官能小説・エロ小説(約 17 分で読了)
【評価が高め】中学生の時の身体検査での思い出(3/3ページ目)
投稿:2024-11-30 18:46:15
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本文(3/3ページ目)
その反動が今頃来たのだ。
澄田さんのオナニー後でも、それは収まりそうにない。
痛い!すげえ痛い!
「大原君!?先生呼んでこようか?」
「違うんだ!もう、おちんちんの張りがおさまらなくて、痛くて。こんなの先生に知られたくないよ!」
掃除を止めて、澄田さんはとんでもないことを言い始めた。
「まだ、出そうで……出ないから痛いという事?」
「うん、ごめん、澄田さん……酷い話をして……でも苦しい……痛いんだ……」
「ううん、だって大原君は男の子だもん。それが、きっと普通なんだよ。安心して?あたし、絶対誰にも言わないから」
澄田さんがそう言うからには本当だろう。
だが、僕はもう自分でしこるしかなかった!
なんとか、精子を全部吐き出せば痛みも鎮まるはずだ。
「ごめん!僕、ちょっと、動かしてみるから」
僕は、我慢できなくなり手で赤黒く張り切ったおちんちんを擦った。
しかし、だめだ!痛みがひどくなる……誰か助けてくれ!
「……あ、あの……大原君?」
「うん?」
もう駄目だ……先生を呼んできて……澄田さんにそういうべきか?
生真面目な、澄田さんは何か考え込んでいた。
そして意を決したように答えた。
「あっ、あたしのお口で……し、してみる?」
「お口って?」
「いいから良く聞いて!お口の方が柔らかいから……痛くないと思う。この間呼んだ、フランス革命の頃の本なのだけどね、お口ですることを記した方法があるの……」
信じられない。
僕の赤黒く、腫れた亀頭に澄田さんは舌でぺロリと舐めた。
そして、一瞬苦かったのか眉をしかめる。
そうか、多くの小説を読んでいる分もしかしたらクラスで一番性の知識が豊富なのは、一番おしとやかな、澄田さんなのかもしれない。
間違いなく彼女は恥じらいながらも、好奇心の虜になっていた。
「あっ!澄田さん!あっ!駄目だよ!そこまで……あっ、あっ!」
ちんちんの先端に澄田さんの息が吹きかかる。
そして、亀頭全体が暖かい感触に包まれた。
信じられない!あの清楚な澄田さんが僕のおちんちんを口に含んで、舐め始めたのだ。
口の中で、飴をなめる様にぎこちなく亀頭を転がす。
右手にプラスチックのコップを持ち、僕の射精に備えた。
「あっ……ああっ!あっ……!」
(出そう?)
「あっ……ま、まだ!澄田さん!澄田さん!」
澄田さんは、僕の息子を上下に口の中で動かし始める。
彼女の唾液が亀頭に纏わりつき、した事ないけどまるで空想でセックスしているかのような感覚に陥る。
やばい……気持ちいい……凄い、澄田さんの口が気持ちいいよ……痛みが引いて、強烈な快感が突進してくる。
「ああっ!あっ!あっ……ああっ!」
僕はちんちんをしゃぶり続ける澄田さんの小さな両肩に、手を添える。
そして、射精感がまたやって来た。
「澄田さん……出るっ!」
どぴゅ!どぴゅ!と大量の精液が飛び出す。
それも、澄田さんのお口の中に!
澄田さんは、一発目の精液を口の中に含んだ。
ぴゅ、ぴっ、どぴゅ!
そして、次に出てくる精液を彼女はなんとか、シャーレで受け止めた。
プラスチックの底に、白濁色の液体が見える。
澄田さんは俯いたまま、口に入った精液を洗面台まで行ってどろりと吐きだした。
嘘だろう?澄田さんの口の中に僕の精液が……流れ込んだ……。
急いで嗽しているけど……僕はクラスメイトになんていう事を!
そしてしばらくすると澄田さんは本当に綺麗な笑顔で、完全に赤面した僕に向かって語りかけた。
「良かったね、射精出来て。急いで、今から大原君の精液を職員室に届けるから」
僕は感謝の言葉を伝えたくて、思わず澄田さんに本心を話そうと決心した。
嫌われるかもしれない。
でも、伝えたかった。
「くっ!クラスで、澄田さんのおっぱいが一番綺麗で、かわいいと思うよ!実は少し勃起していたんだ……正直に伝えたくて……」
澄田さんはその言葉を聞いた途端、思わず胸を隠しつつも、こう答えた。
「ありがとう……あたしのおっぱいを見て……大原君のおちんちんが凄く固くなっていたの……知っていたわ……でも、何か嬉しかった……」
澄田さんはそう言うと、すらりと立ち上がり精液の入ったコップを持つ。
そして恥ずかしそうに俯きながら、保健室から出て行った。
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