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タイトル(約 44 分で読了)

隣のご主人を意識し始め淫らな主婦に・・(1/4ページ目)

投稿:2020-03-02 10:28:55
更新:2020-03-02 10:28:55

この話のシリーズ一覧

本文(1/4ページ目)

千葉県/ひろさん(40代)◆ZDdmdEA

私(水野由紀・仮名40歳)は主人と中学生の息子と小学生の娘の4人家族です。週に3日ほどパートをしています。主人の仕事はシフト制で朝出勤だったり、夜出勤だったりです。主人はもともと淡白で、娘が生まれて息子にものごころがついてくるころには夜の生活はほとんどないと言ってもいいくらいな関係です。

家は一戸建てで、せまい庭をはさんだお隣さんは、ご主人(中川ひろし・仮名42歳)と小学生の娘さん、ご主人のご両親のご家族です。ご主人はリフォーム関係の自営業をされています。奥さんは10年前に越してこられたときからいませんでした。うちの娘(あい)とお隣の娘(さきちゃん)さんは同級生で仲良し、いつもつるんで遊んでいます。

娘たちが仲がいいので私とお隣のご主人も自然にあいさつや会話をすようになっていました。

去年、学校の行事の委員会のメンバーに選ばれてしまったんですが、その時のメンバーにご主人もいらっしゃいました。お隣さん同士で娘たちも仲良しということで、委員の集まりがあるとき車で送ってもらったり、娘もいっしょに登下校のとき送ってもらったりしてありがたく思っていました。

ご主人は180センチくらいの身長でガッチリした体つきです。人と話すときはいつも笑顔です。おでこは少し広くなっていますが、きっと昔はモテたんだろうなと思わせる雰囲気です。

ご主人のことは『ちょっと見た目が良くて親切で人の良さそうなさきちゃんのお父さん』としか思っていませんでしたが、少しずつご主人のことを異性として意識するようになっていました。

ご主人の仕草や話し方、私を見る時の眼差しが、私のことを『女』として好意を抱いてると感じるようになったからです。勝手にそう思ったんですが、私はご主人を意識していました。

あいさつの時や送り迎いの車内で会話をする時、目が合うことが多くなってきて、時々ご主人が視線を落として私の胸元や半袖の腕をチラッと見てることに気付いていました。

着ている洋服を褒めてくれたり、髪を切ったことにも気づいてくれたり、主人の口からは絶対に出てこない優しい言葉をかけてくれたりもしました。。

その頃毎日のように子供たちはお互いの家に上がり込んで遊んだり宿題をしたりしていました。

あまり遅くまで遊んでいると、ご主人が娘さんを迎えに来たり、私がお隣さんの家に娘を迎えに行ったりしていました。

ある日、仕事から帰ってくると娘が一人で家にいました。聞くとさっきまでさきちゃんいたけど、お父さんが迎えに来て帰ったと。宿題を教えてもらったそうです。

『そうなの、よかったね』でそのときはなにも思わず終わったんですが、夜、台所で洗い物をしながらふと思いました。

『ご主人、うちにあがったんだ・・・』って。私がお隣さんちにお邪魔したことは何度もありました。娘を迎えに行ったとき、おばあちゃんに『ちょっとあがってって』なんていつも言われていたので。でもご主人がうちにあがることは今までありませんでした。

子供たちは2階の娘の部屋にいたはずです。いつもそうなので。1階は誰もいない状態です。トイレ借りるねって言って階段を下りればご主人は自由に歩きまわれます。

お風呂の扉を開ければ私の下着が干してあります。洗濯機のふたを開ければ汚れた下着が入ってます。洗面台の収納を開ければ私の使ってる生理用品の箱もあります。

トイレの三角コーナーの箱の中にはおりものが付いたシートも・・・。そっと2階に上がれば子供たちに気づかれないように私の寝室に入ることもできたかも。そうしたらベッドの引き出しの中の私のすべての下着も見られてしまいます。

台所の洗い物を終えて寝室の下着入れの引き出しを確認しました。よれよれの履き古したものから新しいお気に入りまで、柄物から無地まで、パンティ、ブラジャー、ストッキング、靴下・・・。

物色された形跡を探しました。無くなってる下着はないか・・・。

1階に降りてトイレの三角コーナーも開けてみました。おりものシートのテープが剥がされていないか・・・。洗濯機のなかも確認しました。汚れた下着に異変はないか・・・。お風呂場に干した下着に不自然な汚れはないか・・・。私は確認作業をしながら、いたずらされた形跡があることを心の中で期待していました。

結果、形跡は見つけられませんでしたが、気づかれないように細心の注意で元に戻されたのかも。

お風呂場の洗濯物を片付けながらいけない妄想をしました。ご主人が私の汚れた下着を手に取って匂いを嗅いだり舐めたりしながらズボンのファスナーを下して凄くたくましい状態のそれを扱いてる・・・

全裸になってお風呂場に足を踏み入れたとき、乳首は固く敏感に、あそこは触ってもいなにの濡れていました。

私はお風呂場の窓を15センチくらい開けて『中川さん・・・見てください』って思いながら入浴しました。

またチャンスがあったら今度は私の下着をいたずらして・・・って。

子供たちには『お家で遊んでいいよ』って声をかけることが増えました。ご主人が運転する車の中でも後ろの子供たちにそう声をかけるようしました。『いつもすみません』ってご主人はいつも恐縮しています。

毎日ではないですが、仕事から帰宅すると娘がひとりでいる時があります。でも、今日はさきちゃんちで遊んだとか、さっきさきちゃんひとりで帰ったよとか聞くと、がっかりする気持になっていました。

私が帰宅してさきちゃんがまだ我が家にいるときは、用もないのに買い物に出かけたりしました。私の留守中にさきちゃんのお父さんが迎えにくるかもという期待をして。

あるとき、短縮授業でお昼に子供たちが帰ってくる日がありました。

私はその日仕事休みなので予約していた美容院へ行きました。

午後2時頃、家の近くまで帰ってくるとご主人の車がお隣に停まってます。自営業なので不思議はありません。あ~お家にいるんだなとなんとなく思いながら、うちの玄関を開けると子供たちの靴と大きな男ものの革靴が並んでいました。

私は入るのを止めて外に出てそっとドアを閉めました。

いつからいるんだろう・・・洗濯機の中の下着は、干してある下着はどんな下着だったっけ・・・

私はスマホを出して家に電話しました。娘に『美容院もうちょっとかかるから遅くなるからね。4時くらいになっちゃうよ』とそれだけ伝えて切りました。

再び自転車に乗って家を離れ、ファミレスに入りました。

なるべく隅っこのテーブルをって歩いていると、ちょっとご主人に似た雰囲気の男性が喫煙エリアにいます。私は煙草は吸いませんが、なんとなく喫煙エリアに入ってその男性の見えるところに座りました。

ドリンクバーを頼んで、今ごろご主人は私の下着でいけないことしてるの?なんて想像していました。洗面所で『由紀さん、なんてエッチな匂いなんだ・・・由紀さん、欲しい・・・由紀さんのおまんこ欲しい・・・』って言いながら私の汚れたパンティを鼻と口に密着して厭らしい男の武器を扱いてる・・・。

スマホを開いて人妻の不倫体験談も読んでしまいました。

普通の主婦がチャットで命じられるまま、ファミレスでブラジャー取ったりパンティを脱いだり、足を開いて別のテーブルの男性にスカートの中を見せつけたり・・・

向こうに座ってる男性はパソコンを見ていますが、目を上げれば座ってる私の全身が見えます。

今ごろご主人が私の家でしてることを想像すると、淫らな女の部分が、乳首もあそこも感じてきてしまいます。

パソコンを見ているあの見ず知らずの男性がさきちゃんのお父さんに見えてきます。

パソコンの男性がさっきから時々私のほうを見てることに気づいていました。

むこうはきっと無意識に私のほうを見てるんだと思いますが、私はご主人に見られてるような気持です。

トイレに行ってストッキングとパンティを下すと、割れ目のところからクロッチ部分まで糸が引いていました。おしっこして便器の中を見ると割れ目と便器が糸で繋がっていました。

さっき読んだ掲示板と私の下着で自慰行為するご主人の妄想で私の頭の中も体も淫らになっていました。私はストッキングとパンティを脱いで丸めてバッグにしまいました。

テーブルに戻ってまたご主人の妄想をします。座っているとスカートは膝上10センチくらいまで上がります。

スマホを見るふりをして視界の隅でパソコン男性の動きを見ています。パソコン男性は私の中ではすでに中川さんのご主人に変わっています。

男性が顔を上げるタイミングで私は足を組み替えたり、こちらを向くまで足を開き気味にしたり・・・中川さん、見て・・・私の恥ずかしい部分を見て・・・あなたのせいで濡れてるの・・・スカートの中を見て・・・

まわりに気をつけながらスカートがピンと張って捲れるくらい足を開いてみました。行儀の悪い頭の悪いバカギャルみたいに。

男性が顔を上げた瞬間にサッと閉じないと完全に縦の割れ目を見られてしまいます。

男性の顔を見ながら、ひろしさん、私の姿見て・・・ひろしさん、私に好意を持ってくれてるんでしょ。でも私はこんな淫らなことする主婦の・・・それでもいいの?・・・それでもいいなら私を奪って・・・私を抱いて・・・ひろしさん、入れて・・・固いの奥まで・・・入れて・・。

感じすぎて声が出そうになったので足を閉じました。

ご主人、もう帰ったかなと思いながら、下着がいたずらされてるのを期待しながら自転車をこぎました。ファミレスでの淫らな妄想と行為で顔が熱いです。

玄関を入るとまだご主人がいました。私は胸のボタンを一つ外して2階へ上がりました。3人は娘の部屋にいました。

お邪魔してます、すみません。いえいえいいんですよ、こちらこそ子供みててもらってすみません、ゆっくりしてってください・・・なんていう言葉を交わして寝室で上着を脱いで、そっと下着の入った引き出しを開けてみました。

いたずらされたかどうかはよくわかりませんでした。下に降りて洗濯機の中とお風呂場を確認しにいきました。

洗濯機の中のパンティを手に取ってクロッチ部分を見てみました。

投稿掲示板でよく出てくるように、男の咽るような匂いの厭らしい白い液体がべっとり付着してるのを期待していましたが付いていませんでした。

しかしちょっと様子が違うと思ったことが・・・それはクロッチの内側が湿っていたんです。

昨日の夜お風呂に入るときに脱いでからもう10数時間経っているのに。それとよく見ると無色透明でヌルっとしたもので濡れています。しかもそれは縦筋の当たる部分だけじゃなくお尻を包むところにも付いています。

これって・・私の汚れ?それとももしかしたらご主人が汚してくれたの?逞しい肉棒の先をクロッチの汚れの部分に溢れ出る潤滑油を擦りつけて恍惚になってくれたの?そう思ってクロッチ部分の湿りと匂いを鼻と口で確認しました。

頭がクラクラしたと思ったら太股の内側を温かい感触が降りてきました。あ、ダメ・・溢れちゃう・・パンティ履いてなかったんだ・・・バッグの中だ・・・

その時2階で3人の笑う声が聞こえました。『ママ、パンツ履いてなかったね~』って笑われたような気になってしまいました。

私は、おしっこのついでにエッチな汁を拭こうと思ってトイレに入りました。

スカートを捲って見たら陰毛の下の部分が濡れて、下に向かって尖っていました。便器に腰かけておしっこを出そうとしますが陰部が興奮してるのでなかなか出ません。

そこに2階から降りてくる誰かの足音が聞こえてきました。重い感じの足音は子供のものではありません。ご主人が降りてきたのはわかりました。

その音は1階の床に着地して消えました。『あれ?消えた?』耳をすまして外の様子をうかがっていたら、ドアの上部にある10センチ四方の磨りガラスの向こうに人影が動きました。

電気が点いているから誰かが入っていることは外からでもわかります。ドアの外で床がミシっと微かに音を立てました。

静かに音を立てないようにそっとドアの外にご主人が立っているのは確実です。そして私のおしっこの音を聞こうとしてるのもわかっています。

ひろしさん、ドアに耳を当てて待ってるんでしょ・・・私のおしっこの音を・・・ファスナー下して逞しいそれを握った手を・・動かしながら・・・

恥ずかしい私のおしっこを聞いて・・・いま割れ目の真ん中から出します・・聞いてて・・・

下腹に力を入れたその時、たいへんなことに気づきました。

『あ!鍵してない!』

心臓が飛び出すほどドキドキしてきました。

外からも鍵がかかってないことは青い印でわかってしまいます。

私は自営業を営む42歳のものです。

妻は10年前に病気で他界、小学生の娘と私の両親とで住んでいます。

仕事もまあまあ順調で生活面での不自由はありません。が、一つだけ充実していないことがあります。それは性生活です。私は仕事上または父親としては好印象をまわりに与えていると思っています。

しかしその反面、私は異常なほどの女好きでもあります。まあ、男なら誰でも女は好きですが、私の場合『どすけべ、変態、性欲の塊、』という言葉がぴったりの男です。

実際に強姦レイプのような暴力犯罪を犯す勇気はありませんが、まわりにいる女、目に映る女はすべて視姦しています。

妄想だけでなく実際に関係を持った女もたくさんいます。ほとんどは仕事上で知り合った女ですが、20代から60代まで幅広くいただいてきました。その9割は他人の奥さんです。独身女も喰いますが人妻を寝取るほうが興奮します。

今現在で性欲処理道具の人妻は3人ほど所有していますが、相手もそうそう時間を作れるわけではないので、そういう時はオナニーで済ませます。

お気に入りはスーパーの駐車場で買い物主婦を視姦しながらの車内オナです。

女を釣るときは、できるだけ性欲は見せないで、あくまでも穏やかに紳士的に行儀よく振る舞っています。それで人妻をこれまで何人も喰ってきたので。

また、盗撮、覗き、露出といったひとりプレイも興奮します。

実際、ネットで動画を見るときはそういったカテゴリーを選んでいます。

女の秘密を覗き見るのってたまらないです。

最近目をつけてる女は私の家の隣に住んでる奥さん(水野由紀40歳)です。、子供2人。奥さんは小柄で体つきは普通な感じ。顔は大人っぽくもあり少女っぽくもありの美形で気品がある顔立ちをしています。

いっぽう旦那は痩せ気味な体の眼鏡男で仕事が交代制で不規則なので会う機会もそれほどなく、大人しいタイプであまりしゃべったことはありません。

家の娘と隣の娘さんは仲がよく、姉妹のようにいつも一緒にいます。

そのおかげで私も奥さんとお近づきができました。

週の半分は奥さんをオナネタにして射精してます。

あの奥さんのすべてを知りたい・・・どんな下着を履いてる?・・・乳首はでかいのか?・・・陰毛の濃さは?・・・まんこのびらびらの色は?・・・肛門の味は?・・・おしっこの勢いは?・・・うんこの香りは?・・・あああ、たまらん・・・。

いつか必ずあの奥さんのおまんこにこの肉棒凶器をぶち込んでやりたい・・・

子供たちの送り迎えや、学校の行事などで奥さんと車に乗る機会が増え、自然と話す機会も多くなってきました。私は奥さんのことをオナネタにするために細かく観察するようになりました。

服装、化粧、髪型、胸の膨らみ、首筋、指先まで・・・あとで思い出しながら肉棒を扱くのが習慣になっていました。

奥さんの気を引くことも忘れません。会うたびに必ずひとつ奥さんを褒めるようにしました。

奥さんは照れて恥ずかしそうですがうれしそうにも見えました。

ある日娘を隣の家に迎えに行ったとき、家に上がったことがありました。

まだ宿題が終わってないというので、2階の部屋でふたりに宿題を教えてあげました。

両親の留守中にお邪魔するのはどうかと思いましたが、家の中の様子を見てみたいという気持ちがどうしても抑えられなくて・・・まもなく宿題は終わり、だいたいの家の間取りは頭に入れ、その日はなにもせず帰りました。

次行ったときにやることはもう決めていました。

午後からの仕事がキャンセルになり昼過ぎに帰宅しました。

今日は娘も短縮授業なので家にいると思ったらいませんでした。母親に尋ねたらお隣さんちにいるということでした。

『あいちゃんとあそんでるのか・・』『旦那はいるのか?』と思って隣を見たら車が停まっていません。旦那は留守です。『自転車は?』自転車もありません。奥さんは仕事です。

隣の家にはいま娘たちが2人だけです。

玄関のピンポンを鳴らすと子供たちがドアを開けました。

また宿題を手伝うという理由をつけて家にあがりました。

あいちゃんに尋ねたらパパもママも仕事だと・・・・

奥さんがもし早く帰ってきたら『宿題のお手伝いをせがまれてしまって・・』と言えばいいか。向こうも家に何度かあがってることだし。旦那が万が一帰ってきてしまったら・・なんて言おうか・・

ま、旦那が帰ってきたら車の音で分かるから。

『宿題を始めさせ最後まで終わるまで部屋は出ないこと』『は~い!』と言って私は部屋を出ました。

あのきれいな奥さんのプライバシーを覗く・・・

廊下を進むとドアがふたつ並んでいます。手前のドアを開けるとシングルベッドと散らかった机、男物の作業服や洋服が壁にかけられています。

寝室は夫婦別々なんだな、ということは隣が奥さんの寝室か・・・

ドアをそっと閉めて隣のドアを開けました。

化粧品の甘い匂い、シングルベッド、片付けられた机の上にはきれいに置かれたノートパソコン、

壁に掛けられたワンピース、鏡台の上には櫛や口紅、化粧水の瓶・・・

私はそっとドアを閉めてズボンのファスナーを下げ半勃起の肉棒を握り物色を始めました。ベッドの中に手を入れて奥さんのぬくもりを想像しながら扱きました。

ベッドの下に収納があるのに気づいて開けてみると、そこは下着入れです!パンティ、ブラジャー、ストッキング・・・

その中から一枚頻繁に履いてる様子の白いパンティを手に取って開いてみました。

飾り気のないシンプルなパンティ、普通の主婦のパンティです。クロッチ部分の落ちない汚れをじっくり見ながらフルに勃起した肉棒を扱きました。

そしてもとあったところにばれないように戻して閉めました。

窓に近づいて外をみると庭をはさんで私の家がよく見えます。

同じ2階のほぼ正面に私の部屋、その下の1階には風呂場の窓。なるほど、こっちからだとこういうふうに見えるのか・・・。

部屋を出てそっとドアを閉めて娘たちの部屋に様子を見に戻りました。

まだ宿題終わってないのに別のことをして遊んでいました。

『ふたりともちゃんと終わらせたら遊んでいいからね!』『は~い』

しばらく二人の宿題を見ていると家電が鳴りました。

あいちゃんが電話に出て一言二言話して切りました。

『ママ、美容院遅くなるって、4時に帰るって』仕事じゃなかったのか・・・。

帰ってくる時間がわかればそれまで自由に動ける・・・

私は娘たちの部屋を出て階段を下りました。目的はもちろん洗濯機の中とトイレと風呂場です。

1階に降りて洗面所に向かいました。

洗濯機の中を覗くと入っていました、ほかの洗濯物の一番上に奥さんのパンティとブラジャー、それに縛られたストッキング・・・

私は再びファスナーを下げ我慢汁で濡れた肉棒を取り出し、パンティをじっくり観察し始めました。

薄いブルーで花柄のレース、おへその下のところに小さなリボン。

割れ目が当たる部分には茶色い縦筋の染みと白い固形物が付着しています。

固形物を指に取って親指と人差し指で擦り込むように潰して鼻の穴に持っていき匂いを嗅いでみました。ツンとした酸っぱい匂いで触れてもいない肉棒が痛いくらい勃起してます。

あああ、奥さん、あなたのおまんこのカスいただくよ・・・私は酸っぱいカスのついた指をしゃぶりながら思い切り扱きました。

ああああ、奥さん・・スケベな味がするよ・・・おまんこ舐めたよ、奥さん・・・このちんちんで奥さんのおまんこを犯したい・・・一滴残らず中に出してやるよ・・・

もう限界に近づいていました。あと2秒で射精するところで止めました。ティッシュ用意してなかったからです。パンティにぶっかけようかと思いましたがバレるとヤバいので思いとどまりました。

我慢汁の溢れる鬼頭をクロッチ部分にぎゅっと押し当てると外側まで染みてきました。

パンテイの写メを撮りそれをおかずに今夜オナニーすることに決めました。

フル勃起のままの肉棒を無理やりしまってファスナーを上げるとひと目でわかるくらいテントが張っています。

部屋に戻って宿題が終わったころ、外で自転車のスタンドを立てる音がしました。

奥さんが帰ってきたみたいです。収まりかけた勃起がまたフルになってきます。奥さんにバレないかドキドキです。玄関が閉まる音のあとに階段を上がってくる足音が近づいてきます。

ドアが開くと同時にこちらから声をかけました。

お邪魔してます、すみません・・・いえいえいいんですよ、こちらこそ子供みててもらってすみません、ゆっくりしてってください・・・ニコニコきれいな笑顔でそういいながらちょっとお辞儀するみたいに前かがみになったとき、奥さんの胸元に谷間がちらっと覗いていました。

奥さんが後ろを向いて部屋を出ていこうとしたとき、スカートのお尻のところになにか染みのようなものが付いてるのに気づきましたが、すぐに出て行ってしまったのでなにも言いませんでした。

奥さんが部屋を出ていき、私は子供たちの遊び相手をしながら奥さんのパンテイを思い出していました。

パンツの中で我慢汁が出てくるのがわかります。

いま、奥さんは寝室で着替えてるのか・・・服を脱いでスカートを脱いで下着姿なのか・・・あああ、オナニーしたい・・奥さんで思い切り射精したい・・・。

パンツの中は勃起が収まってきた分、我慢汁が余計に溢れてきてもうズボンまで染み出てくるんではないかと心配です。これは一回拭いたほうがいいな・・と思い、小便もしたくなってきたのでトイレを借りに下に降りていきました。階段を下りながら『奥さんはどこにいるのかな?』と思って下まで降りたとき、トイレの中の電気がついているのに気づきました。

奥さんがトイレに入ってる・・すぐそう思いました。足音がしないようにそっとトイレのドアの前に立って耳を近づけて中の様子をうかがいました。便座の上で座り直してる音がしました。

水を流す音がしたら奥さんが出てくるまえにさっと洗面所に逃げて手を洗ってるふりをすれば大丈夫だろう。

私は息を殺して奥さんの放尿が始まるのを待ちました。しかしなかなか始まりません。

もしかしたら放尿じゃなく脱糞なのか!いま懸命に糞をひねり出してるところなのか!そう思ったら我慢しきれずまた肉棒を取り出し無音でしごきながらミチミチと音をたててひねり出されるうんこと、女性が聞かれて一番恥ずかしい音、おならを待ちました。

肉棒はもう期待でベチョベチョです・・・

私は喉の調子を治す感じの軽い小さな咳ばらいをしてみました『・・んっ・・』

トイレの電気はついてるのに鍵が開いてる。どう見たって不自然です。ご主人は鍵がかかっていないことに気づいてしまうかもしれない。そしたら、もしかして中を確かめようとしてドアを開けるかもしれない・・・

もし開けられたらスカートをお腹まで捲って便座に座る私を見られちゃう。しかも腰から下はなにも履いていない・・・

『トイレは使用中よ、中には私が入っているの。だから絶対に開けないでね』という無言のメッセージのつもりで咳払いをしました。

鍵をかければいいじゃん?って思うかもしれませんが、もしこのタイミングで中からカシャっと鍵をかけたら、外にいるのはわかってるのよ、向こう行ってて。私のおしっこを聞こうとしてるんでしょ!変態ね、ご主人!もううちに上がらないでください!・・・って言ってるみたいに思われちゃう。

でもほんとにご主人がドアの外にいるのか、私の独りよがりの妄想なのか確かなことはわかりません。

いつもほんとうに親切にしてくれてるご主人、会うたびに素敵な笑顔で優しくて紳士的に接してくれるご主人。そんな人が40歳のおばさんのおしっこの音を聞きたがる?ドアの外で聞き耳を立てておちんちん固くしてる?

そんなことあるわけない・・・

実際のご主人と私の妄想の中のご主人とはギャップがありすぎます。

きっとドアの外には誰もいないのでしょう。ご主人が階段を下りてきたのは確かだけれどそっと玄関を出てったのかもしれないし。あんな素敵なご主人が私なんかのおしっこに興味を示すなんってありえないです。

ご主人はいないと決め込んでちょっと安心した私は、ご主人が外で聞いてる姿を想像しておしっこしちゃおうって思いました。

シャツボタンをすべて外してブラジャーを上にずらしてふたつの乳房を露わにし、足を限界まで開きました。両方の乳首を指で摘んだり引っぱったりしながら、『外にいるんでしょ、わかってるんです。ねぇ、ドアを開けてください・・・この姿を見て・・・淫らな人妻の淫らな行為を見て・・・』

半開きの割れ目から糸を引いた女の潤滑油がブラブラ揺れています。

妄想の中ではもうご主人はトイレの中にいます。

ご主人は中から鍵を閉めて私のほうを向くなり無言で私の乳首を痛いくらい引っぱります。

そして私の髪をつかんで固く膨張した男性の武器を咥えさせ、頭を前後に揺らします。

私はよだれを垂らしながら咳きこみますがご主人は容赦しません・・・。

妄想の中のご主人は、いつもの優しいご主人ではありませんでした。

妄想しながら乳首を摘んでいた指が『こりっ』っと動いた瞬間『ああああっ・・』と淫らな声が出てしまいました。私は思わず手で口を抑えました。

我に返って荒い息を整えてると、尿意がこみ上げてきました。

『私のおしっこ聞いてください・・』小さくそう呟いてみました。

あああ、出る・・・聞いててくださいね・・・

割れ目の間からお尻に伝いながらちょろちょろと温かい感触が伝わってきました。次の瞬間勢いよく音を立てながら便器に放出し始めました。

『プシュ~』という音が勢いを増しながら音階を変えて個室中に響きます。

『ジョボジョボジョボ』と便器の底の水に注がれます。

聞いて・・・ひろしさん・・おちんちん扱いて・・いっぱい感じて・・・

また淫らな声が出てしまいました『ああんっ・・』

すごいエッチで淫らな放尿でした。

カラカラカラと普段より多めにトイレットペーパーを出して割れ目を拭きましたがヌルヌルは取れません。何度も拭いてブラジャーを直してボタンを閉めて身なりを整え水を流してそっと外に出ました。

やっぱりご主人はいません。ほっとした気持ちとがっかりな気持ちで複雑な感じで隣の洗面所に入ろうとしたら心臓が止まりそうなほどびっくりしました。

そこには鏡の前で水道の蛇口をひねろうとしているご主人が後ろ向きに立っていました。

あいちゃんのお母さんは父兄のなかにもファンがいます。

何人かのお父さんたちが入れ替わり立ち代わり奥さんのそばに寄ってきて楽しそうに話すのをよく見かけていました。小柄な体で品のある顔立ち、モテないはずはありません。

その奥さんがいまこのドアの向こうで表情をこわばらせ力みながら固いウンチをひねり出そうとしてる・・・私はドアに近づけた耳に全神経を集中させました。

便器にしゃがんだその姿を想像し服の衣擦れに気を付けながら固くそそり立つ肉棒を扱きました。

しばらくすると静かな個室の中から『んっ・・』という奥さんの咳払いが聞こえました。

力むたびに膨らむ奥さんの肛門・・穴が開いて顔を覗かせる大便の先端・・あきらめて引っ込む肛門・・その繰り返し・・

ああああ、奥さん・・見ててあげるからうんち出してごらん・・恥ずかしがってないで早くひねり出しなさい・・・ほら、いい子だ奥さん・・出てきたよ、奥さんのうんち・・ああああ、臭いよ奥さん・・たまらない・・

肉棒を握った手の動きはスピードを上げます。

突然中から奥さんの声が・・・『ああああ~』という淫靡な声が聞こえました。

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(2020年05月28日)

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