体験談(約 4 分で読了)
私の下着はみんなのおもちゃ 奴隷のあいこ2
投稿:2024-09-24 02:14:23
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私の名前はあいこです。今から私が小学校6年生の時に経験した恥ずかしい体験談を話します。自分でいうのもあれですが私は顔が可愛く、小学校低学年のころからモテモテでした。そして、高学年になると体の成長が早く小6の時には胸もCカップ近くあり、男子からの人気はさらに上がりました。私は6年生になってから学年…
私の名前はあいこ。これは当時、小学6年生の時のお話しです。
前回の王様ゲームから一週間後、例のLINEグループで、ななみが今日はあいこの家でみんな集まろうと言い出しました。
当然、パンツ一枚で下品なポーズをしている写真という弱みを握られた私に断る選択肢はありませんでした。
こうして、前回と同じメンバーのあきら、ゆうと、かなた、ゆうか、ななみ、ひめか、私の7人が私の家に集まりました。
私は今日は何をやらされるのかドキドキしていました。
しかし、私の嫌な予想とは裏腹にただの恋バナが盛り上がって1時間が経過しました。
その時にひめかが習い事で先に帰るということになり、一人私の家を出て行きました。
ひめかはとても優しく、行き過ぎたゆうかやななみ、他の男子達のストッパーになってくれていたので、私からすると正直とても心細くなりました。
そして、案の定、私への嫌がらせがスタートしました。
ななみ「男子達は知らないと思うけど、あのグループのアイコン以上にやばい写真がまだ2枚あるんだよねー笑笑」
あきら「なにそれ?笑」
ゆうか「あー、あの四つん這いとM字開脚の写真だよねー笑」
ゆうと「そんなことしてたのか!?」
かなた「まじかよ」
ななみ「男子達、わかりやすくテンション上がりすぎでしょ笑」
ゆうか「特にM字開脚の写真なんてあいこの自慢のおっぱいも丸見えだもんね笑笑」
私「ちょっと、ゆうか、ななみやめてよ」
私はその写真の存在を知られるだけで恥ずかしくて耐えられませんでした。
あきら「その反応からしてまじじゃんか」
ゆうと「・・・」
かなた「・・・」
男子たちは何かを想像して黙りこんでいました。
ななみ「男子黙っちゃったじゃん笑笑」
ゆうか「そりゃあそうだよ。だってあの人気者のあいこちゃんがあんな格好であんなポーズしてるんだから笑。想像するだけで興奮が抑えられないでしょ笑」
あきら「うるせーよ!仕方ねーだろ」
私「もうやめようよ、この話は」
あきら「でも、ほんとなら俺らもその写真見る権利あるよな」
ゆうと「確かに、俺らもあのゲームに参加していたんだからな」
ななみ「それはそうだね笑」
私「それだけは絶対にダメ!!」
かなた「いいじゃん、下着姿はもう俺らに見られてんだし」
私「下着と裸はまったく違うの!」
ゆうか「確かに、あの写真を男子たちに見られたら女の子としては終わりだよねー笑」
ゆうかは私の心をえぐるように言ってきます。
あきら「じゃ、今そのスカートめくって俺らにパンツ見せろよ」
私「急に何言ってんの?馬鹿じゃないの見せるわけないじゃん!」
ゆうと「下着ぐらいもういいだろ!グループのアイコンにだってなってたんだし、お前のパンツ一枚で手ぶらして立っている写真、俺らも保存してるからね」
私「最低!変態!今すぐ消してよ!」
あきら「それはお前次第だろ」
ななみ「あいこちゃん、今は言うこと聞いといた方がいいじゃない笑」
私にはもう逆らうことができませんでした。
私は立ち上がり、自分てスカートをまくりました。
ななみ「きゃー、恥ずかしい笑笑」
ゆうか「また男子達にパンツ見せてる笑」
男子たちは私を見て、興奮して黙り込み、女子たちは私を罵りました。
カシャ!
私はこの音にびっくりして思わず座り込みました。
なんとあきらがスマホで私が自らスカートをめくってパンツを見せているところを撮ったのです。
私「ちょっと!何してるの?」
あきら「やべー写真撮っちゃった笑」
ななみ「ねーやばいって、この写真だけ見たら、あいこちゃんがただの変態じゃん笑」
私はもうただただ恥ずかしがることしかできませんでした。
かなたとゆうともその写真をじっくり見ています。
ゆうと「よーく見ると、この前のパンツとちょっと違ってフリフリがついてるな笑」
ゆうか「ねーそんなじっくり見ないであげてよ笑笑」
ななみ「ほんとだー可愛いね笑」
私はもう恥ずかしさのあまり普通でなくなっていました。
ただただ、言われることに対して笑って流すだけになっていました。
その様子を見て、ななみやゆうか、男子たちはさらに行きすぎてしていきました。
あきら「このフリフリってブラにもついてるのか?」
私はその時、上下お揃いのフリフリのついた下着をつけていました。
ゆうか「あいこちゃん立ってみてよ」
私は立ち上がりました。
その瞬間私はゆうかに肩を抑えられ身動きが取れなくなりました。
そして、次の瞬間にはななみに服を捲られて、私はブラジャーを完全に見られてしまいました。
あきら「おー!ブラにもついてたんだな」
かなた「お揃いじゃん笑」
ななみ「強引にごめんねー笑」
ゆうか「男子たちは感謝しなさいよー笑」
ゆうと「こうなると他の下着も気になる」
あきら「確かに」
ななみ「男子達、欲張りすぎ笑笑」
ゆうか「いいじゃん笑あいこの部屋なんだから下着全部見せてあげなよ笑」
かなた「まじ、ありがたすぎ笑」
私の返事など聞かずに、ゆうかが私のタンスを勝手に開け出しました。
ゆうか「見つけた!!」
私はゆうかを抑えようとしますが、逆にななみやあきらに抑えられて何もできません。
ゆうか「あいこ結構持ってんじゃん笑」
ゆうか「上下それぞれ5枚ずつあるよ」
そう言ってゆうかは私の下着をタンスから一枚一枚出して行きました。
スポーツブラ
真っ白の無地のパンツ
白の無地のブラジャー
黒のパンツ
黒のブラジャー
少しほつれた古いパンツ
黒のスポーツブラ
この前見られた下着上下
私は所有している全ての下着を見られました。
そして、それらの下着で爆弾ゲームをしたり、投げたり、たくさん遊ばれました。
じゃんけんの罰ゲームで匂いを嗅がれたりもしました。
あきらがふざけて、かぶって『あいこのまんこの匂いだー』などと叫んでいました。
私は一人の女の子として、もう死んでいました。
そして、帰りにはゆうかがふざけて、男子に下着をプレゼントしなよとか言い出して、
あきらは黒のパンツ
かなたは白のスポーツブラ
ゆうとは使いふるしたパンツ
と、それぞれに下着を一枚ずつ持って帰られました。
そして、その下着や例の写真が原因で私はクラスでも恥ずかしい目に合わされることになります。
私の名前はあいこです。これは、私が小学六年生の時のお話しです。前作の下着事件の話から一ヶ月後のお話しです。下着を取られたせいで男子たちにまで私の胸の大きさがバレて、Cカップといじられるようになっていました。自分でいうのもあれですが、私は可愛く、六年生の時は、胸の成長が周りよりも早くて、大…
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