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体験談(約 10 分で読了)

巨乳嫁の男性遍歴を聞くと興奮する私(続2)(2/2ページ目)

投稿:2024-09-28 23:19:19

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本文(2/2ページ目)

「アッきもちぃぃ…アンっ」

たまちゃんはクチュクチュと指を動かしながらアスカの反応を楽しみました。

「2本入れていい?」

「…ぅん」

こんどは2本の指を入れ、激しく上下に動かしました。

「気持ちいいん?すごいしまってきたよ!」

「あっんはぅはっぁはっあ」

「もう出そうじゃない?」

「んっアったまちゃん、たまちゃぁんなんかででちゃぁぅ…!」

アスカは初めて潮を噴かされてしまいました。

しかもバーの片隅で。

客はアスカ達だけだったので誰にも見られてないようですが。店員は隠れて見ていたでしょう。

たまちゃん「すごい出たね。初めて?」

「ぅん。初めて」

たまちゃん「こんどは俺のを舐めて」

たまちゃんはズボンとパンツをずらし、自分のイキリたった物を、アスカの前に出しました。

太さは普通でしたが、長さは今までで一番長かったようです。

アスカはその出された物を躊躇なく咥えました。

「クチャぢゅぽぢゅぽジュルッッたまちゃんこれでいい?」

「んっ、おーぅっ」

アスカは一生懸命たまちゃんのちんぽを咥えました。

するとたまちゃんは、アスカの頭を押さえつけました。

「もっとねもとまで」

「ンゴっグッたったまひゃんぐっくるしつ」

たまちゃんはそれでも構わず、アスカの頭を押さえつけたそうです。

「ジュルッジュルッングッんグッ」

アスカはたまちゃんが気持ちよさそうにしてるのを見て、苦しいのを我慢し舐め続けました。

「もう我慢できひんからホテル行こ」

たまちゃんがお金を払っている間、店員がニヤニヤ笑っているのを見たそうです。

店を出ると、たまちゃんは非常階段にいきアスカにキスしました。

「もっかい咥えて」

たまちゃんが自分の物を出すとアスカはひざまずき、たまちゃんの物を丁寧に咥えました。

「チュパチュパジュルッジュルッ」

「もっと吸って」

「ジュルッジュルッぢゅぽぢゅぽ」

「あーやばっ、あすかここに手ついてお尻こっちにむけて」

アスカはたまちゃんの要望に応えお尻をたまちゃんに向けました。

スカートをめくり、アスカの秘部が濡れているのを確認すると

「入れるよ?」

「…」

「んあっー根元まではいってるー」

「ぅっ…!ンァあぁんあぁんあたってるー」

「こっち向いて舌出して」

「チュパチュパジュルッ」

「ぁ゛ー最高奥にあってるのわかる?」

「んっわかるっあたってるったまちゃん気持ちいいっ…!」

アスカはそれまでのSEXで一番気持ちよかったらしいです。

「アスカのおっぱい見せて!」

たまちゃんはそう言いアスカの服とブラジャーを捲り上げ揉みしだきました。

今度は、アスカを正面に向かせ、立ったままアスカに挿入しました。

「アスカの中めっちゃ気持ちいい」

「アスカもっ」

「おっぱい見えるように服めくって」

アスカはズレた服を自らたまちゃんに見えるように捲り上げました。

たまちゃんはまじまじとアスカのおっぱいを見て

「舐めていい?」

「いいよっあぁん」

「アスカっもぅ俺やばいいきそうどこにだしたらいい?」

「はぁハァンァんんっどこでもいいよ」

「アスカ口開けて」

「あっぅんっ」

そういうとたまちゃんは、いっそう激しく突き出しました。

「…もぅだめっだめっああっーたまちゃん」

我慢できなくなったたまちゃんは、アスカを跪かせアスカの口に大量のザーメンを流し込みました。

いった後も、自分のザーメンを一滴残らず絞りとらすように、アスカの口から自分の物を抜かずに余韻を楽しんでいるようでした。

「めっちゃ気持ちよかったわ」

「んグッグッグッ」

「俺のん全部飲み込んで」

「んグッんグッんグッ」

「アスカ飲んでくれた?」

「んっんっ」

「もうちょっと咥えといて」

完全に自分の物が萎えるまで、アスカになめさしました。

完全に萎えると、アスカの服を直し、自分の服を直すと

「ホテル行ってもっかいしよっか」

「ぅん」

まだまだこの夜は終わりませんでした。

この話の続き

2人はタクシーに乗りホテルに向かいました。ホテルまでは15分位の距離です。ホテルに着くと、お風呂入ろう、とたまちゃんがお湯を入れました。お湯が入るまでの間、テレビを見ながらお酒を飲んでいると、たまちゃんの電話がなりました。「さっきの店の店長やったわ。非常階段でしてたんバレてたわ笑…

-終わり-
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