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タイトル(約 9 分で読了)

穴あきパンティ履いていったら先生にバレて挿入され中出し

投稿:2018-09-25 01:47:24

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名無し
最初の話

おじさん遊び その1

私が高◯生の頃の話です。バス通学でしたが家が田舎で学校からはかなり離れています。部活は美術部で帰りが遅くなると家に着くころには真っ暗になってしまいます。利用客が少ない路線なので、いつも後ろの窓側に座っていて着くまで居眠りをしています。遅い時間のバスに乗るとたまに50代くらいのスーツの…

前回の話

ゼミの課題でいつも残っていましたが、先生に課題の完成と引き換えに体の関係を要求されていました。

次のゼミでもまた残ることは予測していました。

居残りすると先生からセフレの関係を要求されるので、早く課題を完成させて残らないようにするために長引かせたくなかったのです。

長引くと断る理由もなくなるしどんどんエスカレートしそうで・・・その位先生はしつこくて自分の事だけ考えてる人だというのが何となく分かったから。

でも不思議と期待している自分がいて、、、あの日の事を思い出してオナニーしている自分にも後ろめたさや認めたくない思いがありました。

学校に行く前にバッグにテキストを入れながら

(今日、また誰もいない教室でクリトリス弄られちゃうかも・・・)

って思ったらエッチな世界の自分が頭を支配してきました。

タンスの下着ケースの奥に隠しているあの下着を取り出しました・・・

若いころにおじさんにホテルで履かされた白い綿の真ん中が割れた下着・・・両手で持ち片足ずつ入れる・・・腰まで上げる・・・

姿見の前に立ちゆっくりとスカートを捲り上げる。

一見ただの白い下着・・・両足をゆっくり広げると真ん中が割れ丸見えに・・・

何ていやらしい光景だろう。

この下着はオナニーの時に履いていたけど出かけるのは初めて・・・。

家を出る時間に合わせている携帯のアラームが鳴った。

一瞬でエッチな自分から普段の自分に入れ代わり、いつものように慌てて外に出た。

学校ではトイレに行く度に(何で履いてきてしまったんだろう)と後悔の気持ちでした。

授業では先生はまるであんなことは無かったかのように振舞っていました。

(よくもまあそんな態度でいられるなぁ)

と思いながらも私は目を合わせることが出来ずにいましたが、先生の授業は他の生徒と冗談を交わしつつとてもいい先生でいました。

授業が終わりに近づくと私は課題の事なんかよりこの後行われることを想像して心臓がドキドキしていました。

先生の言う事をノートに書きとっているつもりでも気づくと途中までしか書いていなかったりミミズの這ったような文字になっていて心ここにあらずでした。

(どうしよう・・・こんなパンティ履いてるのバレたら。私まるで望んでいるみたいじゃない。関係をしつこくされる理由になっちゃう。)

時間になりバタバタと片付け始め1秒も無駄にしまいと教室を出ていく生徒達。

私だけが微動だにしない。

最後の一人がドアを閉めて出て行った・・・。

私は課題を盾に先生のいいなりにはなりたくなかった。

負け側になると今後この関係を親にばらすとか言って付きまとわれそうな気がした。

だからセックスしたいなら課題を手伝うようにと私が上であるということにしようと思いました。

男性に対してこんなに強く出たことなんてないけどガキだと思って利用されるだけなのは嫌だから・・・

「今日も頑張るねぇ・・・課題やってく?」

「はい・・・教えてください。ここにこの図を入れるには・・・」

「そうじゃなくて、先生との課題はどうするつもりかってこと」

「はぃ?どういう意味ですか?」

意味なんかわかったけどしらばっくれてみた。

「とぼけちゃって・・・」と先生は私の膝に手を乗せた。

強く出なくちゃ・・・と思い手を振り払って立ち上がった。

「あ・・・の・・・まず課題を手伝ってくれるって言ってたじゃないですか。じゃなきゃ私だって何でも先生の言うとおりにならないですからね!」

「そうか・・・そうだよな。約束したものな。」

案外あっさりとしていてホッとした。

これで課題が終わったら無視すればいいだけ・・・。

すると先生はその課題を先生のバッグに仕舞いだした。

「これ先生があと全部やります。責任もつので任せていいから。」

(え・・・ヤバい。それって人質みたいなものじゃない。)

「ダメですよ!!!筆跡とかバレるし・・・」

「課題チェックして評価するのは俺だよ・・・」

血が足元に集まるような絶望感。

この場面切り抜けなくちゃ・・・・・

「先生私とやりたいんでしょ!?課題が出来てからじゃなければやらないからね!!!」

先生はお預けを食らったように何も言えずにいました。

「またこの間みたいに気持ちいい思いしたいんじやないの?先生溜まってるんですよね?」

「んん・・・まあ・・・そうハッキリいわなくてもなぁ・・・まあそうだけどな・・・」

(これで課題だけさっさと済んだらオシマイ!!)と心の中でガッツポーズをした。

「ほら・・・欲しかったら課題お願いしますよ」

と言い勝利を確信した私はスカートを捲り挑発した。

先生は股間にくぎ付けだった。

そしてしばらくの無言の空間・・・

「・・・・キミも気持ちいい思いしたいんじゃないの?このパンティどうしたの・・・真ん中穴空いてて・・・どこで買ったの・・・」

先生の人差し指がゆっくりと私の股間に近づいてきた・・・その距離30㎝。

「そんなこと無いです。触んないでください。」

そう言いつつスカートを捲ったまま動じなかった。

先生の人差し指はまっすぐ股間に向かっていて私は指を凝視していた。

先生の指先はあと10㎝で・・・

「ちょ・・ちょっと聞いてんの!?」

あと5㎝・・・

「っ・・・めてよ!!」

先生の指は割れ目に吸い込まれた。

「えぇ・・・何でこんなに濡らしてんの・・・」

自分でも驚いた・・・触られて初めて分かったけどぬるぬると指が割れ目を滑っている。

「先生に触られたかったんでしょ・・・このあいだ気持ちよさそうだったもんねぇ・・・恥ずかしがらずに言ってくれればいいのに・・・」

こんなパンティ履いといていい訳なんかできるはずがない。

今朝は確かに期待して履いた事には間違いないのだから。

先生はぬるぬるをクリに塗り付け細かく刺激してきた。

「や・・めてよ・・・」

何とか自我を保とうと声を殺し先生を睨みつける。

「おまんここんなに感じてるはずなのに恥ずかしいのかな・・・」

先生は私の前に膝まづいた。

先生の顔の前に私の股間・・・

先生は割れた股間の布を左右に広げ、大陰唇の外側に引っかけた。

殆ど見えてしまっている・・・割れたパンティの布によって中央に寄せられた大陰唇が強調されてただでさえモリマンなのにより大きく盛り上がっている。

先生は両足の太腿を掴み顔を股間にうずめます。

「いや!!やめてよもう!!!」

スカートから手を放し先生がスカートの中に隠れました。

私は先生の頭を放そうと両手で押さえますが先生の力には叶わないです。

スカートの中で先生はおまんこを舐めまわしており頭が蠢いています。

盛り上がったおまんこを口の中に含み吸ったりしています。

ズビッ・・・ジュブッ・・・ボッ・・・吸ったりしてるので空気で時折オナラみたいな音がしています。

お尻に手を回され先生は自分の顔におまんこを押し付けるようにしています。

もりまんを十分に愛撫すると割れ目に鼻を突っ込み舌を伸ばして小陰唇を舌先でチロチロと舐めています。

そのわずかな刺激が焦らされているようで鳥肌が立ってしまいました。

(クリがいいのに・・・)

私はとっくに抵抗を止めてクリへの刺激を待っていました。

先生の舌が正面から差し込まれ出たり入ったりしておりクリが前後に刺激されました。

「あ・・・ん・・・」

自分で自然に足が開き腰を突き出すような体勢になっていました。

先生か後ろからお尻をグイグイと押して舌にクリが擦れるようにしてきました。

「はんっ・・・んんっ・・・ああっ・・・」

その動きをしばらく続けていると先生がお尻を押さなくなりましたが私はそのまま腰を前後に動かし先生の舌に必死にクリを擦りつけていました・・・。

先生は舌でクリを転がすように動かしていました。

「あっ・・だめっ・・・んんんっ・・・いや・・・」

先生は指で小陰唇をなぞるとぬるぬるが溢れだしてきました。

先生の下遣いで連続的にピチャピチャとスカートの中から聞こえてきました。

たまに先生の大きな鼻息がします。

先生の舌がクリをゴリゴリと押すように刺激してきました。

そして指が一本中に入ってきてゆっくりとかき回します。

私の息遣いも激しくなり・・・もう一本指が入ってきました。

二本の指でかき回した後出し入れしてきました。

「はあん・・・ううん・・・あんっ・・・はああ・・・」

指が抜かれると先生の指を小陰唇が包みこみ伸びながらズルズルと滑りました。

そして入れると小陰唇がぐちゃぐちゃになります。

おまんこから口を離すとスカートから顔を出しました。

「段々乗って来たな・・・気持ちよさそうな声だしやがって・・・」

スカートの裾を捲り上げ、パンティのお腹の部分に挟み入れました。

机に座らせると足を広げさせ唾液で濡れた大陰唇をめいいっぱいに開きました。

「クリちゃん立ってる・・・ここが気持ちよかったんだね・・・」

クリを弾いてくるとピクンと体が動く。

「んっ・・・」

「これ・・好きなの?こうされるのが好きなの?」

左右に指で弾かれるとお尻の筋肉がキュンキュンします。

「あっ・・・いや・・・」

「おまんこヒクヒクしてるよ・・・」

片手でクリの皮をクリも引っ張られるほどむいて根元までしゃぶりついてきました。

そして甘噛みしたり吸ったり・・・

「アンッ・アンッ・・・イヤッ・アアッ・・ダメッ・・」

「嫌じゃないだろ・・・さっき自分で腰ふってたくせによ・・・自分でおまんこ開いて」

抵抗していたのに言われるがまま自分で大陰唇を開いた。

頭の中は考える事を放棄しエッチな私・・・この白いパンティを選んだ私にいつの間にか交代していた。

先生は入り口からトロトロ流れる愛液をクリに塗り左右にこすり出した。

「ああ!!・・・ん゛っ!!だっ・・・めっ!!あう!!あうっ!!んぐっ!!」

もう片方の指は入り口や小陰唇をくすぐっている。

「ああっ!!だめっ!!いっちゃうのっ!!あっ!!ああっ!!んんっ!!いっちゃうぅ・・・んんっ!!いくっ!いくっ!いっ・・・っくっ!!!・・・いんっ!!・・ん゛っ!!」

すかさず中に指を入れ中でヒクヒクしているのを確かめている。

「ああ、すっごい締まってヒクヒクしてる・・・。クリちゃんもヒクヒクしてる・・・ああぁ・・・すっごい・・・」

先生の股間が苦しそうに膨らんでいた。

「ちょっとだけ・・・入れるよ・・・いいよね・・・こんなにおまんこも入れてほしそうだし・・・」

「だ・・・め・・・入れちゃ・・・だめ・・・」

拒否しているのにおまんこを開いたままなんて、真面目な私よりエッチな私が勝ってしまっているのか・・・

「履いたままセックスするパンティ履いてきたのに入れちゃダメなんておかしいよなぁ・・・」

先生はズボンのファスナーを下ろすとボロンとおちんちんが飛び出した。

「ね・・・少しだけ・・・」

おちんちんで割れ目を擦り、ぬるぬるをおちんちんに纏わりつけています。

(先生の・・・熱くて硬い・・・)

おちんちんの先でクリを擦るとまた入り口までなぞりぬるぬるを付ける・・・。

(入れちゃ・・・だめ・・・あん・・・そんなに押し付けたら・・・先っぽ入っちゃう)

「少しだけ・・・入り口だけね・・・おまんこきちんと開いて・・・」

つぷ・・・と入り口に亀頭が当たるとぐっと押しこんできた。

先生の竿がしなり、膣口の圧力で亀頭を拒んでいるが、更に力を込めるとゆっくりと亀頭が滑り込んでいく・・・。

「ああ・・先っぽはいっちゃった・・・すげ・・・入り口きっつぅ・・・」

「もう・・ダメ・・・」

亀頭がキツイ所を通り越すと先生の動きが止まった。

「先だけだからね・・・」

ゆっくりと抜くとまたゆっくりと入れる・・・

亀頭が膣から出るとミチッと音がする。

ミチッ・・・ミチッ・・・ミチッ・・・ミチッ・・・ミチッ・・・

「ンッ・・・クッ・・・ンッ・・・ン゙ン゙・・・ンッ・・・」

「あぁ・・・まんこきもちぃ・・・」

(何か・・・足りない・・・やっぱり・・・おちんちん欲しい・・・)

勝手に腰が動いてしまい少しでも深く入れようとしてしまう。

「え?・・・深くいれていいの・・・」

「いや・・・だめ!!」

いやいやと頭を左右に振りました。

「でも・・・腰が動いてるし、おまんこの入り口がキュンキュン締まって・・・すごい欲しがってるよ・・・」

ミチッ・・・ミチッ・・・ミチッ・・・ミチッ・・・ミチッ・・・

(入り口におちんちんがひっかかってエッチな音がする・・・)

「本当は欲しいんだよね・・・恥ずかしいから言えないんだね・・・奥に入れるよ・・・」

「だ・・・めぇ・・・」

両手で先生の胸を押して拒否しましたが、先生の顔が近づいてきて一緒におちんちんがズブズブとゆっくり沈み込んできた。

先生が私にキスをしたきた。

同時におちんちんが根元まで入り全部入ったのに尚グイグイと腰を押し付けている。

んんん・・・ん・・

先生は舌を入れてきて舌で口を犯している・・・。

そしておちんちんがゆっくりと亀頭まで抜くと再びズブズブと入れてきた・・・。

んんんんんっ・・・

また抜きそしてしまた入れる・・・

唇は塞がれたまま・・・そのピストンが早くなる。

んぐぅ・・んぐぅ・・・ん゛っ・・・

(だめ・・・動かないで・・お願い・・・)

先生は私に覆いかぶさるようにして両膝を持ち体重を乗せ左右に開いた。

そして上から打ち付けるように挿入を始めた。

パァンッ!!・・・パァンッ!!・・・パァンッ!!・・・パァンッ!!

お尻と大陰唇が先生の下腹部にぶつかり派手に音が出る・・・

溢れた愛液がおまんこと先生の間でネバネバと糸を引いている。

先生はその様子を見て興奮し、更に股間から立ち上がるエッチな匂いで動物的に腰を打ち付けた。

「はあぁっ!せんせ・・・うそつきぃ・・・んんっ!んんっ!・・・あうっ・・・きついっ!!・・・ああんっ!!・・うんっ!・・ううっ!!・・おっ・・きいっ・・いいっ!!」

「おまんこが小さいから・・・きついんだよ・・・凄くいいまんこ・・・」

「せ・・ん生っ・・・すごぉいっ!!・・・うんっ!!あんっ!!あんっ!!」

先生は私の腰を両手で押さえると自分に引き寄せながら腰のスナップを効かせピストンした。

動きやすい体勢に持ち込んだのかさっきより早く腰を打ち付けてきた。

パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

「あんっあんっ・・だ・・っめえ!!!ふんっ!!んっ!!あんっ!!ウンッ!!・・ウウッ!!フゥンッ・・!」

「ああっ・・すっご・・しまるよ・・・あああ・・」

「早いぃぃっ!!・・んっ!いいっ!!奥っ!!ああっ!!!いいんっ!!」

いかにも先生はイキそうな様子だった。

パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!パン!!

「ああ・・・いきそ・・・ああっ・・・ああっ!」

「だめっ!!中っ・・・だめ!!・・・あっ!!・・・せ・・んせ!!・・ううんっ!!」

「・・ああっ!!あああっ!!・・出るよっ!!・・・でるっ・・うぅっ!!・・うっ・・・うっ・・・」

「ああっ!!や・・!あんっ!!・・・出てるぅ!!・・ああっ!中で・・!!あんっ!!あん!!・・・ああ・っ・・ん・・・うう・・・」

先生の腰はピッタリと密着し、腰はピクンピクン動き中に注いでいるのが分かった。

ズルッとおちんちんを抜くと白く濁った愛液と先生の精子が床に糸を引いて

流れ落ちた。

先生はティッシュで拭いてくれた。

「しかし・・・白いパンティからおまんこ丸見えで精子垂らしてるとか・・・AVよりエロい光景だな。先生は年だし沢山は出来ないけどキミを沢山いかせることは出来るからな・・・いいな」

放心状態で言い聞かされ何となく頷いてしまった。

中でイケない私は実はまだクリはうずいていた。

帰宅してシャワーしたい・・・

そしたら今日の事を思い出してオナニーさせてください・・・

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-終わり-
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(2020年05月28日)

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