体験談(約 11 分で読了)
【高評価】同期の女子と飲み会行ったらラブホで生セックスした話(1/2ページ目)
投稿:2024-11-13 02:00:18
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僕(Kとする)が新卒でIT業界に入社してちょっとしてからの話だ。同期は女子2人、僕含めて男子4人の計6人いた。女子は1人は少し芋っぽい雰囲気の子、顔はかわいい、名前はF。もう1人の子はスタイルがよく、高身長でお尻がプリっとしていて胸はほどほど(CかDぐらい)で、顔はキレイめで目がパッチリしており…
前回の記事を見ていただいた方、ありがとうございました!
想像していた以上に反応があったので、続きを書いてみます。
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【登場人物】
僕=K。細身、高身長。顔はふつう。
エレナ=別部署にいる新卒の同期。高身長で細身でお尻がプリッとしている。黒髪ロング。普段はおでこを出してポニテにしてるみたい。胸はDくらい。
【前回のあらすじ】
会社の飲み会で終電を逃した後、タクシーで帰ることに。同じ方向だったエレナと一緒にタクシーに乗ると、まだ飲み足りないとのことでエレナの家で飲むことに。一緒に飲んでいるうちに、エレナから誘われセックスすることに。
今回の話は、前回エレナの家に泊まった後、自宅に帰宅後の話となります。
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エレナとの初セックス以降、僕はまたエレナとしたいと日々考えていた。エレナと僕は別部署で働いており勤務場所も少し異なるため、普段はまったく顔を合わせない。そのため、その日以降彼女とは会っておらず、彼女がどう考えているのかがいまいちつかめなかった。
そうこうしているうちに、1週間が経った金曜日のお昼、LINEでエレナから連絡が来た。
(LINEは以前交換していたが、今までほとんどメッセージでやり取りしていなかった)
「お疲れさま!今日って忙しそう?」
「ぼちぼちかな?そっちは?」
「私もおんなじかな!」
誘い待ちのような気がしたので、試しに誘ってみる。
「そうなんだ、じゃあ夜飲み行く?」
「お、いいね!いこー」
「じゃあ、○○駅で19時ぐらい集合で」
「おっけい!終わるころ連絡するー」
「りょーかい」
僕はまたワンちゃんあるかも?と期待をしながら、お昼休み中に良さそうな居酒屋を予約した。
そして午後は順調に仕事をこなし、定時の時間にごろLINEが来た。
「こっちは終わった!今から○○駅行きます!」
僕も上がれそうなので返信する。
「りょうかい、こっちも順調に終われそう」
そして職場を出て、職場の最寄り駅から○○駅まで行った。○○駅に着いた頃
「ついたよー!西口にいるけどどこいる?」
エレナが先についたらしく、僕も返信する。
「今ホーム、今からそっち行きます」
僕が改札を出て、エレナを探すと簡単に見つけられた。
白のノースリーブに黒のハイウエストパンツみたいな感じだった。清楚で綺麗なお姉さんって雰囲気。黒髪でおでこを出して髪を結んでいた。向こうも僕に気付いたようで、笑顔で手を振っていてかわいかった記憶がある。
「おつかれー!」
「おつかれさまー」
「忙しかった?」
「んーん、普通に終わったよ~」
「よかった!てかさ、どこ行く?」
「あー、実は良さそうなとこ予約しといたんだ」
「え?まじ?ありがとー!!じゃあ、さっそく行こ!」
「おっけい、こっちみたい」
特に1週間前のことについては触れずに、当たり障りのない会話をしながら居酒屋に着いた。
掘りごたつの席で間接照明があって落ち着いた雰囲気の居酒屋だった。
「え!なんか雰囲気いいね~」
「ね!僕も初めてきたけど、評価良かったからここにしてみた」
「さっすがKくん!」
僕とエレナは対面する形で席に着いた。その後は、適当にお酒や食べ物を頼んで話していたが、途中で話が途切れた時に・・・。
「そういえばさー」
「ん?」
「なんで今日誘ってくれたの?」
「んーまあ、話したかったから?」
「えー?それだけ?笑」
エレナはにやにやしながら腕を組んで胸を強調して言ってきた。
「それ以外になにかある?笑」
わざと知らないふりをしてみる。
「なにかってさ、ほら…このまえみたいな?」
「このまえみたいなって?笑」
「もう絶対わかってるじゃん!笑」
「いやわかんないわかんない笑」
「だからさー!このまえうちの家でさ…やったじゃん!」
「なにを?笑」
「なにをって、覚えてるでしょ!もー!」
エレナがちょっとイラつきそうだったので、この辺でからかうのはやめた。
「うん、覚えてるよ笑」
「ちょっとからかっただけ、怒らないで笑」
「もーやめてよ!笑」
「それでさ、ほんとそれだけ?(話したかっただけ?)」
「まあ、いい感じになったら・・・とか考えてたのは事実だけど」
まあ本当はすぐにでもぶち込みたいけどね。
「え!マジ?Kくんのえっち!笑」
エレナは期待していた答えが返ってきたかのように嬉しそうな顔をしていた。これは今日はいけるなと確信した。
「だってめっちゃ相性良かったし、そりゃ考えるよー笑」
「ふーん・・・そう思ってくれてるんだ・・・!」
15秒くらい間を置くと
「まあ、私もよかったなって思ってるよ」
エレナは少し小さい声で恥ずかしそうに言っていたのを覚えてる。
「じゃあ、このあとする?笑」
僕は冗談で聞いてみることにした。
「えー!それはまあ、Kくん次第だよね笑」
「どゆこと笑」
「自分で考えてくださーい!笑」
適当にあしらわれてしまったが、やはりいけそうな感じがした。
そしてまた趣味や日常生活のことなど色々盛り上がっていき時間は22時ぐらいだった。
「もう22時だしそろそろ店でよっか」
「あ、もうそんな時間なんだ!あ、お手洗い行ってもいい?」
「いいよー、待ってる」
エレナがトイレに行ってる間にお会計を済ませた。
「おまたせ!割り勘にする?」
「もう払ったから大丈夫だよー」
「え?マジ?最高の彼氏か?笑」
「いや彼氏じゃないから笑」
「はは笑でも、Kくんありがとう、次は私が払うね!」
「ありがとうー」
2人は店を出る。僕は一回帰る提案をしてみて、エレナの様子を探る。
「んーそろそろ帰る?それとも2軒目行く?」
「どうしよっかな・・・」
「ちょっとだけ散策してから決めない?」
「おっけー」
そういうと、僕とエレナは歩き始めた。エレナと僕の距離感は前よりも近いような感じがした。たまに肩がぶつかるくらいの感じ。
「ん~金曜だから人多いね」
「ね~こんな時間なのに結構混んでるよね」
「私人込み苦手だからさ~空いててゆっくりできるとこがいいなー」
ん~これはもう誘い待ちじゃない?と思いながら歩いていくとラブホ街のほうに近づいた。構わず歩いていくと、エレナはちょっときょろきょろしていた気がする。
少し調べていたので、良さそうなラブホの近くまで行く。
「こことかどう?人気もないしゆっくりできるよ」
「いいね…♡入ろ!♡」
あっさりエレナを連れ込むことに成功し、心の中でガッツポーズをした。満室だったらいやだなと思っていたが、1部屋だけあいておりラッキーと思い、タッチパネルで宿泊を選択。気付いたらエレナはシャンプーやリンスなどをかごに入れていて、慣れてる感じだった。
部屋に入ると、綺麗めでセクシーな雰囲気の部屋でいい感じだった。
「結構広くてきれいだね」
「うん、いい感じ♡」
僕とエレナは荷物を置くと、立ちながらエレナにキスをした。
「あ…んん…♡」
「もう、いきなりやめてよ♡すごいドキドキした♡」
「それはよかったよ」
本当はすぐにぶち込んでやりたいが、そうは行かないのでゆっくり責める。
僕は再びエレナにキスをして、次は舌を絡ませた。
「ん…んん♡」
舌の先があたるとエレナは体をピクッとさせていた。僕は、ディープキスをしながら手を腰のほうに回してお尻のほうを軽く触ると
「んん…あっ♡」
エレナはかわいく反応していた。続けて背中と腰回りを撫でるように触り続けた。
「…ん…んん…あっ♡」
一旦キスをやめると、エレナは少し息が荒くなっていた。
「はぁ…♡よかった♡」
「もっといっぱい触ってほしい…♡」
「じゃあベット行こっか」
「シャワーしてないけどいい?」
「気にしないから大丈夫!」
「…わかった♡」
ベットに行くと僕は次にエレナの胸周りを服の上から軽く触った。ブラの感触でよくわからなかったので、上の服を脱がすことにした。上の服を脱がすと、白のキャミソールと白のブラがちらっと見えていた。
「キャミも脱がして…♡」
エレナはささやくように言った。少しぞくぞくした。僕は夢中のままに、キャミソールを脱がすと、色白のD~Eくらいの胸と谷間、それに包まれた白のブラが現れる。僕の興奮は高まっていった。
エレナの首筋を舐めながら、胸周りを優しくなでる。
「あぁっ…いい♡」
「もっと…!♡」
僕はブラの上から乳首を優しく責めると
「んあっ…!♡」
エレナはピクっとしながら感じている様子だった。そのまま、胸や首筋を責めながら、股間のほうに手を伸ばした。
パンツスーツの中に手を入れショーツ越しに股を触ると、少し湿っているような感じがしたのと同時に
「んん♡」
エレナの体がピクっと反応していた。首筋を舐めながら下着越しに股を攻めるとエレナの喘ぎ声は多くなっていった。
僕のちんこは完全に勃起しており、早く挿入したくて仕方なかった。それで脚のふとももあたりに擦り付けていたのだが、エレナはそれに気づいた。
「あっ…ふふ♡」
「Kくんの、おっきくなってるね♡」
「うん…すごい興奮してるから」
「じゃあさ、ちょっとズボンとパンツ脱いでみて?」
エレナがそういうと僕は少しドキドキしながら、ベットの上に立って一気に脱いだ。
「おっきい♡」
エレナはそう言うと僕のちんこの前に座って、手でつんつん触ってきた。
「あっ…」
僕のちんこはピクピク動いていた。
「ねえ?めっちゃピクピクしてるよ?笑」
「あっ…遊ばないで…!」
僕がそういうと、エレナは顔を近づけて匂いをかいできた。
「この匂い、ちょっと興奮するんだよね♡」
そういうとエレナはいきなり僕のちんこを口の中にいれた。
「うわ、えっ、やば…」
エレナは僕の勃起ちんぽを美味しそうにしゃぶって、動かし始めた。
「じゅぽ…じゅぽ…」
「あぁ…気持ちいい…」
そういうと、エレナは僕の脚に両手で捕まり、さらに速いスピードで動かし始めた。
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡」
「ああ、やば、フェラうますぎ…」
彼女は僕のちんこを舐めるように口に入れて動かしていた。感触としてはトゥルトゥルしたような感じで暖かく癖になるような感覚だった。
そしてこんなフェラでイかないわけもなく、すぐイきそうになる。
「あ、え、エレナちゃん!やばい、出そう」
そういうとエレナは、さらに速度を速めてきた。こんなの耐えられるわけがない。
「じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡」
「で、でる…!」
「んんん♡」
エレナの口の中に思いっきり精子を出した。エレナはゆっくり僕のちんこを口から出すと、口の中に入った精子を笑顔で見せてきた。
「すごぉいいっはいでた♡」
僕はすごい高揚感を感じ、イったばかりなのにまた興奮してきた。
「すごい気持ちよかった…あティッシュか」
ティッシュを取ろうとしたとき
「ん…ごっくん♡」
「ちょっと苦いかも笑」
エレナは僕の精液を飲んでしまった。まじか。ちょっと驚いた。
「あ、Kくんのおちんちんまだおっきいね♡」
「エレナちゃんがエロいから…」
「じゃあまだ楽しめるね!」
「まずはおちんちん綺麗にしてあげる♡」
エレナはそう言うと僕のちんこを再び口に入れて、舐めまわした。その気持ちよさに僕はすぐ固くなってしまった。
「よし、これでいいでしょ!てか、また固くなった?笑」
「エレナちゃんのフェラが上手すぎるんだよ笑」
「どこで覚えたの?笑」
「んー元彼とか?いっぱい舐めてたからかな笑」
いままで何回もエレナがフェラをしてきたと考えると、興奮が高まる。
「じゃあ、Kくん横になって!」
「おっけー」
僕はベットに仰向けで横になる。すると、エレナはパンツスーツと下着を脱いで、色白の裸を僕に見せつけるように上に跨ってきた。
「おー、いいねえ…エレナちゃんってセクシーな体だよね」
「ほんと?嬉しい♡」
エレナは僕のちんこの上に乗り、おまんことちんこが当たるように素股をし始めた。見上げるとそこそこあるおっぱいと大きい乳輪がエロい。
「気持ちいい?」
「うん、すごいいよ」
さっきイったばかりなのに、エレナが自分から動いている構図がさらに興奮を加速させ、早く挿入したいと考えていた。
するとエレナの息が少しずつ荒くなっていき
「ああ…もういれちゃう♡」
「今日も生でいいの?」
「うん♡ピル飲んでるから大丈夫♡」
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