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体験談(約 37 分で読了)

【殿堂入り】【名作】上司の嫁がスタイル抜群の西内まりや似で、我慢出来ず寝取って中出しした話

投稿:2016-11-07 20:58:21

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名無し(30代)

俺は30歳既婚のサラリーマン。

つい先日、ウチの支店に他支店から新しい課長が異動してきた為、その週末、歓迎会をやる事になった。

ウチの会社は全国転勤で、ここが田舎の支店という事もあり、ウチの支店の歓迎会は家族同伴OK。

なぜかというと、奥さんは友達がいない場所に来る為、少しでも支店のみんなと仲良くさせたいという意味があった。

そしてその歓迎会当日。

新しい課長が、奥さんを連れてきて皆ビックリ。

「ウソっっ!」

「可愛っ!てか超若い!」

「えっ!?いくつですか!?」

課長が連れてきた奥さんは、どう見ても20代前半。

お姉ギャルでスタイル抜群。

胸元の膨らみは、確実に巨乳。

さらに西内まりやに超似てるときたもんだ。

俺らの反応に課長はニヤニヤ。

「えっと、23歳です♪」

「マジかよ!?課長と一回り違うんですか!?」

「ちょっ、どこで捕まえたんすか!?」

「実は…」

課長はなんとバツイチ。

離婚してから通っていたキャバクラでつかまえて結婚まで至ったらしい。

まぁ確かに課長もだいぶイケメンだし。

「うわっっ、超うらやましいんすけど~」

「いいなぁ~、こんな若くて可愛い奥さんもらって~」

後輩の独身連中は羨ましがるばかり。

だが、俺は自分の奥さんもこの歓迎会に同席していた為、うらやましい素振りは一切見せれなかった。

そんな素振りを見せたら、帰ってから何言われっかわかんない。

ただ、

「ねぇ、あんた絶対タイプでしょ。あんたの顔の好みなんかわかるんだからね」

隣の妻は俺の下心を完全に読み取っていた。

なのでこの日は妻の目もあり、課長の奥さんとは全くしゃべれず。

とりあえず目に焼きつけて、帰ってオナニーのネタにしたwwそれから数週間後の週末。

今度は課長と俺ら社員だけの飲み会があった。

そこでも話題は課長の奥さんの話。

「マジ課長うらやましいっすよ~。あれと毎日ヤリまくれるんでしょ~」

すると

「んなことねーんだってー。もうセックスレスだぞ!」

「うっそ、だってまだ結婚して2年ですよね?」

「そうだよ~!俺はヤリたいのに全然ヤらせてくんねーんだもん!」

「うわー、それって逆にツライwwあんなに可愛い奥さんいて、セックス出来ないなんてww」

「だろ!?もぅたまんねーよ!おらっ、キャバクラ行くぞキャバクラ!」

課長はだいぶストレスが溜まってるのか、性欲が溜まってるのかwwこの日はキャバクラとガールズバーをハシゴし、課長は泥酔してベロンベロン。

終電のない奴らは途中退席し、結局最後まで残ったのは俺と課長だけ。

「おら~、次いくぞ次~!」

「いやいや、もう課長無理ですって。ほら、さっきからめっちゃスマホ鳴ってますよ」

「あぁ!?嫁だ嫁!ヤらせてくんねー嫁なんて知らん!」

「もー、んなこと言わないで」

俺は課長のスマホを奪い、

「もしもし、松田ですけど。すみません、課長泥酔しちゃって」

「あっ、松田さん?ゴメンなさい、ウチの飲みすぎるといっつもそうなんです…。だから心配になっちゃって…」

いい嫁じゃねーか!

「これからタクシーに乗って一緒に帰るんで、住所教えてもらっていいですか?」

「えっ!?申し訳ないですよっ、アタシ迎えに行きますからっ」

「大丈夫です、たぶん僕んちの途中に課長んちがあるんで。ついでなんで大丈夫っす」

「ほんとですか…、本当申し訳ありません!」

俺は住所を教えてもらい、タクシーへと課長をぶち込み、俺も一緒に乗り込んだ。

そしてタクシーに乗ること約30分、課長のマンションの前に到着。

タクシーから課長を引きずり降ろすと、

「ヤバイ…吐きそう…」

と課長はいきなりゲロを噴射させた。

「うおっ!ちょっ、課長!」

最低なことに、俺のスーツの上着とワイシャツ、俺の手にも課長のゲロが。

それでも良かったのはタクシーの中ではなかった事。

「あんた最低だよー…」

と思いながらも課長の背中をさすり、落ち着いたところで、オートロックの部屋番号を押した。

「はいっ、松田さん?ゴメンなさい!いま開けますから!」

俺は課長を肩に担ぎ、2人してゲロまみれのまま、エレベーターに乗り込み、該当の階に着くと、課長の奥さんは家のドアを開け、俺らを待っていてくれた。

遠目から見ても可愛いww

しかも部屋着、たまんねーwなんて思いながら近づいていくと、

「ほんっとすみません!」

頭を深々と下げ、お詫びをしてきた。

部屋着のシャツは胸元が大きく開いており、谷間ガッツリ&ブラジャーまで拝ませてもらった。

「大丈夫ですからww」

下はホットパンツで、生足太もも。

俺はもうこの時点で課長の失態を許したw

「でも…えっ!?これウチの人が吐いたやつですか!?」

「まぁ、大丈夫っすよwてか、課長をベットに運びますね。奥さんだけじゃ無理でしょ」

「いやっ、でもそこまでしてもらったら…」

「ここまできたら一緒っす。お邪魔しますね。あっ、その前にこのゲロついた上着は玄関に置かせてもらいます」

俺は上着とワイシャツを脱ぎ、シャツ1枚になり、課長を担いで家の中へと入り、

「もうこのままベットでいいですか?」

「あっ、はい。大丈夫ですっ」

課長をベットへと放り投げた。

「ほんっとすみません!」

後ろで再度奥さんが俺に深々お礼を言ってきた。

「いやいや、こっちこそこんなに飲ませちゃったんで…じゃっ」

俺は軽く会釈をして、玄関へと向かおうとした。

だがその時

「松田さんっ…そのスーツ、クリーニングに出させてください!」

「いいですいいですwちょうどヨレヨレになってきたとこだったしw」

「ダメですっ!そんなの申し訳なさすぎて…」

奥さんはそう言って、課長のゲロがかかった俺の上着とワイシャツを拾い上げた。

「でも、俺このままじゃ帰れないっすよw」

「旦那のスーツいま出しますから、あっコーヒー淹れますから待ってて下さい!」

「いや、そんな…」

「旦那を連れて帰ってきてくれた人も初めてなんで。あっ、明日お仕事ですか?」

「いや、休みですけど…」

「じゃあ少しだけでもっ」

「んじゃ…お言葉に甘えてw」

俺はソファーに座り、奥さんはコーヒーを入れる準備を始めた。

「てか、その前に手洗わせてもらっていいですか?課長のアレがついちゃっててw」

「ゴメンなさいっ、気づかなくてっ。あっ、シャワー浴びます?」

「いやwさすがにw」

「いいですよっ、その間にアタシも準備しておきますんで♪」

確かに課長のゲロは手だけではなく、色んなところに飛散していた。

「なんか逆にすみません。じゃあお借りしますね」

(可愛いし若いし、気がきくし、最高の奥さんだな。

あっ、でもヤらせてくんないのか…。

やっぱりそれは大事だよなぁ。

)なんて思いながら、さっとシャワーを浴び、風呂場から出ると、タオルと一緒に、俺がさっきまで着ていたシャツとパンツと靴下が、きちんと畳んで置いてあった。

(うわっ、すごいな。てか臭かっただろうに。なんかちょっと恥ずかしいなw)

バスタオルで身体を拭きながら、そんな事を考え、リビングへと入ると

「あっ、コーヒー入ってますよ♪」

奥さんが笑顔で迎えてくれた。

(あーもぅ、超可愛いw)

「ありがとうございますっ」

ふと横を見ると、キッチンに缶ビール。

「あれ?奥さん飲んでました?」

すると、てへぺろのような顔で

「あっ。バレちゃいましたww」

(マジで可愛いww)

「松田さん、もしかしてコーヒーよりビールのほうがよかったですか?」

「いや、コーヒーでいいですよ」

「ホントですかぁ?」

「んーwじゃあ、コーヒー飲んだら頂こうかなw」

俺はそう言って、コーヒーをグイッと一気に飲み干し、

「ビール下さいっ!」

「あはっ♪はーい♡」

すると奥さんは、冷蔵庫から缶ビールを取り出し、俺と並んでソファーへと座った。

その時また、シャツの胸元から谷間とブラジャーがチラリ。

「はいっ♪今日はありがとうございましたっ。かんぱーい♪」

「てか奥さん、すでにちょっと酔ってます?」

「あはっwバレましたぁ?実はぁ、旦那の帰りを待っている間に1人で飲んでたんですっ。でも酔っぱらって松田さんを出迎えるわけにはいかないから、必死だったんですよ~w」

「いつも1人で飲んでるんですか?」

「そぉ、旦那は一緒に飲みに連れてってくれないからつまんない」

「まだ誰も知り合いいないですもんね」

「そぉ。てか、この前の歓迎会で話したかったのに、全然話せなかったから~」

(俺も話したかったけど、嫁の目が怖かったからなw)

「そうなんすか?」

「なんか気が合いそうだなって思ってぇ~、仲良くして下さいねっ♡」

「ホントですか?もちろんですよ」

「じゃあ、旦那いない時は敬語やめません?アタシ年下ですし。あと奥さんってのも」

「じゃあなんてお呼びしましょうか?w」

「チサって言いまーす♪チサでもチーでも、なんでもいいですよっ♪」

「課長にはなんて呼ばれてるの?」

「え~、最近はオイとかお前とかぁ」

「亭主関白ぅぅwじゃあチサって呼ぼうかなァw課長いる時呼んだら殺されそうだけどw」

「チサって呼ばれるの久しぶりィィ♡いいじゃんいいじゃん♪じゃあアタシはまっつんって呼ぶねっ♪」

「チサ、キャバクラが出てるww」

「あっ、ついクセでww」

そんなこんなで缶ビールは2本目に突入。

チサも俺に続いて次の缶をあけた。

「てかさぁ、なんで化粧してんの?お風呂入った格好してるよね?」

「えー、だってまっつんっが旦那を連れて帰ってくるって言ったからさぁ、急いで化粧したんですぅ!」

「別にいいのにwすっぴんだって絶対可愛いでしょ?」

「そんなことないもんっ。まゆげないし。ほらほら」

とチサは顔を俺にグイッと近づけてきた。

俺は一瞬ドキっとしてしまったが

「あっ、ホントだw」

と冷静を装う。

さすがに元キャバ嬢、酒の席での会話は上手い。

ビールも進み、2本目も無くなってしまった。

「あっ、まだビール飲む?焼酎もあるけど」

「じゃあ焼酎ロックで」

「はーい。あっ、てかまっつん奥さん大丈夫?帰んなくて平気?」

「大丈夫大丈夫。絶対寝てるし。朝方帰るのザラだから」

「じゃあ今日泊まってく?布団あるし」

「いやいやwそれは悪い」

「そう?別に全然いいけど。なんなら明日旦那から奥さんに電話させてもいいし」

「うーん…あとあと決めるよ」

「うん、わかった♪」

そして俺らはまた飲み始めたが、俺もだいぶ酔っ払い。

ここで下ネタをぶち込んでやった。

「今日課長が、奥さんが全然ヤらせてくんないって超愚痴ってたよww」

「はぁ?そんな事みんなの前で言ってたの?最悪ぅぅ」

「まぁ、酔っ払いだから。んで、ホントなの?」

「しばらくHしてないのはホントだけど、旦那が悪いんだよっ」

「えっ?どうゆうこと?」

「だって、結婚したらHが雑だし速いし。全然気持ちよくないんだもん。超自己中セックスだから、しばらく反省しろって意味でさせてないだけっ。しかも飲んだら勃たないのに、毎日飲んでくるし。ホントはアタシだってしたいのに…」

「へぇ~」

「てか何言わせてんのぉっ。もぉヤダ、超恥ずかしいっ」

「浮気とかした事ないの?」

「ないよぉっ。けっこう束縛激しいんだよwてか、まっつん浮気してそぉwモテるでしょ?」

「モテないってw」

「じゃあ奥さんと最後にいつHした?」

「うーん…3ヶ月くらい前かなww」

「絶対浮気してるじゃんww」

「だからしてないってw」

「じゃあ性欲はどうしてんの?」

「オナニーだよ!言わせんなww」

「あははっ♪えー、でもまっつん絶対モテるし。アタシけっこうタイプだよ♡しかもマッチョじゃん♪筋肉触っていい?」

そう言ってチサは俺との距離を詰めると、胸筋を触ってきた。

案の定、また谷間&ブラチラ。

「わぁ~すごぉい♪かたぁい♡」

俺に密着しながら胸筋を撫で回すもんだから、

「あれぇw乳首勃ってきてるしw」

チサは小悪魔みたいな笑顔で、俺を下から見上げ、シャツ越しに俺の乳首を指先で触ってきた。

「おぅっ!バカっ、感じるだろっww」

「あははっ♪面白ぉい♪」

チサはだいぶ出来上がっている。

目がトロンとし、甘い雰囲気をかもし出してきた。

普通なら、俺は速攻で手を出すんだろうが、ここは課長んちで、この子は課長の嫁。

欲望を必死に抑えながら、グラスを手に取り、この一連の流れを切った。

だが、チサは俺の乳首を触るのはやめたものの、俺との距離を離そうとはしなかった。

ソファーで2人密着して隣同士に座っている。

気まずい雰囲気、いやいい雰囲気か。

だが俺はこの雰囲気が耐えられなかった。

「そういえばさ、課長のどんなとこが好きで結婚したの?」

我ながらいい話題のチョイス!

「えー、キャバでの飲み方も支払い方も紳士だったしぃ、顔も身体もタイプだったからぁ。でも結婚したらどんどん太ってきてぇ、飲み方も実はだらしないしぃ。今はお金だけかなぁww」

「課長あんなに大っきくなかったの?」

「そうだよぉ。マジ詐欺だからwwHしたくない理由もそれが本当は1番」

するとチサはまた俺の上半身をジッと見て

「ねぇっ、ちょっと上脱いでよぉっ♪」

「えっ!?」

戸惑う俺。

だがチサは強引に

「ほらほらぁw脱いで脱いでぇ♪」

と俺のシャツを無理やり脱がせると

「すごぉい♡やばぁい♡」

トロンとした目でまたベタベタと触ってきた。

そして俺の胸筋に顔を埋めると、

「お姫様抱っこしてほしぃなぁ~♡」

と甘えてきた。

しかもおっぱいがガッツリあたって感触がヤバイ。

いい匂いもするし、俺のチンコが反応してきた。

これはヤバイ。

「チサ酔ってんだろ!?」

「酔ってるよぉ~wねぇっ、お姫様抱っこしてよぉっ♡」

「課長起きてきて見られたら、なんて言い訳すんだよっ!」

「らいじょぉぶwあの人、あーなったら明日の昼まで起きないからw抱っこしてくれないと、乳首触っちゃうぞぉ~w」

と、また俺の乳首をイジりだした。

「ちょっ、わかった!わかったからっ!」

俺はチサの脇とヒザ裏に手をやると、いとも簡単にお姫様抱っこをしてやった。

すると

「きゃ~♡すごぉいっ♪」

チサは俺の首の後ろに両手を回し、嬉しそうに俺の顔を見つめてきた。

(くぅぅぅっ!クソ可愛い!しかも、生足の感触。勃つ勃つ!)

しかしその時、

「やばぁいwズボンがっ…」

どうやらチサのズボンがずり落ちてパンツが見えそうになったらしく、急にチサが動いたもんだから

「おぅっ、あぶなっ…!」

危うくチサを落としそうになったと思った瞬間、俺の手に「むにゅっ」とした感触が。

左手で完全にチサのおっぱいを揉んでいた。

(やべっ)と思い、体勢を立て直そうとすればするほど、その度にチサのおっぱいを揉むかたちになってしまった。

「まっつんエッチぃぃ♡」

チサは嫌がる様子もなく、むしろ感じてんじゃねーかっていう顔をしている。

言い訳をしたらかえってあやしいと思い、

「チサだって俺のいっぱい触っただろっwお返しだw」

と開き直って揉みしだいてやった。

その感触は素晴らしく、俺の予想ではDカップ。

これを生で揉んだら最高だなっ。

なんてw

「もぉぉぉダメぇ~♡ww触りすぎぃwまっつんもぉ降ろしてぇっ」

(やべっ。やりすぎたかな。)

だがチサの顔はふざけてプーっとしている感じ。

やりすぎて怒られたらどうしようかと思ってたので、ひと安心。

俺はさっきのソファーへチサを降ろすが、チサは俺の後ろで組んだ手を離さなかった。

その為、「おっと…」俺はよろけ、チサに急接近。

顔と顔が超近づく。

しかも、

「やっっ、脇腹っっ…」

チサがくすぐったそうに、少し身体をくねらせた。

チサの脇腹に、ギンギンになった俺のチンコが押しつけられている。

すると

「まっつんっ…勃ってるでしょw」

チサは俺の目を見つめてそう聞いてきた。

俺もふざけて

「おぅ、超ビンビンw」

と、むしろもっとチサの脇腹に押しつけてやった。

「ゃぁんっっ…だめぇっっ…♡」

するとチサから色っぽい声が漏れた。

俺はここでスイッチがオン!

無言でチサと顔をさらに接近させていく。

チサは抵抗せずに、俺の顔をジッと見つめながら、軽く顔を横に振り、

「ダメ…ダメだよっ…」

超小さい声でそう言ってきたが、俺はゆっくりと距離を詰め、おデコとおデコがくっついた。

そして数秒見つめあう…。

「だぁめっ♡」

またチサは俺の目を見つめ、色っぽくそう言ってきたが、俺はチサの気持ちは言葉のままではないと感じた。

そして次の「だぁ…」とチサが言った瞬間、俺はチサの唇を奪った。

少し酒臭いが、唇はめちゃくちゃ柔らかい。

一旦すぐに唇を離し、再度俺はチサを見つめた。

するとすぐに、チサは俺の首の後ろで組んでた腕をグッと引き寄せ、今度は自分からキスをしてきた。

しかもディープキスを。

俺も負けじとチサの舌と舌を絡ませる。

チュパっ…チュパっ…クチュっっ…ディープキスはどんどん激しくなり、俺はソファーからチサを引きずり下ろし、お互い身体を絡ませながら、激しくキスをしまくった。

「まっつんっ…キスうまぃよぉっ…」

チサが潤んだ瞳で俺を見つめてくる。

俺はさらに首筋と耳を攻めると

「やぁぁっっ…らめっっぇぇっっ…!!」

チサは身体を激しく震わせた。

「そこ弱ぃんんっっ…んっ、んんっっ…」

大きい声を出してはいけないと気づいたのだろう、また自分から俺に唇をあわせ、声が漏れないようにしてきた。

もうキスだけじゃ抑えがきかない。

俺はチサの背中に手をまわし、一瞬でブラジャーのホックを外す。

チサはそれに反応し、身体が小さくピクッとなった瞬間、俺はシャツの中へと手を滑り込ませると、ブラジャーをまくし上げ、生乳を鷲掴みにした。

「んぁっっ…!!」

チサから吐息が漏れる。

23歳のおっぱいはハリがあり、それでいて超柔らかい。

手のひらに吸いついてくるようだ。

しかもDじゃない、Eはある。

チサも息が荒くなり、興奮しているのは明らか。

乳首へと手を伸ばすと、ギンギンに勃っている。

さらにチサは、俺が乳首を触るたびに

「んんっっ…!!んぁっっ…!!」

と身体をビクつかせる。

「ヘ~、乳首弱いんだぁw」

「まっちゅんの…触り方がっ…エッチなんだもん…」

声がだんだん甘えた声になってきた。

この顔でこの身体でこの声。

ヤバイ。

マジでめちゃくちゃに感じさせたくなってきた。

俺はチサの上に馬乗りになり、シャツを捲り上げ、両手でおっぱいを鷲掴みにし、乳首へとしゃぶりついた。

するとチサは

「はぁぁんっ…!!」

甘い声を出しビクビクっと身体を痙攣させた。

俺はもうテンション上がりまくりで、右乳左乳と交互に乳首にむしゃぶりつく。

その度にチサは声を押し殺しながら、ビクビクと感じまくる。

それを見ながら俺は手を太ももへと這わせる。

程よい感じに肉づいた太もも。

徐々に股間へと指を這わせ、ズボン越しにマンコを触ると、熱を感じた。

(めっちゃ濡れてそうだな。)

乳首を舐めながら、ズボン越しにマンコを摩ると、チサは

「ぁっっ…んんっっ…」

と吐息を漏らしながら、身体をクネクネとよじらせる。

俺はそれを見てズボンの中、パンツの中へとへと手を滑り込ませた。

するとすぐに俺の指先にベッチャベチャのマン汁の感触。

だがその瞬間

「下はだめぇっっ」

チサはそう言って、太もも同士を合わせてガッチリガードしてきた。

俺はここで強引にいかず、手を乳首へと移動させ、コリコリといじくりまわす。

すると

「やっ、ぁっっ…んんっっっ!!」

とチサは身体をクネらせる。

俺は顔を近づけ「なんで下はダメなの?」と聞く。

すると

「だってぇ…んんっっっ、だめだよぉ…」

「あんなに濡れてんのに?」

「だってぇっ…触られたら声いっぱい出ちゃう…」

(あー、もう超可愛い!)

改めて心の中で強く感じると

「じゃあずっとキスしてればいいじゃん」

俺がチサの唇を奪うのと、再度手がマンコに到達するのはほぼ同時だった。

「んんっっっ…!!」

チサは身体をクネらせ、声を出すも、今度は拒否らなかった。

「あぁもぅ超濡れてるw」

俺がイジワルにそう言うと

「はずかしぃ…」

チサはそう言って、照れ隠しか俺の首の後ろに手を回し、また激しく自分から舌を絡ませる。

指先にたくさんのマン汁をつけ、クリトリスを撫でてやると

「はぁんっっ…!!やぁぁっっ…!!」

チサは反応よく身体をビクつかせる。

すると

「まっちゅん…イッちゃいそぉっ…」

チサは舌を絡ませながら言ってきた。

「嘘だろ?」

「ホント…やばぃっっ、超気持ちぃぃ…」

演技かな?と一瞬思ったが、そうではなかった。

俺はチサの反応にあわせ、強弱をつけクリトリスをイジくった。

すると

「ぁっっ、らめっっ、イク…イッちゃぅイッちゃぅ、はぁぁんっイクぅぅぅぅっっ!!」

チサは俺の口の中で叫び、大きく身体を痙攣させた。

「はぁ…はぁ…こんなに早くイッたの初めて…」

「俺だって最速だよw」

「やばぁい…ぁぁあっっっ…♡」

俺はゆっくりと中指をマンコへと浸入させた。

チサの肉壁が俺の指をキューっと締めつけてくる。

「うわっ、めっちゃ締まりいい」

ゆっくりと中指を出し入れすると

「久しぶりだもんっっ…ぁぁっっそこやばぃっっ♡」

Gスポットだ。

親指の腹でクリトリスを刺激しながらGスポットを攻めたてると

「だめっだめっっだめぇぇっっ…ぁあぁぁぁ!!」

マンコからは愛液がどんどん溢れ出し、チサは俺にしがみついてくる。

だがさすがに手をパンツに突っ込んだままでは、手マンしにくい。

一旦指を抜き、チサをソファーに座らせた。

そして俺が両手でズボンに手をかけると、チサは自ら腰を浮かせ、すんなりと従った。

チサの両脚をソファーに乗せ、M字開脚状態に。

そして俺はソファーの下からそれを覗き込む。

「はずかしぃよぉっ」

「めっちゃキレイだよ」

と言って、今度は中指と人差し指を2本挿入。

チサのマンコはキツく、すんなりとは入っていかない。

充分すぎるマン汁を指につけ、ゆっくりと2本同時に入れていく。

「痛くない?」

「うんっっ…気持ちぃぃっっ」

2本の指が根元まで入ったが、マジで締めつけがハンパない。

これがチンコだったら超気持ちいいんだろうなぁと生唾を飲んだ。

そしてGスポットを刺激しながらゆっくりと出し入れ。

「ぁぁっっ…!!んんっっっ、ゃぁんっっ…!!」

小刻みにビクビク反応する姿はマジで興奮。

そのうちにどんどんマンコがほぐれてきて、いい感じに。

俺はスピードをどんどん上げていく。

「あぁんっっ!!あぁんっっ!!はぁっっ、はぁぁぁっっんんっっ…!!」

チサの興奮もどんどん上がってきている。

俺は満を持して、クリトリスへしゃぶりついた。

「はぁぁぁっっんんっっっ!!」

チサの身体が大きく痙攣。

俺はクリトリスを舌先で、こねたり弾いたり舐めたりをコンビネーションよく繰り返し、さらに同時に指でGスポットを刺激しまくった。

「まっつんっっっ、あっっ、すごっっ、やっやっっやっっ!!ぁぁっっんんっらめっっイクっっ、イっっちゃぅぅぅっっ!!ひぃやぁぁぁっっんんっっっ!!」

チサはまた激しく身体を痙攣させ、絶頂へと達した。

マンコはグッチョグッチョ。

たぶんもう少しで潮が出る。

まだチサが余韻に浸っているが、おかまいなしに続けた。

「らめっっ、らめぇぇっっ!!ぁぁっっもぉやばぃっっ…あっ、あっ、あっっ!!らめっっ、なんか出ちゃぅぅぅっっ!!」

「我慢しなくていいから、出していいよ」

俺もだいぶスタミナを消費していたが、さらに激しくすると

「でもっっ、ぁあぁぁぁっっもぉっっ…らめらめらめぇえっっ!!出ちゃぅ出ちゃぅ出ちゃぅぅぅっっ…!!あぁぁあっっっっんんっぁあぁぁぁっっ!!」

その瞬間、大量の潮がビャッッと吹き出した。

避けたつもりだったが、若干顔射されたw

「はぁっっ、はぁぁっっ…初めて出ちゃったよぉぉ…」

「え?潮吹いたことなかったの?」

「うんっ…」

「気持ちよかった?」

「うん…やばぃ…今までで1番っ♡旦那とは比べものになんない…」

チサはグッタリとソファーへ横たわるも、俺のパンパンになった股間を見るとすぐにムクッと起き上がり、俺の前でしゃがみ込んだ。

そして無言で俺のスーツのベルトを外し、ズボンを脱がせると

「わぁっ、すごぃんだけどwまっつん、おっきくなぃ?」

俺のボクサーパンツはもうはち切れんばかり。

チサは俺のパンツに手をかけ、ゆっくりと下ろしていき、ビヨーン!と反り勃ったチンコがやっと解放された。

するとチサは大きい目を見開いて

「やばぁいw超おっきぃんだけど…太いし…すごぉい」

俺のチンコは超巨根ではないが、18センチ程。

カリも太さも自信があり、今までヤッてきた女から「1番ベストなチンコ」と何度も言われている。

「課長のチンコって小さいの?」

「超小さい。まっつんの半分くらいじゃんw?」

「マジか。早く挿れたいんじゃねーの?w」

するとチサは黙って俺のチンコを優しく握り、根元からカリへ舌を這わせた。

「おぉぉっ…」

俺は思わず声が漏れる。

チサは俺を見上げ、ニコっと微笑むと

「Hはしないよ♡そんな軽くないもんっ♪」

と言ってきた。

「うっそーん!ここまでして?」

「うふふっ♪でもお口でイかせてあげる♡アタシ、フェラには自信あるんだっ♪」

チサはそう言うと、パクっとチンコを咥えてきた。

「おぉぉっっ…!!」

急な快感に俺はまた声をあげた。

だが、

(いやいや、旦那の部下にイかされて潮吹かされて、フェラしてる時点で軽いだろwここまできてHしないとかあるか?いや、本心じゃない可能性もある…まだチャンスはあるからとりあえず…てか超フェラうめー!)

チサは自信あると自分でいうくらいフェラがうまかった。

唾液の量、口の中の圧力、スピード、激しさ全てちょうどいい。

しかもカリ、竿、タマを舐めて咥えてコンビネーションよくやってくる。

しかも時たま俺を見上げ、ちゃんと男のツボを知っていた。

そしてさらに、両手で俺の乳首をイジリながら、口だけでジュポッジュポッとしゃぶってくる。

「やばぃやばぃ…超気持ちぃぃ」

「ふぉんと?うれふぃい♪」

咥えながら俺を見上げ、しゃべる。

しかもこの顔。

「イキそぉ?」

「いや、まだまだwでもやっべぇ気持ちいい。チサにこんなしゃぶってもらえるなんて、マジ夢みたい」

「うふふっ♪でもおっひぃから、疲れひゃったよぉ。旦那なんか速攻イっちゃぅのにwじゃあソファー行こっ♡」

チサは俺をソファーへ座らせるとその横に座り、また俺のチンコを咥えてきた。

「あぁーマジ最高」

俺は片手でチサのおっぱいを揉みしだきながら、フェラを堪能。

乳首を刺激すると、

「ジュポッジュポッ…んんっ!ジュポッ…んっっ!!」

とチサの声がチンコへ響き、これまた快感。

「まらイかなぃ~?」

気づくとソファーはチサのヨダレでビショビショ。

チサもいい加減疲れてきたっぽい。

「ん?イク方法教えてやろっか」

と言い、俺はチサの頭を掴むと、グッと押しつけチンコを喉元へ深く差し込んだ。

「んんっ!!」

チサはチンコを根元まで咥え込み、苦しそうな声を発し、頭を上げようとする。

だが俺はまた頭を押さえ込み、イマラチオをさせる。

「ゴポッッゴポッッ!!グッッ…んんっっ!!ゴボッッ、がっっ!!」

のどちんこに亀頭があたる感触と、喉元の圧迫感、とめどなく出てくる唾液、さらに超可愛い上司の嫁にイマラチオをしているという征服感。

マジでたまんない。

「んんっ!!ごほっっ、ごほっっ…!!はぁっはぁっはぁっ…!!」

チサの顔をあげると、口元からだらしなくヨダレが垂れ落ち、その顔は俺にはウットリしているように見えた。

「チサ超エロい顔してる。もうたまんねーよ」

俺はそう言ってチサのマンコを触ると、信じられないくらいに濡れていた。

「おぃ、チサまさかドM?w興奮しちゃった?」

チサはまだ息荒く、口を半開きにして小さく頭を左右に振るだけ。

「もう我慢出来ねーわ」

俺はそう言ってチサをソファーへ押し倒し、股を開かせた。

すると

「ダメっっ…挿れちゃダメぇっ…」

チサは両手でマンコを隠すが、その手には力は入っていない。

俺は手を押しのけ、チンコをマンコへ押し当てる。

「なんで?マンコは準備万端だぜ。ほら、めっちゃヒクヒクしてる」

俺はカリをマンコへ押し当て上下にグリグリと動かした。

「だってぇ…ゴムないし、それに…」

「それに?」

「ぜったぃ声ガマン出来ないもんっ…」

潤んだ瞳で俺を見つめながら言ったその一言に、俺はズキューンと心臓を撃ち抜かれた。

(ヤバイ。マジで可愛い。ここでしなかったら一生後悔する。)

「課長の血液型は?」

「えっ?Bだけど…」

「俺もB!よし、最悪なんとかなる」

俺はそう言うと、亀頭をマンコへヌプッと浸入させた。

「あぁっっ…!!入れちゃダメぇぇっっ…!!」

「先っぽだけ。俺もうイキそうだから、先っぽだけ挿れてすぐ外で出すから」

「ほんとにぃ?」

「ホントホント」

もちろんウソw

俺は先っぽだけをピストンしつつ、徐々に少しずつ中へ挿れていく。

「あっっ…やっっ…!!ねぇっっ、入ってるぅぅ」

「入ってないって」

そう言ってクリトリスを触ると

「しかもおっきぃっっ…はぁぁんっ…!!」

チサはビクビクっと身体を震わせた。

チャンス!と思った俺は、その時グッと奥まで一気にチンコを押し込んだ。

超キツイが、グッチョグッチョのマンコ&唾液まみれのチンコなので、ギリギリスムーズに挿れられた。

「あぁぁあんんっっっ…!!」

チサはさらに身体が大きく痙攣。

俺はそのままピストンを開始。

「ねぇっっ…あぁっっ、おっきぃぃっっ…!!だめっっだめぇぇっっ!!まっっ…つぅんっっ、やっっあぁっっ…!!入って…るよぉぉっっ…!!」

「そう?わかんねーw」

(マンコ超キツイ。しかも肉壁が俺のチンコにまとわりついてくる。なにこのマンコ、マジ気持ちぃぃ。)

俺はピストンをしながら、クリトリスと乳首の2点攻めをすると

「やっ、やっっ、あぁっっ…!!だめっっ、おっきぃぃ…あっっ、すごぃっっっ、イキそぉぉっっ…」

「入ってないのに?」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

俺はさらに深く挿入し、ピストンのスピードを上げると

「入って…るっっ…!!ぁあぁぁぁすごぃぃ気持ちぃぃっっ…イっちゃぅイっちゃぅイっちゃぅぅぅっっ…」

しかし俺はここでピストンを止めた。

「はぁぁんっ、あぁっっ…なんで止めちゃぅの…?」

チサは上目遣いで俺を見てくる。

「なんか無理矢理でレイプみたいだし、チサ声でけーし。課長にバレちゃうでしょ」

すると

「大丈夫だからっ…無理矢理じゃないっ」

「Hしないって言ってたじゃん」

「いじわるぅ…だってまっつんのすごぃんだもん…」

「生だけどいいの?」

「生がいいのぉっっ…」

「でもチサ声でけーし。課長にバレちゃうでしょ」

「ガマンするからぁ~…」

「ホントに?」

と言って俺は激しく腰を振ると

「あっあっあっっあぁぁっっんっっ!!」

「めっちゃ声出てんじゃんw」

「だってぇぇ…気持ち良すぎて声でちゃぅ…」

「じゃあやめる?」

「やめないっっ…」

「俺、手加減できないよ?」

「しなくていぃもん…」

「めちゃくちゃ気持ち良くて、めちゃくちゃイキまくって、めちゃくちゃ声出ちゃってもいいの?」

「うんっっ…まっつんのでめちゃくちゃにして欲しいのっっ♡もぅガマン出来ないっっ…早くぅぅっっ」

「どうなっても知らねーぞw」

俺はそう言って、俺は根元までズンっとぶち込んだ。

「あぁっっ…!!おっきぃっっ…!!」

そしてゆっくりとピストンを開始した。

「んっ、んっ、んっ、んんっ!!すごぃっっ…あぁっっ!!気持ちぃぃっっ…!!」

チサは声を押し殺しながら感じまくる。

そのせいもあるのか、マンコの締まりが半端ない。

俺の興奮度もどんどんあがり、それに伴いピストンも激しくなっていく。

「んぁぁっっ!!奥…奧までっっ…!!あぁんっっ、あんっっ、んっ、んんっ!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

リビングに肌がぶつかり合う音が響き渡る。

「だめっっ、そんなにっっ…奧したらっ、また…イっちゃぅっっっ…!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「らめらめらめらめぇっっっ…!!あぁもぉっっ…!!イクっっっ…!!」

チサは身体をビクビクっと痙攣させ、またイってしまった。

しかし俺はおかまいなしに激しくピストンを続ける。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「あぁぁっっ…!!イったばっか…やばぃっっ…!!」

チサ顔を横へとそらし、ソファーへ顔を埋めた。

だが俺はそれを許さず、顔を真上に向かせ、

「ちゃんと俺の顔見てろよ」

そう言って深く挿入されたまま、ピストンのスピードを上げる。

「ひぃやぁぁぁっ…!!だめだめだめだめぇっっっ!!またイクぅぅぅっっ…!!」

だがやめないw

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

チサは頭を左右に振り乱しながら、

「あぁぁぁあぁあっっっっ…!!出ちゃぅっ…なんか出ちゃぅっっっ!!」

と感じまくり。

それでも俺がピストンを続けると、

「いやぁぁぁっっっ…!!あっ、あっ、あっ、はぁぁぁんっっ!!」

チサの身体が激しく痙攣したかと思うと、結合部分に温かいものを感じた。

チサがビクンっ、ビクンっ、と身体を震わせる度にマンコから潮が溢れ出してくる。

ハメ潮だ。

だがソファーはもはやビッショビショ。

下のラグもビショビショになってしまっている。

しかもリビングの隣は課長の寝室。

チサは声が出てもいいと言ったが、あまりにデカイ声。

リスクが高い。

「チサ、部屋変えようぜ。落ち着かねーよ」

「はぁっ…はぁっ…じゃあアタシのっっ…んっ、避難部屋行こっっ♡」

「そんなのあんの?最初っから言えよw」

「だってぇ…あのまま続けたかったんだもんっ♡」

聞くと、いつもはリビングの寝室で寝ているが、チサの部屋はちゃんとあるとの事。

そこには独身時代に使ってたベッドもあり、ケンカした時や、泥酔して帰ってきた時にはそこで1人で寝てるそうだ。

しかもその部屋は玄関の隣で、寝室からは1番離れている部屋だった。

「よっしゃ、じゃあ行こう」

俺はお互いの脱いだ服をチサに持たせ、正常位で繋がったままチサを持ち上げた。

「あぁぁんっっ!!」

駅弁だ。

「やだっっ…こわいっっ」

「気持ち良くない?」

俺は歩くのに合わせ、チンコを出し入れさせる。

「うんっ、気持ちぃぃ♡」

俺はそのままリビングから廊下へと出た。

もちろんリビングのドアはきっちり閉めた。

「やばぃっっ…奥にすごぃっっ…」

俺のチンコは根元までズッポリと入り、歩くたびに膣奥に突き刺さっている。

俺はそのまま廊下の壁へとチサを押しつけ、激しく腰を振りまくった。

「あっあっあんっっっ!!それっっ…やっっ!!はぁぁんっ!!やばぃっっ…奥ぅっっすごっっ…ぃぃやぁっんっあんっあんっっあんっあぁんっっ!!」

チサはすぐに持ってた衣服をバサバサと落とし、壁はミシミシと揺れ、廊下に

「パンッパンッパンッパンッパンッ!!」

という肌のぶつかり合う音と、チサの喘ぎ声が響きわたる。

さらに俺の目の前でアンアン喘ぐチサの顔に、俺はまた興奮。

さらに激しく下から突きまくった。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「やっやっっやっやっっ!!イクッ、イクッ、イっちゃぅイっちゃぅイっちゃぅぅぅっっぁあぁぁぁすごぃぃぃいっっんぁぁっっ…!!」

チサは硬直とともに激しく痙攣。

その瞬間、俺にグッタリともたれかかってきた。

「めっちゃマンコがヒクヒクいってんぞ。あー、めっちゃ気持ちいい」

「やばぃ…やばぃよぉぉ…こんなに気持ちぃぃ…エッチ初めてぇぇ…」

俺の耳元で吐息まじりにチサに囁かれ、俺はまたゾクゾクっと興奮。

「まだまだw」

「死んじゃうよぉぉ…」

「めちゃくちゃにされたいんだろ?」

「うん…♡」

俺の太ももはチサのマン汁か潮かわかんないが、垂れまくってビショビショになっている。

とりあえず衣服を蹴っ飛ばしながら廊下を歩き、チサの部屋のドアを開け、電気のスイッチを入れた。

部屋の中は、今どきのギャルっぽい感じに仕上がっており、キャバ嬢っぽい香水?の匂いが漂ってきた。

大好きな匂いだwそして部屋の端っこにはセミダブルのベッドが置いてあり、俺は駅弁の状態のまま、そのベッドへと腰をかけた。

そうすると今度は対面座位。

すると今度はチサが自分で腰を動かしてきた。

「あっあっあっあっ…ホント気持ちぃぃっっ♡」

「俺も」

「うん♡」

俺はここでやっとチサのシャツを全部脱がせると、白い肌に華奢な身体、だがおっぱいは大きく、軽く巻いたロングの茶髪がいい感じにおっぱいへとかかる。

そして、おっぱいと髪を揺らしながら俺の上で自分で腰を振るチサの姿をニヤニヤと堪能。

「まっつん顔がエロぃぃ~w」

「いやだって超可愛いんだもん」

「もぉ~♡」

チサはそう言うと、俺の後ろに両手を回し、ディープキスをしてきた。

今度は俺の番とばかりに、そのまま俺はチサの腰を両手で持ち、前後へ腰を動かす。

ズリュッズリュッと、マンコをチンコが這うようなこの感覚が俺は結構好き。

「あぁぁんっっ♡もぉ超気持ちぃぃっっ♡」

チサはトロンとした目で俺を見つめ、また舌を絡ませてくる。

俺もそれに応え、まったりとラブラブな対面座位を堪能。

「あんっ、あんっ、あんっっ、あんんっっ…!!」

目と鼻の先で喘ぐチサの顔をガン見していると、

「見過ぎぃぃ~w恥ずかしいっっ…」

「だって超可愛いんだもん」

「もぉっっ…んっ、最近っっ…旦那なんかっ、あんっっ…可愛いなんてっっ、あっっ全然言ってくれないっっ…んんっ…」

「うそぉ~、感じてる顔なんかめちゃくちゃ最高に可愛いのになぁ~」

俺はそういいながら、下から腰を突き上げる。

パンッパンッパンッパンッパンッ!!

「やっっあっっあっあっっあんっっ…!!」

「ほらっっ、マジ超可愛いw」

「あぁっっ!!気持ちぃぃっっ…!!あんっあんっあんっっあぁんっっ…!!」

するとチサはどんどん身体を反らせ、片手を後ろにつきながら、自分からガンガン腰を振ってきた。

「あぁぁああぁっっ気持ちぃぃよぉぉっっ…!!まっちゅんイってぃぃっっ!?ねぇっっ、あんっあっっ!!」

「自分で動かして自分でイっちゃうん?w」

「うんっっ、イっちゃぅイっちゃぅぅぅ気持ちっっんぃぃっっっっ!!イクイクイクイクぅぅぅっっひぃやぁぁぁっっんんっっっ…!!」

チサは激しく身体を痙攣させると、俺にバッタリと倒れ込んできた。

「チサ、今のめっちゃエロかった。マンコもめっちゃ痙攣してんじゃん」

チサの膝はもうガックガク。

それにあわせるようにマンコがヒクヒクと痙攣しながら、俺のチンコを締めつけてくる。

さらに

「だってぇ、やばぁい…まっちゅんやばぃよぉぉ…おかしくなっちゃぅよぉぉ…」

と、吐息まじりに俺の耳元でそう囁いてきた。

「気持ち良すぎて?何回イった?」

「わかんにゃぁぃ♡こんなの初めてだょぉ…チサ、もぉまっちゅんとしかエッチできなぃかも…どぉしてくれんのぉ?」

「俺の専用マンコか?w」

俺は後ろへと倒れ、騎乗位の状態に体勢を変えながら聞いた。

するとチサはゆっくりと腰を動かしながら、俺の耳元で

「うんっ♡チサのマンコはまっちゅんの専用マンコっっ…♡いつでもまっちゅんの好きな時に挿れてっっ…♡」

俺の耳を舐めながら、吐息まじりにそう言った。

俺はそれで興奮度が急激にさらに上がった。

「いつでもどこでも生で?」

するとチサは俺の乳首をイジりながら、腰を動かし、そしてトロンとした顔で俺を見つめながら、

「いつでもどこでも生でっっ…♡チサをぐっちゃぐちゃにイかせまくってぇぇっっ♡」

と言うと舌を絡みつかせてきた。

「このド淫乱人妻が。イかせまくってやるよ笑」

俺はチサの身体を起こし、脚をM字にさせると

「やばっっ…あぁっっ奥までっっ…」

よりいっそう奥まで浸入したチンコの快感に耐えられず、チサは脚を閉じ前のめりになる。

「ダメだよ」

だが俺はそれを制止し、また体勢を戻す。

「だって…あぁっっ!!奥すごぃっっんんっ…!!」

チサの身体がビクンと震える。

そして俺はチサと両手を繋ぐと、パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!と下から激しく突きまくった。

「あぁっっ!!あっあっっあっあっっ!!らめっ、らめっっ、あぁぁああぁあぁっっやぁぁっっ!!」

チサはマンコからハメ潮を吹きながら、頭を仰け反らせ、激しく感じまくる。

だが俺は突くのをやめない。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「らめらめらめらめぇぇぇぇぇっっ!!イクイクイクイクぅぅぅぅぅぅあぁぁああぁあぁぁああぁっっっっ…!!」

チサは大きくビクンビクンと激しく痙攣したと同時に、身体の力が一気に抜け、体勢を保てなくなった。

「あぶねっ」

俺は慌ててチサの身体を支えると、

「んんっ…あぁっっ…んっ、んんっ…」

膝はガクガクと震え、白目をむいていた。

「チサっ、チサ!」

俺はびっくりして声をかけるも、チサはこっちの世界へ戻ってこない。

ふとその時俺は、何かで見たのを思い出した。

(確か、イキすぎて失神しちゃったら、また気持ち良くさせればいいって…)

俺はチサを抱きしめ、騎乗位のまま腰を振りまくった。

すると

「んっ…あっっ…、あっ、あっっ、やっっ!!あんっあんっっ…!!」

チサの意識が戻った。

快感で失神したら、快感で戻すらしい笑

「チサ、意識ぶっ飛んでたよw」

「あんっあんっあんっっ!!もぉ…わけわかんなぃっっ…!!気持ち良すぎてっっ…やばぃっんぁっっ!!もっと…もっとしてぇぇっっ…!!」

すると、チサのマンコが急激に俺のチンコを締めつけてきた。

失神、一気に緩くなっていたので、そのギャップで俺も急激に快感が高まってきた。

「やっはっっはぁぁんっはぁんっっ…!!あんっっんんっやっっっやっあっあっっ…!!」

チサも俺にガッチリ掴まり、俺の耳元で喘ぎまくる。

「やべぇ、イキそぅ」

「アタシもっっ…またイっちゃぅっっ…!!」

チサは自ら腰をガンガン振り下ろしてくる。

「ちょっ、やばぃ…やばぃって!」

「あぁぁあもぉ気持ちぃぃぃぃ…!!まっつんっ…もっとしてぇぇっっ…」

「バカ、マジで…ちょっ…」

中出しはさすがにマズイと思い、チサのお尻を掴んで動きを止めようとするが、

「やぁっっ…やめないでっっ…もっとぉっっもっ…あぁぁあすごぃっっっイっちゃぅぅぅぅっっ…!!」

「出る出る出る!チサっっ!」

「いっぱぃ出してぇぇっっ…!!チサもっっ…やぁぁあんっっイクぅぅぅぅぅぅっっんぁぁっっ…!!」

「あっっ!!くっ…んぁあぁぁぁっっ!!」

チサと俺がイクのはほぼ同時だった。

チサは俺にバタッと覆いかぶさり、マンコへは精子がドクンドクンと注入される。

まず、「やっちまった」という感情。

だがすぐに、中出しの快感で打ち消された。

しかも上司の嫁に中出し。

1つ屋根の下に上司はいるのに。

この時の征服感はハンパなかった。

さらにチサのマンコが、俺のチンコを搾り取るように痙攣しながら締めつけてくる。

「やっべぇ…超気持ちいいw」

思わず声に出た。

「まっちゅんのっ…んっ、はぁっ、はぁんっっ…すごぃドクドクしてりゅぅ…♡」

「ドクドクしてりゅぅ♡じゃねーよwどうすんだよっ、中出ししちゃったじゃんww」

「うふっ♡どうしよっかぁwまっちゅんが気持ち良くさせすぎるからだよっっ♡」

チサはそう言うと、ディープキスをしてきた。

そして

「まっちゅん…」

「ん?」

「こんな気持ちいいの初めて…これって今日だけ?」

「またしたい?」

「…まっちゅんは?」

「チサがしたいならw」

するとチサは俺の耳元で

「うふっ…♡またしたいっ♪いっぱぃしたぃっ♡」

なんて言うもんだから、俺のチンコはチサの中でムクムクと復活。

「じゃあもう一回しよっかw」

と俺はチンコを抜き、強引にチサを四つん這いにさせた。

「えっ、ちょっ…イったばっかりでしょ?」

四つん這いで振り向き、そう言うチサのマンコからは俺の精子が溢れ落ち、超エロい。

それで俺のチンコはもうMAX。

マンコへチンコを押し当て、ズブズブっとまた挿入。

「あっっ…ウソっっ…んんっっ、あぁっっ固いっ…すごっあぁっっ…!!」

グッチョグッチョのチサマンコは、すんなりと俺のチンコを受け入れた。

第二ラウンドのスタートだ。

俺はチサのお尻を鷲掴みにしながら、激しく突きまくる。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「あんっあんっあんっっゃぁんっっ!!あっ、あっあっ、あっっっ!!んんっっ…んぁっっ!!」

「あ~すっげー気持ちいぃ」

今度はゆっくりと出し入れをすると

「あぁっっ…!!んっ…あぁぁあっっ…!!」

チサは腰をビクンビクンさせる。

「エロぃ、めっちゃエロぃよ」

俺はまた徐々にスピードを速め、上下左右に微妙に角度を調整しながら、チサの反応を確かめると、あるところで

「あんっあんっあんっっ…はぁぁぁんっっ!!」

チサは大きく仰け反り、明らかに違う反応を見せた。

俺はその角度のまま、奥まで激しく突きまくった。

「やっやっやっっ!!あっっらめっっあぁイクっっ、あっっ!!しゅごぃっっんぁぁっっ!!イクっっイっちゃぅぅぅぅっっはぁぁぁんっっ!!」

チサはバタッと前のめりに倒れ込んだ。

「あぶねっ、チンコ抜けちゃうじゃん」

俺はチサの動きについていき、今度は寝バックへと移行。

俺は近くにあったクッションを、チサの下っ腹の下に入れた。

「はぁぁぁんっっ…!!」

チサはそれだけで身体をビクつかせる。

寝バックは締まりが良くなり、クッションを入れた事により、お尻が上がり、奥までチンコが入ったのだ。

俺はゆっくりと腰を動かし始めた。

膣がチンコを更に締めつけ、尻の柔らかさとヒダのまとわりつく感じがまぁ最高。

「はぁんっはぁんっはぁんっ!!んっ、ん、んんっ!!気持ちぃぃっっっ…!!あぁぁっっ、やっっ…はぁぁんっ!!らめっっ、しゅごぃっっんしゅごぃぃぃいっっっ!!」

「くぅぅぅっ、めっちゃ気持ちいぃなこれw」

俺はどんどんスピードを上げていく。

「はぁぁぁんっっ!!ちょっと…ぅぅぅんぁっっ!!まってまってぇぇぁぁあぁっっっ!!らめっっまたっっっ…あぁぁっっ!!」

「またイっちゃぅんか?何回イってんだよw」

「んんっ、もぉわかんないっっ…ぁあぁぁぁまたイっちゃぅぅっっっ…!!」

「オラオラオラオラ!!イケイケぇ!」

更にスピードを上げると

「ああぁぁっっ!!これやばぃっっ…!!しゅごぃしゅごぃしゅごぃしゅごぃ…!!イクイクイクイクぅぅぅっっ…!!はぁぁぁっっんんっ!!」

チサはまた激しく身体を痙攣させると、ハメ潮を吹きながら絶頂に達した。

「あーぁ、もぅ精子と潮とマン汁でベッドぐちゃぐちゃw」

俺はチサの腕を強引に引っ張り、今度は鏡の前に移動。

チサは膝がガクガク震えており、俺が支えながらなんとか移動出来た。

寝室のクローゼットの扉が全面鏡になっており、俺はそこに両手を突かせた。

「やだっ…恥ずかしぃ…」

チサは顔を下に向ける。

だが、俺は頭を掴み、強引にチサの顔を上げさせ、同時にゆっくりと立ちバックでチンコを入れていく。

「あっ…あっっ…!!」

チンコが入っていくにつれ、チサの目と口が開いていく。

「うわっ、超エロい。ヤバイよ」

「あぁっっ、あぁぁあっっ…!!」

「全部入っちゃったね」

俺はまたゆっくりとピストンを開始。

「んんっっ…あんっっ!!やだっっ、恥ずかしぃぃっっ…!!」

チサは鏡越しに俺を見つめながら感じている。

「下向くなよ」

俺はそう言って、ピストンのスピードを上げていく。

「やっ、やっ、やっっ…!!ぃぃっっ…あぁぁっっ!!あっっそこっっやばぃぃっっ…すぐにっっイっちゃっっ…はぁぁぁんっっ気持ちぃぃっっ…!!」

「いいねぇ、超エロい」

「やっっ…だからっっ恥ずかしぃぃよぉっっ…」

「興奮する?」

「興奮っっ…するぅぅっっ…!!」

「気持ちいい?」

「超…気持ちぃぃっっ!!ぁあぁぁぁっっっまたイっちゃぅぅぅっっ…!!はぁぁぁんっっ!!」

チサはまた身体を痙攣。

両手両脚をガクつかせ、立っていられない状態。

だが俺はチサの身体をガッチリ抱え込み、ピストンを荒げていく。

「あんっあんっあんっあんっっ!!ひぃぃぃっっ!!おっきぃ、おっきぃぃよぉぉっっ…!!」

俺のチンコはまたイク準備に入ったのか、パンパンに膨らんできた。

「俺のチンコ好きなんか?おい、どうなんだよ?」

「うんっっ、しゅきぃぃっっ大しゅきぃぃっっっ…!!ぁあぁぁぁ奥ぅぅぅっっしゅごぃぃぃっっっイクイクイクイクぅぅぅっっ!!はぁぁぁんっっ!!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「ぁあぁぁぁらめぇぇぇぇっっ死んぢゃぅぅぅぅぅっっ…!!まだイグぅぅぅっっんんぁあぁぁぁっっっ!!」

立ちバックで激しく奥を突きまくられてチサは連続でイキまくり、さっきから潮もガンガンに吹き、チサはもはやぐっちゃぐちゃ。

「んんっ…ぁぁっっ、あっっ…ふぁぁあっっ…」

チサは頭を下げ、膝と腰と肩をビクビク痙攣させ、もはや自分の力では一切立っていられない。

俺はチサをお姫様抱っこし、ベッドへと運んだ。

最後はやっぱり正常位。

チサの股を開くと、またグイっとチンコを挿入。

「もぉダメぇぇっっ…あぁんっ、すごぃぃぃい!!」

チサは喘ぎながら、俺のおでこに自分のおでこをあわせてきた。

キスをするかしないかの距離で、お互いの荒い吐息を感じると超興奮する。

だがチサは我慢出来なくなったのか、自分から俺の口に舌をねじ込んできた。

「んんっ、んっ…あぁんっ!!んぁっっ、んっ、んっ、んんっ!!」

俺の口の中にチサの喘ぎ声が響く。

「ねぇっ…んんっ…!!まっちゅんっっ…」

「ん?」

「こんなH…経験しちゃっっっはぁぁぁんっっ!!たらぁぁっっ…んんっ!!旦那とっっ…あぁぁっっ!!」

「旦那と何だよw」

「旦那とっっ…ぁぁっっダメっっイクイクイクイクぅぅぅっっ…!!ぁあぁぁぁっっっんんっ!!」

「だから何だよw」

「んっ…んっ…はぁっっっ、はぁっっっ…んぁっっ!!もぉすごすぎぃ…っっ、旦那とっっ、H出来なくっっ…んなぁっちゃぅぅっっ…!!」

「じゃあどうすんの?」

「まっ、あっっ…んぁっっ!!まっちゅんとするぅぅぅっっ…あぁもぉ超気持ちいぃぃっっっ…!!」

「課長にHさせなきゃまた不機嫌になっちゃうよ?」

「知らないよぉっっ…あぁぁあ超気持ちいぃぃっっあぁぁっっ…!!やばぃぃっっ…!!」

「どうでもいぃ?w」

「うんんっっっどぉでもいぃっっ…こんな気持ちぃぃっっのっっ…初めてぇぇっっ!!ぁあぁぁぁ頭おかしくなりそぉぉっっ!!イクイクイクイクぅぅぅっっっ!!」

チサはまた絶頂に達したが、俺はおかまいなしに突きまくる。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「イったばっか…んなぁのにぃひぃぁんぁっっ…!!あぁぁあっっんっっひぃやぁぁぁっっ!!しゅごぃぃぃぅぅぅんぁぁあぁぁぁ!!」

チサは言葉にならない声で喘ぎまくり、俺のチンコは更にパンパンに膨らんできた。

俺はチサの両脚を肩に乗せ、両肩を両手でガッチリ掴んだ。

「ぁあぁぁぁ…!!奥ぅっっっっんぁっっぁあぁぁぁ!!」

思いっきり奥まで挿入し、逃げ場をなくしてラストスパートピストン。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「あぁぁあぁあぁぁぁおっきぃっっ…!!おっきぃぃよぉぉっっ!!らめぇぇっっらめらぁあぁんっあぁんっあぁんぁあぁぁぁっっもぉ死んじゃぅぅっっっっんぁっっ!!」

チサは尋常じゃないくらい感じまくり喘ぎまくり。

「あー俺もそろそろイクぞ!中に出すかんな!」

「いいよっっ…!!ぁぁもぉすごぃぃぃいっっイクイクイクイクぅぅぅぅぅぅぁあぁぁぁぁあぁぁぁっっんぁぁっっ!!」

「くっ…!!イク…ぞっっっ!オラァっっ!!」

「ぁぁあはぁぁぁあっっんんっぁあぁぁぁっっっ…!!」

今日2回目の中出し。

「はぁっ…はぁっっ…やべー、超気持ちいぃ…」

「ぁあぁっっ…んぁっっ…んんっっ…はぁぁっっ…」

チサは身体を痙攣させながら、余韻に浸っている。

マンコも精子を搾り取るように痙攣している。

「やっべw超出たw大丈夫かな?w」

チンコを抜くと、大量の精子がマンコから溢れ出してきた。

「とりあえず写メっとくかw」

俺はスマホでパシャパシャっと、写メ。

「はい、ピースしてw」

「やだぁ…」

チサはまだ意識朦朧。

「いいから、ほらっ」

チサはトロンとしながら、笑顔で力なくピースをし

「パシャパシャ」

俺は数枚写メを撮った。

万が一、襲われたとか言われたらかなわない。一応。

調子に乗った俺は、チサの口にチンコをねじ込み、また「パシャパシャっ」と写メ。

すると

「んっ…んっ、んっっ…」

なんとお掃除フェラをし始めた。

「マジかw」

俺はとっさに動画へと切り替え、その様子をスマホに収めた。

「チサ、またHしたい?」

「うんっっ…したぃぃぃ♡」

「じゃあハメ撮りさせてよ」

「やだよぉ…はずかしぃぃ」

「個人で楽しむだけだからさ、絶対チサも興奮すっから。嫌ならもうしないよーw」

「もぉぉ…じゃぁぃぃよぉ♡」

ハメ撮り確約ゲットw

汗をかきまくったせいか、俺の酔いは既に冷めていた。

だが、疲労困パイ。

それはチサも同じ様子だったが、このまま寝ては危険すぎる。

「チサ、とりあえずシャワー浴びてこいよ」

「このまま寝るぅぅ」

「絶対ダメ。明日課長が先に起きたらどうすんだよ」

「大丈夫だよぉ~」

「ダメだって。ほら、起きて」

俺はチサを強引に起こした。

だが

「無理ぃぃ~、脚が…力入んないよぉ…」

チサはまだ脚がガクガクと痙攣し、立てそうもない。

「ったく。イキすぎなんだよw」

俺はチサをお姫様抱っこし、浴室へと向かった。

「もぉ超カッコイイ♡ん~♡」

チサは俺にディープキスをしてきたが、

「バカっ、さっき俺の精子まみれのチンコ舐めただろっ」

「うふふっ♡」

すると今度は首筋に吸いついてきた。

「バカっ。キスマークはあかん!」

「だってぇ~♡」

完全にチサの目がハートマークになっている。

俺が求めているのはあくまでセフレ。

面倒は勘弁だ。

「俺が困るような事したら、もうHしねーかんな」

「はーぃ」

ちゃんとクギを刺しておかねば。

浴室に入り、シャワーを浴びると、チサのマンコからは俺の精子がバンバン出てくる。

「もぉ~、まだ出てくるぅぅ…」

「大丈夫かなぁ?」

「安全日だし大丈夫だと思うけど…」

「中出しって女の子も気持ちいいの?」

「うーん…人によるけど、チサは好きぃ♡」

チサはいたずらに笑った。

「じゃあまた中出ししてやるよ」

「うんっ♡」

と言ってまた俺らはディープキスをした。

とりあえず一通り身体を洗い終え、俺は先にあがった。

「化粧落としたりするから、チサの部屋に行ってて」

と言われたが、明日課長が起きて、俺らが2人で寝ているのを見られたらと思うと、そんな事は出来ず。

俺はリビングのソファーへと戻り横になると、チサがシャワーを浴び終えるのを待たずして、眠りについてしまった。

そして次の朝俺はいい匂いと、下半身の違和感で目が覚めた。

(んっ、朝ご飯の匂い…)

しかし同時に、(なんか気持ちいぃな…)

目を開け、視線を下に落とすと、なんとチサが俺のチンコをしゃぶっているではないか。

「おぉっ!?」

思わず声をあげる。

「んっ、おひたぁ~?」

チサはチンコを咥えながら、ニコッと笑ってきた。

「課長は?」

「お風呂はいってりゅー。んっ、んっ、ジュポッジュポッ…」

部屋を見渡すと、テーブルにはご飯に味噌汁に目玉焼き。

いい匂いの正体はこいつだった。

そしてチサは、顔も頭もセットした状態にエプロン姿で、俺のチンコを美味しそうにしゃぶっている。

「あ~超気持ちいい!wてかなにしてんだよぉ~ww」

「だってぇ、まっつんのチンチン勃ってたからぁ~、ガマン出来なくなっちゃった♡」

しかもチサの片方の手は、自分の股間に手をやっており、完全にオナニーしながらフェラをしてやがった。

「なに、超Hじゃんw自分でもイジってんの?」

「だってぇ、昨日の思い出しちゃって…」

「課長はいつお風呂入ったん?」

「今さっき。すぐにまっつんのチンチン食べにきた♡」

「お風呂?シャワー?」

「お風呂。朝風呂好きだから」

「そっか、じゃあ挿れちゃおぅぜ」

「えっ、それはダメだょ…キャッッ!」

俺は一瞬でチサを床に押し倒し、エプロンとスカートをめくり上げ、チサの股間に手をやった。

「めっちゃ濡れてんじゃんwてかいっつもスカートなん?」

「旦那がスカート履けってうるさぃし…いまは挿れちゃダメだよぉ」

「自分でイジってたクセによく言うよ。おらっ」

「ぁぁあっっ…!!ダメダメダメぇぇはぁぁんっ…!!」

「くぅぅぅっっ!あー、超気持ちいぃwチサが自分でイジってたから、すんなり入っちゃったよw」

「バカぁっっんぁっっ…はぁっっんっ!!らめぇっイっっちゃぅよぉっっ…!!」

「なに、もうイっちゃうの?」

「らってぇぇっっっ!!ぁあぁぁぁもぉすごぃぃっっ!!」

「奥さん、感じちゃってんの?」

「はぁぁんっ…!!やだぁ、んんっ…なにそれぇぇ」

「エプロン姿だし、そう呼んだほうが興奮するw。奥さぁん、すごいよ~、旦那のじゃ満足してないんでしょ~」

「やだっっ…変態っっんんっ…」

「その変態に奥までガンガン突かれたらどうなっちゃうのかなぁ~」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「ぁあぁぁぁっっ…!!らめっ…!!声出ちゃぅっっ…イっちゃぅぅぅぅっっ…!!」

「奥さん、旦那以外のチンコでイっちゃうの?」

するとチサは自分で口を塞ぎ、苦しそうに頷きながら、

「イっちゃぅイっちゃぅイっっ…はぁぁぁんっっ!!」

身体を痙攣させて、すぐに絶頂へと達してしまった。

「奥さん、あっち行こっか」

俺はチサを抱え上げ、駅弁スタイルでキッチンへと移動。

そしてキッチンの上へチサを座らせると、そのまままた腰をガン突きしてやった。

「ぃやぁぁっっ…!!んっんっんんっんっんっんっ!!」

チサはまた口を手で塞ぎ、声をめっちゃガマンしている。

身体はビクビクと痙攣し、顔はめっちゃ苦しそう。

だが、俺はかまわずガン突きを続ける。

「んんっんっんっんんっんっんんっんっんっんっんっんんっ…!!」

するとチサのマンコから潮が吹く気配がしたと同時に、チサは俺のほうを見て、頭を左右に振り出した。

「イキそう?」

(コクリ)

「潮出ちゃう?」

(コクリコクリ)

「じゃあもっとだなw」

俺はさらに激しくガン突きすると

「ゃっやっやっ…!!んっんっっんっんっっんんんっ!!はぁぁっっんんっ…!!」

チサの身体が大きく痙攣したと同時に、俺はチンコを抜いた。

するとビャッッ、ビャッビャッビャッ!!とチサのマンコから激しく潮が吹き出した。

チサは

「あっっ、あぁっっ…!!んあぁぁっんっ…!!」

身体を震わせながら、なすすべもない。

「奥さぁん、どうすんのこれ?旦那にバレちゃうよw」

「らってぇ…はぁっっはぁっ、んぁっっ…まっつんがぁっっ…んんっ…」

俺は近くにあったタオルで、床を拭きながら

「課長もう風呂から上がっちゃうかな?」

と聞くと、

「んんっ…たぶんもぉ少しで上がると思う…」

「じゃあラスト。俺もイキたい」

チサをキッチンから降ろし、今度はキッチンへと手を突かせて立ちバック。

「うわっ、マジで超エロいなw」

キッチンに両腕をつき、長い茶髪を片方にひとまとめにし、トロンとした目でこちらを見つめ、お尻を突き出している。

俺はまたすぐにパンツをずらしてチンコを挿入。

「ぁあぁぁぁっっんっっ…!!」

そして俺はチサの腰を両手で持つと、激しく突きまくった。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「んんっ、んっんっんっあぁぁっっ!!やっっんっんっんっんっんっっっ…!!」

チサのマンコがまた俺のチンコを締めつけてくる。

「くぅぅっっ…やべぇ、イキそう…」

「アタシもぉぉっっ…!!」

その瞬間、「ガチャっっ」浴室のドアが開く音がした。

そしてすぐ、更衣室のドアの開く音もした。

(マジかっ。やばいっ!)

風呂場とリビングは廊下を挟んで隣接している。

リビングのドアを開けられたら終わりだ。

だがすぐに

「チサー!」

課長のチサを呼ぶ声がした。

俺はとりあえずチンコを抜く。

チサが

「なぁにぃ~?」

と返事をすると

「マツ起きたかぁ?」

「起きてますよー」

今度は俺が返事をした。

「身体拭いて、髪乾かすから、ちょっと待ってなー。あっ、それともシャワー浴びるか?」

「いや、大丈夫っす。ゆっくりでいいですよっ!」

俺は課長にそう返事をすると、再度バックでチサにチンコを挿入した。

「やっ…もぉダメだっ…てぇっ…」

「大丈夫、すぐイクから」

「音…聞こえちゃぅっっ…んんっっ…声もっっ…」

「音しなきゃいいんだろw」

肌と肌がぶつかり合わないようピストンをすると、これはこれで気持ちがいい。

チサも身体をビクビクさせながら、自分で口を押さえ、声が出るのをガマンしている。

このシチュエーションと、チサの姿に超興奮。

「ぁぁっっ…おっきぃっっ…らめぇぇっっ…」

チンコがパンパンになってきた。

するとその時、「ブォォォ~」というドライヤーの音が聞こえてきた。

その瞬間、パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

俺は激しく突きまくった。

「はぁぁぁあぁぁぁっっんんっ…!!」

チサは声を出し身体を大きく痙攣させる。

だが俺はかまわず突き続ける。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「らめらめらめぇえっっ…!!またイっちゃぅぅっっ…!!」

チサはまた脚に力が入らなくなり、崩れ落ちそうになるが、俺は両手で腰をガッチリ掴みパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!と激しく突きまくり、

「イクイクイクイクぅぅぅっっっっんんっぁあぁぁぁっっ…!!」

「あぁああっ俺も!」

俺は勢いよくチンコを抜き、両手を離すと、チサは床に崩れ落ち、俺は速攻で今度はチサの口へとチンコをぶち込み、一気に精子を発射させた。

「んんっ…んっんっんんっ…」

「くぅぅっっ…マジ気持ちいぃw全部飲んでな」

チサの口からチンコを抜くと、俺は速攻でパンツを履き着衣を直した。

「んんっ…(ゴクっっ)…はぁっ、はぁっ、はぁっ…」

「ほらっ、もう課長出てくんじゃね?とりあえず立って服直して」

「はぁっ、はぁっ、んんっ…もぉっっ、無理だよぉっ…」

チサは膝がガクガクと震えてしまっている。

「何してたんだってなっちゃうからっ。ほらっ」

俺はチサを無理矢理立たせ、着衣を直してやった。

するとすぐに向こうから聞こえていたドライヤーの音が止まり、「ガチャっ」と風呂の更衣室のドアが開く音が。

そしてその2秒後、「ガチャっ」リビングのドアが開き、

「おお、マツ。昨日は悪かった!スマン!」

「ホントっスよ!マジヒドかったっスから。ねぇ、奥さん?」

「ホントだよぉ、ちゃんと謝んなね」

「いや、マジ申し訳ない。今度埋め合わせするから」

「じゃあ今度課長んちで宅飲みしましょうよ。それなら課長いくらでも飲めるでしょ?潰れても迷惑かけないしw」

「わかったよ。じゃあ美味いもん食べさせてやんないとなw」

「是非w」

俺はそう言ってチサの顔を見ると、チサは恥ずかしそうな嬉しそうな顔で俺をチラっと見た。

(1番美味しいものはもう食べちゃったよね♡)

そんな顔だった。

(また食べにくるよ♪)

俺はそう心でつぶやき、朝メシを3人で食べて課長の家を後にした。

そしてその宅飲みは早速この今週末。

楽しみで仕方がない。

-終わり-
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