体験談(約 5 分で読了)
短小包茎粗チンを妹に射精管理された話
投稿:2024-11-20 20:11:07
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私は21歳大学生です。
実家住まいで、家族は父母の他に、1つ下の大学生の妹と、6つ下の中学生の弟がいます。
家族仲は非常によく、妹や弟ともケンカなどしたことなく、仲良い兄弟(兄妹)…でした。
私にはある秘密があります。
それはぺニスが異常に小さいことです。
長さは平常時で3cm、フル勃起しても5cmほどしかなく、太さは最大で親指程度です。
それに加え、真性包茎でカリは小さく、さらに早漏という、悪いところを全て詰め込んだようなぺニスです。
こんなぺニスでは男として自信が持てるはずもなく、女性経験は一切ありません。
一度、童貞だけでも卒業しようと思い、思いきってソープに行きましたが、あまりの緊張に、嬢のおっぱいを触っただけでパンツの中で暴発してしまいました。
その嬢は苦笑いしながら、「童貞さんなら仕方ないよ」と励ましてくれたのですが、その情けなさから半勃ちにしかならず、最終的に呆れられて、「こんなにおちんちんが小さい人初めてだわ」「これじゃあ勃ったとしても入らないかな笑」と、匙を投げられてしまいました。
こうして、童貞卒業に失敗した私ですが、その一方で、私にはある感情が芽生えました。
それは
女性から呆れられたり侮蔑されたりすることに対する快感
です。
事実、童貞卒業に失敗してソープの建物を出る時、失意のはずなのに、私のぺニスは今までに無く勃起していたのです。
私の性癖は、この時にねじ曲がったのだと思います。
それからというもの、私は、巨根と粗チンを比較してバカにされるシチュエーションや、巨根の男に彼女や妻を寝取られるNTRもののAVやエロ画像で興奮して、オナニーをするようになりました。
さらに、それに飽き足らず、インターネットの掲示板やディス○ードなどのSNSで、自分の粗末なモノの写真を投稿して、女性に「ちっちゃ~い笑」「男性失格笑」などと侮蔑されることに興奮を覚えるようになっていったのです。
しかし、これがすべての間違いでした。
ある日の夜、私が自分の部屋で、いつものようにスマホであらかじめ撮った自分のモノを投稿しようとしていると、突然妹が部屋に入ってきました。
いつも笑顔の妹は、今まで見たことも無いような不機嫌そうな顔で、「兄貴、ちょっと話があるんだけど?」と言いました。
私がどうしたのか尋ねると、妹は自分のスマホの画面を私に見せて、「これ、兄貴だよね」と言いました。
そこには確かに私が投稿した、自分のぺニスの画像が写っていたのです。
私は内心、心臓が飛び出そうになりながらも、「知らないよ?」と誤魔化そうとしましたが、妹は
「兄貴の大学にいる私の友達が、最近大学の掲示板を気持ち悪い画像で荒らすヤツがいるって聞いた」
「この背景の布団や壁紙の柄、この部屋と同じなんだけど」
と私を追及してきました。
そう、この頃私は、そういう性癖の人が集まる掲示板とは違う、新鮮な反応を求めて、自分の大学のコミュニティーの掲示板に、自分のぺニスの写真を裏アカから投稿するようになっていたのです。
もちろん性器に薄くボカシは掛けていましたし、すぐに削除されてしまうのですが、「なんだこいつ笑」「通報しました。てか小せえ笑」などの反応を楽しんでいました。
それが妹が見ることになり、背景から私と特定されてしまったのです。
もう誤魔化せないと知った私は、ただ「ごめん」と謝ることしか出来ませんでした。
そんな私に妹は、
「マジでキモい」
「こんな風に兄貴のアソコを友達から見せられた私の気持ち分かる?」
「家族の縁を切りたい」
と、散々私を罵倒しました。
さすがに私も打ちのめされ、家族会議を覚悟していましたが、そのうち妹は
「てか、兄貴のアソコ、こんなに小さいなんて知らなかったわ」
「何年か前に風呂に入れてあげた弟のアソコよりも小さい笑」
と、私のぺニスを罵倒してきたのです。
それは私の性癖に刺さりました。当時小学生だった弟のぺニスよりも大学生の自分のぺニスのほうが小さいという事実、また、それを実の妹に指摘されることが、私を興奮させ、私のぺニスは勃起してしまったのです。
妹は、それを見逃しませんでした。
「嘘でしょ、何で勃ってるの?」
「そもそも、この投稿に『僕の小さいおちんちんを見てください』って書いてあるけど、兄貴、その小さいアソコを見られて興奮するの?」#ピンク
と問い詰めてくる妹に対し、私は「はい…」とただ認めるしか出来ず、その一方でとてつもない興奮を覚えていたのです。
その時の私はどうかしていたのだと思いますが、思わず自分のズボンとパンツをずり下げ、ぺニスを妹の前にあらわにしました。
妹は以前彼氏が居たのでおそらく非処女ですが、私のぺニスを見て、「キャッ」っと一瞬驚きました。
「何出してるの!」
「ごめん…」
「近寄らないで。これ以上近づいたらお母さんに言うから」
「わかった…」
「てか、本当に勃起してこれなの?小学生でもこれより大きいんじゃない?」
「…」
私は黙ることしか出来ず、しかし、私のぺニスはピクピクと反応していました。
「…こんな変態だとは思わなかった。もうしまって。」
「もう私とあまり関わらないで。変な影響があるといけないから、弟にも関わらないで」
妹はそう言って、部屋を出ていきました。
その瞬間、私は小さく射精したのです。
妹に完全に軽蔑されたその事実だけで、私は射精したのです。
それは生まれて初めてのノーハンド射精でした。
その後、妹は両親や弟にその日のことを伝えた様子はありませんでしたが、明らかに私を避けるようになりました。両親も、私と妹の関係の変化に若干戸惑っているようでした。
そんな中私は、
もう一度妹に罵倒されたい
そんなことを考えていました。自分でも頭がおかしいと自覚していましたが、止められませんでした。
私はどうすればもっと軽蔑されるか考えて、ネットであるものを買いました。
そして、それを着けて、妹の部屋を訪ねました。
コンコン「少しいい?」
「…なに?この前のことを謝りたいの?」
「これを見てくれるか?」
「ちょっ…!」
私はズボンとパンツを下げました。
自分の粗チンに、いわゆる
フラット貞操帯
を付けた状態で。
「な、何それ?」
「貞操帯です」
「あの、エッチとか、オ、オナニー出来なくするやつ?」
「そうです。俺の情けない姿を見て欲しくて」
「…」
妹は明らかに「もうダメだ」という顔をしてました。
私は「これで完全に嫌われた」と思い、その事実で酷く興奮していました。
すると妹はとんでもないことを言ってきたのです。
「その鍵、私が管理してあげようか?」
「え?」
私は聞き間違いだと思い、もう一度聞き返しましたが、妹は
「だから、もう兄貴が変なコト出来ないように、私がおちんちんを管理してあげる♪」
と言いました。
口調は軽く、笑顔でしたが、その中に侮蔑の感情があるのは明らかでした。
私はその瞬間、とてつもない快感に襲われ、貞操帯の中で射精したのです。
「…変態…」
妹はそういいながら、私が差し出した貞操帯の鍵を受け取りました。
それから数ヶ月、いまでも私のぺニスは妹に管理され、数日に一回、洗うために外される以外は貞操帯を付けたままです。
妹と私は、表面上は以前のように仲良くなり、両親も安心しているみたいです。
その裏で、私は妹に貞操帯を付けたぺニスを見せ、妹はそれを見て嘲笑するというプレイをしてるとも知らずに。
最近、私はぺニスで射精できない代わりに、バイブを使い、アナルでオナニーするようになりました。
もちろん、妹に知られれば、怒られ、蔑まれ、今度こそ見捨てられるかもしれませんし、いずれはバレるでしょう
しかし、心の中では、それを楽しみにしている自分がいるのです。
※前回からの続きです私は自分の粗チンを妹に射精管理されています。貞操帯を着け、鍵は妹が管理し、週1回しか外して貰えません。私の母は週1回決まった曜日に夜勤があり家に居ないので、私は妹から、その日に貞操帯を外して洗うことを許可されます。その日、私は自宅の風呂場で、妹に貞操帯の鍵を外して…
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