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サークルの後輩とスク水で海に行くことになった(1/3ページ目)

投稿:2025-01-06 13:21:31

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ひびき◆MBhZSYQ

大学3年生の時の話です。

当時私俺は、大学のある文科系サークルに入っていた。

うちのサークルは男女学年関係なく仲がよくて、特に俺は新歓を担当してたから、1年とは特に仲がよかった。向こうからしてみたら、頼れる先輩枠だったのだろう。

そんな1年の中でも、俺が(エロい意味で)目をつけていた後輩が、HとSだった。

Hは1浪していたが、1年の中で最も低身長であり、なんと身長は150cmないらしい。そんなHだが、顔は童顔で小顔な可愛い系、胸もそこそこ(EかFくらい?)あって、足は細く手も小さく、スタイル抜群と、発育が早すぎる中高生みたいな身体つきだった。

一方Sはというと、1年の中で(男も含めて)もっとも高身長。身長は170はあったと思う。Hとは対照的に、美人な顔で、モデル並みに細い。胸は小さめだったが、おそらくCくらいだろう。

そんなHとSだが、2人の仲はとてもよく、度々

H「もう付き合っちゃおうよ~」

S「いいよ~?笑笑」

みたいなやり取りをしていた。

そんな2人と俺が仲良くなったのは、夏頃に開かれたサークルの飲み会だった。

たまたま同じ机になった3人で適当に駄弁っていると、自然と夏の話題になった。

S「最近、みんな海とか行ってない?高校の同期とか見てると、みんな夏満喫してるなーって」

H「ね、分かる。海とか行きたいよね。…でも私、水着どうしよう。もう何年も買ってないし…」

「え、水着ってそんな頻繁に買い替えるもんなの?毎年とか?」

H「うーん、そうでもないですけど......。でも、高校の時は一度も着てないし、なんかもうダサくないですか?」

S「いやいや、Hちゃん絶対似合うって!新しいの買う必要あるかな?私なんて昔のやつ、まだ普通に着るよ」

「まぁ、別に周りはそこまで気にしないんじゃないか?泳げればればそれでいいだろ。」

H「そうかな…。でも、正直あんまり自信ないし......。私、昔のスクール水着しかないかも笑」

S「えっ、マジ?それは逆にすごくない笑?今でも着れるってこと?」

H「いや、着れるかは分からないけど。捨ててないだけかな」

「それで行くのは、さすがにちょっとどうなの笑?いや、別に止めないけど」

H「やっぱり変ですよね......。」

S「でも、ほら!もし水着姿見せるのが嫌なら、ラッシュガード着て、泳がないで海辺だけ歩くとかでもいいじゃん。結局、行ったら楽しいかどうかが大事でしょ?」

H「そうだね!ありがとう、Sちゃん。行くなら、ちょっと考えてみる!」

「じゃあ、行く場所も含めて決めようぜ。遠くないところで、ちょっと遊べる感じの海とかどうだ?」

S「それいいね!せっかくだから少人数で行きたいし、私たち3人だけならスムーズに決められそう!」

H「そうだね!」

「俺も海行くの久しぶりだし、どっちかって言うとみんなでゆっくりする方がいいしな」

S「おっ、決まりだね!じゃあ、日程とか後で詰めよう!」

そうして海に行くことが決まり、その日は解散した。

夏休みに入り、帰省から戻る準備していた俺に1件のLINEが入った。

S「Hちゃんと話して、海はスクール水着で行くことになりました笑!先輩も合わせてくださいね笑」

おいおいマジか......。スク水なんて、中学で使ってたVパンしかないぞ......。そんな昭和くさいものを履いていったら、間違いなくドン引きされるに決まっている。なんとかしなければ。

「マジで?普通の水着でよくない?」

S「えー、でも私たち合わせるって決めましたよ!Hちゃんも、先輩が合わせてくれるなら大丈夫!って言ってましたし!」

「いや、大丈夫ってどういう意味だよ笑。俺だけそんな浮いた格好したら変だろ」

S「先輩、全然変じゃないですよ!むしろいい感じに目立つっていうか、ほら、先輩って何着ても堂々としてますし!」

「褒めてるようで全然褒めてないだろ笑。ていうか、Hも本当にそう言ったの?」

S「言いましたよ!先輩ならきっと似合うって!あ、Hちゃん、先輩の反応知ったら安心すると思うんで、スクール水着OKって言っておきますね!」

「待て待て、勝手に話を進めるな!」

S「でも、Hちゃんも、先輩が合わせてくれないなら私だけ恥ずかしいって言ってたので、合わせてくれると信じてます♪」

「……お前、本当にHにそんなこと言わせたのか?」

S「本当ですよ!先輩が合わせてくれたら、Hちゃんも絶対喜びますから!」

「いや、普通に買い替える選択肢はないのか?」

S「だって、無駄遣いじゃないですか!使えるものは使う精神です!」

「お前ら、俺を振り回して楽しんでるだろ……。」

S「そんなことないですよー!先輩もぜひスク水でご参加ください!期待してます!」

これはもう、拒否権はないらしい。とりあえず、クローゼットの中から、スクール水着を取り出してみる。

「穴は開いてないし、使えないことはない......が......」

やはりダメだろう。心なしかサイズも小さい気がする。

そこで、俺はネットで新しいスク水を買うことにした。Amazonを開いて検索してみると、その結果に驚いた。

「3000円!?高っ......!!」

金欠大学生にこの金額は高すぎる。夏休みはまだまだ遊ぶ予定がある。可能な限り、節約はしたかった。

仕方ないか、と諦め、使ってた水泳バッグごと持ち帰ることにした。

当日、海に到着すると、強い日差しが肌に刺さるようだった。Sが先導して、手際よく砂浜にパラソルを立てる。

S「よーし、完璧!先輩、私たち準備万端なんで、さっさと海行きましょう!」

H「えっ、もう?ちょっと待って、日焼け止めとかまだ塗ってないんだけど」

「焦らなくても海は逃げないだろ。とりあえず落ち着けよ」

S「分かってますよ!じゃあまず、着替え…っていうか、みんな水着はもう着てますよね?」

H「うん、一応着てるけど…。あ、でも…本当にこれやるの?」

Hが少し不安そうにSの顔を伺う。Sは、ちらりと俺の方を見てからHに目くばせをした。

S「だいじょーぶ!言い出したのは私たちなんだから。ここでやらなきゃ逆に格好悪いって!」

H「…わ、分かった。Sちゃんがそう言うなら......。」

S「じゃあ、一斉に脱いで準備完了ってことで!いきますよー、せーのっ!」

そう言って、Sは勢いよくTシャツを脱ぎ捨てた。

Sはよくあるセパレート型のスク水だった。少しサイズが小さいように見えたが、昔使っていたものだし、仕方のないことなのだろう。むしろ、身体のラインがしっかりわかって、少し興奮しそうになった。

続けて、Hもおずおずと服を脱ぐ。シンプルなワンピース型の水着だが、肩紐が白なのも相まって、Hらしい控えめな可愛さがある。

こちらも、少しサイズが合ってないようだ。そのせいで、Hの大きな胸がとても強調されていた。危うく目を釘付けにするところだったが、視線がばれてはいけないので、すぐ目を他にやる。

だがしかし、身体は正直に反応した。あそこが半勃ち状態になり、水着がすこしもっこりしてきた。だが、ここで俺だけ脱がないという選択肢を選ぶには、あまりにも無理がある。

一瞬の躊躇いの後、俺は、ただ無心で、2人の視線を浴びながら服を脱いだ。

S「先輩、スク水だー!すごい、ほんとに持ってきたんですね!」

H「......。」

Hが顔を赤くしながら逸らそうとしているが、目はしっかりと水着のほうを向いている。その顔には、少し驚きと、恥ずかしそうな表情が浮かんでいる。

「お前らがスク水で行けって言ったんだろ?文句言うなよ。」

S「いやいや、先輩似合ってますよ!ほら、Vパンのシンプルさが逆に新鮮っていうか!」

「それ、褒めてないだろ。絶対笑ってるだろ笑」

H「そ、そんなことないです!先輩......かっこいいですよ、ほんとに」

Hの言葉に、一瞬Sが微妙な顔をする。だが、すぐにいつもの明るい笑顔を取り戻した。

S「まぁまぁ、これでみんなお揃いってことでいいじゃないですか!さ、海入りますよー!」

2人に引っ張られるように、俺は砂浜を歩き出した。波打ち際に立つと、海風が涼しく、少しだけ緊張が和らいだ気がする。ムスコも、少しは収まってきたようだ。

波打ち際まで来ると、Hがそっと足を浸した。

S「わっ、冷たい......!」

H「えー、こんなの余裕でしょ!ほらSちゃん、もっと中まで入らないと!」

Hはそう言うと、勢いよく水を蹴り上げた。Sに小さな波がかかり、Sはびっくりして飛び跳ねる。

S「ちょっと!Hちゃん、水かけないでよー!」

H「だって、そうでもしないと入らないじゃん!」

2人のやり取りを見ながら、俺は波打ち際で膝くらいまで水に浸かっていた。久しぶりの海水の感触が心地よい。

「お前ら、そんなに騒いでたら疲れるぞ。せっかく来たんだし、のんびりしろよ。」

S「のんびりなんてつまんないです!先輩も一緒に遊びましょう!」

H「先輩も来ないんですかー?」

Hはいつもの屈託のない笑顔で、呼びかけてきた。

「せっかく来たんだからな。少しは楽しむか」

俺が腰まで浸かると、Sがニヤリと笑いながら水を手ですくった。

S「じゃあ、先輩にもお返しでーす!」

その瞬間、冷たい海水が俺の顔に飛んできた。

「おい、やる気か!」

俺はすぐに水をかき集めてSに反撃する。Sはキャーキャーと笑いながら逃げ回り、Hはその様子を見て困ったような顔をしていた。

それでもSに引っ張られたHが、思い切って水を俺にかけてきた。その力の弱さに、俺は思わず苦笑する。

「H、お前それで本気か?」

H「だ、だって、あんまりやると悪いかなって…!」

S「いいんですよ!先輩なんて容赦しなくて!」

3人で水を掛け合い、笑い声が波の音に混ざって響く。次第に日差しが強くなり、体がじわじわと熱くなってくる。

「ちょっと休憩しよう。お前ら、バテるぞ」

S「えー、まだまだいけますよ!」

H「私、ちょっと疲れてきたかも......。」

海から上がり、パラソルの下に戻る頃には、すっかり体が濡れて砂も付いていた。それでも、久しぶりの開放感が心地よかった。

パラソルの下で一息ついていると、SとHが声を掛けてきた。

S「先輩、私たち飲み物買ってきますね!なんか欲しいものあります?」

H「冷たいお茶とか、スポーツドリンクとかの方がいいですよね?」

「そうだな、適当に頼むよ。悪いな、行かせちゃって。」

S「いいんですよ!Hちゃん、行こう!」

2人は砂浜を軽やかに走っていく。俺はその後ろ姿を眺めながら、深く息を吐いて体をパラソルに預けた。久しぶりの海遊びで、少し疲れが出てきたようだ。

しばらくして、Sが一人で戻ってきた。手には飲み物の袋は持っておらず、なぜか俺の方をまっすぐ見つめてくる。

S「先輩、ちょっと来てください。」

「え?飲み物は?」

S「いいから、早く!」

俺は少し面倒に思いながらも、彼女に連れられて岩陰の方へ歩いていく。人目がほとんどない場所に着くと、Sが振り返り、何か裏がありそうな目で俺を見上げた。

S「先輩、Hちゃんのこと、どう思ってるんですか?」

思わぬ問いかけに、一瞬言葉が詰まる。Sの表情はどこか複雑だった。表向きは普段の明るい笑顔だが、裏には真剣さと不安が入り混じったものだ。唇を少し噛みしめる仕草からも、緊張しているのが伝わる。

「急にどうしたんだよ。」

軽く流そうとすると、Sが一歩近づいてきた。

S「Hちゃん、先輩のことずっと気にしてるんです。だから私は応援してあげたいなーって思って!」

そう言って、Sは俺に近づいてくる。

吐息がかかるくらいに近づいてきたSは、微かに身体が震えている気がした。

「…難しい質問だな。」

俺は答えを濁しながら、彼女の視線を避けた。正確には、その水着を見ないようにしたのだが。その瞬間、後ろからHの声が響いた。

H「もう、抜け駆けはダメって言ったでしょ!」

驚いて振り返ると、Hが少し怒った顔で立っていた。彼女の手には、さっき話していた飲み物の袋がしっかり握られている。

S「あ、Hちゃん......。いや、これは別にそういうんじゃなくて!」

H「そういうんじゃなくて何?先輩にそんなこと聞いてる時点で十分抜け駆けだよ笑?」

Hはこういう時、にっこりとした笑顔で詰めてくる。童顔の笑顔と、顔に似合わない言葉が、まさに恐怖だ。

「おいおい、落ち着けって。別に変なことしてたわけじゃない。」

俺が間に入ると、Hは小さくため息をついた。

H「ほんとですか?こんだけ近づいてて?笑」

「ほんとだって。これはSが......。」

言いかけたところで、Hが口を割り込んでくる。

H「じゃあ、これはなんですか笑?」

そういってHは、俺の水着を指さす。そこには、Sの水着を見て膨れたちんこが、承認欲求の塊であるかのように、水着の上からでもすぐわかるような存在感を放っていた。

「うっ......。」

こうなってしまうと、もう反論はできない。気まずくなってHから目を逸らそうとしたが、

H「話すときはちゃんと人の目をみて話しましょうね笑」

と言って圧をかけてくる。圧倒された俺は顔を合わせようとしたが、目線は不本意にもその下にいってしまった。

圧倒的存在感を放つそれは濡れた水着によって協調され、もはや目を逸らすのは不可能だった。

2つの山の頂上で小さく膨らむものを見た俺は、あっと声が出そうになったが、それよりも先にSの口が開いた。

S「なんか先輩の、さっきより大きくなってません笑?もしかしてHちゃんので興奮しちゃいました笑?」

H「えっ......」

俺のちんこはもうこれ以上ないほどに膨れ上がり、濡れた水着にくっきりと形が浮き出ている。今にも水着から飛び出しそうだ。

Hは、恥じらいと好奇心が混ざったような視線を向けてくる。

H「ほんとですか......?」

「仕方ないだろ!だってそれ......」

さすがにその先まで言うのははばかられたが、2人は察したようだ。

SがHに何かを耳打ちしたが、なんと言ったかは聞き取れなかった。

H「先輩......」

これまでにないくらい顔を赤らめて、Hが近づいてくる。

心臓をバクバクさせながら戸惑っていると、Hが俺にキスしてきた。

「んっ......」

何かを言う間もなく、口がふさがれる。

小さく柔らかい唇が離れるまで、無限の時が流れたようだった。

ようやく見たHの顔は、光悦としていて、童顔ながら悦びに満ち溢れたような顔をしていた。

H「先輩......」

「H......」

感傷に浸る間もなく、Sが話しかけてきた。

S「な~に2人でいちゃついてるんですか。ところで先輩、さっき私をみておっきくしてましたよね?」

そう言って、Sも俺にキスをしてきた。

今度のキスはさっきと打って変わって能動的で、すごい勢いで舌を絡ませてきた。俺は思わずSの腰に手をやり、それに呼応してSも俺の腰に手を回してくる。

2人だけの世界に浸りかけたところで、Hが

H「もう!いつまでやってるんですか!!しかもそんなことまで......」

と、現実世界に引き戻してきた。困惑と恥じらい、そしてほんの少しの怒りを混ぜた顔を向けてくる。

S「だって、Hちゃんが初めて取っちゃうんだもん。少しくらいいいでしょ」

Hは少し納得いってないような顔をしていたが、すぐに

H「じゃあ」

と言って、ディープキスをしてきた。顔に両手を当てられ、しっかりと逃がさないよう捕まえてくる。俺も負けじと舌を絡ませ、腰に手を伸ばした。

左腕はHの背中を捉え、右腕はSの腰あたりに触れる。セパレート水着の継ぎ目に沿いながら手を当て、Sを引き込む。

そのままSも参戦し、3人で舌を絡ませた。

俺は頭が一杯になりながらも、徐々に両手を上に滑らせ、彼女らの胸に迫る。

Hの胸に指が揺れたと同時に、Sの左手が俺の水着に触れた。

舐めるように触れられ、しごかれる。それに応えて、俺もSの胸を弄る。

もちろんHの胸も忘れずに、まずは下から、徐々に上のほうを触っていく。

コリっとしたものに左手が触れた瞬間、Hの身体が少し震え、声にならない声が、キスの合間の吐息を通して伝わる。

H「んっ......」

Hの手が、俺の巨大化したムスコを握り、上下にしごき始める。Hに譲ったSの手は、俺の乳首を刺激し始める。

俺もさすがに我慢できず、声を漏らす。Sも我慢できなかったようで、少しづつ喘ぎ始めた。

そっと顔を離し、お互いの顔を見つめると、2人とも恥じらいの混じった満足げな表情を浮かべていた。

H「先輩......ココ、いいですか......?」

Hはしゃがんで砂浜に膝をつきまじまじと俺のムスコを水着越しに眺める。

H「おっきい......」

消えそうな声でそう言いながら、自分の顔より大きいであろうそれを、震える手でそれを触る。

S「大丈夫?」

Sもしゃがんて、Hの顔を覗き込む。

H「大丈夫......かも......ダメかも......」

S「うん......」

Sも改めて間近でみて、言葉を失っていた。

H「Sちゃん、こういうの見たことある......?」

S「ないよ、初めてだもん......」

H「私も......」

俺のムスコは今にも水着を突き破って出ていきそうだ。彼女らも、興奮を抑えられずにいる。

Sが俺の水着に手をかけ、下ろそうとした。

H「まって、私が......」

S「じゃあ一緒に......」

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