと言った後、自分が水を飲み、口移しで彼女に飲ませました。

そして少し休ませた後、倒れている彼女を引きずる様に、風呂場の方に連れて行きました。

男達と彼の仲間は皆風呂場に行き、自分だけが部屋に取り残されました。

本当はついて行きたかったのですが、最後の何かに気づいた様な彼女の目が怖くて行けませんでした。

暫くすると彼女の『アアッ』とゆう声と水が流れる様な音が聞こえ、男達の笑い声も聞こえて来ました。

彼に抱えられ小便をさせられているのでしょう。

10分程して、彼に抱っこされながらぐったりした彼女が戻って来ました。

『これから彼女の逝く姿を見せてやるけど、少し出せば10分間触り放題だけどどうする』と聞いて来ました。

皆断るはずもなく、金を払うと一斉に飛びかかりました。

乳房を揉み、乳首も口に含みながら、高校生のその柔らかさに感動している様子でした。

ただ何故だかキスだけは禁止されました。

それから皮を剥かれたクリトリスを舐める者、最初触る事を禁止されていた肛門にも指を入れて、女子高生の中を楽しんでいる者。

その間も彼女は私と目が合うとじっと見つめて来ていました。

今まで何度も同じ事を繰り返されて来たのだろうか、開花させられた彼女の体は、その様な刺激にも反応し始め、少し声が出て来ました。彼は『そろそろいいだろう』と言って仲間に合図しました。

彼は彼女を仰向けにし、ゆっくり覆い被さってきました。

私とゆう客を取らせたためか、今度はしっかりゴムを付けていました。

リーダーは『コイツは俺ほど大きくないから時間がかかるかもしれないが、必ず逝くから見ていてくれ』

とゆうと彼は腰を動かし始めました。

確かにリーダー程の反応はないが、それでも徐々に反応し始め、声も出始めました。

その間涙を溜めた目を私の方に向け、何かを訴えるように唇を噛んでいました。

30分も過ぎる頃、彼女は私の方を向きながら

『アアッ逝く』と言いながら体を弓のようにのけ反らせ、逝きました。

リーダーは『初めて、逝くって言ったぞ』と言って驚いていました。

客達も壮絶な美女の逝き姿を見て、皆感動している様子でした。

暫くして『アンタ達はこれで帰ってくれ、もし口外するとわかっているな』と念を押し帰しました

その間に仲間が彼女を風呂場に連れてゆき男達の手で、清められていきました。

今までの習慣らしく、片足をカランの上に載せ拡げられた股間を泡立ったスポンジでゴシゴシ洗われて、また壁に手をつき尻を突き出すような姿勢もとらされて、指で肛門の中まで綺麗にされているようでした。

私はリーダーの男を部屋の隅に呼んで金を握らせ、

『自分の顔を見られたくないから、目隠しをしてくれ、それから見られていると落ち着かないから、電話するまで車の中で待っててくれませんか』

と言うと

『解った、金さえ貰えれば何でもいいさ、ただし一時間半だ、その間好きにしていい、今回浣腸はナシな』

と言ったあと風呂場から戻って来た彼女に近づき

『この客の好みらしい』と言って、私が渡した目隠しをしベッドに寝かしました。

彼は時計を指差し仲間達を連れて部屋から出てゆきました。

私は初めて彼女と二人っきりになりなるべく声を出さないようにしました。

部屋に入ってから2時間近く経ったのですが、よく考えてみると彼女の体には、まだ一度も触っていません。

まずベッドの上に立ち改めて、彼女のヌードを確認しました。

肌は透き通るように白く、ウエストも細くスタイルも良くて、例えようのないくらい綺麗なからだをしています。

乱暴されていた乳房もその痕跡もなく、血管が透けるくらい形も綺麗でした。

それから震える手で、彼女を抱きかかえ枕のある上に移動しました。

僅か一時間半だけど憧れだった彼女が自分の手の中にあると思うと、言葉にできないくらい興奮しました。それから急いで服を脱ぎ、彼女の横に座りました。

彼女も彼ら達が居なくなった事に安心しているようでした。

実はその時まだ童貞で、女性の体に触れたことがなく、震える私の手で彼女にもそれが少し伝わったかも知れません。

ゆっくり乳房に触れ乳首も軽く摘むと、彼女の口から『アッ』と言う声が出ました。

先程まで乱暴に扱われた時にも出てこなかった甘えた声が聞こえ、今度は軽く乳首を口に含みました。

それから下に移動しシャンプーの香りがする陰毛も口に含んで軽く引っ張りました。

その度に彼女の可愛い声を聞くことができ、嬉しくなって首筋にキスをした後口を重ねました。

驚いた事に彼女にとって初めての客のはずなのに、舌を絡ませて来ました。

私は絹のような肌触りを楽しみながら、ゆっくり乳房を揉んでいると、少しの喘ぎ声の中から彼女が話し始めました

『このまま続けたままでいいですから、聞いてください。貴方同じクラスだった吉田くんですよね。』

『恥ずかしい格好をされている時、貴方の目を見て気が付きました。』

『貴方も見たと思うけど、彼らにレイプされこんな体にされてしまったんです』

『あんな酷い動画を撮られ、脅されているうちにどんどん変えられて行き、もう戻れない体になってしまいました』

『さっきも風呂場で物の様に体を洗われていても、何も感じなくなってしまった。』

『その代わりお客さんに買われている時は、体が敏感になってしまい、さっきみたいに人の前でも恥ずかしくもなく逝くようになってしまいました。』

『もう解っていると思うけど、今迄何人もの人の前で逝かされたり、浣腸もされました。』

『実は私は母親一人しかいなくて、心配かける事が出来ないんです。』

『リーダーの男の人はああ見えて、頭がよく学年でも一番なんです。半年後には東京の一流大学に行くそうです』

『それまで辛抱したら解放してくれると言っていました。』

『だから貴方とはこんな所で会いたくなかった。』

『中学の時、友達から聞いたんだけど、貴方が私に告白してくれると聞いた時本当に嬉しかった。ずっと待ってたんだけど結局何も無かった。』

『もしあの時貴方の言葉が聞けたら、こんな体にされなくて済んだかも知れない。』

そこまで聞くと私は一気に涙が出、彼女のお腹の上で震えながら泣き出してしまいました。

『誤解しないで欲しいけど、決して貴方を責めているわけじゃなく、私の運命だったと諦める事にしたの』

『こんな形でも貴方と会ったのも運命だと思って、貴方の体で綺麗な体に上書きしてください。貴方の前だと普通の女性になれそうな気がするの』

『今までのことを忘れるくらい、無茶苦茶にして欲しい、お願いします、何でもしますから』

と言うと涙をボロボロ流し始め、目隠しからも滴り落ちるようになりました。

『目隠しも貴方が望むならこのままでいいです』

と言ったあと手探りで、私の股間に手を伸ばし私の物を口に咥え、藁にも縋るようにしゃぶり始めました。

さっきからの彼女の言葉で、すっかり勢いを無くしていたものが、また大きくなりました。

こんな形でしか、助けを求めることが出来ないような体にされた彼女が愛おしく、思わず強く抱きしめました。

『お願いです、無茶苦茶にしてください。こんなこと言うのも恥ずかしいけど、中に出してください。』

『さっきあの人にトイレで犯され中に出されました。お願いです』

そこで初めて彼女に話し始め

『自分こそお金で買う様な事して本当に恥ずかしい、貴方に合わせる顔がない、許してもらえるなら目隠しをしたままにして下さい』と言うと

『あっやっぱり貴方の声だ、懐かしい』と言ったあとまた泣き出しました。

それから彼女の方から私の口を塞ぎ、

『お願いです、早くして下さい』と言って私にしがみつきました。

その言葉を合図に彼女の名前を呼びながら、体にむしゃぶりつき、彼女の体の穢された記憶を上書きする様に今までされた変態的な、事を繰り返しました。

バックから始まり、立ったまま彼女を抱えながらの体位、あの恥ずかしい上向きにされた格好のままの上からの挿入。

全てこの半年の間に彼女の体に仕込まれた習慣です。

この姿が電車の中で見た、綺麗な女性と同じとはどうしても思えませんでした。

彼女も全てを曝け出す事で、忌わしい記憶を一生懸命に忘れようとしているようでした。

私も彼女の気持ちを思うと、自然と涙がながれてきました。

そのうち汗と涙で目隠しが外れてしまいました。

間近で見る涙まみれになった彼女は、壮絶なまでに美しくまた激しく口に吸い付きました。

彼女はその都度、ビデオでも見たこたがない様な反応を示し、大きな声で繰り返し逝きました。

その瞬間の顔も、今迄何度も見て来た顔と違っていて少し満足しているようにも見えました。

『メチャクチャにして』といった言葉を信じ、あの映像のようにお尻に指を入れかき混ぜたのですが、彼女も嫌がることもなく指を締めながら

『イクッ』と言いました。

最後に寝ている私の上に跨り自分の胸を揉みながら、腰を振っている時、電話が鳴りあと10分と言う声がし電話が切れました。

その瞬間彼女の体が弓の様にのけ反り、今までで一番の大きな声で『イクッ』と言ったと同時に股間からオシッコが吹き出しました。

彼女はハアハア言いながら、

『今日はありがとう、こんな私を軽蔑しないで下さい。それからもう此処には来ないで、貴方の前で他の人に抱かれている所を見られたくありません、その代わり外で会って下さい』

と言うと、紙に書いたスマホの電話番号をくれました。

私はすぐに服を着、最後に彼女の胸を軽く揉み、キスをしました。

するとすぐにドアが開き、彼らが入って来ました。

彼は直ぐにベッドの乱れとシーツの大きなシミにも気づきました。

『あんた、すごいな』と言って笑い、彼女のおしりをパシッと叩きました。

彼らが戻って来てから彼女は最初に入って来た時の様な、無表情な顔に戻っていました。

私に向かって『満足したかい』と聞いて部屋から追い出す様な仕草をしました。

これから彼女の体を隅々まで検査し、私とのセックスの内容も言わされたあと、また3人で何度も姦わずのでしょう。

それが解っているのか、彼女はドアが閉まる瞬間まで、じっと私の目を見続けていました。

今回は此処までで、次回は例の友人から新しいDVDを手に入れた事と、その後初めて彼女と外で会った話です。

この話の続き

高校時代の憧れの子がレイプされるのをみて興奮した体験.その4最後にあのホテルで彼女の顔を見てから2ヶ月が過ぎました。あの眩暈がするような体験が夢であったような気がしました。永遠に手が届かないと思っていた彼女が、自分の下で身を反らしながら、逝く姿を見ることが出来、今思い出しても心臓が破裂し…

-終わり-
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