体験談(約 10 分で読了)
巨乳嫁の男性遍歴を聞くと興奮する私(続2)(1/2ページ目)
投稿:2024-09-28 23:19:19
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私には寝取られ癖があり、妻(アスカ現在29歳155/46/現在Hカップ付き合いだした当初Gカップ)に、過去の男性の事を聞きながらSEXする事にハマっています。出会いはアスカが21歳の大学生の時。彼女がバイトしていたスナックで出会いました。初SEXできたのはなかなかさせてくれず、1ヶ月程た…
前回の話の続きがあります。これで終わりなのかと思い、「先輩達とはその日で終わったん?」#ブルーと聞くとアスカは「んー」#ピンクって感じで、まだありそうな感じだったので「全部話してよ!」#ブルーと言うと「これはちょっと後悔してる」#ピンクと言い話してくれました。3Pした翌日の晩、A先輩から「少…
4人目
4人目の相手は大学1回生の冬くらいに付き合った同級生(やすくん)です。
今度はまともに付き合っているので、それ程興奮する話も出てこないだろと思ったのですが。
「4人目は?」
「1回生の時に付き合ってた子。よく遊んでた中の1人で、何回か告白されて付き合うようになってん。あんまりタイプじゃなかったけど押しが強かったから。でも付き合った期間は一番長かったかな。」
「どれくらい?」
「1年位」
「結構長いやん。ほんで初エッチは?」
「付き合い出して2週間くらいたった時やったかな。やすくんは県外の子で一人暮らししてたから、やすくんの家でみんなと遊んでて、みんな帰った後、そう言う雰囲気になって。」
「おー。ワクワクするな」
「みんな帰った後テレビ見ててんけど、なんか無言が続いてて、もうそろそろきそうやなと思ってたらキスされて笑やすくんすごい緊張してる感じやった。」
「ベロベロされたん?」
「初めはチュッやで。その後はベロベロしたけど笑」
「やすくんにこんなふうにされたんや」
「んっ、ンッ、、、」
「それで、服ぬがされたん?」
「ぅんっ。電気消してって言って」
「消してくれんかったやろ」
「何回も言ったけど消してくれんかった。なんでみんなつけたがるんやろ⁇」
「そらみんなアスカの巨乳が見たいんやろ」
「ふーん。」
「アスカの胸見てなんか言っとった?」
「ブラジャー取られる時に言われた。やっぱり大きいって。やっぱりってなんなん、って思ったけど」
「アスカの胸見たら誰でも興奮するわ!」
「みんなおっぱい好きやねんな」
「で、ブラジャー取られてこんな風にバフバフされたん?」
「バフバフしてた笑」
「アスカの胸、ずっと揉みしだきたかったんやろなぁ」
「うん、すごい興奮してる感じやった。ブラジャー取られてから、すごい激しくてもうちょっと優しく触ってって言ったもん」
「めっちゃうらやましー、嫉妬するわ!俺も激しく揉みしだいていい?」
「いつもしてるやん」
「その場にいって俺のおっぱい触るなって言いたいわ」
「アスカが誰かにされてるの考えるのがいいんでしょ!」
「そーやねんけど、嫉妬に狂いそー。クンニはさせてないよな?」
「されそうになったけどそれはやめてって言った。」
「素直に諦めてくれたんや」
「うん、諦めてた。だけどパンツ脱がされる時に足広げてすごい見てた」
「そんな明るいところで見られたんかぁ。見ながらこんな事されたんかぁ?」
「んっ、指でされながらぅぅんすごい濡れてる…って」
「なんでそんなに濡れとったん?その時もこれくらい濡れっとったん??」
「んっ、キスっぱいしたからっ」
「俺にもアスカのアソコ見せてよ!」
「ダメっっ!、何回も見てるやんっあぁっそんな激しくしたらでちゃうっでちゃうってうぅんっぁあっーはぁっはぁっ」
聞いてたらたまらなくなってきて潮噴かせちゃいました。
「んもうっ」
「ええやん。やすくんにもこんな事されて潮噴かされてたんやろ」
「されてないよぉ」
「その後はやすくんのチンポ舐めたったんやろ。どんなふうに舐めたんかおんなじ様に舐めてみ」
「変態やな。おんなじ様にでいいん??」
「おんなじ様に」
そう言うとアスカは亀頭部分からサオの根本までをチロチロと舐め回し、尿道に舌先を入れながら竿を握りシゴキ出しました。
「めっちゃ気持ちいいねんけど。それやすくんに仕込まれたんか?」
「チュッチュパチュパ」
しばらくそれが続き
「咥えてくれへんの?」
「だっておんなじ様にって言うから」
「へっ?咥えた事ないん?」
「ないって言うか、できんかった笑」
「どう言う事?」
「やすくんの大きすぎて口に入らんくて。だから口の中に入れた事はないねん。いつもこれくらいで、あとは手でしてあげてた」
「えっ!そんなにデカかったん?それ入ったん???」
「聞きたいん?」
「き、ききたい」
「やすくんも自分のが大きいのはわかってて、初めて入れる時に大きくて入らへんかもしれへんから痛かったら言ってって。で、入れようとしたんやけど全然入らんくて。」
「もう俺が入れるわ!」
たまらずアスカに入れてしまいました。
「もうぅっなっ、なんでしゅんちゃんが入れるんよっぅっ」
「そんなん聞いてたらたまらんやん、話してっ」
「そっ、それで何回か試したんやけど入らんくてんぁっ動いたらんぁぁ話されへんよっ」
「そしたらやすくんがローション使って言い?てローション出してきてあぁっ」
「アスカとやるつもりで近くに置いてたんや」
「そ、そぅっやと思う…ちっちっかくに、置いてたから」
「んっっ、こんな、の聞いてしゅんちゃん興奮するっ」
「するよっおっきくなってるのわかるやろ?」
「はっぁ…わかるおっっきくぅなってる…」
「だからもっと教えて」
「ンァっンァっそっ、そんなっついたら、いっ、いえないっ」
「動かへんから話して!」
「ハァっハァやすくんが自分のとアスカのにローション塗ってしたら先っちょだけ入ってんけど痛くってやめてってにげたら」
「そ、そしっ、た、らやすくん、少し入ったってすっごく興奮し出してっ」
「もぅすこしってんっアッやすくんにかたをンァっおさえられて」
「はっ入らないよぉってアぅんいったのにやぁすくぅんむりやりんっっていっきに入れてンァっアぁんっ…」
たまらず僕もアスカの中で果ててしまいました。
彼に無理やり挿入されたアスカは、挿入と同時に叫んでしまい、彼はそれを喘ぎ声と勘違いしたみたいです。ピストンされてる間も痛すぎて声も出せず。
唯一救いだったのは彼が早漏で、すぐにイってくれて助かったと。
気持ちよかったのか聞くと、痛すぎて全く気持ちよくなかったと言ってました。
気になる大きさですが
「オロナミンCのビンにレモンつけた感じ」
だったと。
「それからはデカチンとやりまくってたん?」
「ほとんどしてないよ。ほんとに入らへんから。」
「でも、やすくんは我慢できんかったやろ」
「うん。ほとんど手で抜いてあげるか、やすくんが自分でしてた。」
「自分でってどんなふうにしてたん?」
「最初はアスカが舐めたり手でしてあげたりして、最後はやすくんが自分で」
「ほぅー。顔射されたり、口に出されたりしたんやな。」
「うぅん。口あけてってやすくんが言うから」
「エロいな。やすくんの精子、全部飲んであげたん」
「エッチできないのかわいそうやからいつも飲んであげてた。」
「俺のもそんなに飲んだことないのになぁ」
「……しゅんちゃんはいつも入れてるやんっ。…こんど飲んであげるからっ」
「やすくんのザーメンはめっちゃ飲んだんやなぁ」
「…」
「てゆうか、アスカは欲求不満にならんかったんか?」
「んーまぁ、でも指ではされてたからならんかったかな。」
「ならんかったかなって、なってたやろ!!」
「んっ、ううん……」
「やったな笑浮気しとったやろ!」
「…まぁ。ちょっとだけ笑」
おいおい、と思いましたがまた興奮するネタができたと思い、内心ワクワクでした。
やすくんとは数回チャレンジしたみたいですが、やっぱり痛くて出来ず、やすくんの誕生日の時だけは我慢して入れさしてあげたと。
「浮気何回したんや?」
「んー…」
「10人位か?」
「そんなおらへんよ!」
1人だけって言ってくれるのを期待しながらも1人ではない事を願い
「ほんじゃぁ1人か?」
「え---言うの??」
これで1人じゃない事確定です。
また勃起しました。
「4回?んっ?3人?5人いや3人」
「えっ。それアスカやりすぎやろ!」
「違うねん!」
「何がちゃうねん?どう言う事やねん?」
「3人っ!」
「3人で4回って、誰かと2回したってことか?」
「まぁ…まぁそんな感じ」
「どんなんやねん!1人目は?」
「やすくんと付きあいだしてから、スナックでバイトしだしたやんかぁ、その時の初日についたお客さんやねんけど、その日から猛アタックされて、押しに負けたって言うか。」
「その乳が狙われたんちゃうん?何歳の人?」
「まぁ。30は言ってなかったと思う。多分27.8やったんちゃうかな?」
「…おまえなぁ。」
「その人(たまちゃん)すごいまめやってん。彼氏いますって言ってるのに、毎日朝晩メール来て好きやでって。」
「そんなもん、その年のやつからしたらアスカなんか簡単に落とせるって思われたんやろ」
「ほんでどない落とされてん?」
「たまちゃんが来てから2週間位たった時、お店のママにお客さん呼びなさいって言われて。たまちゃんからはずっと連絡きてたからお願いしてん。そしたら行くわって言ってくれて。」
「あーあーあー」
「たまちゃん友達と一緒に来てくれて、ママの手前よかったんやけど、お店終わったらご飯食べに行こって誘われて。友達も連れてきてくれたし、断るのも悪いなぁって思って。」
「おいおい、また3Pか?」
「ちがうよ!友達の人は途中で帰ったし」
「それでどうなったん?やすくんには?」
「やすくんにはママとご飯食べて帰るって電話して、バーにいった。」
「それから、それから」
「ほんま好きやね。そこは知り合いのバーやったみたいでBox席に案内されて。しばらく普通に飲んでたんやけど、途中からすごいアスカの事触ってきて。」
「知りあいの店って。アスカそれ、はめられてるやん。お酒も濃かったんちゃうん?」
「んー、わからへんけど。でも酔ってたかな。」
「どこ触られたん?」
「主に胸。お尻も触られたけど。」
「生でか?」
「最終的には」
「どないされてん?」
「初めはお尻に手を当ててるだけやってんけど、腰に手を回してきてそのうち胸触られてた。初めはダメですょってしててんけど。」
「周りには見られてないん?」
「それがちゃんと周りからは見えない所に座っててん」
「そんなん初めから店員とグルやん。もっとエロい事されたんやろ」
ここからはアスカから聞いた、たまちゃんとの会話にします。
たまちゃんがアスカの胸を揉みながら
たまちゃん「アスカちゃん何カップなん?」
「Gカップです」
「めっちゃでかいやん、触らしてよ」
「ずっと触ってるじゃないですかぁ」
「彼氏も巨乳がすきなん?」
「んー、多分好きなんじゃないですか」
「ええなぁ、俺もこんなおっぱい毎日揉みたいわぁ」
「彼女さんの触ればいいじゃないですか」
「彼女なんかおらへんし。おってもこんな巨乳の子なんかなかなかおらへんやん」
ちょっとずつ服の中に手を入れてきたらしいです。
「ちょっと、たまちゃん。手が、」
「ちょっとだけ、ちょっとだけ」
服の中に手を入れられ、ブラジャーの上から揉まれました。
「だめですょぉ。見られますよ、」
「大丈夫、ここ見られへんから」
ここでアスカは気づいたみたいです。ちゃんと死角になっている事を。
たまちゃんは、服の中に手を入れても抵抗しないアスカの態度に、もっとイケると思ったのでしょう、ブラジャーの中に手を入れてアスカの胸を揉みしだき乳首を触ってきました。
「たまちゃんっんもぅダメですっ」
「もうちょっとだけ」
「ぁん、もうちょっとだけって」
もう完全にイケると思ったのでしょう。
ブラジャーのホックを外し服を捲り上げ、乳首を舐め出したのです。
たまちゃんはどんどん大胆になり服を脱がそうとしてきたのです。
「ンァダメっ!」
これにはアスカもたまらず、服を直したらしいですが、店員に見られてしまったそうです。
「アスカちゃんの胸、めっちゃエロくて綺麗やん」
と耳元で囁かれ、耳を舐めてきたみたいです。
アスカもその時点で気持ちよくなっていて、アスカからキスをしたみたいです。
胸を揉まれながら、何度もディープキスをしていると、たまちゃんがスカートの中に手を入れ、太もももの際どい所を触ってきましたが、アスカは拒否する事なく受け入れたそうです。
「触っていい?」
「こんなとこでダメです」
「ちょっとだけ」
そういうと、アスカのパンティの上からたまちゃんの手が秘部に触れ、それに応えるようにアスカも少しずつ足を広げると、たまちゃんはアスカのパンティの上からゆっくりと秘部を撫で上げました。
「熱くなってる」
「…」
アスカの秘部が濡れているのを確信するとパンティを脱がそうと手をかけました。
すると、アスカもパンティを脱がしやすいように自ら腰をあげ脱がされました。
たまちゃんの指が、アスカの秘部に到達すると、声が出そうになるのを必死に我慢し、たまちゃんの胸に顔を埋めたと言っていました。
「んったまちゃんっきもちぃっんぁ」
「アスカちゃんすごい濡れてる、彼氏との時もこんなに濡れるの?」
「あんっかれしんんっぜんぜんしてないよっあぁん」
「それじゃぁ久しぶりのえっちなんや、がんばろっかなあー」
と言い、たまちゃんはアスカの中に指を入れ込みました。
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(2020年05月28日)
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