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同期と生セックス

2017-08-29 22:46:14

この話のシリーズ一覧

1:同期と生セックス(今見てる話
2:同期と生セックス②3:同期と生セックス③

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本文(1/1)

名無しさんからの投稿

職場同期と飲み会があった。

その日は私は酒を飲まないので、皆の足代わりだった。

同期は私合わせて4人。

私以外は皆女性。

一人は2人顔がよく、一人は普通。

私の意中はマミという同期だ。

AKBで言うと卒業したが板野友美にやや似ている。

マミには職場でパンチラを頂いているので、少しは期待していた。

マミの服装は膝上のスカート、胸を強調した服装だった。

会話の内容は皆の愚痴ばかり。

私以外はお酒をドンドン飲んで、かなりマッタリとしていた。

隣にいたマミは仰向けで、頭を私の膝上に乗せてきた。

マミのスカートは膝上くらいしかないので、ピンクのパンティが見放題だった。

柄がなく艶有りパンティなので、見せパンかなと思ったがありがたく観させてもらった。

店も閉店になるので、駐車場へ。

まだ春なので皆テンションは変わらずトークを続けた。

しばらくするとマミのトークになった。

マミには片思いの男性がいる。

片思いなのにセックスをしている。

お掃除フェラとかも教わっているようだ。

その男性と違う同期が同中なので、同期がマミのことどう思っているかを遠まわしに聞いた。

男性「別に好きではない」

我々は驚いた。

マミはその男と頻繁に生セックスをしている。

一度外射精が間に合わず、中だししてしまい妊娠中絶したこともある。

その今までを知っているので愕然とした。

マミはウ〇コ座りになり、泣いていた。

同期は皆慰めた。

私も慰めたが、直ぐに違う方に目線をやった。

そうマミのパンチラだ。

状況がどうであれ、せっかく見せてくれているのだから目に焼き付けた。

しばらくして帰ることにした。

同期2人を家まで送り、最後はマミ。

マミは助手席で熟睡している。

マミのパンティをもっと見たい私はマミのスカートを捲り上げパンティを撮影。

わざと遠回りをしたり、信号で止まったりした。

マミの家に着いた。

早く帰ってシコリたいので、マミを起こしてみた。

するとマミが抱きついてきた。

そしてマミは私の首に激しくキスをしてきた。

私はもちろんモロ勃起。

唖然としていると

マミ「ごめん・・・」

私は欲望を剥き出しにした。

カーセックスの始まりだ。

マミとディープキス。

結構な時間キスをしていた。

この口でフェラされたら・・・とかを想像していた。

手はもちろん胸へ。

脱ぎやすい服装だったので、簡単にマミの胸に吸い付けた。

恐らくCカップ。乳首は比較的ピンク色。

マミ「あっ・・・あっ・・」

感じてきているマミ。

幾度となく目に焼き付けたパンティへ手を伸ばす。

マミ「ん・・・」

パンティの上からマンコを触っていたが、直ぐにパンティの中へ。

マミ「あ・・・ん・・・そこ・・」

少しずつ濡れてきているマミのマンコへ指を入れる。3本は入った。

10分ほどマミマンコを堪能して、マミの手を勃起したペニスへ。

マミ「温かい・・・」

私は速くフェラしてほしいので、直ぐに脱いだ。

まずは亀頭を優しく舐めまわすマミ。

さすが教えこまれているせいか凄く気持ちよかった。

ときおり激しいフェラになる。

その間は私の手はマミのマンコや乳に。

マミ「いいよ・・・」

深夜3時くらいで、街灯の明るさで見るマミも可愛かった。

私とマミは前の席から、後ろの席を倒して後へ。

もちろんゴムは無い。

マミ「今日は生がいい」

そう言われてやらない男はいない。

まずは正常位で挿入。

一度パンティずらし挿入をしてみたかった私は、パンティを再度穿かせる。

精巣を空っぽにできると思うくらいの吸い付き。

私は彼女とはゴム付きだったので、生セックスは初だった。

マミ「上になる・・・」

騎乗位でマミの乳が揺れる揺れる。

時折マミは好きな男性の名前を言っていた。

考えると空しいが、お互い様だ。

いつもこういうセックスしているのかと思ったり、今までみたマミのパンチラを思いだしてセックスしているのでオナホール代わりのようだ。

バックで突きまくり

マミ「ん・・・イクッッ」

マミは3回ほどイッタようだ。

さすがに生セックスなので、私も射精しそうになる。

正常位になり、激しいピストンになる。、

「マミ・・出すよ!」

マミ「出して」

私は直ぐに抜きパンティへ射精。

すぐに我に返った私はティッシュで精液を拭く。

すると

マミ「こっちも綺麗にしないとね」

と言いお掃除フェラしてくれた。

ジュポジュポ・・・

時間として15秒くらいだったか・・・

マミ「綺麗になったよ」

とお掃除フェラを止めた。

マミの口から少し精液が垂れていて、拭くことはなかった。

ゴックンしてくれたのだ。

マミ「皆には内緒にしないとヤバイね」

二人とも正気に戻った。

マミ「じゃー帰るね」

そう言ってマミは家へ。

私は家に帰り、再度思いだしてオナニーをした。

この話の続き

同期と生セックス②

-終わり-

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