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クラスメイトに性感マッサージした話その2

投稿:2025-01-06 16:03:07

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名無し◆MJQoAoA
前回の話

僕(優雅)は小学五年生にしてはだいぶ性にくわしたかった。そこで僕は性の知識に鈍感なクラスメイトに性感マッサージをすることにした。この年齢の女子はほとんどおっぱいは膨らんでいない。そして今回のターゲットは志保だ。志保は身長は150cmぐらいだ。そして胸はほとんど膨らんでない。僕は早…

僕はこないだの志保とのエッチに味を占め他の女子ともやることにした。

そして今度のターゲットは風菜だ。

風菜はクラスで一番低く身長は135cmぐらいで俺とは20cmくらい差がある。

髪型はポニーテールでとても可愛い。

そして僕は早速学校で話しかける。

「今日放課後マッサージしてあげよっか?」

「いいの、ありがとうー」

「この後俺のうち来て。」

「わかったー」

こうして俺の家に誘い込む。

放課後

「きたよ〜♡」

「早速こっち来て」

風菜の服装はティーシャツに長いズボンだった。

「じゃあ上の服脱いでベットの上に仰向けに寝っ転がって。」

風菜を寝かせたら風菜の細い腕を紐で結ぶ。

その時

「トイレ行きたい」

「おしっこ?」

「うん」

風菜は恥ずかしそうにうなずく。

だが風菜は腕を結ばれていて動けそうにない。

「やばい漏れるー」

「僕に任せて」

そう言って手際よく風菜のズボンを脱がせパンツも脱がす。

「えっえ」

そして僕はベッドの上に正座し俺の太ももの上に風菜のお尻が来るように向き合って寝かせる。

これで俺は太ももの上に裸の同級生のお尻がのっている。

「おしっこしていいよ」

僕は女子のおしっこもみてみたいと思った。

そこで僕は風菜の太ももを開く。

そしておしっこを出しやすいようにツルツルのまんこを開く。

「おしっこだし汚いよ」

「我慢するからいいよー」

そう言いながらも漏れそうなのか体をもじもじさせている。

「大丈夫。おしっこを我慢するのは良くないよ。」

そう話しかけおしっこのでる穴の入り口を指でつつく。

「だしていいよ。」

「恥ずかしいよー」

「我慢するのは体に良くないよ」

そう言って風菜の引き締まったお腹に手を当て

お腹を揺さぶる。

「こうするとおしっこたまってるところが震えて漏れちゃうんだよ。」

「やばい漏れるー」

なんとか必死に漏らすのを堪えているようだった。

「これでどうだ」

僕は両手で風菜の脇腹を掴んで体を上下に揺らす。

「漏れちゃうー」

風菜は耐えながらそういう。

そこで僕は風菜の脇腹を掴んで手を下に動かす。

「もうだめー」

僕はおしっこが出始めたタイミングでまんこを開いた。

さっきまで閉じていた穴からゆっくり黄色い生暖かい水が出てる。

そこで僕は出ている途中で穴を指でふさいだ。

「ちょ指ダメー」

風菜はおしっこがたまっているのか足をバタバタさせている。

そこで僕は指を離す。

たまってたおしっこが一度に僕のお腹にかかる。

「漏らしちゃた。」

「もー身体が汚れちゃったじゃん」

僕は立ち上がり風菜をお姫様抱っこしてお風呂場へ連れていく。

「洗ってあげる」

「自分で洗うからいいよーてか下ろせー」

そして僕は一度風菜を立たせその後足の間から手をいれ太ももを持って持ち上げた。

そしてシャワーから水をだし持ち上げた風菜のまんこを近づける。

「これ気持ちいいでしょ」

「あっう~~~」

風菜はまんこを開いていなくても感じている。

水からまんこを逃がそうとしてるが腕を縛られ太ももは俺に持ち上げられているので動けない。

そして僕は水にまんこを近づけ閉じきったまんこを開いてみた。

「あっ」

さっきより感じているようだ。

「ちょっと足閉じさせて」

「やだねー」

そう言って当て続ける。

その時風菜の腰が震えた。

風菜は小学生でイッてしまった。

風菜を休ませず床に仰向けに寝かせ僕が風菜をのお尻に座り固定して縛った腕を蛇口に引っ掛け固定した。

そしたら風菜の胸に手を回しボディーソープを胸に塗る。

「あっおっぱいだめー」

「クリクリ」

そう言いながら乳首をつねる

風菜の乳首は、とても小さく豆粒よりも小さいピンク色のかわいい乳首だ。

「前から行くね」

床に風菜を寝そべらせ風菜の両手をおヘソに当てその上に俺が座る。

そしたらピンク色の可愛い乳輪の周りを指でなぞる。

「あっ」

またもや風菜が感じている。

そして僕は乳首に触らずに平らな胸の上に指を滑らせ乳首に近づけて離す。

「あっ」

それでもまだ乳首には触らず直径1cmくらいの乳輪をカリカリする。

「気持ちいい。」

「そこだめー」

そう言って足をバタバタさせている。

そして乳輪をいじった後にいよいよ乳首を責める。

まずは風菜の胸の上にタオルを置きそれを乳首に思いっきり擦りつける。

「あっあっ」

風菜はどんどん感じている。

それが終わったら乳首を洗濯バサミで挟む。

「うん〜」

そして僕は脇の下の乳腺を撫でた。

「う~~~♡」

「気持ちいいでしょ」

「壊れちゃう♡」

それを終えたら今度はおへそ責めだ。

僕が太ももに座りおヘソにシャンプーを垂らしホジホジする。

「あっ」

そして片方の手は風菜のお腹をなでる。

「アッーーー」

風菜はあしをバタバタさせている。

「これで終わり」

そう言って、洗濯バサミを外す。

「あっ」

「今日はこれで終わりにしよう」

「ありがとう。気持ちよかった♡」

そうして服を来てこの日は別れた。

これからも女子とエッチしていく。

この話の続き

僕は今まで二人の女子にエロいことをしているが今回のターゲットは美羽だ。美羽は身長は140cmくらい(僕の身長は156cm)。胸はAカップで膨らみかけのおっぱいてかんじた。髪は何も結んでおらず髪質はサラサラだ。そして今回もいつものように家に誘った。そして今回は「これ飲んでいいよ」#ブル…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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