体験談(約 17 分で読了)
【評価が高め】コミュ症の地味系女子が部室でオナニーをしていたのでそれをネタに童貞の俺はSEXの交渉をしてみた。②〜相談編(2/3ページ目)
投稿:2024-09-17 11:19:27
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「ツレと待ち合わせですねん。」
「およ!?」
「おっ!?」
待ち合わせに遅れてやって来たヒロはさっきの野球部のムチムチ少女を連れてきた。
「おーい、ヒロっ!ここだ、ここだ!」
「おう、団ちゃんやんけっ!久しぶりやなー。」
連れのジャージ姿の女の子を見てトシが言う。
「ん?アンタは確かあ……」
「あ、ども。野球部の野津です。」
「せやせや、マネージャーのトンちゃんやな(笑)」
「もうー、やめて下さいよ。知子ですよ!」
「ええやんけー、トンちゃんの方がかわいいやろ?」
「そうやで、トンコ。トンちゃんでええやないか?」
「分かりました、先輩っ!トンコでいいです!」
トンコでいいんだあ……(笑)
ヒロが一緒にいた子は野球部のマネージャーの小太りの野津知子。まるまるとしているから「トンコ」や「トンちゃん」と言われていたみたいだ。
「コイツ、腹すかしてんねん、一緒に食わせてもええか?」
「すいません!」
「いいよ、いいよ、空いてるしトンちゃんも一緒に座りなよ。」
「そーか。じゃあそうさせてもらうか。な、トンコ。」
「でも先輩っ!ここは喫煙コーナーですよ!?高校生が喫煙コーナーはヤバいスよ!」
「まあ、俺たちが吸わんかったらええやろ。」
「了解スっ!」
「では、失礼します!!!」
トンちゃんは元気いっぱいだ。
「俺っち、ヒロたちと同中の団って言うんだ。よろしくね。」
「よろしくお願いします!わたし、野津知子です!野球部でマネージャーやってます。」
とても元気がいい好感が持てる子だった。
「これ見ましたか!?」
トンちゃん新聞の切り抜きをファイリングしていた。
「おっ、ヒロやんけー。」
「進学校の141キロ投手松木くんって書いてあるぞ。」
「そんなもん捨てろっ!」
「ダメすよっ!私の宝物スっ!」
トンちゃんはヒロにホの字だとよく分かった。
「アホ、こんな記事テキトーやねん。140キロなんて盛ってんねん。」
「そんなことないスっ!」
「うひょひょひょひょ、せいぜい130キロってとこやなあ」
「安西さん!!!黙ってて欲しいスっ!」
「こわ〜〜〜」
「もうしまえ、そんなもん。」
「はいっ!!!」
「ヒロって、もう野球部引退しただろ?」
「ああ、」
「残念だったな、準決勝。応援に行ったぞ。」
「ああ。」
「あれは先輩のせいじゃないスよ!」
「いやいや、結果、俺の一人相撲で負けてしもたからのー。」
「仕方ないですよ、一人で投げぬいたんだからー!」
「そんなもん敗者の言い訳や。」
「せやせや、敗者は黙して語らずや。それが渋い男やでぇ。」
「トシ、お前、言い訳ばっかしてるじゃねぇーかよー(笑)」
「うぎゃっ!」
「その上、先輩は4の4で全打点上げたじゃないですか!?」
「もうあの試合の話はやめぇ、トンコ。」
「く、くやしいス……ううううう。」
「おいおい、またかよ。もう泣くな。」
「は、はいっ!グチュン…」
「はぁーー、飯が不味くなるわ。」
こんな可愛い子にキツイこと言うなあ。
「じゃあ、なんでバットなんて持ってるんだ?」
「あーー、勉強の息抜きにコイツらの練習を見てやってんねん。」
「そうスっ!先輩にはいつもお世話になっているスっ!」
「あっ、そうなんだ。」
もう泣き止んでる……元気いっぱいな野球少女って感じだった。
「トンちゃんって、そんなに野球が好きなの?」
「はい!中学までリトルシニアでキャッチャーやってました!」
「きゃ、キャッチャー!?女の子で!?」
「はい!」
道理でいい体格してると思った。
「うひょひょひょひょ〜♪せやから、そんなにケツデカいんやな!」
「そうスっ!わたしは典型的なキャッチャー体型スっ!!」
「おかわり君みたいな体型だね?」
「はい!おかわりちゃんってシニアリトルでは言われてました!」
「うひょひょひょ、お触りちゃんの方がええんちゃうけ〜〜♡それにしても美味しそうな乳やの〜〜♡」
トシがトンちゃんの胸に手を伸ばすと
「いてててててててっ!」
「ダメすっよ、安西さん!乙女の胸に軽々しく触っては!」
「アホやなあ、トンコもお前と同じで柔道黒帯やで。」
おおおお、トシのセクハラ行為を関節を決めて軽くいなしてしまった。。。。
さすが体育会系女子だ。。。
「お待たせしました。」
「おお、キタキタ。」
「うまそうスねぇ!!先輩、頂いていいスかッ!?」
「おう、食え食え。腹減っただろ?」
トンちゃんは、チーズinハンバーグのライス大を一瞬のうちにパクパクと平らげた。
気持ちのいい食べっぷりだ。
「ご馳走様です!」
「トンちゃん、ええ食べっぷりやのー!」
カチン…ジジジ…
「安西さん!高校生はタバコはダメすっよ!」
と、トシのタバコを取り上げた。
「な、なにすんねん!?」
「トンコ、ほな、俺はコイツらと話があるから、お前は食ったら帰れ。」
「はい!」
「ゴチしてやるから。金はええわ。」
「ありがとうございます!!!」
「えっ、もう帰るの?」
「なんやねん、乳のサイズ聞きたかったのになーwww」
「うふふふ、それはまた今度で!安西さんタバコはダメですよ!」
「うるさいのーーー!!!このスポーツ熱血少女っ!」
「はい!皆さんのお邪魔だと思うので!」
「では、先輩、皆さん失礼します!」
トンちゃんは帰って行った。
「スゲ〜な、あの子。」
「スゲ〜ぞ、マジで。」
「食いぷりも良かったのーー。」
「いやいや、トンコの奴、女子のクセに俺の球を取れんねんぞ。」
「ホンマけーー!?」
「そりゃ、凄いなーー。」
「せやろ。ブルペンでいつも受けてくれてたわ。」
「ほーーー。」
「これぞ、本当の恋女房だな。」
「うひょひょひょひょひょ〜♪ケツもデカいし、乳もデカそうやし♡」
「ん?…まあ、トンコの奴、胸は確かにデカかったけど、ちょっと硬かったな〜。」
「!?」
「!?」
「な、な、なんやとーーー!もう一回言ってみーー!」
「ヒロ、聞き捨てならないこと言ってないか?」
「ん?そーけ?」
「き、き、キサマ、あの愛くるしいトンちゃんとSEXしたんけぇ!?」
「おい!本当かよ!あんな純朴そうな子と!?」
「おいおい、そりゃするやろ。あれだけ一緒にいれば。」
「そりゃ、するやろって、なんやねん!?」
「そーだぞー!羨ましいぞっ!」
「ワイは許せん!」
「どーやったらそんなに簡単にSEXできるんだ?触りだけでも教えてくれよ。」
「ワイも聴きたいどー。」
「んーー、あんま女絡みはしゃべんの好きくないねんけどなぁ。」
「童貞の俺っちに参考のために是非是非っ!」
「教えてくれたら、ワイはドリンクバー奢ったるぞ!」
「ケーキもやで。」
「俺っちはアイスもつけてやるぞ!」
「わ、分かったっ!」
「あれはなぁ…確かぁ…」
ゴクリ……
春大で負けてシード権が取れなく落ち込んでいたようだ。
一人夏大に向けて黙々と投げ込むヒロの相手をしていたトンちゃんの手は悲鳴を上げた。
「トンコっ、手が腫れあがってるやんけー!」
「大丈夫スっ!氷で冷やせば大丈夫スよ!まだまだ投げて下さい!」
「トンコ……」
それを見た瞬間、何で健気な可愛い奴なんだ…。
と思って、その日にトンちゃんとSEXをした。
簡単に言えばそういう話だ。
「ご、ご、ごらっ!!!!何で手が悲鳴を上げてSEXする流れになんねん!?」
「知らんやんけー!そう言うことってないか?」
「そんなもんねぇーよ。」
「あるやろっ!何か女友達が急に可愛く見えたりする時とかよー。」
「けっ、ワイなんてそんなんいつもや!」
「俺もいつもだぞ。」
「ほな、するやろ?SEX。」
「するかいっ!ボケっ!」
「できるかあー、アホぉぉぉー!」
「そ、そうけぇ……」
やはり根本的にコイツとは違うと思った。
みんなその辺は理性というものがあるがヒロはどうやらその辺が欠如しているみたいだ。
女の子が悪いのか?ヒロが悪いのか?
それにしても、すぐやれるのが凄い。。。
「お前!琴は!?チャコは!?」
「そうだ、そうだ!茶子ちゃんもオッパイ大きいじゃねぇかっ!」
「・・・るせぇなー。ヤリたり盛りの高校生やんけー!色んな女とやるのは普通やで。」
全くヒロには勝てんなー。ちょっと真面目に野球と勉強をしていると思っていたけど根本的なものは何も変わっていなかった。
「で、で、で、乳は何カップあんねん!?ヒップは何センチや!?」
「しらん、しらん。スポブラやったし、デカいだけや。ケツかて、サイズなんて知らんわっ!」
「パンチーの横にあるタグを見てへんのけ!?」
「そんなんいちいち見るかっ!」
そー言うものなのか・・・俺は見たいぞ。。。。
また一つ勉強になった。
「ご、ご、ゴラッ!オマエは大学受験を控えとる大事な時期やんけーー!」
「アホやなー、だからSEXしたくなんねん。」
「うーーん、深いなあ。」
「そーいや、チアの一年にも告られたらしいやんけー!?」
「おおお!?よー知ってんなー。板垣小百合やろ?」
「そ、そ、そや、その小百合ちゃんや!そんなん知ってて当たり前やんけー、一中で一番かわいいっ噂の子やってんぞ!」
「ほーー、そうやったんかあ。確かに猫っぽい顔で猫っぽく甘えてくるしのー。仔猫みたいやったでぇ。」
「おいおい、まさか?その仔猫ちゃんまで。」
「ご、ご、ご、ゴラッ!!!ゴロニャン♡ってベッドで言わしたんかい!?」
「おう、俺のチンポでニャンニャン鳴かしてやったわっ!悪いかっ!?」
「く、く、くそーーーーーーーー!!!何でオマエばっかモテんねん!?ワイなんてインハイ出場したんやぞー!15秒切ったやぞっ!」
「ハードルなんて、マイナーな競技だれも興味ないわ。」
「確かにそーだなー。タイムを聞いてもピンと来ないわ。」
「そ!それっ!凄さが伝わらないスポーツはダメやぞ。」
「クソーーーーーーー!!!」
ヒロの話はいちいち説得力があった。野球で140キロとかホームランを打つとか分かりやすいスポーツを得意としているヒロはモテて当然だ。
一方、ハードルなんて15秒とか言われても速いのか遅いのか分からなかった。女子ならもっとそうだろあな。。。
「ヒロ、今度、板垣ってチアを撮らせてくれよ。」
「おっ?団コレに入れるつもりやな?ええで今度連れて行くわ。」
「ブツブツ………」
トシはずっと、ブツクサ言っていた。
「それと、トンちゃんの野球やってる姿も撮らせてくれよ。」
「おお、見る目あるなー。少女が汗を流す姿もええぞー。今度練習見にこいよ。」
「サンキュー♪」
俺っちの夢は松江の選りすぐりの美少女のコレクションを作ることだった。
「クソーーーーーーーー!!!気分悪いっ!勝手せぇー!」
「ははは、妬くな妬くな。俺の話はええやん。今日はお前ら、なんの悪巧みの相談やねん?」
「けっ!オマエには一生分からん、団ちゃんの悩み相談や。」
「どーした、団ちゃん?」
「それがさーー、かくかくしかじかで・・・」
「ほーー、そりゃ、ゴムなんて付けずに即ハメせぇへんからやんけー!」
(コイツの思考も基本トシと一緒だなーwww)
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(2020年05月28日)
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