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中学校時代の同級生とやった話

投稿:2025-03-03 23:30:31

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ジョナ3◆WBghdCA(広島県/40代)

「ずっと…想ってたよ」

彼女からそうLINEが入ったのは同窓会の前日だった。

中学校の時に付き合って、割と早く別れた…というか、一方的にフラれたのだが、彼女の中では俺がまだ彼女に対して好意を寄せていると思っているらしい。

正直、そんな気は毛頭ない。

言ってしまえば、少々痛い娘ではあった。

今となってはその時にフラれて良かったとさえ思える。

「ねぇ、キミは?まだ想ってくれてる?」

んなわけない。

当たり障りなく、嫌ならこうして連絡もしてない、と返す。

「嬉しい」

嬉しいのか…

恐らく、彼女の中では俺がまだ想っていることになったのだろう。

お互いに既婚で家庭があるというのに、何をやっているのだろうか。

…貞操観念の緩い俺が言うのもなんだが。

「あのまま続いてたら結婚してたかな?

たくさん子どもできてたかな?」

万が一結婚までいっていたら、俺自身SEXは好きなので、子どもはできていたかもしれないが、彼女とそこまでいく気にはなれない。

「そんな形もあったかもね」

「私のことどれくらい好き?」

「おしっこを飲みたいと思うくらい」

嘘では無い。俺は女性のおしっこが好きだ。

「キミって、そういうのが好きなの?」

ほとんどの人はそういうと引く。

彼女もそうだと思った。

「うん。アナルも舐めたいし挿れたいよ」

「そんなになんて…嬉しい」

…あれ?雲行きが怪しくなってきた。

そこは引いて、連絡してこなくなるところじゃないのか?

「明日…楽しみだね」

…ヤバい。なんか変なスイッチを押してしまったようだ。

同窓会当日。

俺は会場のホテルの喫煙所でタバコを吸っていた。

喫煙所の前を通り過ぎる同級生たち。

分かるのやら分からないのやら、色々だったが、そのそれぞれに軽く手で挨拶をしながら時間を過ごしていた。

そんな時だった。彼女が来たのは。

膝丈のスカートで、いたって普通の格好だった。

しかし、俺を見つけるなり、手を振って満面の笑みを浮かべていた。

人前だというのに、いかにも何かありました的な振る舞いをする彼女に俺は頭が痛くなるのを感じた。

その後、何事もなく同窓会は進み、みんながまばらに話を始めたころ、尿意を感じた俺はトイレへと席を立った。

トイレから出ると、そこには彼女がいた。

堂々と立っていたわけではなく、少し見えにくい場所に隠れるようにして、そこから俺を見ていた。

俺と目が合うと、小さく手を振った彼女。

嫌な予感どころか確信を覚えながらも、そこに行く。

彼女はいきなり抱きついてくると、唇を突き出して求めて来た。

これってしなきゃいけないのかなぁ、なんてどこか他人事のように思いながらも、妻ともご無沙汰な俺の天秤は欲望へと傾いてしまった。

突き出された唇に自分のを合わせ、舌を捩じ込むと激しく絡め合う。

くちゃ、くちゃと音を立てながら唾液の交換をすると彼女は俺の手を取り、自分の胸へと導く。

それに逆らうこともなく、俺は彼女の胸を愛撫する。

撫でるように触り、少し強く揉んだり、時折服と下着越しに乳首も刺激する。

彼女は腰をくねらせながら激しく舌を絡めてくる。

そして俺の股間に手をやり、ズボン越しに刺激してきた。

俺も彼女の尻を掴み、広げるように大きく揉みしだく。

荒くなるお互いの吐息。

俺は彼女のスカートから手を入れ、下着越しに局部に触れた。

愛液で湿ったそこは最早待ちきれないといった様子で押し付けられ、強く刺激を与えることになった。

俺は反対の手で尻を揉みながら彼女を引き寄せ、下着越しにアナルも刺激する。

「もう…欲しくなっちゃうよ…」

何を今更。

俺は彼女の下着を少しずらし、中指と薬指2本を一気に入れた。

ビクッと大きく反応があり、手のひらにこぼれる液体。潮を吹いた彼女は少し足を開いて更なる刺激を求めてきた。

手を前後に動かし、Gスポットを刺激してやるとくちゅくちゅどこではなく、ぐちゃぐちゃといやらしい音を立てながら俺の手のひらに愛液を溜めていった。

彼女の手もズボン越しではあるが、俺への刺激を辞めなかった。

上下に擦ったり、時折揉んでみたり、その時々で強弱をつけて与えられる刺激に俺も股間を大きく膨らませていた。

「ねぇ…行こう?」

彼女の顔はほてったかのように赤く染まり、荒い息はその我慢が限界である証左のようだった。

俺の手を取った彼女は駐車場へと向かい、俺の車に乗り込み、手招きをする。

俺もそれに従い運転席へと座る。

とたんに彼女はズボンのファスナーに手をかけ降ろすと固くなったペニスを取り出すよう、俺に促した。

俺が手こずりながらもそれを出すと、まるでソフトクリームを舐めるかのように舐め、亀頭を刺激する。鈴口にも舌を当て、滲み出るカウパーをさも美味しいかのように味わっていた。

俺は手を伸ばし、彼女のスカートをめくり尻から下着の中へ手を入れる。

そのままアナルを指で刺激しながら車のエンジンをかけ、走らせる。

行く先はもちろん、ラブホテルだ。

緩やかなに亀頭を這い回る舌がもどかしく、もっと刺激を欲してしまう。

しかし、彼女は変わらずソフトクリーム舐めを繰り返すばかりだった。

添えられた手は時折玉を優しく揉んでくれてはいたが、もどかしい。

早くホテルに入ってしまいたかった。

これが彼女の手のひらの上だったとしても。

ホテルに入るなり、俺は彼女の服を脱がせた。

少々小ぶりな胸が露わになり、俺はそれにしゃぶりついた。

小さく漏れる声。そのまま頭を抱きしめられ、彼女の乳首へと舌を伸ばしながら、スカートを脱がせるとぐちゃぐちゃに湿った下着も手にかけた。

そのまま2人でベットに倒れ込む。

「めちゃくちゃにして欲しいの」

その言葉に俺は彼女の足を広げて、露わになった女性器に口を付ける。

クリトリスを刺激するたびに跳ねる身体。挿れた指の隙間から漏れる愛液。

次第に大きくなる嬌声。もっと、もっとと言うように俺の頭を押さえ、刺激を求める彼女。

俺は愛液を指で掬い、アナルへと撫で付ける。くにくにとゆっくりほぐしながら中へ中へと入っていく指。中で指を曲げたり壁を擦ったりしながら感触を堪能する。腸液でぐちょ、ぐちょ、と鈍い音を出しながらも彼女もアナルを楽しんでいるようだ。

「あ…出ちゃう…」

そう言った途端に口の中にシュワァと流れ込む小便に俺は更に口を押し付けて零さないように、啜るようにして喉を鳴らして飲む。

「ほんとに飲んでくれるなんて…キミも変態さんだね…一緒だね」

俺はアナルに挿れた指を引き抜き、彼女をまんぐり返しにすると、アナルへ舌を差し込んだ。

ピリっとした苦味が舌を刺激する。

アナルへの指とは違った刺激に悦ぶ彼女の身体。

吹き出した潮に顔が濡れるけれど、かまわずにアナルを舐めながらズボンを下着ごと脱ぐ。

カウパーが溢れているのがわかる。

久しぶりの性行為。久しぶりの飲尿。久しぶりのアナル。

妻には拒否されていたため、10年ぶりくらいになるだろうか。

「まんこも舐めてぇ」

その言葉に従い、口をそちらに移す。

じゅるじゅると音を立てて愛液を啜る。乾くことを知らないかのように溢れる蜜を俺は啜り続けた。

何度も何度も跳ねる身体。小さな絶頂を何度も迎えていたのだろう。彼女の口から漏れる唾液。

「おちんちん、挿れてぇ」

「どっちに?」

「変態さんの好きな方でいいよぉ」

そんなことを言われたらアナルに挿れる以外の選択肢はない。

性器に愛液を塗りつけ、正常位でアナルへとゆっくり挿入する。キツく締められるそれは一滴も漏らさないようにするかのようだった。

漏れる吐息、開かれた口から伸びた舌に俺の舌を絡める。

ゆっくり、ゆっくりとアナルの奥へと入りながら交換される唾液。

「気持ち良い?私のアナル、気持ちいい?」

その言葉に強く抱きしめてピストン運動で返事をする。

アナルへの刺激で吹き出した潮が俺の陰毛を濡らすのが分かる。

「あ、あぁあっ…あぁんっ」

強張る身体にキツく抱きすくめられ、強く絶頂を迎えたのが分かる。

しかし俺は腰を止めない。

彼女が望んだように、めちゃくちゃにしてやりたかった。

「出るっ…出ちゃうよぉ」

シュワァっと俺の下腹部に熱を感じる。

漏らされた尿に濡れながら繰り返すピストン運動。何度も何度も跳ねる身体。

「こ、こわ、れる…こわれ、ちゃう…」

「イク、よ」

そう言って俺は強く腰を打ちつけた。

アナルの最奥へ放たれる精。それと同時にこの日1番の身体の硬直。彼女も果てたようだ。

久しぶりの行為に腰が震える。まるで10代の頃のような強い射精感に自身の変態さを再認識してしまう。

彼女に倒れ込むように覆い被さる俺を震える腕で抱きしめる彼女。

優しく口付けると恥ずかしそうに笑う。

「私にもキミのおしっこ、ちょうだい?」

そう言ってくるので、俺はそのままベッドに立ち上がり、彼女の全身に放尿する。

じょぼじょぼと身体から跳ねる尿、顔に向けてやると大きく口を開けて受け止めた。

「んぐ、んぐ…」

その姿に一度は萎えた俺もまた固さを取り戻した。

「キミのお尻、ちょうだい」

身体を起こしながら言う彼女に向け、俺は四つん這いになり、尻を向けると、彼女は俺の尻肉を両手で広げ、蕾へと舌を伸ばす。

表面をなぞる舌、時折中へと侵入を試みるそれに合わせて力を緩めて迎え入れた。

彼女の手は俺のモノを握ると上下に擦り、それはますます固く、そそり立っていく。

俺は刺激を楽しみながら、ベッドにお互いの尿で作られた水溜りに舌を伸ばし、混ざり合った尿を味わう。

自身の尿に性的なものを感じることはないが、女性の尿と混ざり合っていることで、なんとも言えない興奮に包まれた。

俺は身体を起こし、彼女に跨り、その顔にアナルを近づける。そして、自分は彼女の股間へと顔をやり、女性器とアナルを堪能することにした。

ぺちゃ、ぺちゃと互いの局部を舐める音と、荒い息遣いが静かな部屋に広がる。

「次はまんこにおちんちんちょうだい?」

そういって俺のモノにチュっと口付けると、大きく足を広げて、2本の指でそこを広げて見せた。

いやらしく濡れ溢れる蜜によって妖しく誘う。足の間に入ると俺は招かれるままに腰を進めた。

ぬちゃっとした感触。アナルの締め付けられるのとはまた違う、包み込むようなそれに思わず吐息が漏れる。

「アナルも、いい、けどっ、おまんこ、もいいぃっ、キミの、おちんちん、気持ち、いいよぉ」

ぐっちゃぐっちゃと蜜を溢しながら、ピストンに合わせて声を出す彼女。

自然と腰に回された足でホールドされている。

俺は彼女の両手首を掴んで頭の上に固定して、露わになった脇に口をやり、舐めあげた。少ししょっぱい。

「や、やぁ…恥ずかしい、よぉ…」

アナルの奥まで舐められて、おしっこまで飲まれておいて、どの口が言うのだろうか。

しかし、これにより更に興奮したようで、吹き出した潮が新たに俺の下腹部を濡らした。

俺は身体を起こし彼女を抱き抱え、対面座位になるとアナルへと指を伸ばす。

先のアナルセックスで十分にほぐれていたそこは簡単に2本の指をくわえこんだ。

「あぐっ、こす、れるぅ…」

腸壁越しに自身のモノを感じた。

彼女は俺に抱き付きながら、腰を前後に振る。その度にぐちゃぐちゃと淫らな音を立てた。

指を引き抜くと、先ほど放出した精液が指にまとわりついていた。

彼女の顔の前にやると、口を開るのでそのまま入れてやると、音を立ててむしゃぶりついた。

「キミの、せーし、美味しぃ…」

指と指の間まで丁寧に舐め、きれいになったところで、再度アナルへと挿入。

ビクビクっと身体を震わせ、小さな絶頂を迎える。

再度指を抜いて、今度は俺が味わう。

腸液の苦味が舌を刺激し、ピリピリする。

苦味によって精製された唾液もろとも彼女の口内へと注ぎ込と、舌を絡めながら互いにそれを堪能した。

「また、イッちゃう、よぉ、このまま、中にちょうだい?キミので、妊娠、させてぇ」

再度正常位になり、大きく中を突いてやる。

「イク、よ」

そう言って俺は最奥へと精を放つ。

それと同時に彼女も絶頂したらしく、ガクガクと身体を震わせ、無意識だろうか、シュワァと尿を漏らしたのを下腹部に感じていた。

「できちゃう、かなぁ?」

荒い息を整えながらそう言う彼女に口付けて、舌を絡ませる。

余計なことは考えないことにする。

せっかく、久しぶりの性癖全開のセックスなのだから。

「また、しよ?」

そう言う彼女の誘いを断れる自信が俺にはなかった。

-終わり-
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