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【高評価】大学生活の終わりに人妻を孕ませた話(上)

投稿:2025-08-02 12:09:43

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隣の隣人2号◆JoEoBAY(福岡県/30代)

Kさん(仮名)と会ったのは自分の働いていた居酒屋に彼女が飲みに来た時のことだった。

お客さんで来た時から意識をしていて、頭が猿だった自分はいつかSEXしてぇな、なんて考えていた。

そんな彼女が2回目飲みに来た時に

「ここってバイト募集してるんですか?」

はい、と返すと私も働いてみようかな、なんて声が聞こえてきたのですぐさま店のオーナーに掛け合う

即日働くことになり、色々と素性を聞くと年齢25歳、結婚3年目、マンションで2人暮らしで子供はいない。

その話を聞いた時に当時寝取りや托卵にハマっていた自分はひどく興奮した。彼女は身長152体重54とかなり小柄な体型だがお尻が98もある巨尻だった。

いつも歩くたびに左右に揺れ誘惑するそれにいつかぶち込んでやると息巻いていた。

シフトでは自分が同じ時間に入るようにして指南役を買って出た。連絡のためとLINE交換して、普段から連絡を取ったりして2ヶ月も経つと、2人で仕事終わりに少しだけ呑むような関係になっていた。

「Sくんは背も高いし鍛えててカッコいいのに彼女つくらないの?」

「俺はKさんが好きなんで笑」

と冗談混じりに言うと満更でもなさそうに

「私既婚だから!冗談でもダメだよ〜笑」

「え〜結構本気なんですけどねぇ〜」

「もぅ…そういうのいいから!サッ、呑も呑も!」

その後もなんとか漕ぎ着けれないものかと、仕事中に色々手伝ったりプライベートの相談に乗ったりしてたら暁光が舞い降りてきた。

軽く呑みに行かない?と誘われ行った店で

「3年も経つとやっぱりマンネリっていうのかな…夫婦のやり取りが少なくなってきたんだよね…」

少し酔い顔を赤らめながら言う彼女

「会話のことですか?それともセックスレスってことですか?」

多少酔ってる事もありちょっと深く探ってみると

「んーーどっちもかな…夫の会社が今なにかと忙しい時期らしいのよ。稼ぎは確かにその分あるけどもう少し時間あったらなぁって…」

「それは家に帰っても寂しいですね」

「そうなの!それに最近短いけど出張までするようになってさ…だからバイト始めたんだよね」

「家にいても退屈だから、生活にハリを求めてって感じですか?」

「そうそう!働いてみると意外と人と話すの楽しいなって!」

「それはよかったですね」

この時テーブルの下で静かに大きくなり始めていた。なんとしても彼女を寝取ってやると色々思索していると

「少し結婚焦っちゃったかなー笑もう少し遊んでからでもよかったかな」

「今でも遊べると思いますよ。Kさん可愛いし」

「からかうのはやめてよ笑」

「前も言いましたけどマジですよ?」

少し沈黙し、ほんと?と小さな声で呟く。

イケる!と思い、会計を素早く済ませ彼女の手を引き隣接するラブホ街へ行く。

黙って手を引かれて連れてこられた彼女にエレベーターで

「朝早いとか浮気が怖いなら言ってください。無理強いはしませんから。」

「今夫出張中で家にいない…それにもう入っちゃってるから」

その言葉に耐えられなくなりエレベーター内で彼女を抱き寄せる。身長差がかなりあるのでキスしたかったけどできなかった。

部屋に着くとベッドに座り、ポンポンと叩き自分の股の間に座るように指示する。

ギュッと抱きしめて

「ホントに大丈夫?」

「S君なら…」

軽くキスをし離すとモノ惜しげな顔で見つめてくる。何度か繰り返し頃合いを見てると向こうから舌を入れてくる。

呼応するように舌を絡めると向こうから吸うようにむしゃぶりついてきた。

ん、ちゅ……チュルル、ジュル…チュゥっ……♡

「キス上手だね…」

「舌入れるくらいだから好きなんですか?」

コクッコクッと頷くのでそこからまたDキス。

その間に服を一枚一枚剥いでいると彼女は下着姿に。推定cカップの胸が現れると

「綺麗な形ですね…♡」

「そんな大きくないから…」

「そんな事ないですよ。それに形が綺麗なのはいい事です。」

ブラを外すとツンと上を向いた胸が、それを優しく包み込むように愛撫する。

次第に乳首が触って欲しそうにツンと勃ち、クリクリと弄ったあとキュッとつねる。

「あふぅ…♡ん、んっっ……!あぁ………♡」

時折身体をピクピクと跳ねさせる彼女の首筋をレロリ…と舐めると、さらに体が跳ねる。

「かなり感じやすいんですね」

「分からない…S君の触り方が気持ちいいから」

「そう言ってもらえると嬉しいです」

10分ほど続けた後ド本命の巨尻に手をかける。

スカートの上からでも分かるそれを脱がせると、ドンッと音のするような巨尻が目の前に。

触ってみると全然垂れてなくてハリもあり、押すと押し返してくるような弾力。それにこの大きさで体にメリハリがでてそそる体型をしている。

「めっちゃ大きいですね、素敵ですよ」

「結構気にしてるから言わないで///」

「恥ずかしがる事ないですよ!こんないいお尻なんだから自信持って!」

「夫は小さいのが好きらしいから…」

もったいないと顔を埋め両手で揉みしだき堪能する。モチッモチッと柔らかくもどこか芯のあるような巨尻に感動する。

パンツに特大のシミを作っているので撫でるとヌチャァと糸を引く。相当感じやすい身体なのかとんでもなく濡れている。

「すごいですね…めっちゃ糸引いてます」

「言わないで…///」

こちらを向かせパンツを剥ぐと、パイパンのあまり使ってないような綺麗なピンクのマンコが見える。

「あんまり経験ないんですか?」

「大学のサークルの先輩と夫だけ…」

「意外とガード固いんですね」

最初はソッと指で撫でて垂れ流れる愛液で指を濡らし、人差し指を入れてみる。クプゥ…と飲み込み奥に奥に入れて感じるポイントを探すように指を回転させる。

ヌチッ……クチュクチュ…

「あっ、、んっ、はぁん…♡」

続いて人差し指と中指を入れて、水音を立てながら愛撫。片方の手で腰を支えて腰を突き出させ、無防備な状態で刺激を与え続ける。

足をガクガクさせ腰が引けるも無理矢理手で腰を突き出させる。自分の肩に手をつき震え

「アァッ、、ン、ンッッ!!アァッッッ……!!!ン、ンンッッ〜〜」

と声を我慢しながら絶頂する。

ベッドに四つん這いにさせクンニをしてジュゾッ!ジュルル……ジュゥゥと吸うも次から次へと愛液が流れ出る。

しつこく舐め回し指でクリを押しつぶしながら擦る。

「あ、あ、あ、いっ、くぅぅ……♡♡」

脱力してベッドに倒れこむ。

イカせたのに満足して服を脱ぎジーパンだけになると彼女を起こし腕で支え、さらに指マン。

「すっ、、ごい♡し、まっ…てていい身体♡」

と胸板に顔を埋め、震える彼女

「Kさんはこっち触ってて…」

ジーパンに触れ一瞬目を丸くするも、快感にそれどころじゃなくなり、イヤイヤと顔を振り上を向いて絶頂する。

手を握り優しくグッと抱き寄せ彼女が落ち着くまで待つ。

「気持ちよかったぁ……こんなの初めて…♡」

「Kさん感じやすいから簡単だったよ笑」

「イヤイヤここまでイッたことないよ!」

「なら中イキも?」

「聞いたことないよそんなの!」

ほんとに経験浅いだなと確信して彼女の手を取り、キスをして

「今度はお願いしていい…?」

ベッドに座った彼女の眼前に立つと、ちょうど股間が顔の前にくる。

「ねぇ…もしかしてさ……デカい?」

「さぁ…?確かめてみて?」

とぼけてカチャカチャとベルトを外し下ろすと途中で大きくテントを張ったのが現れる。

彼女はゴクッ…と息を飲みパンツを下ろすと

「ウソッ……!?えぇ……おっきぃ…♡」

「もうちょっと大きくなるから」

「ホントに!?十分大きいけど……」

「旦那さんより?笑」

「夫はこれくらい……」

と巨根に指を当てて長さの位置を測っていた。

その仕草にドクンドクンと血流が流れ、ムクムクと起き上がり血管が浮かび出る。

長さ17.8太さ4.2亀頭4.9の巨根に彼女は目を奪われ無意識に扱く。

「どう?そこそこ自信あるんだけど笑」

「硬い……♡いや入るかなコレ…私かなり小さいし…」

「たっぷり前戯したし、Kさんお尻デカいから大丈夫だと思いますよ」

気にしてるのにと言いながらペロペロと先を舐める。まだぎこちないがこれから教えればいいかと、既に堕とす前提で考えていた。

フェラもそこそこにゴムをつけてもらい、しっかり濡らさないとダメだよと丹念に舐めさせる。

正常位の体位になり

「Kさん、確認するけど今から浮気するんだよ?」

「……わかってる…でもS君ならいい気がしたの」

ありがとうとキスをして、ピトッと押し当てて中に挿れる。使い込まれてないからか、旦那が小さいからなのか、ミチィミチと突き進む。

「ちょっ……あ、う、ぅぅ♡まっ、だ入るの?」

半分ほど挿れ落ち着かせ、彼女が頷くと奥まで侵入する

「…ッハァ!!ゥゥン…大き、ぃん♡奥まで届いてる…♡」

「初めて?ここまで来たの」

とお腹側からグッグッと押す。

「アッ、あ、あ、はじ、めてっ……♡」

「ここで中イキさせるから覚えて帰ってね」

と奥でビクビクと跳ねさせる。どうやら特に感じるのは浅めの位置らしいので、最初は浅めのGスポットを自慢のカリで引っ掛けるように刺激。

「そこっ…!!♡フゥ…ァァン!!ンハァ……♡ンンッッッ…!!!」

「ここがいいんですね!?」

「もっ、、と……!!そこがい、ぃぃ……」

クリを指で刺激し浅イキを何度かさせると、奥までズンっと押し込みポルチオ周辺をグリグリと∞を描くように掻き回す。

「アッ゛、イッ゛!!オ゛ォォ゛……♡ンッ、、ヒィ!!」

絶え間無く押し寄せる快感に身を捩りベッドのシーツや枕を乱暴に掴む。すると腰を浮かせ弓なりになると大きく跳ねる。

「ィィィ……い、イクッイクッ…♡ァッ!!イ、グゥゥゥゥッ……!!!♡♡♡」

「これが中イキね」

ハァハァ…と肩で息をしている彼女に、再びズッズッと奥を刺激するように突く。

「ハァハァ……ッッ!?ゥゥ゛ン…ォォォ゛♡ア゛ッ!!!ぉ、ぐ、ぎもぢ、ぃぃ゛♡♡」

「Kさんすごいよ…ナカが締まって超気持ちいい…」

「じ、らな゛、ぃっっっ!!」

「今から深イキさせるよ!!!」

一定のリズムで奥を刺激しつつ、腰を掻き回すように器用に動かす。止めに腹の上から手を押し当てグッグッと押す。

「も゛ぅっ、イ゛ッ、グ……♡イクッイク゛ッッッ♡♡アァァァッ………!!」

プツンと糸が切れたように声が途切れると身体全体が痙攣し、足はピーンと伸びる。続けてナカがうねり巨根を締め上げ射精に導く。

ピストンを2.3度して気持ちの良い射精が終わる。一方彼女は未だに痙攣が治らずピクピクと小刻みに震えている。

ズロロと引き抜きザーメンでタプタプのゴムを彼女の腹に置く。

「どうですか?初めての経験でしょ?」

「ハァハァ……今までで1番気持ちよかった…♡S君の気持ち良すぎる……♡」

「Kさんこそ、俺の初めから奥まで呑み込んだのすごいよ」

「まだ気持ちいい…♡」

「深イキするとそれが続くらしいですよ」

Kさんはお腹部分をさすりながらゴムを手に取ると

「S君こんなに出るの!?///」

「Kさんが可愛いからついね…」

手にボトボトと濃厚なザーメンを落とさせると、興味津々に指で遊ぶ。

「量もだけど…濃い色してる…」

「これならKさん孕ませること出来るよ」

一瞬エッ!?と言う顔をした後

「それはダメ…ちゃんとゴムしてよ」

「まだする気なんだ笑俺は全然いいですけど」

「だってS君のもうすごい硬そうだもん…♡」

四つん這いにさせバックでやると先ほどよりも深く挿れることができ、巨尻が揺れる様は視覚的にとても良い。

「お、おぐっ……!!がっ、ィィィ……」

漏らすように叫ぶ彼女

掻き回されたナカからは白く粘性の液体が、ピストンするたびにゴムを伝ってダラダラと溢れ落ちる。

彼女の巨尻を手で叩くとビクッとした後ナカが緊縮する。

「い゛っま、のすきぃ…♡」

「もしかしてMなの?」

「多分…♡」

ピストンしながらスパンキングすると白い肌がほんのり赤く染め上がり、深イキとは違う痙攣を起こす。

腕を後ろに引っ張りバツンッバツンッと腰とお尻がぶつかる音を奏でながら激しめに腰を振る。

「ア゛ッ…!!も、うダメッ…♡イクッイクッ…………♡♡♡」

彼女がイッた後も変わらずピストンする

「ぅぅぅ゛……ぁぁぁぁ゛♡ダメッダメッダメッ……アァァァッ゛!!!」

「あぁ…イキそう…出しますよ…‼︎」

「おね゛が、いっ!!も゛う、む゛り゛っっ♡」

プシュプシュッと潮を吹き、ジワァッとシーツにシミを作ると、引き抜き尻に出す。

ドピュッと音が出るほど勢いよく射精して、ザーメンが小柄な彼女の後頭部付近まで飛ぶ。

自分で扱くたびに2.3と飛び出て6回目でやっと終わる。

ほんのり赤くなったお尻と濃い白のザーメンのコントラストがエロさを際立たせる。

「ヒュッ…!!ヒュゥ…ヒュゥ…♡腰が抜けちゃった…♡」

10分ほど経ってやっと動けるようになり一緒に風呂場へ

イチャイチャと洗いっこした後湯船に浸かる。

「Kさん今日だけなの?」

「ぇ、流石にまずいよ…」

「旦那さんがいない寂しさ俺が埋めるから…」

ギュッと後ろから抱きつきDキスをすると、トロンとした表情で

「S君……♡すきぃ………♡♡」

「俺も好きです♡」

と堕ちた。

そこから風呂上がりに3回戦してその日は終わりました。

人妻が孕むまであと半年。

この話の続き

あれから3回ほど逢瀬を重ねほぼセフレのようになった頃、大学の卒業のために忙しくなり、バイトも辞め会うことは無くなった。卒業のための単位や卒論も終え、県外に就職することになった自分は以前のバイトに挨拶回りに行った。そこで半年ぶりに会ったKさんは以前と変わらず仕事していた。「あー久しぶり!L…

-終わり-
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