成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,042話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

【評価が高め】女子バレー部に入った僕が、女子と一緒にシャワー室で汗を流すことに………(14)突然のロスト童貞

投稿:2025-03-05 08:35:26

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ぎゃぼっ◆QQOWAHY
最初の話

僕は中学校でバレー部にいました。高校でも続けようと思いましたが、残念ながら部員不足で休部になってました。それでも来年の新入部員を期待し、それまでは僕は女子バレー部で一緒に練習が出来るようにお願いしました。「一緒に練習してもいいけど、その代わり女子バレー部員として同じようにするという条件ならい…

前回の話

「ううっ」バレー部の練習後のシャワー室。今日は3年生の佳奈さんの手で射精をしました。その様子を後輩のマコと奈々が全裸で見守ってました。二人とも目を見開き興味深く見てますが、やはり恥ずかしいのか耳まで真っ赤です。「おっとととっ」佳奈さんは手の平で、精液を受け止めました。「佳奈さん、あり…

次の日が練習試合ということもあり、僕と3年のユキさん、同学年の麗奈、1年生のマコは練習後に準備で少し残りました。

「これで準備はオッケー。みんなお疲れさん、私たちもシャワーを浴びて帰ろうっ」

ユキさんが言い、皆で体育館から移動しました。

「でも瑛太くん、逞しくなったわね。すっかり男って感じになって」

脱衣場で裸になった僕を見て、ユキさんが言いました。

「そうですか?」

「そうよ。1年生の時はまだ子供の雰囲気があったのに。背も10センチは伸びたんでしょ?」

「はい、170は超えました」

「しっかり育ってるねぇ」

ユキさんたちも裸になり、シャワー室へ入りました。

「ねぇ、瑛太くん。もしかして女子と一緒にシャワーを浴びるの恥ずかしい?」

「えっ?どうしてですか」

「最近ふと思うの。前のキャプテンの沙織さんがたった一人の男子の瑛太くんが浮かないようにって、一緒のシャワーを考えたんだけど、もう瑛太くんもこのバレー部に必要な人じゃん。そう考えたら瑛太くんもみんなにオチンチンを見られたりするの、ホントはイヤなのかなぁって」

ユキさんがそういうふうに僕を心配してくれてるとは思いも寄りませんでした。しかし、幸いにも女子の裸を見れて、なおかつ射精までさせてくれる現状に僕は何の不満もありませんでした。

「ユキさん、イヤじゃないですよ。全然」

「そう?それならいいけど」

「あの、それよりお願いがあるのですが」

「瑛太くんから珍しいわね。なぁに?」

「言いづらいのですが………じょ、女性器を見せてもらえませんか?」

僕は以前から思ってたことを思い切って口にしましたが、ユキさんたちはドン引きしてました。

「じ、女性器って……ここのこと?」

ユキさんは自分の股間を指さして言いました。

「はい」

「瑛太くん、いつも一緒に裸で見てるでしょ?」

「それがみんな立ってるのでしっかりとは見たことないんです」

以前、ハプニング的に麻衣ちゃんのを見ましたが、チラリだったので敢えて神国はしませんでした。

「それは……恥ずかしいよ」

「恥ずかしいって、僕の性器はしっかり見られてるの不公平ですよ。見せてくれてもいいじゃないですか」

口にしたからには僕は強気で攻めました。

しばらく間が空いた後にユキさんが、

「わ、わかったわ。瑛太くんの言い分ももっとも。その代わりデリケートな部分なのでお触りはナシ。それと他言無用よ」

ユキさんが、シャワー室の床の上で腰を下ろし、中腰になり脚を開きました。

「ああ、恥ずかしい……。瑛太くん見えてる?」

初めてはっきりと見る女性器の感想は不思議な感じ、でした。

ユキさんは恥毛が濃く、その下の膣部分はピンク色をしてました。

「あぁ、もういい……?そんなにじっくりと見ないで……」

「ユキさん、ちんちんを挿入する所って……?」

「ん、こ、ここらへん……よ」

ここに挿れるのかと思うと、また疑問が湧きました。

「ユキさん、挿入の練習をしたいのですが」

「えぇ。む、無理よ。それは」

「お願いします」ユキさんの肩を掴み懇願してると見守ってた麗奈が言いました。

「あ、あの、私で良ければ……。瑛太くん、私でも良い?」

ユキさんの代わりに麗奈が練習相手になることになりました。

「瑛太くん、寸前までだからね」

ユキさんが念を押しました。

「は、はい」

麗奈は床の上に寝て、脚を開きました。もちろん僕の性器は勃起してます。

僕の後ろにユキさんがつき、マコはただただ無言で裸で見つめてます。

ゆっくり身体を近づけ、亀頭が麗奈の膣に触れました。ビクッと彼女は反応しました。

「ユキさん、ここ?」

「うん、そこが膣口……と思う」彼女もそれほど詳しくはないのかもしれません。

麗奈の膣は既に濡れていて亀頭が入っていきそうでした。

「あっ、あっんっ、え、瑛太くん、は、挿入ってるっっ」

「ダメよ、瑛太くん、挿入たらダメッ」

僕は欲求と好奇心に負け、ズイズイ腰を突き出し正常位で挿入してしまいました。こうなると性器に包まれた快楽に贖えず、腰を振り上げました。

「ああっ、ダメっっ、瑛太くんっっ」

結局、直ぐに限界を迎え、麗奈の膣に射精をしてしまいました。ユキさんたちに見られながらの突然のエッチに麗奈は泣いてしまいました。マコは行為を見て立ったまま失禁してました。

「瑛太くん、約束を破ったらダメじゃないっ」

ユキさんに叱責されてしまいました。

この話の続き

麗奈との性行為の翌日、シャワー室で謝りました。「麗奈、昨日はごめんなさいっ」「いいよ、瑛太くん。私、気にしてないから。ああなったら我慢なんてできないよね」練習中は元気が無いようだった麗奈ですが、少し笑顔になったのでホッとしました。「昨日の事はみんなには内緒だよ、瑛太くん」「うん、…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:44人
文章が上手
投票:13人
続編希望
投票:53人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:6人
合計 138ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]