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【高評価】同期の女子と飲み会行ったらラブホで生セックスした話(2/2ページ目)

投稿:2024-11-13 02:00:18

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本文(2/2ページ目)

と言うとエレナは僕のちんこをさわりながら中へとゆっくり入れていく。

「あ…すご…あ…ああぁん!♡」

エレナは部屋中に響くような声をあげながら僕のちんこを奥まで挿入した。エレナの中はあったかく、すごい居心地がよかった。生最高。

「あ…やば…あ…ダメ♡」

エレナは僕の上に覆いかぶさるように倒れてきた。感じすぎて動けないみたいだった。

「おお、大丈夫?」

「だめ…かも♡」

僕は、腰を思いっきり動かしてエレナの中に1回ちんこを奥まで挿入した。

「あぁ!はぁ…はぁ…ちょっとぉ♡」

エレナのエロい吐息と声が耳元にかかってくるのを感じる。また同じことを連続でする。

「んぁ!や、やめ…はぁん!だ、だめぇ♡」

10回くらいピストンしてやめるとエレナはすごい息が荒くなっていた。

「はぁ…はぁ♡Kくんの奥まであたると、気持ち良すぎる…♡」

少し待つと、エレナが起き上がり腰を前後に動かし始める。

「はぁ…あぁ…気持ちいい…あぁん♡」

エレナはすごい感じているようだった。僕自身は、射精するまでには至らないような感じの気持ちよさだった。少し経つと、エレナは脚をM字にし僕の顔のほうに顔を傾け、上下に動かし始めた。この時の彼女のにやついた表情は妙にエロかった記憶がある。

「どう?こっちのほうが…気持ちいいでしょ♡」

「うん、すげえ気持ちいい…」

「わたしも…奥まで当たって気持ちいい…!」

そしてエレナは動きを速める。おっぱいが揺れるのがエロかった。

「あ…あぁ…いぃ…もうイきそう♡」

「あ…あぁ!♡」

エレナは動きを止めてすごい体をピクピクさせてイったようだった。また、僕の体に倒れてきた。

「はぁ…♡んはぁ…Kくんのおちんちん良すぎ…♡」

僕はまだイけていないため、体位を変えてみることにした。

「ねえ?次はバックでしてみない?」

「んんぅ?いいよぉ♡」

まだイったばかりのエレナをお構いなしに四つん這いにさせた。

エレナの後ろに立つと、大きい尻に細いくびれがすごくエロく、また僕のちんこはギンギンに固くなった。

そして、エレナのおまんこにちんこを擦り付けていると

「ね…はやくいれて♡」

エレナにそうささやかれると僕は速攻でエレナの濡れ濡れおまんこにぶち込んだ。

「んぁあ♡」

彼女は大きく喘いだ。僕はエレナの腰を持ちながら、動かし始めた。

「あっ…あっ…あ…気持ちいい…」

僕が突くたびにエレナは喘いでいた。そして少し早く動かすと

「んぁ!すごい…あぁ…もっと♡もっと♡」

さらに高速で動かした。相変わらずエレナの膣の中は締め付けが強く気持ちいい。

「あぁ!♡やばい♡ま、またイっちゃうかも…んぁ!」

「あぁ…エレナ、気持ちいいよ!」

パンパンパンパンと、僕は夢中で腰を振り続けた。エレナはすごい喘いでいた。そして僕がイきそうになる。

「あっもうイくかも…!」

「もっと、もっとはやく!!♡」

エレナにそう言われるとさらに高速で突いた。あまりの気持ちよさに、僕はすぐに射精すると

「んあ…ああ!♡」

エレナもピクピク体を震わせており、イっているように感じられた。

「ああ…すごい気持ちよかった…」

「うん♡私の中、あったかい…♡」

少しの間、僕はエレナと繋がったままでいた。

「Kくんとエッチすると、満たされる感じがする…♡」

「僕もエレナちゃんとすると満たされるよ♡」

「ならよかった♡」

そして、僕がゆっくりちんこをエレナから引き抜いた。エレナはティッシュを取りながら股の下にティッシュを置いた。すると

「ねえ、私の股見てて」

というので凝視していると、エレナが起き上がる。すると中に出した精液がゆっくり出てきた。精液はボタッとティッシュに落ちていった。

「どう?エロくない?笑」

「たしかに笑むらむらするわ笑」

「またする?笑でもちょっと疲れたかも笑」

「うんうん、今日はもうお風呂入って寝よー」

その後は、別々にシャワーをした。お風呂上がりのエレナは、また別の色気があった。その時だけ長い髪の毛を結ばず下ろしていた。また、メイクを落としても顔の作りが良いのか、あんまり印象は変わらなかった。

「エレナちゃんて、やっぱ顔いいよね」

「そう?あんまり自信ないけど、悪くはないと思ってる笑」

「今までの経験人数どれくらい?」

「ん~5人6人くらいかな?」

んー、もっといるような気がしたが突っ込まなかった。

そしてベットで寝る前、

「ねえ?Kくん」

「ん?」

「またさ、こうやって会ってシない?」

「つまり…セフレ的な?」

「んーそうなる?かな?」

「なんか彼氏はまだ欲しくなくてさ」

「でもKくんとエッチしたり話したりするの楽しいからさ」

「Kくんが嫌じゃなかったらどうかなって…」

僕はまだ恋人という存在では縛られたくなかったので、内心ラッキーと思った。しかも、生OKである。最高すぎる。

「全然おっけー!僕もまだ彼女はいいかなって思ってたからさ」

「ほんと?じゃあ決まりだね!いっぱい搾り取ってあげるから笑」

「それはやばい笑」

「あ、職場の人には内緒ね笑」

「そりゃもちろん笑」

「じゃおやすみー」

「おやすみー」

そして二人で寝た。

次の朝はとても気持ちよく、清々しい気持ちで起床した。

-終わり-
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