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体験談(約 20 分で読了)

評価:昨日9位

同級生に秘密の治療をした結果ッチに発展した思い出(5)

投稿:2022-06-23 22:01:50

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名無し◆hZETI2A(愛知県/30代)
最初の話

同級生に秘密の治療をした結果エッチに発展した思い出

前日、仕事の取引先とリモート会議の後に、リモート飲み会を開くことになりました。私(カワモトリョウジ)は今の会社に就職して3年目で色々なことが任されるようになり、飲み会の段取りを任されました。事前に相手会社の担当者にメールをしておき、オンラインで呼び出ししました。アドレスを見たときから違和…

前回の話

続編のご要望をたくさんいただきありがとうございます。

前回は、クラスのアイドル的存在のハヤカワモトミとヤマダショウコに誘われ、勉強会に参加したが、二人からのエロアプローチにドギマギし、ショウコには今後エロ治療(開発)をする事を約束させられた。

昨夜は二人に寝込みを襲われ、寝不足のリョウジ。

三人で朝ごはんを食べて学校に向かった。

リョウジは昨晩のことを思い返した。

なぜ、クラスのアイドル二人が僕なんかを相手にするのか不思議だった。

しかも、急なエロ展開で、なんとショウコの裸を見れただけでなく、キスやオッパイを堪能し、クンニまでして、初イキさせてしまった。

テスト三日目もあっという間に終わり、モトミが声を掛けてきた。

「リョウジくん、テストどうだった?、昨日勉強したとこ出たよね」

「そうだね、まさか出るとは、ラッキーだったね」

「ね、明日テスト終わったらどうする?」

「予定ないけど」

「ショウコが遊びに行きたいっていってるんだけど、一緒にどう?」

「いいけど、なにするの?」

「ショウコが行きたいとこあるみたいだから、聞いとくね、また、メールするね」

「わかった」

「さて、ハルミにメールしないと」

「テスト終わりました」

ハルミから返信で「お疲れ様、私も間もなく終わるよ、ご飯食べに行く?」

「OK、じゃ、一旦帰ってから病院にいくよ」

「うーん、じゃ、リョウジの家の近くのコンビニまで迎えに行くね」

リョウジは一旦自転車で家に帰り、着替えたところで、ハルミからメールがきた。

「コンビニ着いたよ」

「りょーかい、今から行きます」

「はーい」

リョウジは直ぐに赤い外国車をみつけドアを開けた。

「おまたせ」

「さて、いこうか、なに食べたい?」

「うーん、何でもいいよ、ハルミの食べたいもので」

「わかった、じゃ出発するね」

「ね、昨日の勉強会は誰としてたの?」

「クラブのツレだよ」

「男子、女子?」

「え、男子だよ、なんで?」

「ふーん、クラブの男子ねー、ま、そういうことにいとくか」

「なに?何かあるの?」

「なんにも、さ、少し遠くまでいくよ」

車は高速道路を走行し、隣県に入り、更に海岸沿いの道を走り、カフェに入った。

海が見えるお洒落なカフェで、ハルミの後を付いて店に入ると、海側の席を案内され、綺麗な海岸線が一望できた。

店員が水を持ってきて、オーダーを聞いてきた。

ハルミはカレー2つとシーザーサラダ、カツサンドを注文した。

僕になにも聞かずに注文し「このお店はカレーが美味しいのよ」と言ってニッコリした。

本当に綺麗な人だな、周りから僕はどう見えてるのかな?弟、いや、やっぱ生徒かな。

まさか、恋人にはねー。

「ねぇ、リョウジ、昨日はどうだった?」

「え、なにが、さっき行ったとおりだよ」

「ウソ、今朝、ハヤカワさんとヤマダさんが話してるの聞いたの」

「え、な、なにを?」

「何って、リョウジと泊まりで勉強会したって」

「何の勉強会なんだろねー」といって、僕の鼻を掴んだ。

「痛ふ、痛ふひょ、はなひて」

ハルミは手を離し、「どうしてウソつくの、ウソつかれると疑っちゃうじゃない」

ハルミは涙ぐみながら「お願いだから、ウソは言わないで、別に他の女の子とセックスしてもかまわないから、必ず本当のこと言って」

「わかったよ、昨日は3人だし、何もなかったよ、ほんと」

「わかったわ、信じる」

その時、食事が運ばれてきた。

「さあ、頂きましょ」

すっかり、明るいいつもの表情にもどった。

それから、ゆっくり食事をとり、コーヒーを飲んで店をでた。

「さて、いまからどうする?」

「ハルミとエッチしたいな」

すでに股間はガチガチになっていた。

「え、ストレートだね、でも、ここの様子みるとさっき言っていたことは本当のようね」

「じゃ、ホテルいく?、それとも車でする?」

「車でするって、どうやって、外から丸見えだよ」

「大丈夫よ、私の車の後ろは外から見えないガラスだから」

確かに、ハルミの車は大きいSUVタイプでガラスは真っ黒だ。

ハルミは山手に走り、少し林道のような道を抜けた小さな公園の駐車場に入った。

駐車場には、他に1台車が停まっており、その車と対角に停めた。

ハルミが「ねえ、少し散歩しない?」と言うから、僕は早くハルミを抱きたかったが、仕方なく少し付き合うことにした。

車から降りると、ハルミが腕を組んできた。しかし、身長差があるため、上手く組めないので、手を繋いだ。

先に停めていた大きなワゴン車の側を通ると、中には女性2人が乗っていた。

暫く公園のなかを散歩し、林の中を抜けると、街が見下ろせる場所にでた。

東屋があったため、そこに座り景色を見ていると、ハルミがいきなりキスをしてきた。

お互い激しく貪るように吸い付き、舌を絡め合った。

ハルミが股間に手を伸ばし、勃起したチンコを掴み上下に動かした。

ハルミの手は、ズボンのファスナーを下げ、パンツからチンコを引き出した。

「あん、大きい、明るいところでみると凄い」と言って口に含んだ。

僕は「うぁ」と叫び、ハルミのシャツの下から手を入れ、オッパイを揉んだ。

乳首の回りをなぞるように触ると乳首が飛び出してきた。

「ハルミ、かわいい」

「ふん、ふん」とハルミは必死にチンコを咥えて亀頭に舌を絡め、吸い上げた。

「あ、ハルミ、きもちいい、スゴく良い、イキそう」

「ひひよ、はやふいっへ」

辺りは静かななかで、ジュバジュバとフェラの音だけしていた。

リョウジはふと、視線を感じ林の方を見ると、先程の女性2人がこちらを見ていた。

たぶん、1人は40歳位で少しポッチャリ、もう1人は30歳位で、スリムな身体で、2人とも顔は美人系ではなく、かわいい感じだった。

東屋は地面から1メートル位の木の壁に囲まれているため、2人からはハルミがナニをしているかは見えていない。

僕は小さい声で「ハルミ、さっきの車にいた2人がこっちを見てる」

ハルミはチンコから口を外し、起き上がろうとするとこを手で押さえた

「え、なに」「起き上がると見えるよ」「そっか、見えてないなら、気にせず続けるよ」と言って、またチンコを咥えた。

僕もその女性を見ながら、ハルミのオッパイを揉んだ

僕は見られていることに異常に興奮した。

僕は女性に行為を見せたくなり、ベンチの上に立ち上がった。

ハルミはビックリして「な、なに、どうしたの」「いいから、そのまま続けて」と言うと、ハルミのシャツを下からまくりオッパイを露にし揉みしだいた。

見ていた女性は、僕のチンコを見て驚いた様子で2人でなにか話していた。

その異常な状況にあっという間に射精感がこみ上げ、ハルミの口からチンコを抜くと、外に向かって射精し、女性たちに見せつけた。

女性たちは精子が2メートル位飛んだのを見て、口に手を当てて凝視していた。

ハルミに様子を話している間に2人は居なくなっていた。

リョウジとハルミは暫く散歩しながらイチャイチャして、車に戻った。

先程の女性が乗っていた車に近づくと、2人は抱き合ってキスをしていた。

僕たちが横を通ると若い女性が目を開け僕たちを見て、彼女はもう1人の女性のオッパイを見せつけ揉みだした。

それを見ていると、今度はオッパイに舌を這わせ乳首を吸い上げた。

窓が閉まっているので声は聞こえないが、かなり喘いでいるのが表情でわかった。

女性はスゴく大きいオッパイで、しかもレズは初めて見たため、僕は思わず唾を飲み込んだ。

横をとおりすぎ、「ハルミ、凄いね、レズなんて初めてみたよ。凄い興奮するね」

「私も初めて見た、凄いね、あの人のオッパイスゴく大きかったね」

そう言いながら車に戻り、「リョウジ、後ろの席に乗って」「わかった」

車に乗り込むと、ハルミはいきなりキスをしてきた。

僕も先程の光景を見た時点からチンコは全勃起し、先から汁が滲んでいた。

ハルミ直ぐにチンコを掴み擦りはじめた。

僕もハルミの服を捲り上げ、ブラジャーを外すと、陥没乳首に吸い付いた。

みるみるうちに、乳首は固くなり頭を出した。

それをすったり、時折噛んだりすると、「あーあぁ、いぃ、凄くいぃ、昨日から我慢してたの」

そうか、ハルミはオナニーを知らないから自分ではできないのか。

たっぷりとオッパイを揉み、なめ回し、次に腋を舐めた。

「あん、ダメダメ、そこは、くすぐったい」

だけど、そのまま舐め続けながら、手はスカートの下から入れ、股間に手を当てた。

既にパンツの股間はグッショリ濡れていた。

その脇から中に指を入れ直接クリに刺激を与えた。

親指と人差指でクリの皮を掴み上下に擦った。

クリは固く大きくなり、ハルミは唸るように「ぐが、かは、ダメ、やめて、ね、お願い」

更に擦るのを速めると、「あ、イク、イクイク、ね、イッチャう」身体が硬直しビクビク痙攣し、オマンコから潮を吹いた。

シートには、バスタオルが敷かれていて大丈夫そうだった。

「リョウジ、イッチャッた、ごめんね、汚して」

「いいよ、じゃ、綺麗にしてあげる」

ハルミの股間に顔を近づけると、「ダメダメ汚れているから、やめて」と嫌がったが、手を払いのけ、オマンコにシャブリついた。

頭をだしたクリを舌でなめ回し、唇で挟み擦りながら、指を膣に入れザラザラの部分を擦った。

「あー、きもちいぃ、クル、クル、やめて、もう、やめて、あぎっ、ひっ、もぅダメ」と叫び、ピシュピシュっと潮を吹きながら激しくイッてしまい、グッタリし、意識が飛んでしまった。

「やり過ぎたかな、しかし、ハルミは敏感だな」

暫くハルミの様子を見ている間に、外は薄暗くなってきた。

ふと、あのレズカップルの車を見ると、揺れている。

「あ、あ、激しくヤってるな」と呟きながら、またチンコが勃起してきた。

「リョウジ、激しすぎ、やめてってお願いしたのに」

「ゴメン、でも、凄くイッチャったね、気持ちよかった?」

「ばか、そんな意地悪いわないの」

「次はリョウジが気持ちよくなって」

「じゃ、車の中は狭いから外でしない?」

「え、嫌よ、丸見えじゃない」

「大丈夫だよ、暗くなったし、誰もいないし」

「いるじゃない、あのレズカップルが」

「あの人たちも車のなかでお楽しみだから大丈夫だよ」

そう言って車から降りた。

ハルミもゆっくりと車から降りると、レズカップルから死角になる後ろに回り込んだ。

「ハルミ、手を車に付いてお尻を出して」

「うん、こう?」

リョウジは後ろに立ち、スカートを捲り上げ、パンツを脱がした。

露になったオマンコを触りながら、肛門を舐めた。

「そ、そこはやめて、汚いから」

「いいから、汚くない、良い臭いするよ」

「いやゎ、そんなこと言わないで」

リョウジは肛門に舌を差し込みながら、膣に指を2本入れてみた。

かなりきつい。

「あ、や、優しくして、怖いから」

「でも、あ、きもちいい、あん、感じる、もっとして、ね、お尻きもちいい」

「じゃ、これは」と言って肛門に指を少し入れてみた。

「あ、変な感じ、気持ち悪い」

リョウジは気にせず、人差指を第2関節まで差し込み止めた。

更に膣にも指を差し込み、2本同時に動かした。

「いゃ、あ、あ、あ、ダメ、ね、気持ちいいの、いっちゃう、いっちゃう」

更に指の動きを速めると、「ぐぁ、うぐ」と言って倒れこんで、シャーと音が聞こえ、周りに水溜まりができた。

オシッコをチビってしまった。

ハルミは泣きながら、「ゴメン、汚して、私汚いよね」

「僕もごめんね、激しくして」

ハルミは立ち上がり、「ね、リョウジ、挿れて、焦らさないで」

自分はズボンとパンツを下げ、最大化したチンコが飛び出した。

それを手で掴み、ハルミのオマンコにあてがい、溝に沿って上下に擦り付けた。

「ね、早く、お願い」

「わかった」

一気に挿し込み、子宮に当たった。

「ぐぅ」と言って身体を痙攣させた。

同時に生暖かいものが足を伝った。

リョウジはそのまま、ゆっくりとピストンを始め、ハルミの腰を掴んで回した。

ハルミは痙攣したまま「うー、うー、ぐ、ぐ」と唸っている。

その時、横から「彼女さんダウンしてるよ、ヤりすぎだよ」

と声がした。

ビックリして横を見ると、さっきのレズカップルが居た。

しかも、40歳台の女性(ノゾミ)は座り込み、丁度、僕たちの結合部を目の前に見ていた。

そして「ね、彼氏さん、そんなに長くて太いチンポをこんな小さいマンコに入れたら壊れちゃうよ」

もう1人の女性(マリコ)も、「そうそう、そんな大きいのディルドでしか見たことない。もしかすると、それより太いかも」

リョウジは「な、何ですか、急に、アッチにいってください」

ハルミはまだ意識が朦朧とし、リョウジに、挿し込まれたまま、車にもたれかかっていた。

マリコが「さっきから見てたのよ、彼氏さん凄いよね」

ノゾミも「そうだよ、アナルまで責めて、それからそんなチンポを奥まで一気に突っ込むんだから、だけと、本当に気持ち良さそうね」

リョウジはハルミからチンコを抜き、ハルミを抱き抱え車に戻ろうとした。

「ちょっとまって」ノゾミが言った。

同時にマリコは僕のチンコを掴んだ。

「ちょ、やめてくださいよ、なにするんですか」

その声で、ハルミが気付き「なに、な、なんなの」

ノゾミが「彼女さん気がついたね」

「え、どういうこと、あなたたちはだれ?」

「わたしは、ノゾミ、あっちはマリコ」

(ノゾミ)「私たち、あなたたちのこと見てたのよ」

(マリコ)「この場所は、私たちがいつも楽しんでいる場所なの、ここには、普通の人達は来ないから」

(ノゾミ)「そこに、今日はあなた達がきて、東屋であんなことして」

(マリコ)「そうよ、彼氏さんのチンポが凄い大きいし、精子の飛ぶ勢いにびっくりして」

(ノゾミ)「そ、あんなチンポに嵌められて、中に出されたら子宮が壊れるんじゃないかと」

(マリコ)「そうしたら、外でヤり始めたでしょ、だから、思わず近くで見てたのよ」

「そんなこと関係無いだろ」、リョウジは凄んだ。

(ノゾミ)「彼氏さん、ゴメンね、だけど、本当に彼氏さんのチンポが立派で、こんなの初めてみたから、どんなのかもっと見たくなって」

「さっき、東屋を覗いていたのはしってるよ」

(マリコ)「だから、わざと私たちに見せたんでしょ、だから、責任取って」

「責任って?」

(マリコ)「彼氏さんのチンポをもっとみせてくれないかな」

(ハルミ)「だめよ、これは私の物よ」

(ノゾミ)「彼女さん、お願い、少しでいいから、それに、彼氏さんは随分幼いよね」

(ハルミ)「え、ど、どういうこと」

(ノゾミ)「そういうことでしょ、ヤバイでしょ、何かと、だから、ね」

「そんなこと、あんたには関係ないだろ」

(ハルミ)「リョウジ、ちょっと待って」

「こんな格好で外で話しをする事じゃないわ、車で話しをしましょう」

そう言って、ハルミは服装の乱れを直し、汚れたパンツを脱いだ。

リョウジもズボンとパンツを履いた。

(ノゾミ)「じゃ、私の車に乗ってよ、広いから」

4人は、ノゾミの車のスライドドアを開けてリョウジとハルミを乗せ、自分達も乗り込んだ。

「じゃ、自己紹介するわ、わたしは、ノゾミ、年齢は39歳のOL」

「わたしは、マリコ、年齢は28歳、自営業よ」

(ノゾミ)「あなたたちは?」

(ハルミ)「わたしは、ハルミ、25歳、一応医者」

(リョウジ)チラッとハルミを見て「僕はリョウジ」

(ノゾミ)「リョウジ君は幾つなの?身体とチンポは大きいけど、かなり若いよね」

(マリコ)「ね、ハルミさん、誰にもいわないから、だって、私たちの関係も見たでしょ、こんなこと誰にも言えないから」

(ハルミ)「絶対よ、彼は14歳、中学2年よ」

(ノゾミ)「やっぱり、しかし、学生だろうと思ったけど、まさか、中2とはね」

(マリコ)「だから、あんなに元気なのね」

(ノゾミ)「ね、ハルミさん、秘密を共有しない?」

(ハルミ)「どうするの」

(ノゾミ)「私たちと一緒に楽しまない?」

(ハルミ)「え、そんなこと、恥ずかしくてできない」

(マリコ)「よく言うね、外であんなに激しく、しかもアナルまで」

(ハルミ)「あれは、成り行きで」

(マリコ)「今も成り行きだよ、ね、リョウジくんもいいでしょ」

リョウジはハルミを見て、「ハルミが良ければいいけど」

(ハルミ)「しかたないか、ノゾミさん、どうするの」

(ノゾミ)「最初は私とハルミさん、ノゾミとリョウジ君でどう?」

(ハルミ)「わかったわ、でも、わたしもシナいとだめなの?」

(ノゾミ)「だって、私もしたいから」

(ハルミ)「わかったわ」

(ノゾミ)「じゃ、この中広いから、一緒に楽しもうね」

ノゾミがいきなりハルミを押し倒し、キスをした。

リョウジは女性同士の絡みをマジマジと見た。

ノゾミはハルミを全裸にし、オッパイを揉み、吸い、空いた手はオマンコを愛撫した。

「ノゾミさん、ハルミはイクときに潮を吹くから、車が汚れるよ」

(ノゾミ)「そうだったわね、さっきも潮やオシッコ漏らしてたね」

「だけど、大丈夫よ、この車のシートは防水だから、一応バスタオル何枚か敷くね」

マリコがバスタオルを敷いた。

ノゾミはハルミの膣に指を入れ、ザラザラ部を擦りだした。

(ノゾミ)「うわ、やっぱキツいね、それに、処女膜がまだ残ってるじゃない、この子処女だったの?」

(リョウジ)「うん、ついこの前まで処女だった」

ノゾミは激しく擦りながら指を抜き差しした。

(ハルミ)「あ、あん、いゃ、そこは、ダメ、やめて、ああん、気持ちいいの、ダメ」

(ノゾミ)「ここは、Gスポットよ、気持ちいいでしょ」

(ハルミ)「お願い、もうやめて、ね、もう、イッチャう」

ノゾミは手を止め指を抜いた。

そして愛汁でドロドロの指を肛門に差し込んだ。

リョウジよりかなり細い指は、一気に奥まで刺し、激しくかき回した。

(ハルミ)「うぁぁ、いゃー、だめ、頭がおかしくなる、やめて、やめて、おねがい、やめて、イク、イク、イク」、痙攣しながらイッてしまった。

(マリコ)「ね、リョウジ君、私のオマンコ舐めて」

(リョウジ)「うん」

リョウジは女性器を見たのが4人目だけど、マリコのオマンコはビラビラがはみ出し、色も赤色で大きかった。

オマンコは色んな形や色が違うし、場所も違っていた。

マリコはかなり前寄りにオマンコがあり、クリトリスも剥き出しでかなり大きい。

リョウジは、マリコのクリに歯を立てた。

(マリコ)「いゃー、イタイ、イタイ、やめて」

しかし、リョウジは、ハルミを追い詰めた2人を徹底して責めてやることにした。

リョウジは69の体勢でマリコの身体を抱いて固定し、クリを責めまくった。

マリコは泣きながらヨガり、リョウジの太い指を膣に2本挿し込みかき混ぜた。

膣からは白濁した汁がながれ、マリコは「うああゎ、やめて、壊れる、やめて、いゃ、おねがい」と哀願した。

リョウジは更に、マリコの足を大きく広げ、膝を曲げて、正面から一気にチンコを突き刺した。

チンコの先端が子宮にあたり、最後まで入らない、体重をかけ、勢いつけて突き上げた。

(マリコ)「ぎゃーっ、ぐぐぅ」と叫び失神した。

オマンコからは勢いよくオシッコが吹き出した。

(ノゾミ)「マリコ、マリコ、大丈夫?、リョウジ君、なんてことするの」

(リョウジ)「だって、あなたたちは、このチンコをオマンコに挿れたかったんでしょ、だからいっぱい挿れてあげたんだよ」

(ノゾミ)「だからって、マリコは男性経験少ないから、そんなに大きいものをいきなり子宮まで突き上げられたら、堪らないわよ、優しくしてあげて」

(リョウジ)「ハルミを脅して、無理やりこんなことやらせたのはあなたたちでしょ」

(ノゾミ)「ゴメンね、そんなつもりじゃなかったけど、ああ言わないと、してもらえないとおもったから」

「私もマリコも以前にレイプされてから、男性が怖くて、セックスできないの」

「だけど、男性にしてもらいたい願望は強いの、そこに、あなたたちが現れ、彼氏も優しそうだし、カップルだから大丈夫かなと思って、つい強引になって、許してね」

ハルミが正気に戻り「そんな事情があったのね、早く言ってくれれば良かったのに」

(ノゾミ)「そんな事、初対面の人に言えないわ」

(ハルミ)「それもそうだけど、だけど、あんなに脅しみたいなことはダメだわ、確かに私が生徒に手を出してるけど、でも、愛してるから」

(ノゾミ)「本当にごめんなさい」

リョウジはマリコに向かって「悪かった、ゴメンね」と言って、ぐったりしているマリコの頭を撫でた。

マリコは「凄く怖かった、レイプされた時を思い出したの」

マリコは顔を赤くし「でもスゴく感じてしまって、気持ち良かったの」

リョウジはマリコにキスをした。

マリコも答えるように舌を絡ませた。

リョウジはマリコの上半身を脱がせると、小ぶりな胸がでた。

ブラを外すと、乳首がツンと上を向いたオッパイに口をつけ舐め回した。

乳首を指で挟み、優しく、時には強く擦り、反対の乳首は舌で絡めるように舐めた。

(マリコ)「あ、あ、気持ちいい、もっとして、ゴツゴツした指でもっと責めて」

リョウジは乳首を強く掴み、歯を立てて噛んだ。

(マリコ)「あ、いたい、いたい、怖い、きもち、ぃぃ、ぁあぁゎ、ぃや、ね、ゃめて」

リョウジはマリコの下半身を持ち上げ、オマンコにシャブリついた。

そして、マリコの手をつかみ、勃起したチンコを握らせた。

マリコはゆっくりと手を上下させ、亀頭の付け根のカリを刺激した。

リョウジは昨夜から中途半端に終わってばかりで、かなり溜まっていた。

リョウジは我慢できず、マリコの膣にチンコをあてがい、「挿れていい?」と聞いた。

マリコの「優しくね」と言うのを聞いて、腰を押し出した。

ズブッっと音がすると、「ひっ、怖い」と言うから、優しく抱き締めながら、キスし、ゆっくりと腰をスライドさせた。

「あぁん、あん、あん、感じる、ね、スゴいの、もっと、ね、もっと、深く奥までして、こんなの初めて」

リョウジはグイグイと奥に当てたまま、亀頭で子宮口をこじ開け、膣口を押し潰すように、強く上下に擦った。

「うぁ、ぁぁぁっ、あー、スゴい、イク、イクイク、ね、ぁ、イク、ぅ、ぅぅぅう、イグッ、ぁー」

マリコは痙攣しながら、息絶え絶えだが、リョウジはそのまま、優しく、入口まで抜いては子宮を突くを繰り返した。

マリコの膣がキューと締まり始め、特に入口がチンコを締め上げるほど締まっているので、先程と同じように、入口をこじ開け、子宮を押し上げ、子宮の中に亀頭を進入させるほど押し込んだ。

「うぁ、、ぁ、だめ、イッチャう、イクイク、ぁー、ぎぃーぁぁぁぁ」

リョウジは更に強く擦ると、そのまま、中だしした。

精子が子宮に当たると、マリコは「うゎ、いゃいゃ、ゃめて、ゃめて、いゃー、と泣き出しながら、ぁー、ぅぁー、ぁ、ぁ、イグッ」と失神した。

(ハルミ)「リョウジ、ダメじゃない、中に出したの?」

(リョウジ)「ごめん、溜まっていたし、何回も寸止めだったから、我慢できなかった」

(ハルミ)「ねえ、ノゾミさん、直ぐにこの薬飲まして」

(ノゾミ)「なに、これは」

(ハルミ)「アフターピルよ」

「射精して直ぐなら、かなり効果あるから、なるべく早く」

(ノゾミ)「あ、ありがとう、でも、何でこんなの持ってるの」

(ハルミ)「自己紹介で医者といったでしょ、それにリョウジも私もゴム着けない方がきもちいいから」

ノゾミはマリコの口を開けてピルを入れ水で飲み込ませた。

ノゾミはマリコを横にすると、ねえ、リョウジ君、私にもしてほしい。

リョウジはハルミの顔をみた。

ハルミは無言で頭を縦に動かした。

(リョウジ)「ノゾミさんはどうしてほしいの、レイプされたっていっていたけど」

(ノゾミ)「う、ん、マリコとは職場が同じで、マリコが新人のとき、私が教育担当としてついたの」

「いつも一緒に行動していたから、なんとなくお互い意識して」

「1ヶ月位したとき、出張でホテルに滞在した際、満室で一室しかなくて、同じ部屋に泊まったの、その時初めて私がマリコを抱いたの」

「彼女はまだ男性経験が無いから、処女膜は破らないようにしていたわ」

「だけど、会社の飲み会でマリコも私も酔わされて、気が付いたらホテルで犯されていたの」

「わたしは、それなりに経験あったけど、マリコはそこで無理矢理ヤラれ、しかも、愛撫無しにねじ込まれたから、膣が裂傷していたわ」

「それは、時が経つにつれ回復したけど、心の傷は直らなくて、男性とは怖くて話しもできないくらいで、仕事も辞めてしまい、今は自宅の農家を手伝っているわ」

(リョウジ)「悪いことした男は?」

(ノゾミ)「わたしは、警察に突き出そうと相談したけど、ホテルで合意だったんでしょ、少しでも気が有ったから酒を一緒に意識なくなるまで飲んだんでしょ、それは訴えてもダメだねって警察にいわれて」

「だから、弁護士に相談し、その時の男性2人は会社を辞めさせ、慰謝料を500万貰ったわ」

(リョウジ)「じゃ、かなり乱暴に犯されたんだ」

(ノゾミ)「そうね、かなりの粗チン早漏で、前戯なし、挿れて、即だし、私たちは痛いだけ」

(リョウジ)「辛いことあったんだね」

(ノゾミ)「ね、リョウジ君の好きなようにして、私を犯しながら、どうするのがいいかやってみて」

(リョウジ)「わかったよ」

リョウジはノゾミを全裸にし、まずは身体の隅々まで観察した。

俯きに寝かせて尻を出させ、股を開かせた。

少し肉付きがよく、オッパイは爆乳だ。乳首は茶色だか小さく、乳輪は同じ色で大きい。

下は陰毛が濃いが、生えている範囲は狭く、オマンコには生えていない。

肛門は茶色、小陰唇は黒く伸びていた。

クリは意外に小さく皮を被っている。

小陰唇を拡げると、中は鮮やかな赤色だ。

膣口は少し開き中から白い液体が、流れ出ていた。

入口はマリコと違い、肛門に近い場所にあった。

「ねぇ、リョウジ君、恥ずかしい、そんなに見ないで」

リョウジは背後から両手でオッパイを掴みもんだ。

柔らかいし、重い、肉感がスゴく感じられた。

揉みながら指をオマンコに這わせ、クリを擦り、掴み、舐めた

(ノゾミ)「ぁひ、ん、ん、そこはダメ、ぁ、きもちいぃ、いゃ」

同時に肛門に舌を這わせた。

「いゃ、きたない、ソコはダメ、ね、ゃめて、んぁ」

肛門を指でこじ開けながら、クリを舐め回した。

ノゾミは「んぁ、スゴい、あぁ、いぃ、いぃの、ん、ぁ、モット、モットシテ、ね、モット」

リョウジはクリに吸い付き舌で先端を回し舐めした。

「ぁだめ、ダメダメ、いぃ、うぁ」身体が硬直し、直後にグッタリした。

肛門も力が緩み、指がズブッと挿った。

その指を奥まで抜き挿しすると、「んぁ、まだだめ、お願い、休ませて」

かなり奥まで指を挿れ、反対の手の指を膣に挿れた。

膣からは、ネットリした汁があふれ、指は吸い込まれた。

ノゾミの中は、狭くはないけど、全体が動いて、中に送り込まれる動きがある。

覚えたてのGスポットを探すと、浅いところにプックリ膨らみ少し固い場所を指で責めて、強く押しながら擦ると、「んは、ダメ、そこダメ、ダメダメ、あん、イッチャッう、アーン、あん、きもちい、イク、あー」

ノゾミは痙攣しながら、イッた。

ノゾミの膣から、大量の愛液がながれ、座席まで流れた。

リョウジは後ろからノゾミの腰を掴み、チンコを膣に当てた。

その時、ハルミが「そのままはダメよ、ノゾミさん、ゴムはない?」

(ノゾミ)「うんぁ、私たちには必要ないからもってなぃ、いいから、そのままして、はやく」

リョウジは、しかたないか、というハルミの素振りをみて、そのまま、ノゾミを突き刺した。

奥まで一気に挿れると、「あぐゎ、うぅ」と唸り、びくんびくんしている。

リョウジは奥から引き抜こうとすると、膣の中が絡み付き吸盤のように吸い付いた。

(リョウジ)「うぁ、あぁ、スゴい、絡み付いてくる」

リョウジは狂ったように腰を動かし、一気にノゾミの中に果てた。

(ノゾミ)「う、ぅ、あーあーっ」

ノゾミの膣はリョウジのチンコを咥え蠢いている。

リョウジのチンコはまた大きくなり、ノゾミの上半身を起こし抱きかかえ、そのまま、子宮口を突き上げた。

「ぐぁ、うぅぁ、ぐ」子宮口と膣の最奥部を刺激した」

リョウジのチンコを、すべて挿入したのは初めてだった。

チンコ全体をピストンする気持ちの良さを初めて感じ、直ぐに射精してしまった。

(ハルミ)「こら、リョウジ、また中に出した、それに、滅茶苦茶ヤりすぎ」

(リョウジ)「ごめん、あまりにも気持ちよくて」

(ハルミ)「バカ」と言って頭を叩いた。

リョウジは腰を引いてチンコを抜いた。

ノゾミの膣からは大量の精子があふれでてきた。

(マリコ)「ノゾミ、すごかったね、どうだった?」

(ノゾミ)「もう、訳がわからないくらい気持ちよくて、チンポで、イッタのは初めて、しかも、連続で何回イッタかわからない」

(ノゾミ)「マリコはどうだった?久し振りのチンポは」

(マリコ)「そんな言い方やめてよ、だけど、男性とのセックスがこんなにもきもちがいいとは思わなかった」

「最初は滅茶苦茶されて、レイプを思い出して怖かったけど、優しく、されるうちに感じだし、リョウジ君なら滅茶苦茶されたい願望が出てきて、この太いので奥を突きまくられてからは、意識なくて、多分ずーとイッテいたと思う」

(マリコ)「ねえ、ハルミさん、お願いがあって」

(ハルミ)「何かしら」

(マリコ)「わたし、合意で男性とセックスしたのリョウジ君が初めてでした、しかも、スゴく感じて何度もイッテしまいました」

「こんなこと、他の人では無理だと思うの、だから、私の男性恐怖症を克服するまで、これからもリョウジ君とセックスしたいの」

(ハルミ)「えぇ、ためよそんなこと、確かにリョウジは、私の彼氏じゃないけど、だけど私以外の女性とリョウジがセックスするのはだめ」

(ノゾミ)「ねえ、ハルミさん、私からもお願い、何とかマリコを治してあげたいの」

(ハルミ)「そう言われても」

(マリコ)「ハルミさん、決して二人きりで会ってセックスはしないから、ノゾミかハルミさんと一緒のときにしかしないから」

(ハルミ)ウーン、どうしようか、ま、3人ならいいか。

「わかったわ、その代わり、必ず3人の時しかだめだよ、あと、必ずゴムはして」

(マリコ)「うん、わかった、ありがとう」

(リョウジ)「え、僕には聞かないの」

(ハルミ)「だって、リョウジは私以外にもセックスできるんだから良いじゃない、なんか文句あるの」

(リョウジ)「ごめんなさい、ありません」

(ノゾミ)「ハルミさん、これからも、色々相談するかも、よろしくね」

(ハルミ)「はい、なんなりと」

(ハルミ)「もう、時間が遅くなったね、そろそろ帰らないと」

(ノゾミ)「あ、ごめんなさい、私たちのせいで、あなた達がセックスできてないわ」

(ハルミ)「しかたないよ、我慢するわ」

(ノゾミ)「そんなのだめよ、手伝うから、今から2人でしてよ」

そういうと、マリコはハルミにキスをし、ノゾミがリョウジのチンコにシャブリついた。

そして、リョウジにハルミのオマンコを舐めさせた。

リョウジはあっという間に全勃起したので、ノゾミはリョウジを仰向けに寝かせ、ハルミを跨がせ、ノゾミはチンコを掴みハルミの膣にあてがった。

マリコはハルミの肩を持ち、一気に下に押し下げた。

「う、ぁ、ぁぁぁあ」

リョウジは下から突き上げた。

(リョウジ)「やっぱり、ハルミのオマンコは最高だ」

リョウジはつきまくり、ハルミのオッパイを揉んでいると、マリコがリョウジの顔に股がりオマンコを口に擦り付けた。

リョウジはマリコのクリに噛みついた。

ノゾミはハルミの肛門に指を挿入した。

2人の女性が叫んだ。

更にノゾミはリョウジの肛門を見ると、ハルミから溢れた愛液が、溜まっていたから、ノゾミは指を挿入してみた。

リョウジが急に叫び、一気に射精した。

ハルミはリョウジを自宅近くのコンビニに送りながら、今日は大変な日だったと考えた。

まさか、レズカップルと、こんなことになり、これからも付き合いが続くことを想像すると、少し気が重くなったが、自分がこの年でどんどんセックスにのめり込み、リョウジの存在や想う気持ちが大きくなっていることを考え、隣のリョウジの顔をみて、「リョウジ、愛してるよ」と呟いた。

リョウジには聞こえていなかったが、ハルミを見て、「今日はありがとう」といった。

ハルミは「え、なにが」と聞くと、リョウジは「ハルミのカッコいいとこと、可愛いとこ、オマンコが最高なことがわかって、嬉しかったから」

ハルミはドキッとした。

「さ、着いたわ、疲れたでしょ、3人も相手にしたから」

とリョウジの太ももをツネった。

「あ、いたいよ、急に何すんのさ」

「やきもちよ」

「リョウジには女心はわからないか」

「え、失礼だな、わかるよ」

「ふふーん、そうしとくわ、じゃ、また明日ね」

「うん、さよなら、また、明日ね」

リョウジは家につき、今日の出来事を思い返した。

スマホを見ると、モトミとショウコからメールがあり、とくにショウコからは沢山のメッセージがあった。

とりあえず、汗と潮とオシッコで汚れたから風呂に入り、夕御飯を食べることにした。

明日で試験が終るな。疲れた。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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