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【高評価】駅前ですっぽかされたJ系を捕獲したお話 二回戦目

投稿:2025-01-01 19:03:48

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そむりえす◆MEB4VHQ(山口県/50代)
前回の話

朝からムラムラしてしょうがなかった。当時存在した◯コミュではほとんど引っかからず、都市部メインの駅前に来てもめぼしい女の子は見つけられない。色々物色していたら気がつけば昼過ぎ。「あ、今日ってば学校が午前中までって感じじゃないっけ、んじゃあっちの駅へ行こう!!」ふと俺は今いる駅ではなく…

彼女のキスに応えながら、彼女の一番奥へ精液を送り込む。

彼女の膣が俺のイチモツをぎゅっと締め付けるのを感じる。

J系との唾液の交換、舌の絡み合いを存分に楽しみながら、俺はイチモツから伝わる彼女の粘膜の感触を味わう。

「あぁ、これはすぐに復活しそう」

イチモツの根元に復活の兆しを感じた俺は、彼女をぎゅっと抱き寄せて耳元で囁いた。

「中に出されたのは、初めてかい?」

「え・・・っ、あたり、、、前じゃんっ、、あっ!な、なんで?えっ?」

俺は下から彼女の膣奥、つまりは子宮の入り口と思われるところをイチモツの先っぽで突いた。

「・・・ん?終わると思った?」

「だ、だって、出したじゃん!、私の中に!、出したじゃん!あっ・・・あっ、な、なんでまだ固いの・・・?、きゃぁんっ」

ムクムクと堅さを取り戻すイチモツを、彼女の粘膜にこすりつける。

俺の出した精液が彼女の中でかき混ぜられていくのを感じる。

「・・・まだ、終わらないよ?」

俺は体を起こし、彼女のおっぱいの間に顔を埋める。

二人がつながった部分から漂う卑猥な匂いと、彼女の汗の匂い、彼女の髪の匂いも交り、俺の理性を更に奪っていく。

「一度中に出した後だ、次は彼女に中に出して!と言わせたい」

J系にそんなセリフを言わせる。

男なら一度は夢見る光景だ。

「結衣ちゃん、すっごく、きれいだ」

制服を着て、40過ぎの男根に跨がり、遮るものなしにそれを受け入れている彼女がたまらなく愛おしい。

全てが欲しくなる、すべてを壊したくなる、もうこの後どうなってもいい。

そんな独特の感情が沸き上がってくる。

「このJ系を、、、ものにするっ・・・!」

彼女の体をベッドに横たえ、イチモツを彼女の割れ目から開放する。

きれいな太ももを広げ、その先にある割れ目を確認する。

「・・・やだ、見ないで・・・」

割れ目から白いものが溢れてくる。

「あっ・・・なんか溢れてくるぅ・・・」

コポ・・・

そんな音がした気がした。

俺はたまらずそこに吸い付いた。

俺の出したものもそこにある、だが俺は彼女のその割れ目がたまらなく愛おしかった。

ジュルジュルジュル、シューーーーっ、ジュッ

「ひゃぁぁぁん!、だめぇぇぇぇぇ」

俺は右手の人差し指を割れ目に差し込む。

「毛が、、、薄い・・・」

そんなことを考えながら、膣の中にある液溜まりを外に掻き出す。

こぽぽっという音とともに白い液体の塊が溢れ出てきた。

「こうしないと・・・ね?」

「う、うん・・・赤ちゃん、、、出来ちゃう・・・の?」

「そんな、簡単にできたりしないよ、むしろ滅多にできるもんじゃないよ」

俺は彼女を安心させるように根拠のない言葉を並べる。

彼女は少し安心した表情を見せる。

「生も初めて・・・だし、中に出されるなんて・・・、でも・・・」

「でも・・?」

「・・・なんでもない、ひゃうん!」

俺は彼女のクリトリスを撫でると、そこに吸い付き、舌先で転がす。

「ひぃ!、ひゃっ、あっ!」

これまでにないような声を彼女があげる。

察した俺はそのままクリトリスを口に含み、転がし、舐め回す。

「だ、・・・だめぇ!、い、いっちゃう。。。かも!」

俺はただひたすらにJ系のその和解割れ目とクリトリスを、一心不乱に味わう。

「このまま死んでもいい」

「きゃぁぁぁぁぁん!、ひゃっ!」

彼女の体がピーン!と反ると、俺の頭を太ももで締め付ける。

「・・・ぃぐぐぅぅぅ」

ビクンと一度バウンドすると彼女の体から力が抜ける。

「ひゃぁぁぁぁぁぁ・・・・はぁぁぁぁぁ、、、んん」

彼女が果てたようだ。

しばらくその姿を彼女の直ぐ側で見つめ、唇を重ねる。

「イッた・・・のかい?」

「はぁ・・・はぁ・・・う、うん・・・はぁはぁ」

肩で息をする彼女は、制服こそ着ているが、もうJ系ではなく女だ。

このギャップが本当にたまらない。

俺が求めているものがここにある。

俺は、彼女の足の間に入り、すっかり元気を取り戻したイチモツを彼女の割れ目にこすり当てる。

「・・・く、くる・・・の?」

「・・・」

俺は彼女の目を、無言で見つめて軽く頷いた。

彼女も俺の意を汲み取ってくれたのか、コクンと頷いてくれて、両手を俺の首に回してきた。

二人の顔の距離が縮まる。

右手で一物の位置を軽く調整し、割れ目を確認。

「ここだ」

俺は左手で彼女のおでこから頭を撫でる。

「・・・えへ・・嬉しい」

J系の彼女がそこにいる。

「結衣ちゃん、結衣ちゃんが欲しい」

ついつい出てしまったこの言葉。

ちょっと恥ずかしくなって、俺はごまかすように舌を絡めると、腰を前に進めた。

「んんん・・・」

ぬちゅ、メリメリ、くぷぷ

そんな音が俺の頭の中に響く。

舌を絡めながら彼女の表情を確認。

彼女は目をつぶり、入ってくる俺のイチモツに神経を集中させているようだ。

イチモツがすっぽりと収まると俺は体を起こし、結合部を確認する。

J系の割れ目がずっぽりと俺のナマのイチモツを咥えこんでいる。

下の唇が少し外に出てものすごく卑猥だ。

へそ、その先にスカート、その先にブラウス。

何もかもがJ系の要素。

なのに、割れ目は俺のイチモツを受け入れている。

この現実に俺は頭がくらくらしてくる。

「2回目は、堪能する」

ゆっくりとイチモツの出し入れを開始する。

ぬちょ・・・

イチモツを引き出すとカリの部分にさっき出した白いものが絡みついてくる。

「ちくしょ・・・くっそエロいじゃん」

頭を半分まで出すとゆっくりとまた割れ目に押し込む。

J系の割れ目は少しきつめ、しかし十分に潤い、俺の精液、我慢汁が潤滑油になり心地のいい感触を伝えてくる。

俺はその感触を全身全霊で感じ、味わいながら置くまで突き入れる。

「はぁぁぁぁ、ゆっくりなの・・・形が、なんかはぁぁぁぁ」

俺の出し入れを全身で感じてくれる彼女がまた艶っぽく色っぽい。

出し入れの速度を徐々に速める。

ピタんピタんという音と、ネチョネチョグチュという音が部屋に響く。

J系のちつの形に合わせてイチモツがよじれる感覚がまた心地よくもあり、射精感を押し上げてくる。

彼女の乱れた制服、おっぱい、結合部、太もも。

若いその肉体を存分に味わいながら、イチモツでJ系の膣の感触を堪能する。

彼女がまた、両手を伸ばしてくる。

俺はその手を握りしめ、ベッドに押し当ててピストンの方向を子宮の奥へ。

イチモツを彼女の奥底へ送り込みながら、押し寄せてくる射精管を堪える。

堪えるたびにイチモツはピクつき、ピクつくたびに

「ひゃうん」

と声を上げる。

精子を含んだ我慢汁が、彼女の中にたっぷりと溢れているだろうと考えるのもまた最高だ。

一心不乱に彼女の奥へイチモツを送り届け、唇を奪い舌を絡め、耳を舐め、甘い言葉を囁き、俺は彼女への思いを伝えようとする。

顔を寄せ、見つめ合う二人。

恥骨の交わる音、粘膜の混ざり合う音、お互いの性器の感触を味わいながら見つめ合う。

「結衣ちゃん、出すよ?」

俺は心でそう伝えながら頷く。

「おじ・・・おぢさん、・・・たぁさん!中で、いいよ」

「出す・・・よ?いいね?」

「きて・・・もういいの、全部来て、中に出して!」

彼女が俺を抱き寄せ荒々しい息遣いで唇を求めてくる。

俺はそれに応え、そして彼女と頭を交差させ、耳元で

「・・・結衣・・ちゃん、J系の中に出して!結衣の中に出して!って言って・・・?」

「・・・おぢさん!おぢさん!、たぁさんの!J系の・・・私の!・・・結衣の中でイッて!出して、全部出して!!!」

「・・・!だ、出す!!!」

込み上げてきていた射精感を開放すると同時にイチモツを一番奥へ送り込む。

ドピュっ

射精に合わせで、ピストンを繰り返す。

最高に幸せだ。

5回、6回。

もう何度目だろうか・・・。

「ゆ、結衣ちゃん、、、、はぁはぁ・・・」

何度目かもわからないキスをしながら、最後の一滴まで彼女の中へ吐き出す。

ビクンビクンと締め付けるJ系の膣の動き。

彼女の足はしっかりと俺の腰を締め付けホールドしている。

「で、、、、出てるぅ・・・はぁ、はぁ・・・中にぃ・・・」

正直イかせて中に出そうなんて考えていない。

が、沸き上がる感情。

「彼女をイかせなきゃ」

俺は、堅さを失おうとしているイチモツをまた、ピストンし始める。

「・・・え?たぁさん?、へっ?!・・・あっ!きゃっ!」

ぐっとイチモツに力を入れ、未開発の膣の上方、Gスポットがあると思われるあたりをイチモツで刺激する。

「あっ、えっ?ひゃぁん、ちがう。・。。ちがうのぉ、、、ねぇ、何?ねぇ???」

今までとは違う彼女の反応が初々しい。

が、くすぐったさのほうが勝っているようでそれ以上はできなかった。

俺はイチモツを彼女から抜くと割れ目を卑猥に開く。

真っ赤になった割れ目からたっぷりの白い液体が溢れ出て切るとおしりの方に垂れる。

「えっろ・・・」

「結衣ちゃん、めっちゃ出た・・・」

「・・・んもう、わけわかんない、なんで中に出してなんて言っちゃったのかわかんなぁい・・・」

-----------------------------

二人でシャワーへ

必死にw荒れ目から精子を掻き出し彼女を安心させる。

「これで大丈夫だから」

「うん」

「えーっと、じゃぁ、あがったら、友達に、電話してよ」

「・・・あ、そうだったね。うんわかった」

部屋に戻ると、彼女が携帯をつつき始めてメールを打つ。

「なんかへんじこなーい」

「んじゃ、俺の教えとくけん、連絡してーな」

「わかった」

彼女が制服を着始める。

「ほれ、約束の分」

「あ、ありがと。なんだか、嬉しいな。」

その評定は女ではない、J系だ。

「やっべ、くっそ可愛いんだが!!!!」

俺は、彼女がカバンに財布を戻すために前かがみになったところで我慢できなかった。

彼女に近づき、パンツを下ろし、後ろからイチモツを割れ目に突っ込んだ。

「・・・えっ?、な、なに!・・・あっ、だめ、、、ねぇ、まだするの・・・?」

立ちバックの体制で俺は無言で腰を動かす。

「ねぇ?・・・ねぇってば?なんか言って???ねぇ???」

ながーいロングピストンで、彼女の粘膜の感触を味わうと、急激に射精感が訪れる。

「結衣・・・結衣の中に出す」

俺はイチモツを一番奥へ送り込むと、その先から精液を送り込む。

一番奥に突っ込んで、立ちバックでの彼女の後ろ姿を眺めながら、彼女の膣の中で起こっていることを想像する。

「・・・んもう・・・。でも、気持ちいい・・・」

「ご、ごめん、結衣ちゃんが可愛すぎて・・・」

ビクンビクンとピクつかせながら彼女に謝ると、イチモツを引き抜いた。

こぽぽぽぽ

という音とともに精液が割れ目からあふれる。

「や、やだぁ。。。なんで音がするのぉ?」

くの字になった制服姿の彼女が愛おしくなって、夢中でまたキスをした。

友達が会いたいってーと連絡があったのは3週間後のことだった

この話の続き

間が空きました途中脱線したりして失礼しました。続きです。=============三週間ほど経過したときだった。結衣ちゃんからのメールだ。「なかなか連絡できなくてごめんね。あのあと生理が来たから安心してね(笑。で、友達紹介したいんだけど、放課後とか平気?」#パープルこの3…

-終わり-
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