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体験談(約 26 分で読了)

中年オヤジに好かれる嫁番外編11(2/4ページ目)

投稿:2025-02-27 08:32:22

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本文(2/4ページ目)

上がって行くと結構急な坂・・・。

でも、よく考えてみたら、この状態だと下から見えるんです、私の生尻・・・!恥

スマホを使って撮って確認したら、案の定スマホを構えているオヤジの姿・・・恥

そして、そのまま上がって行ったら、途中、コンクリート製の長椅子とテーブルのある屋根のついた休憩所みたいな所に差し掛かりました。

すると、裏から、

オヤジB「おーい、お姉さん・・・・。」

ってオヤジが急に声をかけてきたんです。嬉

「はい?

何でした?笑」

って返すと、いきなりスマホを見せてきました。

それはもちろん私で、駅から出て来た所・・・。

そして、後ろから撮影されている間、チラチラ見える私の下尻・・・恥

スマホを私に見せながら、

オヤジB「いやね、時間があったから駅の近くウロウロしてたら、お姉さん見つけちゃってねぇ・・・!ニヤニヤ

いい女だなぁって思ったから、付いて来ちゃってたんだよねぇ!ニヤニヤ

そしたら、チラチラケツが見えるだろ?ニヤニヤ

お姉さんみたいな女のケツなんか、俺みたいな男が中々見られるもんじゃねぇからさぁ・・・。ニヤニヤ

見てたら、ここまで来ちゃってたんだよぉ・・・ニヤニヤ」

それを聞いて吹き出しそうになりましたけど、我慢して、ちょっと不安っぽく、

「えっ・・・・?困

何が言いたいんですか?」

っと聞くと、いやらしくニヤニヤしながら、

オヤジB「そりゃあなぁ・・・へへへっ・・・。ニヤニヤ

ちょっと、お姉さんのその立派なケツを拝ませてくれねぇかなぁ!!ニヤニヤ

あぁ・・・・そういやあ、服屋で見たお姉さんのケツは、ありぁエロかったな!笑

しっかりとケツの穴の場所までわかったぜ!!笑

可愛らしい顔してんのに、あんなスケベなパンツ穿いて、ケツが見えるような短いスカート穿いて、チラチラ周りにケツ見せつけて街中歩いてんだ、おじさん1人にくらい見せてくれてもバチは当たらんだろ?ニヤニヤ」

半分脅しみたいな感じで言ってきたんです。ニヤニヤ

そうきたら、今度はこっちの番ですよね?爆笑

私は、オヤジの腕を掴んで休憩所まで引っ張って行って、強引にベンチに座らせたら、私のスマホのオヤジが私にスマホを向けている動画を見せたんです。笑

そして、動画を見せながら、

「おじさん・・・これ、撮ってますよね?ニヤニヤ

どうしますか?ニヤニヤ

それに、さっき服屋でお尻の穴見たって言いましたよね?ニヤニヤ

それって覗きですよ?笑」

そう私が強く出ると、

オヤジB「いやっ・・・・別にそれは・・・撮ってる訳じゃ・・・。困

服屋のは・・・・困」

と言いながらも、一気にキョドり出したんです。笑

極め付けに私は、トイレでの動画を見せて、

「ならこれは?ニヤニヤ

しっかりとおじさんの顔もスマホも映ってますよ?笑

さっきトイレで、私のオシッコ見てたでしょ?笑

私、わかってるんですから!笑

スマホ見せてください、絶対、動画あるはずだもん!笑

警察呼んで見てもらってもいいですよ!ニヤニヤ」

そう言ってトドメを刺したら、オヤジ、ガックリして意気消沈・・・・。

(ちょっとやり過ぎたかな?苦笑)

って思って、オヤジの前にしゃがんで、今度は優しく、

「ねぇ・・・おじさん・・・・。

心配しなくていいよ、警察に言うとかしないから・・・。笑

怒ってる訳じゃないし・・・。笑

だから、今から私の聞いた事に正直に答えてよ?笑

・・・・・さっき、チラチラお尻が見えてたとか、服屋さんでお尻の穴が見えたとか、それに私のオシッコ覗いてたじゃん?ニヤニヤ

興奮した・・・・?ニヤニヤ」

って聞いたんです。笑

そしたら、拍子抜けした顔をしながらも、ちょっと遠慮がちに、

オヤジB「えぇっ・・・・?まぁな・・・・。困」

って返事・・・。笑

続けて、

「じゃあさぁ・・・・私のお尻とかお尻の穴とか、なんなら私の身体に興味あるの?ニヤニヤ」

って聞きました。笑

今度は、相当ビックリした顔をしながら、

オヤジB「そりゃあ、さっきも言ったけど、お姉さんみたいな可愛らしい女のケツなんて、俺らみたいな見た目の悪いオヤジには、奇跡でも起きなきゃ見られるもんじゃないからな。困

ケツの穴とお姉さんのションベンが見えたときにゃ、鼻血が噴き出して気絶しそうだったわ!苦笑」

だって・・・!爆笑

居ても立っても居られなくなった私は、オヤジにテーブルに頭を置いて、上を向くように言いました。恥

オヤジは不思議そうな顔をしながらも、私の言った通りに、ベンチに座ったまま上を向いて寝た体勢になったんです。恥

私は、オヤジの身体を跨いで後ろ向きにベンチの上に立つと、そのままオヤジの顔の上にオシッコでビチャビチャのノーパン生お尻をドスンっ・・・・恥

お尻の方からオヤジの声、

オヤジB「エッ・・・・・?驚

おぉぉぉぉ・・・・!驚

ムゴッ・・・・・!」

お尻の穴とアソコに生暖かいオヤジの息を感じると、もう、背筋はゾクゾク・・・・♡

お尻をグリグリオヤジの顔に押し付けながら、

「ねぇ・・・・おじさん・・・・♡

さっきのトイレの後、紙がなくて拭いてこなかったんですよねぇ・・・・♡

盗撮と、覗きの罰として、舐めて綺麗にしてよねぇ・・・♡」

ってちょっと甘えて言ったら、オヤジは何も言わずに、ぺちゃぺちゃ、ジュルジュルっていやらしい音を立てながら、舐めたり啜ったりしてくれたんです。♡

しばらく舐めていたオヤジが、

オヤジB「なぁ、お姉さん。

駅の時と、店の中でパンツ違ったよなぁ?」

って聞いてきました。

アソコを舐められながらだったんで、

「ンクッ・・・・ンッ・・・♡

うん・・・・違うよ・・・・アァ・・・♡

途中・・・ンッ・・・見られてるってわかったから・・・・替えたんです・・・・♡

ンッ・・・・♡」

するとすぐにオヤジが、

オヤジB「で、あの紐パンツはどうしたんだ?」

と聞かれて、

「ンッ・・・さっき・・・・オシッコした後・・・ンンッ・・・脱いだの・・・アァッ・・・♡

カバンに・・・・ンッ・・・しまって・・・あるよ・・・アンッ・・・・♡」

って答えたら、

オヤジB「なぁ、あれ後からもう1回穿いてみせてくれよぉ!」

って、急なリクエスト・・・。笑

それを喜んで承諾して、更に激しく上下左右に、お尻をグリグリ・・・・♡

オヤジは、アソコやお尻、お尻の穴を舐めながら、

オヤジB「ブフーッ・・・おい、お姉さん苦しいって・・・ニヤニヤ

お姉さんのケツ、肉厚過ぎで息出来ねぇよ!苦笑

それにしても、可愛らしい顔して、モジャモジャなマン毛してるねぇ、ケツ肉と毛でマンコに舌が届かねぇかと思ったわ。笑」

そう笑って言われ、

「ウウンッ・・・♡

毛の事は・・・・ハァ・・・・言わなくていいって・・・♡

アッ・・・恥ずかしいんだから・・・・アンッ・・・♡」

オヤジは嬉しそうに、

オヤジB「お姉さん、興奮してるのかな!?ニヤニヤ

お姉さんのケツ、エロい匂いがプンプンするぞ?笑

それにしても、まさかお姉さんみたいな女のケツとマンコ見て、舐めれるなんて思わなかったなぁ。笑

いやいや、お姉さんが変態さんでよかったよ!笑

おじさんからしたら、女神様だけどな!笑」

なんて嬉しそうに言うもんだから、私も嬉しくなって、

「えぇ・・・ンッ・・・舐めるだけでいいの・・・?

おじさんはぁ・・・ウンッ・・・出したくないの・・・ハァッ・・・♡」

私はそう言って答えると、私の真下にある、窮屈そうにテントを張ったオヤジの股間をスリスリと撫でてあげたんです。♡

ズボン越しにおチンチンがガッチガチに硬くなっているのはわかって、しかも、かなり大きそうな感じでした。嬉

オヤジは、驚いた声を出して、

オヤジB「うぉっ・・・・!

そりゃあ、おじさんも男だしなぁ・・・。困

お姉さんみたいな女に出してもらえるならそんな嬉しい事はねぇけど・・・・。困」

それを聞いて私はもう嬉しくなっちゃって、ベンチから一目散に下りて、オヤジの足元にしゃがむと、オヤジのズボンのチャックをさっさと下ろしたんです。笑

すると、中からパンツごと持ち上げて出て来たデッカいおチンチン・・・♡

持ち上げられたパンツの先端は、よっぽど我慢してたのか、我慢汁で色が変わってて・・・苦笑

オヤジに少し腰を浮かすようにお願いして、ワクワクしながら、ベルトとズボンの止めを外し、ズボンとパンツを一緒に脱がせたんです。嬉

そしたら、ビックリするくらい立派でグロテスクなおチンチンと、ムワァッと咽せそうな男臭が同時に・・・・♡

予想以上のおチンチンと、あまりの匂いに、私嬉しすぎちゃって、思わず、

「わぁぁぁ・・・くっさぁぁぁい・・・!♡

おじさん・・・ちゃんと洗ってるぅ?♡

私、この匂いで気絶しそう・・・・!♡

フフッ・・・嘘だけど・・・。笑

私、この匂い大好きだし・・・。♡」

って言ってから、もう一度竿に顔を近づけて匂いを嗅ぎました。恥

男の匂いが、頭のてっぺんまで突き抜けるみたいな感じがして、もうクラクラしながら、おチンチンへ・・・。♡

もうホントに予想以上のモノで、亀頭は大きく膨れてエラが張っていて、竿は握って何とか指が届くか届かないくらい太くて、何より長さ・・・!驚

私が両手で握っても、亀頭と竿が隠れない・・・!喜

もう私、うっとりしちゃって・・・・。恥

まずは、スゥーっと指の腹で裏筋をなぞってあげました。笑

するとオヤジ、おチンチンをビクッとさせて、

オヤジB「ウゥッ・・・・・・!」

っと唸りながらも、気持ちよさそう。笑

そのあと、両手で握ってあげて、こねてみたり、上下に擦ってあげたり・・・。笑

オヤジB「うぉぉぁぁぁ・・・!

うぅぅぅ・・・・!」

って、変な唸り声を出しながら、もう溶けちゃいそう・・・。爆笑

私がおチンチンを弄っていたら、オヤジったら、不意におっぱいに手を伸ばしてきたんです。笑

服の上から、下から持ち上げるみたいにおっぱいを掴むと、そのままモミモミ・・・・。笑

そして、

オヤジB「おお・・・!?笑

お姉さん、お乳もでっけえな!笑

しかも、ブラしてねぇじゃねぇか!驚

なぁ・・・服捲って見せてくれよぉ、なっ、頼む!」

って、真剣にお願いしてきたんで、オヤジの言う通りに服を捲り上げると、ブルンって上下に揺れながら露わになったおっぱい・・・。恥

それを嬉しそうに見ながらオヤジは、

オヤジB「おぉぉぉ・・・・・!驚

デッカくて、綺麗なお椀型のいやらしいお乳だなぁ・・・!笑

どれ・・・ちょっとごめんよ・・・・。笑」

と言って、さっきの様におっぱいを掴んで、今度は指の間に乳首を挟んでコリコリさせながら、モミモミ・・・・♡

オヤジB「あぁ・・・柔けぇ・・・!笑

でも、揉み応えもあるいい乳だぁ・・・。笑

なぁ・・・これで・・・挟んでくれねぇかな!苦笑

なっ・・・いいだろ??笑」

って新たにリクエスト・・・笑

もちろん、これも喜んで承諾してあげて、思い切って贅沢におっぱいで挟んであげながら、咥えてあげる事に・・・♡

どのみち、オヤジのおチンチン、太くて長かったんで根元まで飲み込むのは無理って思ったし・・・汗

で、おっぱいでおチンチンの根元から挟んであげたら、

オヤジB「おほほぉぉぉ・・・・!!

こりゃあ・・・気持ちいいぞぉ、柔らけぇなぁ!喜」

そして、おっぱいを上下に擦っていると、その様子を見ていたオヤジがふと、

オヤジB「おぉぉ・・・・んっ?

何お姉さん・・・その指輪は彼氏からかい?ニヤニヤ

まぁ、お姉さんみたいな女なら男くらいおるわな!笑

でもいいのかぁ、彼氏いるのにこんなオヤジのチンポをでっけぇおっぱいで挟んじゃったりしてて・・・?笑」

って指輪を見ながら言ってきたんです!笑

私は正直に、

「うぅん・・・彼氏じゃないよ!?笑

私、結婚してるもん。笑

子供もいるし。笑」

って言ったら、かなり驚きながらも相当嬉しかったのか、興奮している様子で、

オヤジB「何?驚

じゃあ、お姉さんじゃなくて、奥さんかい!?驚

こりゃまたビックリだわ、こんなべっぴんな人妻にヌいてもらえるなんて夢にも思わんかったぞ!喜」

なんて、よっぽど嬉しい様子・・・。嬉

そんなオヤジを見てたら、こっちまで嬉しくなってきて、張り切って咥えてあげようと思った・・・んですけど・・・・。汗

おっぱいで挟んであげて、更にまだ3分の1くらいおチンチンは上・・・。汗

亀頭の割れ目を舌でチロチロして、我慢汁を舐め取ってあげて、カリ首、亀頭全体と、順番に舌を這わせていきました。

オヤジB「あぁ・・・・。

おぉぉ・・・・。」

って、目を瞑ってホントに気持ち良さそう・・・。笑

で、いよいよ口の中に・・・・。

亀頭の先っぽに、キスしてあげたら、歯を立てないように口を目一杯あけて、おっぱいからハミ出てる全部を口の中に頬張りました。笑

もう苦しい苦しい・・・。苦笑

3分の1くらいだけど、喉の奥まで届きそうだったし、何より、亀頭が大きいから気道を塞がれるんですよ・・・。苦笑い

口とほっぺをつぼめながら、

「ンフゥゥ・・・ジュルジュルジュル・・・

ンンンッ・・・ンフゥゥゥゥ・・・ジュルジュル・・・」

っていやらしい音を出しながら、頭を上下。♡

しかも、頭を引き上げる時に、思い切り吸いながらやってあげると、もっと喜んでくれて・・・!♡

オヤジB「おぉぉ・・・やっぱり奥さんってだけあって、上手いわぁ!笑

その、シャブっとる時の顔もエロくていいぞぉ!笑」

って気持ち良さそうにしながら、褒めて?くれて・・・笑

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  • 2: デカケツだいすさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    待ってました!すっかり痴女ですねぇ…スケベな意味でのオヤジ狩りとはw

    コメありがとうございます。笑
    ずっと興味はあったんですよ。恥
    でも、中々自分からは行けなくて・・・苦笑
    しかも、普段は強引にヤラれる側なんで・・・汗
    こういうのもありかも・・・って思っちゃったり・・・笑

    2

    2025-02-27 22:23:34

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ってました!
    すっかり痴女ですねぇ…スケベな意味でのオヤジ狩りとはw

    0

    2025-02-27 21:32:06

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