官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
僕の妻が2匹のダルメシアンと一人の男性に浮気をしていた件
投稿:2025-02-17 06:35:27
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ある冬の暖かな午前中に、僕は結婚したばかりの妻と近くの公園を散歩していた。
まるで春を思わせる陽射しが心地よい。
僕たちは、特に何を話すわけでなく、ただゆったりと歩いていた。
その時、前のほうから2匹の大型犬を連れた男性が近づいて来た。
犬種はダルメシアンで、よく世界的なアニメで見るものにそっくりだ。
そのアニメが大好きな彼女は、2匹の犬とリードを引く男性を、特に何も言わずに見つめている。
普段なら大喜びで僕に話しかけるのだが、僕は少しだけ拍子抜けしてしまった。
するとすれ違う時になって、突然2匹のダルメシアンが、尻尾を振りながら僕の妻にまとわりついて来た。
「ワン、クゥン・・」
威嚇するのではなく、甘えるような仕草だ。
「あっ、すみません」
背が高く、イケメンの男性が慌てて僕たちに謝った。
しかし2匹のダルメシアンは、彼女にまとわりつくのをやめない。
そのうち1匹が、彼女のフレアーミニの裾から股間に鼻先を突っ込んだ。
「あはっ、いやあん」
妻が微妙な声を上げた。
そしてもう1匹が彼女の背後に回ると、前足を彼女の背中にかけて、捲れ上がったスカートの奥にあるショーツに向けて腰を振り始めたのだ。
「あっ、ああん。またそんな。やめて・・」
なぜか妻は感じているような声を出した。
顔を見ると、目の焦点が合わずにトロンとしている。
「コラー、やめなさい。ステイっ!ここじゃダメだろー!」
すると、頭の良いダルメシアン達はすぐに伏せの体制を取った。
「すみません。大丈夫でしたか。本当にゴメンなさい」
彼は丁寧に頭を下げて謝った。
「いえ、大丈夫ですよ。可愛いですね」
僕は当たり障りのない挨拶をして、なぜかまだボーっとしている妻の腕を取って、その場を後にしたのだった。
そのあとも僕たちは散歩を続けたのだが、彼女はなんだか上の空で、言葉が少なくなった。
「はあっ・・ああっ・・」
時折り胸を押さえたり、手を股間に当てたりしている。
帰り道で僕は、彼の言った言葉を繰り返し思い返していた。
彼は確かに、「ここじゃダメだ」と言ったのだ。
ではどこなら良かったのだろうか。
しかも僕の妻は、またそんな事をして、と犬たちを諌めたのだ。
しかも彼女は明らかに、犬に股間をタッチされて感じてしまっていた。
もしかすると、2人と2匹は初めて会ったのでは無いのではないか。
だから2匹のダルメシアンは、彼女へとまとわりついて来たのではなかろうか。
疑念を抱いた僕は、いつも彼女がバックにつけているキャラクターのぬいぐるみと同じものを購入して、その中にマイク付きの高性能な小型カメラを取り付けたのだ。
僕は毎日録画したメモリーをチェックし続けた。
するとついに妻が、僕たちが行ったのと同じ公園に出掛けたのだ。
前から2匹のダルメシアンを連れた男性が歩いて来た。
「こんにちは。今日は1人?」
慣れた口調で、彼が僕の妻に話しかけた。
すると、ダルメシアンは先日と同じように彼女の股間を舐め始めた。
「あっ、だめっ・・」
男性が画面にアップになった。
スカートをまくり上げてアソコをまさぐる。
「なんだ。今日はちゃんとノーパンじゃないですか。すっかり濡れてる。キレイなおまんこだ」
再びダルメシアンがアップになって、ピチャピチャと音がし始めた。
「あっ、あっ、そこ。ああわっ、後ろも。だ、だめえっ、しないで!」
妻は2匹のダルメシアンに、股間を前後から舐められているようだ。
「ああっ、だめ・・このままじゃ恥をかくわ。お願い、いつものところへ・・」
2人と2匹は歩き始めた。
しかし、犬たちはしきりに彼女にまとわりついている。
「あはっ、だめっ、いやんっ・・」
妻のあえぎ声が、小さく録音されている。
すると、彼らの前に公園の展示施設が現れた。
けれども、今日は休館日のフダがかけられている。
しかし男性は裏口に回ると、鍵を取り出して妻と犬と共に施設の中へ入って行っのだ。
部屋の中には、救護用のベッドが見えた。
しかし、彼女がテーブルにカバンを置いたところ、カメラが別の方向を向いてしまった。
いま録画された動画には、ただ壁が映されていて、妻の声だけが聞こえて来る。
「ああんっ、だめえ。そこ、そこよ!」
ダルメシアンたちの軽い唸り声と、何かを舐めるピチャピチャという音が聞こえた。
もしかすると彼女はすでに素っ裸に向かれていて、2匹にカラダを舐めまわされているのかも知れない。
僕は居ても立っても居られなくなったが、これはすでに昨日の昼間に起こった過去の動画だ。
ちょうどいま仕事に出かけている妻は、すでに昨日のうちに男性と2匹に好きなようにされてしまったのだ。
僕は食い入るように壁が映る画面を睨みながら、聞こえてくる音に神経を集中させていた。
「ああっ、気持ちいい。もっと、もっと舐めてーっ!」
やはり彼女はダルメシアンたちに舐められている。
すると、突然ゴソゴソと音がして、カメラが方向を変えた。
「あひいーっ、すごい。2匹の犬の舌が・・はあううっ!」
そこには救護用のベッドに大の字に拘束され、ダルメシアンに舐められながら、大声で叫んで首を振っている妻が映し出された。
「ああっ、気持ちいいの。もっと強くして。激しくしてーっ!」
彼女は、腰をガクガク上げたり下げたりしながら、狂ったようによがり倒している。
そして何と、男性がカメラを見て微笑んだ。
どうやら彼は最初から、カメラの存在に気づいていたのだ。
「ああっ、舐めないで。またおかしくなっちゃう。ああーっ、ソコは感じるの。舌は入れちゃダメえっ!」
見ると、腰を高く上げた妻の上下から、2匹の犬が股間に舌を伸ばしている。
おまんことアナルを同時に舐められているのだ。
すると、男性が笑いながら丸いカップのような器具を持って来た。
彼はそれを妻の両方の乳房にかぶせて、スイッチを入れた。
「ああーっ、それダメ。乳首が。乳首がおかしくなるからあーっ」
カップの中で、ローションで濡れた柔らかな回転物が、彼女の乳首の上で不規則に回っている。
「ちょっとマジでダメ。不規則にしないで。ああっ、ホントに乳首で逝っちゃいます。ああっ、来たっ来た・・ううっ、おおーっ、ち、乳首逝くううっー!」
僕の妻が、本当に乳首イキしてしまった。
こんな姿を見るのは初めてだった。
「ああ、これ外してください。お願いだから・・ああーっ、またあーっ!」
僕の妻は拘束されて、のたうちまわりながら、乳首で逝きっぱなしになった。
そして次に彼が取り出したのは、二股になったバイブだった。
おまんことアナルに同時に入る形をしている。
彼はグネグネと動くバイブを彼女の顔の近くへ持って行った。
「いつものコレ、欲しいですか?」
彼は余裕のある仕草で妻に尋ねた。
「はっ、早くちょうだい。焦らさないで。おまんことアナルに、太いのぶっ込んでえーっ!」
彼はバイブにローションを垂らすと、ダルメシアンたちを遠ざけて、彼女の股間にバイブを沈めて行った。
「ああっ、動いてるわ。おまんことアナルの中で・・壁から伝わるの。いいっ、いいっ、気持ちいいのおーっ!」
僕は、彼女がアナルでも感じることなんて知らなかった。
「ダメ。すぐ逝っちゃう。2つの穴で逝くの。ああーっ、おまんこ逝くっ、お尻の穴でも逝っちゃうからーっ!・・おおおっ、いっ、イグウうーっ!」
彼女のカラダが、感電したように反り返った。
しかし男性は、彼女からバイブを抜き取らない。乳首には、そのままで器具が回り続けている。
「ああもうアタマが逝っちゃう。止めて。外してえーっ・・おおおうっ、またイグっ!」
妻の腰が激しくバウンドしている。
どうやら連続イキになっているようだ。
ちぎれそうに首を左右に振っている。
「ダメ、また今日も狂います。おかしくなる。アタマが飛んじゃう。許してえーっ!・・アグううっ!、あひいいーっ!」
彼女はそのまま白目を剥いたかと思うと、最後に大きくバウンドしたまま、気を失って動かなくなってしまった。
器具を外した男性が、カメラを見て微笑んだ後に、彼女の口を開き、肉棒を突っ込んだ。
そして彼は、失神したままの彼女の口に射精してしまったのだ。
さらに固さを保ったままの肉棒を、おまんことアナルへ交互に挿入して、最後に彼は、無言のまま横たわる彼女の二つの穴に放出したのだ。
男性は、彼女から離れてカメラへ近づくと、僕に話しかけた。
「次はご主人と一緒に、奥さんを犯してあげます。楽しみにしていますよ」
そこで動画は終わってしまった。
僕は、早速帰ってきた妻を問い詰めた。
「ごめんなさい。つい知り合いになっちゃって。けど最後まではヤラレてないのよ。いつもダルメシアンとバイブに逝かされてるだけなのよーっ!」
どうやら彼女は、失神中に中出しされている事に気づいていないようだ。
おそらくキレイに洗浄しているのだろう。
腹を立てているフリをした僕は、次に彼と会うときに、僕もついて行くと言い張った。
妻は渋々了解したが、実のところ次回は、僕を含めた2人と2匹で彼女を犯す予定なのだ。
もしかすると、またダルメシアンの大きな肉棒が彼女に挿入されるかも知れない。
とにかくその時の妻は、この後に起こるであろうことを、まだ何も知らないでいたのであった。
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