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体験談(約 3 分で読了)

女子バレー部に入った僕が、女子と一緒にシャワーで汗を流すことに………⑨麗奈の気持ちと麻衣ちゃんの悩み………。

投稿:2025-02-21 09:44:24

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ぎゃぼっ◆QQOWAHY
最初の話

僕は中学校でバレー部にいました。高校でも続けようと思いましたが、残念ながら部員不足で休部になってました。それでも来年の新入部員を期待し、それまでは僕は女子バレー部で一緒に練習が出来るようにお願いしました。「一緒に練習してもいいけど、その代わり女子バレー部員として同じようにするという条件ならい…

前回の話

結局みんなにお願いされて、僕は春からも女子バレー部の練習に参加することに決めました。「ああ、良かったわ。ありがとう、瑛太くん。」キャプテンのユキさんは心底喜んでるようなので、これで良かったと思いました。「今日の瑛太くん当番は私ね。私が身体を流してあげるよ」練習が終わりシャワー室へ…

日曜日の午前練習が終わり、今日もまたみんなでシャワー室に行きました。

「瑛太くん、今日は私……が身体を洗うよ……」

同学年の麗奈がやって来ました。マリは佳奈さんやモモのような陽気な性格ではなく、どちらかというとストイックな雰囲気な感じでした。

その為か、部活動でも最低限のコミュニケーションしか無かったです。

「う、うん。ありがとう」

麗奈はプライベートでもスポーツジムで筋トレをしてるようで、その裸体はムダがなく引き締まっていて見惚れてしまいました。

「瑛太くんってさ……」

麗奈が手のひらでボディソープを泡立てながら言いました。

「瑛太くんってバレーが本当に好きなんだね」

「え?」

「だってこんな女子の中に男一人で。決して試合にも出れないんだよ」

「うん、それはしょうがないし」

「前のキャプテンの沙織さんが、瑛太くんを女子たちと一緒にシャワー室に入れたのも絶対にイジワルだったと思うよ」

えっ、そうだったの?と思いました。

「でも瑛太くん、それにも負けずに。みんなの前で………おちんちんを晒して射精までさせらて……」

自分では、他の女子の裸も見れてその上射精までさせてもらって幸運と思ってたのに麗奈はそういう考察をしてたのかと思いました。敢えて否定もしないでおきました。

麗奈は慣れない手付きで、僕の背中や腕を洗ってくれました。

「私もここ……触って良い?」

視線で男性器のことだと解りました。既に勃起はしています。僕が頷くと恐る恐る触ってきました。

「それじゃ擦るね……。痛くはない?」

「うん、気持ち良い」

「すごくコレって不思議……。固いし熱いし……」

麗奈はバレーと同様にコツを掴むのが早く、僕は直ぐに精子を放出をし、その様子を麗奈は不思議そうに観察してました。

「それと麻衣が元気ないから声をかけてあげて」

「麻衣ちゃんどうかしたの?」

「それは私からは言えないけど、練習中も少しボーっとしてたでしょ」

「そういえば………」

「ホントはね、麻衣って羨ましかったんだ。瑛太くんと麻衣、いつも仲良くバレーの話してて。でも、私もみんなと同様に瑛太くんのおちんちん射精させたしそれだけで十分。また射精したくなったら言って。お手伝いしてあげるね」

ニッコリ笑う麗奈に、少しは打ち解けたような思いがしました。

確かに言われてみると、今日の麻衣ちゃんは少し元気がないようでした。シャワーを浴びてる麻衣ちゃんの元へ行きました。

「麻衣ちゃん……」

肩を叩くと彼女はマンガのように驚き、バランスを崩しました。慌てて麻衣ちゃんの身体を支えましたが2人とも床に尻もちをついてしまいました。

「あいたたた………。麻衣ちゃん大丈夫?」

「うん……。突然、声をかけられたのでビックリしちゃった………。キャッッ!」

倒れた拍子で、麻衣ちゃんは脚を開いてたので秘部かを丸見えになっていて、慌てて隠しました。普段は全裸を見られてても秘部はまた別物のようです。

「瑛太くん……見たぁ?」

「い、いや見てないよ……」

咄嗟に嘘をついてしまいました。麻衣ちゃんはここ1年で胸やお尻が大きくなり、全体的に丸みを帯び女性らしい身体になりました。

「お尻にアザが出来たかも?見せて」

「えっえっ?」

僕は麻衣ちゃんを仰向けにし、四つん這いにしました。幸い何事もありませんでしたが、今度は

肛門まで見えてしまいました。

「もうっ、瑛太くんのエッチ。女の子になんてポーズをさせるの。それでどうしたの?」

「うん、今日何だか元気がないなぁと思って」

「そんなこと……ないことは無いけど……。ありがとね。心配してくれて。何かあったら瑛太くんには報告するよ」

僕は立ち上がり、麻衣ちゃんに手を差し伸べました。彼女は手を掴み立つと両手で握り直しました。

「瑛太くんは信頼のおける友達だもんね。……………えっ、また勃ってる?さっき麗奈に射精させてもらってたよね?」

「う、うん……。生理現象だから仕方ないよ……」

「困った子だね」

それは僕に対してというよりはいつも勃起してる性器に対して話しかけてるようでした。

麻衣ちゃんは僕との距離を縮め、男性器を彼女の下腹部に押し当て摩りました。息がかかるくらいの位置に麻衣ちゃんがいて、おっぱいまで当たり一気に男性器に血液が集まり固くなりました。

「ま、麻衣ちゃん、キ、きずしていい?」

「ダ〜メ。瑛太くんとはお友達だから。その代わりこっちにしてあげるよ」

麻衣ちゃんは座ると男性器を見つめると赤黒い亀頭にチュッとキスをしてくれました。

その瞬間に射精してしまい、麻衣ちゃんに大量の顔射をしてしまいました。

この話の続き

春になり、僕も2年生になりました。ユキさんとの約束通り、僕は男子バレー部の仲間を集めることなく、また他の部に入ることも無く女子バレー部で練習に参加することになりました。「オッス!瑛太くん。春からもヨロシクね」体育館に向かう時にキャプテンのユキさんに背中を叩かれました。「痛たた………

-終わり-
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