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後輩マネージャーにヌいてもらった話

投稿:2023-10-22 14:05:46

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ゆゆのすけ◆NmVGNSI

はるき、といいます。

学生時代、運動部に所属しており、遠征で前泊してビジネスホテルに泊まった時の話です。

そのとき、後輩のマネージャーのかよちゃんにヌいてもらいました。

「お待たせしました、はるき先輩」

「ううん、それじゃマッサージお願いね」

ベッドにうつ伏せになり、かよちゃんに脚から身体の上に向かって、マッサージをお願いする。

「じゃあ、次は腰やりますね」

そう言ってかよちゃんは俺のお尻の上に跨るように座った。かよちゃんはジャージを履いているものの、お尻の感触がもろに伝わってきて、ムラムラしてきてしまった。一度意識しだすと止めることはできず、だんだんと股間も勃起してきてしまう。

うつ伏せのため、かよちゃんに気づかれることはないが、かよちゃんは俺のムラムラなど知るよしもなく、マッサージを進めていく。

「はるき先輩、脚のストレッチするので、仰向けになってもらってもいいですか?」

「う、うん、わかった」

バレないことを祈りながら、仰向けになる。気づかれたら、ドン引きされてしまうと怯えながら。

「あっ」

かよちゃんが俺の股間を見て、言葉に詰まってしまう。終わった。

「ご、ごめん…」

「い、いえ…」

気まずい空気が流れる。先に口を開いたのはかよちゃんだった。

「はるき先輩さえよければ、ヌいてあげましょうか?」

まさかの思ってもみない申し出。

「え、い、いいの」

童貞の俺はきょどってしまう。

「はるき先輩、特別ですよ?」

そう言ったかよちゃんの表情は、今までに見たこともない、色っぽくて、エロかった。

かよちゃんは俺のズボンとパンツを下げる。俺の心臓は初めての経験にバクバクが止まらなかった。

「はるき先輩の大きい…」

「え、あ、そ、そうなんだ…」

他の人のなんて見たことないからわからない。かよちゃんは、手で俺の肉棒を握ると、ゆっくりと手を上下に動かし始める。

「んっ…ぁ…」

声を我慢しようとするが、自分でするのとは桁違いに気持ちよく、時折声が漏れてしまう。

「はるき先輩、誰かにしてもらうの初めてですか?」

「う、うん…かよちゃんがっ、初めてだよ」

どんどん快楽が肉棒に蓄積されていき、亀頭からは我慢汁が出始めて。かよちゃんは亀頭を撫でるように、我慢汁を手に絡めとり、手を上下に動かして、俺の肉棒を扱う。我慢汁のせいでかよちゃんが手を動かすたびにくちゅくちゅといやらしい音がして、さらに興奮を掻き立てる。

「はるき先輩、気持ちいいですか?」

いつもの優しい笑みではなく、小悪魔のようなあざとい笑みで俺のこと見るかよちゃん。かよちゃんは手を休めることなく、手を上下に動かし続ける。

「気持ちいいっ…んっ…」

だんだんと射精感が高まってくる。

「ぁっ…かよちゃん…い、イキそうっ」

「イッていいですよ?」

かよちょんはラストスパートをかけるように手の動きを速くする。

「んぁ…ぁっ…ぁぁあ…」

声にならないような声をあげながら、かよちゃんの手の中に射精してしまう。

「いっぱい出ましたね?気持ちよかったですか?」

かよちゃんは自分の手のひらを見ながら、俺に優しく問いかける。

「うん、めちゃめちゃ気持ち良かった…その…ありがとう」

「はるき先輩さえよければ、またしてあげますよ?」

これにきっかけにかよちゃんに定期的にヌいてもらうようになりました。

この話の続き

前作を読んでいただいた方ありがとうございます。では、さっそく続きを書いていきます。かよちゃんにヌいてもらった時のことが忘れられず、あの日のことを思い出しながら、毎日のように自慰をしていた。童貞の俺には、刺激の強い思い出となり、かよちゃんともっと先のこともできるんじゃないと期待…

-終わり-
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