官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
男勝りで負けず嫌いな幼馴染を•••(4)
投稿:2025-02-09 02:53:25
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肩を揺らぶられてるのに気付き目を覚ましゆっくり頭を上げると「ようやく起きたか?…そんなに…退屈かなぁ?…」「ぅんん?…❛あ、阿部❜?…」#ブルー軽く教科書の背で頭を叩かれ「“先生”を付けんかぁ!…“先生”を…」俺から離れ教卓の方へ歩いて行き「•••」#ブルー「モ~オゥ…•…
由紀はシガミ付いていた腕を自分の体に密着させ強く抱き締め動きが止まり少しうつ向き体を強張らせ小さく震わせていて《「NSNで見ていたが実際の独特の雰囲気に飲まれていて…」#ブルー》[「俺も初めてで」#ブルー]俺は由紀に気付かれ無い様に大きくゆっくり深呼吸をし空いている腕をソっと由紀の肩に回し優しく抱き…
肩を揺さぶられてるのに気付き寝惚けながらも目を覚ましゆっくり目を開けると由紀の顔が有りソ〜ッと腕を背中に回し抱き寄せまた眠りに入りかけると布団の上から軽くお腹を叩かれ
「ね、寝惚けてないで…起きて…会社遅れるよ…」
「う、ううん…ぅんん?…」
「ほら…朝御飯出来たから…起きてぇ…」
由紀は優しく俺の腕を退かすと軽く唇を重ねてきて俺はもう一度目を開け由紀の方を見ると優しく微笑み
「さぁ…しっかり目を覚まして…」
ゆっくり立ち上がり部屋を出て行き俺もゆっくり体を起こし大きな欠伸をし部屋を出るとテーブルの上にはいつもの[ザ•朝食]が並んでいて
「じゃあ…私行くから…食べ終えたら…シンクの中に…入れててね…」
由紀は慌ただしく玄関を出て行った…
そして数週間が経ち
「ウゥ…ウ〜ゥ…ウッン…ウンン…ウンッハア~ァハア~ァ…ハ~ァハ~ァ…」
由紀は俺の股の間に行儀良く正座し咥えていて
《「ハアッハアッ…ハアァ~ハアァ~あ、相変わらず…激しんだから…」
軽く微笑み直ぐ少し曇らせ
「ゴ、ゴメンねぇ…なかなか会いに来れなくて…•••フフッす、少し…休ませて…」
ゆっくり体を起こし下半身に移動し…》
大きく硬く成りだすと口から抜き舌や舌先で[先][竿]を舐め更に大きく硬くしてくフル勃起するともう一度優しく咥えゆっくり動き
「ウゥ…ウンン…アッ…ア〜ァ…ウッ!…」
俺は耐え切れず、由紀の動きが一瞬止まり唇がキュッを締め付けて来て由紀の口内に出し切り口を窄めながら静かに抜くとゆっくり顔を上げる優しく微笑み体を起こすと布団の横に置いて有るティシュに手を伸ばし数枚取ると口元に当て少し咳込み軽く拭き不安げな表情を見せ
「ハァ~ァハァ~ァま、まだ…❝コレ❞…慣れない…」
俺は由紀を抱き寄せ優しく頭を撫でると小さく微笑みソっと俺の胸に頭を乗せ
「ガ、ガンバる…から…」
「•••ユ、ユキ?…」
「!!ゴ、ゴメン…したいよね?…」
由紀は静かに体を起こし布団の縁に手を伸ばし小箱を取ると
「!!ダ、ダイスケ?…ス、ストック…まだ有ったよねぇ?…」
由紀は更に体を起こし立ち上がろうとし俺は由紀の腕を掴み引き寄せると
「キヤッ!えっ!…•••さ、させてあげたいけど…や、やっぱり…つ、付けて…•••欲しい…」
静かに俯き
「ダイスケの…め、迷わく•••…」「ユ、ユキ…•••も、もう少し…大きい部屋に…引っ越さないかぁ?…」
「!!えっ!?…」
由紀は勢い良く顔を上げ
「今の…互の家賃分…足せは…もう少し大きい部屋に…住めるじやろぅ?…」
「•••ど、どう言う意味?…」
「ぅん?…ほ、本当に…二人で暮らさないか?…」
「!!•••❛ど、同棲❜するってコト?…」
「う、うん!…な、何なら…ユキの職場の近くでも…良いぞ…」
「•••っで…そ、その後は?…」
「ぅん?…」
「❛同棲❜した後は…」
「ユ、ユキ…さえ良ければ…け、結婚したい…」
「•••じゃ、じゃあ…❛コ、コレ❜って…❛プ、プロポーズ❜?…」
「•••か、かなぁ?…」
「は、はっきり…言って!!…」
「•••そ、そうだよ…」
由紀はまた俯き
「も、もう一回…ちゃんと言ってぇ…」
俺は生唾を飲み大きく深呼吸をして
「ユキ!…お、俺と…結婚してください…」
由紀は静かに顔を上げると目を潤ませソっと抱き付いて来て俺は軽く頭を撫で唇を重ね舌を絡ませると由紀は直ぐに顔を背け俺は苦悶の表情を見せ
「•••う、嗽…してするから待ってて…」
そして1ヶ月後には引っ越し《「由紀の職場の近くに」》多少は由紀もゆっくり出来る時間も増え…更に半年が過ぎた夜
「ウッ…アンンハァ~ァハァ~ァ…ハ~ァハ~ァも〜おぅ…相変わらず…激しんだから…」
「ゴ、ゴメン…」
由紀は軽く微笑み抱き付いて来て
「•••ダ、ダイスケ?…こ、子供…どうする?…」
「ぅん?…」
「わ、私も…昇格試験の話来てて…今なら…まだ…大丈夫そうなんだけど…」
「•••良いのかぁ?…」
由紀は小さく頷きゆっくり体を起こすと俺の股間に手を添えゴムを取り外し軽く舐め優しく握り動かし勃たせると俺をベットに寝かせ膝立ちで跨り静かに腰を下ろしゆっくり前後に動かし始め《「❝生❞は…やはり気持ち良く…直ぐにフル勃起し…❛同棲❜し始めてからは…❝安全日❞には…❝生❞でさせて貰っていたが…一応❝中出し❞は…禁止で…」》由紀も直ぐに喘ぎを上げ腰の動きも大きく
俺の胸に手を置くと膝を立て前後から上下運動に変え動いていたが次第に不規則に成り単発の喘ぎを上げると同時に体を反らし静かに俺の胸にヘタれ込み肩で息をしていて俺は優しく抱き締め今度は由紀をベットに寝かせ腰を掴み打ち付ける様に動かすとシーツを握り締め仰け反らし喘ぎ続け更に由紀に覆い被さり上下へと…絶頂を迎え俺は体を起こし腰を掴み動きを速めそしてそのまま•••
「ハア〜ァハア〜ァも、もおぅ…ハア〜ァハア〜ァ激しいよぅ…ハア〜ハア〜お陰で…声枯れたじゃん?…の、喉…痛いぃ…」
「あんな…大声上げるから…」
「ハア〜ァハア〜ァだ、誰が…出ささせたのよぅ?…誰が?…」
「出したのは…ユキじゃん…」
「•••そ、そんなコト…云うだぁ…」
「ゴメン…」
「明日までには…治さないと…ヤバい…」
「ぅん?…」
「•••し、職場では…バレてるんだぁ…」
「ぅんん?…」
「わ、私的には普通に歩いてるんだけど…少し腰を被ってるみたいで…だから…声なんか…枯らせて行ったら…誂われちゃうよ…」
「大変だなぁ…」
「だ、だから…誰のせいよぅ…他人事みたいにぃ…」
由紀は俺に寄り添い軽く頭を胸に乗せ静かに寝息を立て始めた•••
〜完〜
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(2020年05月28日)
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