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タイトル(約 7 分で読了)

姉と初めてのコスプレ中出しセックス

2017-10-10 04:15:17

この話のシリーズ一覧

1:姉と初めてのコスプレ中出しセックス(今見てる話
2:姉と初めてのコスプレ中出しセックス続編

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大阪府/嫁が姉の智也さん(20代)の投稿

姉に種付けして孕ませた智也です。

今回は、実姉であり嫁の七瀬と初めてコスプレ中出しセックスした時の事を書きます。

七瀬の現在のスペックをまとめると

88Fカップ、59、87と非常にエロい身体をしてます。

顔は乃木坂の西野七瀬にそっくりです。

この話は、初めて七瀬を犯して1人目の妊娠が発覚する前に親の目を盗んで避妊をせず七瀬と交わりまくってた時の話です。

当時まだ17高校2年、七瀬は、20歳短大を卒業して働きだした頃でした。

1度七瀬を犯して七瀬との身体の相性が非常に良く猿の様に七瀬に欲情して毎晩親が寝てから七瀬と交わってました。

避妊具は、一切着けてませんでした。

七瀬の膣に生で肉棒を挿入して膣に精子を送りこんでました。

普段は、自宅で七瀬と交わってましたが、その日は、2人で買い物に出かけており、夕食後に七瀬とラブホテルに泊まり朝帰りしました。

初めは、七瀬と生まれたままの姿で交わってましたが、途中でコスプレをして欲しくなり、七瀬にホテルにあったJ Kコスプレをしてもらいました。

J Kコスプレの七瀬は、成人してる様に全く見えず現役でも十分通用するくらいに見えて、めっちゃ可愛かったです。

七瀬をベッドに押し倒し、七瀬とキスをしました。

最初は、ソフトなキスでしたが、そのうち舌を絡ませて濃厚なキスをしました。

濃厚なキスをしてると七瀬は、俺の首に腕を回してきました。

キスをしながらシャツの上から豊満な七瀬当時Eカップの旨胸を揉みました。

そのうち俺は、キスをやめ胸を揉みながら七瀬の首筋と耳を舐めました。

七瀬は、喘ぎ声を上げて感じてました。

途中で七瀬を座らせて一回シャツを脱がせて、ブラを外して再びシャツを着させて七瀬は、ノーブラでシャツを着てボタンは、全開の状態になりました。

七瀬の真っ白で綺麗な形の豊満な胸に興奮し再び七瀬を押し倒し一心不乱に七瀬の乳首の舐めながら胸を揉みました。

そのうち俺は、乳首を舐めながら太ももを触り、スカートの中に手を入れて、パンツ越しに七瀬の秘部を触りました。

すると七瀬の秘部は、パンツ越しでもはっきり分かるくらい濡れてました。

七瀬をからかいたくなり

「姉ちゃん濡れてるで」

と言うと

七瀬「あんたのせいやし、、なぁもっとして、、」

と言ってきたのに興奮し俺は、乳首を責めるのをやめ七瀬のパンツだけを脱がせて、ノーパンでスカートだけを履いてる状態にして七瀬の膣を手で広げてました。

七瀬の膣は、綺麗なサーモンピンクで陰毛は、全部剃らせてパイパン状態にしてたのでよく見てました。

七瀬「やぁっ恥ずかしいぃ、、そんなジッと見んとってよぉ、、」

と言ってきた七瀬が可愛すぎたので1度唇にキスをしてから七瀬の綺麗な膣を舐めました。

ずっと膣を舐めてると

七瀬「あっはぁ、あっあぁ♡あっあん♡やばぁい、、気持ちいぃ♡智也ぁもっと舐めてぇ」

と言ってきたので、吸いついたり舐め回していると

七瀬「あっあぁっもっもうあかぁん♡あっあぁっもっもうイクぅぅ!!♡」

と叫び七瀬は、腰を浮かせて絶頂を迎えてました。

七瀬「はぁはぁあっあぁっはぁはぁ、、、」

と七瀬は、声を出しながら綺麗な脚を広げ膣を全開のまま七瀬は、身体をピクピク痙攣させて余韻に浸ってました。

そんな七瀬の姿を見て俺は、非常に興奮し、既に七瀬の膣に2回精子を送り込んでましたが俺の肉棒は、その送り込んだ時以上に痛いくらい勃起してました。

七瀬は、口を半開きにしてベッドの上でまだ余韻に浸っていたので俺は、七瀬の口の真上に肉棒が来る様にして半開きの口に強引に肉棒を入れて真下に腰を振り肉棒で七瀬の喉の奥を突きました。

七瀬「んっんっおぅっんんっ」

と苦しそうにえづきながら喉の奥を突かれる七瀬をいじめたくなり更に腰を振るスピードを上げました。

七瀬「おぅっ!!んっんんっ!!おえっ!!んぶっ!!」

と苦しそうにしたので俺は、1度七瀬の口から肉棒を抜きました。

すると七瀬は、若干上体を起こし、肉棒の先をペロペロと舐めたり、玉を触ったり舐めたりしてきました。

俺は、快感に襲われその体制でいるのが辛くなったので

ベッドの上に立ち上がり七瀬を膝まづかせて七瀬に肉棒を咥えさせました。

いわゆる仁王立ちフェラってやつです。

七瀬は、手コキをしながらしゃぶったり、亀頭責めをしてきたり、肉棒の根元から先までチロチロ舐めしてきたり、穴責めをしたり、手コキをしながら玉舐めをしたり吸ったりしてきました。

あと上目遣いでしゃぶってきたり。

何度か書いたかと思いますが七瀬は、フェラが非常に上手く、実の弟である俺の肉棒を非常に嬉しそうにそして愛おしそうにしゃぶってきます。

「姉ちゃんホンマ俺のちんこ好きやなぁ(笑)なんで?」

と聞くと

七瀬「だっていつも子宮の入り口までゴツンゴツンしてくれるし、私を気持ち良くしてくれるし、めっちゃ満足さしてくれるし、しゃぶりごたえあるし、でも1番は、好きな人のちんちんやから♡」

と言ってくれました。

ちなみにこれは、今聞いても言ってくれます。

俺は、射精感を感じ七瀬の頭を抑えて腰を振り再び腰を振りました。

この時俺は、七瀬の喉の奥を突きながら射精したくなり、先程より早くそして力強く腰を振りました。

七瀬は、先程より苦しそうにえづいたり、涎を垂らしてましたが、御構い無しに腰を振り続けてると

「あぁっもうあかんっ!出るっ!」

と言い七瀬の喉の奥に肉棒を当てながら射精しました。

七瀬「んっ!!んんっ!!おえっんぶっぶふっ!!うえっ」

と苦しそうに涙を浮かべてましたが口から肉棒を抜く事なく、精子を受け止め全部飲みました。

七瀬「はぁはぁ、、もうあんた私殺すつもりぃ?(笑)スゴイ量出たし、濃さもスゴイし(笑)でもこうされるの好き♡」

と言い射精を終えた肉棒を舐めてました。

七瀬ドMです(笑)

射精を終えた肉棒は、まだ収まる様子もなく相変わらず勃起してました。

七瀬は、俺の肉棒をうっとりとした表情して見つめ顔を赤らめて

七瀬「智也ぁ、そのおっきいちんちんお姉ちゃんのおマンコに入れてぇ♡」

と言ってきたので

「ゴム着けて?(笑)」

七瀬「ゴムなんかいらぁん♡そのままほしい♡」

と言ってきたので七瀬にキスをしてから仰向けに寝かせ上半身は、シャツを着てボタン全開でノーブラ、下半身は、スカートを履かせてノーパンの状態で綺麗な脚を広げM字に広げさせその脚の間に俺は入り、姉の無毛状態の股間に肉棒に擦り付けてから当てがい

「姉ちゃん入れるで」

七瀬「うん♡そのおっきいちんちん入れてぇ♡」

と言ってきたので七瀬の股間に腰を押し当てて生の膣に俺の肉棒を挿入しました。

挿入した瞬間ぬちゅと音がし

七瀬「あっ♡はぁっあぁん♡」

と七瀬は声をあげました。

七瀬の名器とも言える膣にゆっくり肉棒を進入させ膣の奥に肉棒を当てると

七瀬「あっはぁ♡おっ、、おっきい♡おっきい智也のちんちん入ってきたぁ♡奥にスゴイ、、スゴイ当たってるぅ♡」

と歓声をあげました。

そのまま膣の奥に肉棒を押し着けながら8の字に動いてみると

七瀬「あっそれっそれぇ♡やばぁい♡」

と声をあげました。

「姉ちゃんのマンコホンマ気持ち良すぎ。動くで。」

と声をかけM字開脚した七瀬の膝に手を置き腰を振りました。

腰を振ると、ギシギシとベッドが軋む音と七瀬の膣と俺の肉棒が交わってる部分から出るぬちゃぬちゃという音と七瀬と俺の腰がぶつかりパンパンという音と七瀬の喘ぎ声が部屋に響きました。

七瀬「あっあぁっはぁ♡あぁん♡気持ちいぃ♡」

「姉ちゃんっ姉ちゃんのマンコホンマ気持ち良すぎ。腰勝手に動いてまうわぁ。」

と言い俺は、腰を振るスピードを速めました。

七瀬「はっはっ♡あぁっはぁっはぁん♡やばいあぁっもっもうあかんっイクぅぅ♡」

と言い七瀬は、1度目の中イキをしました。

肉棒を膣で咥えたまま身体をピクピク痙攣させました。

俺は、1度肉棒を膣から抜き、七瀬の綺麗な脚を持ち俺の肩にかけて屈曲位で七瀬の膣の奥を力強く肉棒で突きました。

七瀬「あっあぁっあん♡あっはぁっはぁん♡あっはぁっ♡」

と七瀬は、気持ち良さそうに喘いでました。

俺は、七瀬の脚を広げV字開脚にし七瀬の脚を持ちながら、速く激しく腰を振りました。

腰を振っているとそのうち七瀬は、腰を浮かせて

七瀬「はっはっはっ♡あっまっまたっまたお姉ちゃんイっちゃうっ!イっあっはぁ♡あぁっはぁっ!イっくぅ!!♡」

と叫びながら身体を弓の様に仰け反らせて2度目の中イキをしました。

顔を赤く高揚させはぁはぁと息を荒げ脚を広げて肉棒の膣で咥えながら余韻に浸っている七瀬を見てるとキスをしたくなり、俺は、七瀬に抱きついてキスをしながら腰を振りました。

その間は、七瀬の喘ぎ声は、止まり部屋には、ベッドが軋む音と結合部から出る卑猥な音と2人の腰がぶつかる音が響いてました。

キスをしながら七瀬に腰をぶつけていると七瀬は、俺の首に腕を回し、脚を腰に巻き付けてきました。

キスをやめ七瀬から唇を離すと

七瀬「もっとしてぇ、、、♡」

と言ってきました。

七瀬の腰に強くゆっくり腰をぶつけると七瀬は、よほど気持ち良いのか、首に巻き付けてる腕と腰に回してる脚の力を強めてきました。

そして俺も射精をしたくなり

「姉ちゃん腕離して、俺もイキそうやから思っきり突くわ。」

と言い七瀬のくびれた腰を持ち腰の動きを速めました。

七瀬は、離した手で俺の手首を掴みました。

「姉ちゃん今回も中出してほしい?」

七瀬「うん♡智也の元気な精子をお姉ちゃんの子宮にいっぱい出してぇ♡」

「実の弟に中出しねだりやがってこの変態姉め」

と言うと七瀬は、膣を濡らし、締め付けてきました。

この時部屋には、ベッドがギシギシギシと軋む音ぬちゃぬちゃと七瀬の膣と俺の肉棒が交わってる結合部から出る卑猥な音と七瀬と俺の腰がぶつける音そして七瀬の喘ぎ声全てが激しく響いてました。

七瀬は、腰を先程より激しく浮かせ仰け反らせて

七瀬「あっあぁはぁっあぁん♡あっはぁっはっあっあぁん♡もっもうあっあかぁん♡はぁっもっもう♡あっはぁっ!!」

「姉ちゃんっおっ俺ももうあかんっ!!出る!中出すぞう!!」

と2人とも叫び腰を思っきり突き、実の姉である七瀬の膣の奥に肉棒を押し当て精子を大量に放出しました。

膣内に出した瞬間

七瀬「はぁ♡あっはぁっあぁん♡とっ智也の精子はぁん♡いっぱい出てるぅ♡」

と歓声をあげました。

俺は、七瀬の膣内に射精してる間、七瀬を抱きしめキスをしながら実の姉の膣に精子を送り込んでました。

七瀬はその間再び俺の首に腕を腰には脚を巻き付けてました。

射精が終わると同時に七瀬の膣から肉棒を抜きました。

肉棒は、このまぐわいを合わせて計5回射精したとは思えないくらいまだまだ勃起してました。

七瀬は「はぁはぁはぁ、、、」

と息を荒げ脚を広げ膣からは、実の弟の精子を垂れ流しながら、余韻に浸ってました。

そんな七瀬の顔に全く収まる様子を見せない勃起したままの肉棒を近づけると

七瀬「もぉ(笑)智也ホンマスゴ過ぎぃ。」

と言い余韻に浸ってピクピク痙攣しながらも射精した肉棒を咥えました。

七瀬は、まだ物足りないのかいつも以上にしゃぶるのが長く肉棒は、さらに勃起しました。

七瀬「さすが智也ぁ♡まだ智也とエッチしたいな♡」

とせがませたのでそのまま2回戦に突入しました。

このまま書こうと思ったのですがかなり長くなると思うのでここで1回区切ります。

-終わり-

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