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【評価が高め】夫の負債の身代わり週末NTR12

投稿:2024-11-21 15:37:26

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20代後半主婦◆J3OAaZA(20代)
最初の話

夫は結婚する前に同じ会社で働いていた先輩社員で、同僚の中でもいつもトップの営業成績でした。結婚をすると同時に私は寿退社して一時的にパートをしていた時期があって、その頃に何度か夫の実家に行く度に、義父から「おい真治、仕事の方はどうなんだ、出世できないんだったらそろそろ店の方手伝えよ」#パープルって…

前回の話

たった2週間その男性の肉棒を私の中と膣壁で感じていなかっただけなのに、夫とのセックスだけを経験していた私にとって、その肉棒の大きさは夫の肉棒と比べてあまりにも衝撃的で(こんなにおっきかったんだ)って思わされてしまいました。ゆっくりとメリッ、メリッって実際には音がしているわけではないのに私の入口は…

イク直前で止められてしまった私はもう全然我慢する事なんてできなくて、男性の腰まで膝をずらして男性の肉棒を逆手でシコりながら私の入口に当てると「俺のチ〇ポ自由にしていいですよ」って言われて「私をこんな気持ちにさせるなんて・・・岩田さんのせいですから」って言うと

「そう・・・悪いのは全部俺です」って言う男性は私が腰を落としていくのを待ちきれない様な表情でした。

(アーーーッやっとこのおっきいの・・・指も堪んないけどやっぱりこれがイイッ)って思う私は男性の亀頭を入口に押し付けながら少しだけ腰を落として亀頭だけ咥え込み「アーーーッ凄いっ・・・おっきいっ」って言うと「旦那さんと比べてどっちが大きい?」って聞かれて「こっちの方がおっきいっ」って素直に答えてしまいました。

男性の肉棒の表面の凹凸を確認する様にゆっくりと腰を落とし「ハアアアッッッ」って歓喜の声を漏らしながら男性の根本まで咥え込んでしまった私は(やっぱり凄いっ、指なんて問題にならないっ・・・私の中を器用に感じさせる指も凄いけど、この存在感ハンパないっ・・・私の中の気持ちいいとこ全部当たってるっ)って思うくらい男性の肉棒が気持ちよくて、

深く腰を落したまま腰を前に突き出して固まったまま男性の肉棒を私の膣壁で気持ち良さを堪忍する様に腰の動きを止めていると「どうしたんですか?固まったまま動けないみたいですけど」って言われて、ほんとは腰を動かしたい気持ちもあり、でももう少し止めたまま大きさをマジマジ確認していたい感覚もありで

「自由にしていいって言われても・・・」って言いながら戸惑っていると「じゃあ背面の時みたいに膝を使ってゆっくり俺のチンポ出し入れしてくれます?」って言われて「あ・・・はい」って言った後に男性に言われる通り膝の屈伸を使って上下にまっすぐ肉棒を出し入れしてみました。

ゆっくりと私の中に出入りする男性の肉棒が私の膣壁全体に擦れて、それだけで膝を外側にずらして腰全体で踏ん張って腰を前に突き出してしまうくらい気持ちよくて「アッ・・・ア、ア・・・アウゥゥッッッ」って声が漏れてしまうくらい気持ちよくて「旦那さんより大きい俺のチンポ・・・どう?」って聞かれて、

つい「凄いっ」って答えてしまいました。

「ハアッ、ハアッ・・・ハアハア・・・アッアッアッ・・・フーーーッフーーーッ、ハアッハアッ、アア、ンッフウウウッッッ」って喘ぎ声みたいな吐息を漏らしながら男性の肉棒をゆっくり出し入れしている私に「やっぱり背面よりこうして奥さんの表情見ながら奥さんに俺のチ〇ポ可愛がって貰ってる時の方が興奮度高いです」って言うので

「可愛がってる?私が?」って言うと「だってそうでしょ?奥さんのマ〇コは今間違いなく俺のチ〇ポを気持ち良くしてるんですよ?それにその表情・・・どんどんエッチな顔になっていくから」って言われてハッとなって「私・・・そんなにエッチな顔してます?」って聞くと

「凄くエッチな顔です・・・俺奥さんのそんなエロい表情見てるだけでイキそう」って言われて「嫌・・・そんな事言わないで・・・そんな事言われたら私・・・どんな顔していいかわかんない」って言うと「これも彼女役の大切な仕事の内ですよ・・・彼氏の俺に奥さんのこんな綺麗な顔見せてくれなくてどうするんですか?」って言われて

「奥さんって・・・言われたら私どうしてもあの人の事考えちゃう・・・だからエッチな顔なんてとてもできない」って言うと「だけど奥さんの今の表情はもうすでにイキそうになっている感じですよ?じゃあ名前にします?香澄さんでしたよね?」って言われて「そんな・・・私今そんなに気持ち良さそうな顔してます?」って言うと

「もっと香澄のエッチな顔が見たい」って言われて、名前で呼ばれた事にドキッってしてしまいました。

「嫌・・・見ないで?ね・・・恥ずかしい」って言うけど私の腰は男性の肉棒を少しずつ速く出し入れする腰の動きが止められなくなっていて「アッアッアッもうダメ・・・こんなのが擦れてたら私すぐ・・・」って言うと「俺のチ〇ポで?」「エッ?アッアッ」「イッちゃいそう?」「そんなアッ・・・もう無理」

「見ててあげる・・・香澄のイキ顔」「嫌・・・エッチな顔見ないで」「見たい」「そんな事言ったって私もうダメなんだっアアッ、イキそう」「イッていいよ」「そんな優しい目しないで・・・我慢できなくなっちゃう」「なんで彼女なのに我慢するの?」

「だってアアッもう無理・・・無理無理無理アアッイッちゃうっ」もう私の腰は恥ずかしい顔を見られたくない気持ちなんてどうでも良くなってしまった様にうねり悶え、ただ私の中が気持ち良くて堪らなくて男性の肉棒を膝で上下に出し入れしながら腰を前後に動かしながら、

自分でもそんなに器用に腰を回転させる様に意識的に動かした事なんてなかったのに「アーーーッこれ凄いっ・・・気持ちっ・・・イイッ」って声を出しながら腰を浮かせた途端男性の肉棒を吐き出しながら大量の潮を吹き出し「イックウウゥゥゥッッッ」って声を出しながら腰をガクガクさせながらイッてしまって、

私の潮が男性の胸まで飛び散ってしまいました。

「アッアッアッ御免なさい」って言うけどイッたまま気持ち良くて堪らない私の躰は仰け反って固まったまま男性の太腿に後ろ手で両手を突いたまま腰を前に突き出してブルブル震えていて「いいんですよこんなの、気持ちいいからこんなに吹いちゃったんでしょ?」って言う男性はお腹に飛び散った私の潮を胸やお腹に自分で塗り付けていました。

私の股間の前で反り返る男性の肉棒を私の指で挟んで、ゆっくりと上下にシコって見せると「どうしたの?もっと俺のチ〇ポ好きにしていいんだよ」って言われて何も言えない私は男性の肉棒をつまんだまま、また腰を少し浮かせて私の入口に押し当ててしまって「欲しいんでしょ?もう1回挿れてみて」って言われるがまま男性の亀頭を、

また私の入口に当てたまま上から下に向けて腰を下ろしていきました。

「気持ちいい?」って聞かれて、何も言えず首を縦に振る私は、もう一時の間私の中で男性の肉棒を感じ続けたい気持ちでいっぱいで、仰け反った躰を前に倒し、男性の肩の横に両手をついて腰だけ前後に動かし始めて「ハーーーッ・・・凄い硬いっ」って言うと「硬さは?旦那さんと比べてどう?」って聞かれて「こっち」って言うと

「じゃあ香澄に絞めて貰って、もっと硬くなっていい?」って言う男性は下から私の乳首を舐め始めて「アーーーッ乳首っ・・・下からそんな風に舐められハアッ・・・感じちゃうっ」って言うと「ほら、香澄ってこんな風に乳首舐めてあげると締め付けがアアッ凄いっ」って言われて、

男性の言う通り乳首を舐められている私は男性の肉棒をギュウギュウ締め付け初めて、絞めれば絞めるほど男性の肉棒の凹凸が私の膣壁に気持ち良くて、その感触を味わう様にゆっくり腰を動かしながら膣壁を男性の肉棒に擦り付けていると、また気持ち良さが躰中に充満していく感覚で、今度は少し腰を引いて男性の肉棒にクリトリスが擦れる様に腰を動かし始めると

(アーーーッ凄いっ・・・クリもGスポットもチ〇ポが凄い擦れてるっ)って思いながら、また快感が登り詰めてきて、男性の肉棒の真ん中から根本までの間を、ゆっくり出し入れし始めると「ハーーーーッハーーーッハーーーッ」って自然と気持ち良さそうに声を漏らしてしまって、男性も「アーーーッこれ凄いっ・・・締まるっ、気持ちイイっ」って声を漏らしていました。

快感がどんどん登り詰めてくる私は、もう我慢ができなくなってしまって「アーーーッもうダメっ・・・イキそう・・・イッていい?」って聞くと「そんなに気持ちいい?」って聞かれて、堪らず首を縦に何度も振りながら腰を激しく動かし始めて「アーーーッ硬いのっ・・・凄い感じるっ・・・イク、またイク、イクイクイク」って言ってる途中で、

急に男性に腰を掴まれて「アッアッ待って・・・今イキそう、凄い気持ちイイッ」って言う男性に腰の動きを止められてしまって「アーーーッもーーーーっ・・・イキそーーーっ、止まってるっ・・・イキかけて止まってるってばっ」って不満の声をぶつけると「今の香澄堪らなく可愛い、少しの間香澄の表情楽しませて」って言う男性は

凄く嬉しそうに笑っていて「ねっ、ねっ、イキそうで私アッアッどんどん締め付けちゃうっ」って言うと「だからそれが気持ちいいんだってば、それに少し我慢してイッた時の方が気持ち良さが倍増しない?」って聞かれて「そんな時も、あるかもっ、でもっハアハアもう私・・・」って男性の言葉も一理あるかもって思うけど

私の腰は動きたくて堪らないみたいで「深ーーーくイッた方が気持ち良くない?」って言う男性に微笑みかけられて、イキかけて焦っていた私も少し表情が和らいでしまって「いいな、その表情・・・きつい顔もキレそうで綺麗だけど、やっぱ香澄は笑ってると堪らなく可愛いよ」って言われてテレてしまって顔がほころんでしまって

「ゆっくり動いてみて」って言われて、男性の胸に両手をついてゆっくりと腰だけ前後に動かし始めると「そう、そんな感じ、俺のチ〇ポゆっくり確認する様にしてみて」って言われて奥に擦り付けていると、よく男性が言う様に私の奥が男性の亀頭を締め付けている感覚がわかって

(この感覚・・・この人じゃない人とこんな感覚になった事ない)って思いながら自分でおヘソの下辺りに指を当てていると「わかるんだね?奥が俺の亀頭締め付けてる感覚・・・これってよく言う数の子天井っていうのとは違う感覚で奥さんの奥のヒダが俺のチンポを包み込む様にヌルヌル擦れて堪んないんだよ」

「こんな風に奥が締め付けてくる女の人は初めて、俺じゃない男にこんな風に言われた事は?」って聞かれて「こんなに奥まで届く人初めてだから」って言うと「じゃあ初めての感覚なんだね?Gスポットと比べてどっちが感じる?」って聞かれて

「何て言うかハアッ上手く説明できないけどGスポットりズーーーンっていう感覚が強くて奥まで気持ち良さが広がっていく感覚が凄アアッもういい?Gスポットにも擦れてるからイッちゃいそうっ」って言うと「まだまだ、クリでイク時の感覚は?どんな感じ?」って聞かれて「クリはアッアッ、もう話せなくなっちゃいそうっ」って言うのに

「ちゃんと説明してくれるまでイッちゃダメ」って言われて、もう私のGスポットは完全にイクモードに入っていて「クリはくすぐったい様な感覚が強いって言うか、でも気持ち良さが急激の登り詰めてくる感覚が凄くてすぐイッちゃう・・・ね、もういいでしょ?我慢できない」って言うと「今は?どこでイキたい?」って聞かれて

「Gスポット」って言うと「いいよ、俺の亀頭Gスポットに擦り付けてイッて見せて」って言われて「ンッ、ほんとにもう・・・こんなに私を焦らす人初めて」って言うと「そう、その表情、恥ずかしそうに笑う笑顔が可愛くて堪らない」って言われて、ついテレ笑いしてしまう私はもう完全に男性のペースに引き込まれていました。

膝をついて少し腰を浮かせ気味にして男性の肉棒の3分の2くらい挿れて、腰を後ろに引くよりも、どちらかというと前に突き出し気味に、短いストロークで、ゆっくり前後に腰だけ動かし始めると私の入口から5㎝くらい入ったところは前後に擦れて、男性の亀頭は私のGスポットに擦れ初めて「ハーーーッやっと・・・自由に動ける」って言うと

「ゆっくりだよ、一気にイッちゃダメ」って言われて「そんなの私の自由だもん」って言うと「そんなに我慢できないの?」って聞かれて「だって・・・さっきからもうずっと焦らされて私ハッ・・・いい?・・・もう自由にしていい?」って言いながら少し腰の動きを速くすると

「アッアッスゲー・・・思い切り締目付けて来る、アーーーッ気持ちイイっ」って言う男性も上半身を悶えさせ始めて、それを見ている私も興奮して膝を広げて男性の肩に両手をついて少し前傾してイキにかかって「ハーーーッ擦れてるっ・・・いい?イッていい?」って聞くと「ちょっと待って・・・俺がヤバいっ」って言われて、

もうイク気満々だった私の腰は大きく悶え、うねりながら「アッアッ今ハアッハアッ、イキそうなんだってば」って言うと「アーーーッ凄い締め付け・・・気持ちイイッ、イキそうっ」って言うのでイキたい気持ち満々だけど、まだ男性には我慢して欲しくて「まだ?まだダメ?」って言う私も全く余裕がないくらいの気持ち良さで

腰が勝手に動いてしまうのを抑えるのが大変で10秒くらいすると「いいよ・・・今なら我慢できそう」っていうので、この時とばかりに大きく前後に腰を振り「アーーーッやっとイケるっ・・・気持ちイーーーッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら、まだ腰を動かし始めて10秒くらいしか経っていないのに、

焦らしに焦らされ続けていた私は一気に登り詰めてイッてしまいました。

男性の言う通り我慢してイッた時の気持ち良さと快感の深さは私の躰を自由にしてくれないくらい躰中に力が入って手の指が前部伸びて固まったまま「ハアァァァッッッ・・・イッてるっ・・・凄い深いっ・・・気持ち良さがおさまんないっ」って言う私の頭の中は男性の肉棒の気持ち良さでいっぱいになってしまって、

もっと男性の肉棒を確認したい私は、今度は膝をついていた足を前にだして足をつき、今度は膝の屈伸を使って男性の肉棒を上下に出し入れし始めてしまいました。

「アーーーッこれもっ・・・凄いっ」って言うと「どう?イキ我慢した後の気持ち良さ、もっと欲しくなったんじゃない?」って聞かれて「岩田さんが焦らすから・・・こんな事普段しないのにっ」って言う私は男性の肉棒の根本から亀頭まで膝の屈伸で、男性の肉棒の大きさを確認する様にゆっくり出し入れし始めると

腰まわりから背中にかけてゾワワワワーーーッって鳥肌が立つくらい快感が広がっていって、もうその頃にはGスポットだのクリトリスだの奥だの、どこがどう感じるとかいう境を乗り越えて、私の中全体が性感帯になっている感覚でした。

男性の顔を見ながら会話をする事もなく、きっと真剣な表情で膝の屈伸で男性の肉棒を出し入れする私は、ただ「ハーーーッハーーーッハーーーッ」って荒い呼吸をしながら丹念に男性の肉棒を確認する様に私の膣壁全体に擦り付け、時々急激に昇り詰めてくる快感に「アッアッアッアッ」って声を漏らし

「アーーーッヤバいっ・・・またイキそうっ」って言うと「まだ・・・ゆっくり・・・ゆっくり俺のチ〇ポ擦り付けて・・・アアッ俺もヤバいけど我慢してるんだから」って言われて「気持ちいい?」って聞くと「当たり前じゃないか・・・我慢するの大変なっだってば」って言われて

「イッちゃえばいいのに・・・私も岩田さんイカせたい」って言いながら男性の真ん中から亀頭までの間を小刻みに入口に擦れる様に動かし始めて「アーーーッ凄いっ・・・これすぐイク」って言うので私も男性のカリがクリトリスに擦れる様に出し入れし始めると、また快感が登り詰めてきて

「イッて・・・私もイキそうっ・・・アアイイッ・・・おっきいカリが私のクリアアッ・・・イッて・・・一緒にイキたいっ」って言うと「アアイク・・・亀頭だけなんて高等テク・・・ソープのお姉さんでもこんな技アアッイクッ」って言う男性が腰を突き上げてくるカリにクリトリスを擦り付けている私も、またクリトリスでイッてしまいました。

イッた瞬間腰を落として力も抜けて男性の胸にへばりついてしまうと「こんな事旦那さんにもしてあげる?」って聞かれて「ううんっ・・・こんな事したの初めて」って言うと「初めてなのにこんなエッチな腰使いできるんだ」って言われて「だって・・・岩田さんの亀頭おっきいんだもん」って言う私は、男性の肉棒を奥まで咥え込んで、

まだ収まらない快感を貪る様に今度は膝をついて前後に腰を動かし始めてしまって「まだいっぱいイキたい?」って聞かれて「お任せで」って言ってしまいました。

私の腰に下から両手の手の平をあてた男性は私の中から抜いて再度ゴムを付け直し「今度は下から俺が攻める」って言いながら下から挿れてきて「今イッたのにまだこんなに硬いっ」って言うと「だから2週間分だって言ってるだろ?・・・今日は俺が小さくなるまで付き合って貰うからね」って言う男性は下から私をゆっくりと突き上げはじめて、

私ももう男性のピストンを一番気持ち良く感じられる様に膝を突っ張って腰を少し浮かせて腰を突き出し、亀頭から根本までゆっくり出し入れしてくれている太くて硬い男性の肉棒が私の中をニュルルルッニュルルルッって擦れる感覚が気持ちよくて、背中を丸めて男性の顔を上目遣いに見ながら目を細めてしまうと

「それが一番イキやすい姿勢?」って聞かれて首を縦に振ると「もっとして欲しい事があるんじゃない?」って聞かれて男性の顔の横に両手の肘をつくと「俺の口の前に乳首持ってきてくれるのは素直で可愛いけど、この高さじゃ香澄の大きな胸で俺呼吸できないよ」って言われて、

もう何度もイカされて腕の力も入りにくいけど頑張って両手をついて男性の口の前に胸を差し出すと「じゃあずっとこのまま舐めててあげる」って言いながら下から突き上げてくる腰の動きが速くなって、私の入口からグジュッグジュッっていう音がし始めて「香澄ってすっごく沢山イケる人なんだね」って言われて

凄くいやらしい女って言われた様な気がして「だって・・・岩田さんが私の事いっぱい攻めるから」って言い返すと「だけど、もう2回も連続で香澄が自分でイッてるんだよ?それって俺が攻めてるわけじゃないと思うけど」って言われて「だから・・・それは私が一番イキやすい体位だから」って言い訳をすると

「そんなに悪い事した子供みたいな顔しなくていいじゃない?俺香澄の事スケベな女とか思ってないよ」って言われて「だって・・・」って口ごもってしまうと「俺は好きだよ・・・香澄が、だって・・・って言い訳する時の表情・・・可愛いなーって思う」

「だけどもう沢山潮吹いてるのに、まだこんなに潤ってる香澄の中って、この痩せた躰のどこにこれだけの水分が蓄えられてるのかなって不思議」って言われて「だって・・・岩田さんのおチ〇ポがいっぱい擦れてるから」ってまた言い訳をしてしまうと「じゃああと1回香澄をイカせてから飲み物取ってきてあげる」って言われて

「ほんとはもう私喉がカラカラ・・・躰中の水分がほとんどなくなってる感覚」って言うと「じゃあすぐにイカせてあげないとね」って言う男性は少し速いスピードでいきなり突き上げ始めて「アアッ・・・私やっぱり突いて貰った方が好き」って言うと「自分で動くより?」って聞かれて

「ちょっとゆっくりして、ちゃんと説明してあげる」って言うと男性はゆっくり突いてくれながら「そういうの好き・・・俺にわかる様に説明して」って言うので「オナとか騎乗位で自分で動いてイク時ってね、確かに自分が一番気持ちいいとこわかってるからあんまり上手じゃない男の人の時とか、そっちの方が気持ちいい時もある」

「それで?だけど俺そんなに上手なんて思ってないけど」「まだ話しの途中・・・ちゃんと説明するから聞いて」「うん、わかった」「女ってね、基本攻められる事ばっかでしょ?」「そうだよね・・・香澄くらい可愛いと攻められっ放しの事が多かっただろうね」「女がイカされる・・・って感覚わかる?」

「そんなのわかんないよ」「その男の人と初めてのセックスの時とかよくある事だけど、前戯で凄く感じちゃってる時?・・・このままこの人にイカされちゃっていいのかなって思う」「どうして?香澄がこの人なら・・・って思った男だから思い切り感じちゃっていいんじゃない?」

「それはそうかもしれないけど、やっぱり初めてその人に私のイクとこ見られちゃうっていうのは女にとって凄く恥ずかしい事だし」「それはそうだろうね・・・俺みたいに最初は望まない相手とかいた?」「うん・・・酔わされて気づいたらホテルだった事とかあった」「そけでもイカされちゃったりした事とかある?」

「言いにくいけど・・・ある」「アーーー腹が立つ、その男殺してやりたいくらい・・・香澄を酔わせてそんな事する奴がいると思ったら許せない」「もう結婚前の話しだから」「その男は?上手だった?」「後で聞いた話しだけど結婚しててイケメンだったし遊び慣れてたみたいだった」

「それに気づいた時にはもう私も朦朧としながらその人の指でイキかけてた」「悔しい、そんな話し聞かされたら俺嫉妬でおかしくなりそう・・・でも嫉妬で俺のチ〇ポいつもより硬くなってる」「ほんとに・・・凄い硬いっ、ね、少し止めて?私またイッちゃいそう・・・突かれてたら話せなくなっちゃう」

「俺がいろいろ聞くから話しが脱線しちゃったけど女がイカされる感覚?教えてくれる?」そう言う男性はピストンを止めて私の話しを聞きたがっているみたいで「勿論相手がどんな人でも感じる・・・ってわけじゃないと思う」「うん」

「ちょっと気になるっていうだけでその人に着いて行っちゃったりする事もあったけど前戯でイカされる時とか?挿れて貰ってもそうだけどイカされる時って、まだその人も私の事あんまり理解できてなくてイキそうだったのに体位変えられたり、あと少しでイキそうだったのに私がイッたと勘違いして男の人がイッちゃったりして不満なまま終わったりした事も多くて」

「うんうんそれで?」「でも初めて挿入で私をイカせてくれた人?・・・勿論その人も私の躰の事よくわかってなくて、たまたま?初めて男の人のおチ〇ポでイッちゃった時は恥ずかしくて堪んなかったけど私を気持ちよくさせてあげようっていう気持ちが凄く嬉しかった」

「悔しいな・・・香澄を初めてチ〇ボでイカせた男・・・俺嫉妬で頭おかしくなりそうだよ」「オナとか騎乗位で自分で動いてイク気持ち良さも男の人に突かれながらイカされるのもきっと快感の度合いはそんなに違わないと思う」「そうなの?」

「うん・・・でも私が自分で躰の準備をしてイクのと、どこかもどかしいけど男の人に求められて、ほんとはそのタイミングでイクはずじゃなかったのにカチカチのおチ〇ポでドキドキしながらイカされるのって全然感覚が違う」「要するに男の気持ちがどれだけ高まってるか・・・って事?」「ゆっくり突いて」「もう説明は終わり?」

「ううんっ・・・もう少し」って言うと、また男性は硬い肉棒を私の膣壁に擦り付けてきて「そのもう少しっていうの聞かせて」って言いながら私の乳首を舐め始めて、自然と男性の肉棒をヒクッヒクッって締め付けてしまう私は、また快感がどんどん登り詰めてきて「締めてるのわかる?」

「うん・・・突かれてる時乳首舐められると凄くイキやすいんだよね?」「うん・・・今自分で動いたらすぐイッちゃいそう」「動いていいよ」「ううんっ・・・今度は岩田さんにイカせて貰いたい・・・だから乳首、ねっ、お願い」って言うと私の右の乳首を男性の唇で吸われながら舌で舐められ、

左の乳首は下から男性の指で揉まれながら撫でられ、硬い肉棒を膣壁に擦り付けられている私は膝をずらして股を大きく開いて腰を下に突き出し「アッアーーーッ・・・これ・・・堪らないのっ」って言いながら、これから始まる男性の攻め方にドキドキしながら男性に攻められるまま快感を噛み締めていました。

「このデカい胸で窒息死させられるなら本望」って言う男性は今度は私の左の乳首を吸いながら舐め始めて、男性の唾液でヌルヌルになっている私の乳首を左手の指でニュルニュル摘まんだり撫で回してきて「アッアッアッ気持ちいいっ・・・乳首凄く感じるっ」って言う私は少しずつ速くなってくる男性の肉棒で膣全体が堪らなく感じ始めて

「アーーーッもう誤魔化せないのっ・・・気持ちいい、岩田さんのおチ〇ポ気持ちよくて堪らないっ」って言いながら突っ張っている私の腕はイキ過ぎてもう力を入れるのも限界を迎えつつあってブルブル震えるけど気持ちよくてシーツを握りしめてしまって、パンパンパンパンって下から音を立てて突き上げてくる男性の太くて硬い肉棒を思い切り締め付けながら、

男性の太腿に私の足の甲を乗せて私が一番イキやすい姿勢になりながら「おっきいのっ・・・こんなおっきいのでこんな突かれたらすぐアアッ・・・して・・・もっと・・・ハアハアハア凄い感じるっ」って言うと男性の両手の手の平が下から私のお尻を鷲掴みにしながら、お尻のミゾを大きく開きながら男性の腰に私の腰を引き寄せられて、

パンパンパンパンって突いてくる速さがバババババって早くなって、堪らず男性の胸に両手をついて上半身を起こしてしまうと「俺のチ〇ポでイカされそう?」って聞かれて「イカされちゃう・・・またおっきいおチ〇ポでイカされアアッ・・・気持ちイイっ・・・イカせて?・・・もう焦らしたりしないで・・・イキたい、このおチ〇ポでイキたいのっ」

って言う私は、もう完全に男性の肉棒の虜になっていました。

「アーーッまた締め付けて来るっ・・・俺もイキそうっ・・・いい?イクよ?一緒にイケそう?」って言う男性に大きく首を何度も振る私はすでにイキかけていて「アーーーッ気持ちイーーーッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてしまい、男性も直後に私の中でゴムの中に出してしまったみたいでした。

また男性の胸に倒れ込んで悶える躰を抑えられない私は「こんなに沢山イカされたの初めて」って言いながら男性にキスをしてしまって、私の中で少しずつ小さくなっていく男性も満足してくれたみたいでした。

私の中から抜いてゴムを外している男性は「じゃあ飲み物取ってきてあげる」って言った後にドアを出てキッチンに歩いていきました。

シーツの上には私の汗と男性の汗、それと私が噴き出した潮でいっぱい濡れていて(もうこれって仕方なく・・・なんて状況じゃないよね・・・だってもう私から求めてるんだもん)って思うとフッと夫の事が頭を過ってしまって、私の頭の中でも「・・・・・・」って言い訳も思いつかない状態でした。

間もなくすると男性が部屋に戻って来てくれて「炭酸と麦茶・・・どっちがいい?」って聞くので男性が右手に持っている麦茶を指差すと500mlの冷えたペットボトルを手渡してくれました。

ベッドに座って震える指でキャップを開けようとしていると「貸して」って言う男性が手に取ってキャップを開けてくれて、もう喉がカラカラだった私は男性の手の平にあるペットボトルを男性の手の平ごと掴んで貪る様に飲み始めてしまって、ゴクッゴクッゴクッゴクッって喉が音を立てて冷たい麦茶が喉を通して私の躰に浸透していく感覚で、

そんな事1度も経験した事がないのに、一気に500mlのペットボトルを飲み欲してしまいました。

「アハハ・・・凄いね、見てて気持ちいいくらい飲んでくれてるけど、そうだよね・・・シーツこんなに二人の汗で濡れてるんだもんね」って言う男性は私にキスをした後に炭酸のペットボトルを飲み始めて「良かったら半分飲む?」って言われて、まだ水分を補給したかった私は男性のペットボトルも一気に飲み干してしまいました。

私にキスをしてくる男性に「疲れた?」って聞かれて「セックスでこんなに疲れたの初めて」って言うと「もう無理?」って聞かれて「だって・・・もうちっちゃくなってるし」って言うと「口でおっきくしてくれる?」って聞かれて「まだ満足しないの?」って聞くと

「俺初めてなんだ・・・イッてもイッても収まらない感覚?射精する度に、もういいだろ・・・って思うけど香澄がイッてくれてるとこ見たらまたしたくなる」って言うので「もーーーーっ岩田さんって絶倫なの?」って聞くと「誰が相手でもこんなになるわけじゃないよ、香澄が相手なんだからしょうがないだろ?」って言われて

「しょうがないなー」って言うけど心の中では(そんなに私の事欲しいの?)って嬉しく思っていました。

ベッドに座ったまま床に立っている男性の腰を持って引き寄せ(ちっちゃい時はそんなにおっきいわけじゃないんだ)って思いながら男性の肉棒を指で挟んで舌を這わせると、たったそれだけでムクムクって大きくなってきて、まるで「舐めて」って言っている様に私の顔に向けて水平になってきて、

口を開けて男性の亀頭を口にふくんであげると私の口の中の上に当たるくらい勃起し始めて亀頭だけ私の口の中で舌で舐めてあげていると、みるみるうちに私の口の中で亀頭がパンパンになってきて、口から出してみると、もう男性のお腹に付きそうにそうになるくらい反り返っていました。

「やっぱまだ満足しきれてないみたい」って言う男性の肉棒は私の顔の前でグイグイ動いていて(何度見ても凄い・・・こんなの目の前で見せられたらドキドキしちゃう)って思う私は男性の亀頭から根本に向けて咥え下ろしていきました。

喉に当たるので根本までは咥えてあげられないけど、ゆっくり上下に顔を動かして男性の肉棒を出し入れしてあげていると「アーーーッ香澄の唇と舌最高っ」って言う男性は躰を反らして腰を前に突き出して気持ち良さそうにしているので、口から出して目の前で肉棒を見てみると、すっごく怒って全体から湯気が立っているみたいなイメージで、

口に入れないまま舌先で裏筋とか亀頭とかカリのクビレを舐めてあげていると、つまんでいる私の指では言う事を聞いてくれないくらいグイグイ動いていて「生きてるみたい」って言うと「あの・・・俺の一部なんだから生きてるんだと思う」って言われて「プッ」って吹き出してしまいました。

「エッチな事してる時の香澄の笑う顔・・・初めて見る、少し俺に馴染んできてくれてる?」って言われて「そうだね・・・最初はお金を貸してくれた夫の知り合いの人・・・だったけど、今は岩田さん・・・だもんね」って言うと「だいぶ敬語も取れてきたし・・・そろそろ彼女役、から彼女、に格上げしていい?」って言われて

「こんな人妻の私が彼女でいいの?」って言うと「香澄が彼女だったら最高だよ、俺香澄が彼女だったら毎日セックスしたい」って言われて「やっぱり私の躰目当てなの?ヤリモクなんだ」って怒ってみせると「違うよ、躰だけじゃない、顔だって声だって性格だって大好き」

「笑う顔も怒った顔も恥ずかしそうにしてる顔もエッチな顔も大好き、でも時々見せる子供みたいな表情の香澄が一番好き」って言われてキュンってなってしまった私は「こんな風に岩田さんのおチ〇ポ咥えてる顔でも?」って言った後に肉棒の半分くらいまで咥えて唾液で濡れている私の唇で

吸いながら短いストロークでゆっくり出し入れしてあげながら舌の腹で亀頭の周りをゆっくり舐め回し始めると「この顔も好きアアッこれヤバいっ・・・気持ちよくてすぐ出そうっ」って言いながら更に腰を突き上げてきて、裏筋から亀頭の先を舌先でチョロチョロ舐め上げ下げしてあげると

「アッアッアッアッ出そう、いいの?口の中でイッちゃうよ?アーーーッ出る出る」って言った瞬間口から出すと「アッアッアックッフウゥゥゥッッッッ」って喘ぎ声を漏らす男性の亀頭の先からは我慢汁だけでなく、白い精液も少し溢れ出ていました。

この話の続き

「イキ焦らしも絶妙なタイミング、アアッヤッバッ俺また俄然香澄を突き捲りたくなってきた」#ブルーって言う男性は私の脇に手を入れて立たせ、私はベッドのすぐ傍にある男性の机の前に連れていかれました。「アレ?こんな鏡あったっけ」#ピンクって言う私に「一昨日取り付けたんだ」#ブルーって言う男性は私のク…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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