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体験談(約 31 分で読了)

【高評価】(エロ描写多め。※閲覧注意)ヌイグルミを抱えた一風変わった巨乳女子高生の処女を頂いたら、めっちゃ血が出て驚いた。(2/5ページ目)

投稿:2024-07-28 19:41:43

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本文(2/5ページ目)

「なあ……紀子ちゃんキスしてもええか?」

「・・・わたしとエッチしたいんですか・・・」

「したい、したい、紀子ちゃんみたいな可愛い子としたいに決まってるやん。したくない奴なんておらんでぇ。」

そう言うと紀子は驚いていたが、直ぐにどこか恥ずかしそうな顔になった。

そして、腕の力を緩めて紀子と見つめ合うと、俺は彼女の唇を奪った。ライトなフレンチキス。

とても柔らかくて、さっき飲んだレモンティーの味が少しした。

「松木さん…今のファーストキスです。」

紀子は潤んだ目でそう言うと、今度は深いキスをしてやる。

強く紀子の肩を抱き寄せ、手でガッチリ後頭部をつかんで俺の方へ向き直らせた。

いきなりの力ずくに目を丸くする紀子。そのうるうると潤んだ瞳が俺の瞳とかちあった瞬間、その唇を奪い取った。

「んむううぅぅぅッ……!んっ、んちゅっ……んんうぅッ……!」

紀子の唇は驚くくらいにプルプルしていた。似合っていない口紅がテカテカと光沢を放っていた紀子の唇。

柔らかくも押し返してくるほどプリプリしていた。

やっぱ若い唇やな。

もう急いている自分を静止することはできない。唇どうしをくっつけるまで密着すると、さらに紀子の甘ったるいにおいが鼻腔をくすぐった。

香水の匂いとはちゃうな……このオスの本能をゾクゾクとさせるメスのにおいは、完全に紀子の肌から沸き立っている天然の香やった。

「ちゅううぅっ、んちゅっ、んむちゅううぅぅッ……!」

「んちゅむちゅぷぅッ……!れる、むちゅ、松木さっんっ……いきなりぃ」

「黙ってっ……」

「んんむううぅぅぅ~~~~ッ……!?」

会話はおろか、息をする間さえ与えない。紀子の口は俺の口を受け止めるので精一杯になり、悩ましげに歪めた眉が興奮と苦しさを訴えている。

かすかに引きつったように力んでいる頬と、それに押されて閉じられた瞳。

口を塞がれた紀子は鼻から息を吐き出した。

「ふー、ふー……」と荒い吐息が溢れ出し、小さい鼻の穴がかすかにピクピク震えて広がっていた。

ホンマに経験ないんやな…この子は。俺はそう確信した

紀子も舌を絡めてきた。これくらいは知ってるんやな。

一生懸命に舌を絡めてくる。

今にして思えばめっちゃ下手でもあり、とてもぎこちない絡め方ではあったが、初めてやしゃーない。

俺は激しめに舌を絡ませる。一瞬、ビクリとしたが応えるように絡ませてくる。

くちゅ、くちゅ…

と舌が絡み合ってかなりいやらしい音がする中、俺は紀子の胸に手を当ててみた。

むにゅっ…

デカっ!

やはりあの見えた谷間の通り、紀子の胸はめっちゃおっきく厚手のシャツ越しでも柔らかく、女子高生特有の張りもパンパンやった。

「あっ、」

紀子は俺の肩をぽんぽんと叩いて、キスを中断した。

「もしかしかて、おっぱいは、あかんかった?」

「・・・触りたいの?」

「そりゃ、」

「・・・・ホンマにわたしと今からエッチする気ですか?」

「あかんか?」

15歳のロストヴァージン。流石に無理矢理してやるのは可哀想や。あくまでも自然の流れでもって行くしかない。例え、どんなにクサい台詞を吐いてでも。

「・・・・松木さんとは会ったばかりやし。松木さんのこと、何も知らないし。」

ごもっともやなー。

「せやな。……じゃあ、あの子も処女なん?」

「リリカですか?……彼氏いたし、処女じゃありません。」

「そっか。。。。」

少し沈黙がある。俺はタバコに火をつけた。紀子はまたレモンティーをクルクル回しながらチビチビ飲み出した。

「ふーーーーーー。。。」

「・・・・美味しそうにタバコ吸いますね。」

「かんにん、かんにん。臭かったか?」

「あっ、いいです。パパも吸うし。」

そしてまたしばしの沈黙。。。紀子はソワソワと髪を弄りながら、俺をマジマジと見ると

「・・・・でも、ちょっと興味もあります。」

「おっ!?」

キターーーーーーー!!!

女子高生あるあるや!友達が経験済だと自分は遅れていると思ってしまう。

「ほな、俺とちょっと試してみるか?」

「・・・本当に痛かったら、やめてもらえます?」

「うん…でもちょっとは我慢してくれよ。」

「・・・はい……でも、ちょっと怖いな。」

そして、俺は紀子の手を引き、ベッドに誘導した。少し距離を置いてベッドに正座をして紀子が座る。

「紀子ちゃん……ホンマにええねんな?」

「……」

俯きがちに頷く紀子。

これから自分の純潔が奪われると思うと緊張するのだろう。

そんな紀子の様子に気を良くした俺は舌舐めずりをした。

膝まである、男性物のデニムのダンガリーシャツ。下は黒のミニスカート。

まさに身体の線なんて全く分からない出立ちだった。

ティガーとオバケのヌイグルミを横に置くと、背筋を伸ばした状態の紀子の豊かな胸はシャツを大きく押し上げてその存在を主張していた。

改めて顔を見るとやはり当たりや。真っ赤な口紅も取れかかり、似合わないアイシャドウも薄れてきていた。

「紀子ちゃん、ナチュラルメイクの方がええよ。」

「りりかが濃い方がいいって。」

「いや、あの子はゴスロリファッションやから。紀子ちゃんはもっと高校生らしいほうか似合うと思うねんけどなー。」

俺は女の子の喜ばすツボを心得ている。紀子は恥ずかしそうに俯いた。

「・・・・」

既にジーンズの股間部分は膨らんでおり窮屈そうにしていた。

ベッドに腰掛けた俺は手招きして紀子を呼んだ。

「もっと近くにおいで」

「……」

ホンマに反応の薄い子やなぁ。。。

おずおずと近づく紀子の腕を乱暴に掴み、そのままベッドの上に押し倒した。

ふわりと艶やかな黒髪が舞い、甘い香りが広がる。

「……ッ!」

突然のことに驚き目を見開く紀子。

押し倒されたことで反射的に起き上がろうとするも、その前に上から覆い被さられてしまい身動きが取れなくなる。

「いやっん、やっぱ怖いっ!離してぇ」

拒むの早すぎやで、ここで終われるかい。

じたばたと暴れる紀子やったが、体格差のある俺相手ではどうすることもできない。それどころか馬乗りになったまま体重をかけられてしまい、ますます身動きが取れなくなってしまっているようや。

ブルンッ!ブルルンッ!

紀子が暴れる度に隠してきた豊満な乳房が揺れてダンガリーシャツを押し上げる。

暴れても無駄だと言わんばかりに紀子を押さえつけた俺は軽く笑いながらその様を眺めていた。

「いやぁん、待ってぇー!!!!」

「なんや、大きな声出せるやん。」

「・・・だってぇ〜」

ジタバタと抵抗する紀子だが、力の差は歴然で全く歯が立たない。

180センチと150センチじゃ、体格差からして勝負にならないのは当然や。

必死に抵抗を試みる紀子であったがそれも無駄に終わった。

俺は素早くベルトを外し下着ごとズボンを脱ぎ捨てた。

ボロンッと勢いよく飛び出した肉棒は既に臨戦態勢を整えており血管が浮き出ている。

ビキビキッと力強く天を向く巨根を目にした瞬間、当然こんなモノ見たことがない紀子は恐怖を感じたのか表情が強張っていた。

これから自分が何をされるか嫌でも分かってしまったからやな。

「やっぱりイヤやっ…そんなの絶対入らへんっ!」

「・・・・」

弱々しく首を振る紀子を無視して、俺は紀子の首筋に顔を埋めるとペロッと舌を這わせる。

ピクリと反応する紀子。

紀子は俺に首筋から耳の裏へと舌を這わされ、そのたびにピクピクとした。

処女でも首筋は感じるからな〜。

「やぁっ……!」

「へへっ、紀子ちゃんっ、まあ俺に任せてーな。」

身を捩って逃れようとするも押さえ込まれてしまっていて全く身動きができていない。

その間にも俺の手はシャツの金色のボタンを外していった。

中にはもう一枚、グレーの綿のキャミソールを着込んでいた。

しかし、そこには巨大な二つの膨らみがあった。

「おおおおおお!デカっ!」

間髪いれずにキャミにも手を掛ける。

「あかんてぇっ……!脱がさないでぇ……!!」

必死の思いで俺の手を掴もうと試みるものの非力で小さな紀子の力では全く意味を成さなかった。

力ずくでキャミを剥ぎ取ると、ド迫力の豊満なブラと乳房がブルンッと露になる。

フルカップのブラジャーの上から胸を鷲掴みにして揉みしだくと、指が沈み込むほどの柔らかさだった。

「マジで、おっぱいデカいやん。高校生のクセにええもん持ってんなー。」

我ながら、オッサンみたいな発言や(笑)

「きゃあっ!!触らないで……!!」

ぐにゅっと指を食い込ませるように揉まれて思わず悲鳴を上げてしまう紀子。

「頼むから…おとなしくしてくれよ。」

何とか逃げようともがくものの、やはり男の力には敵わない。

「やっぱり男の人は怖いよー(涙)」

はあーー、ここまで付いて来てそりゃないでぇ。

「その割には、乳首ビンビンやんか。紀子ちゃんかて感じてんのやろ?」

ブラジャー越しに乳首を摘まれ引っぱってやるとそれだけで紀子は大きく反応する。

やっぱ、感じとるやん。

オッパイは処女でも感じる性感帯や。

このまま押し切ったろ。

「ひぅんっ!?やっ……あっ……♡」

甘い声が漏れている紀子。

ブラジャーに包まれたオッパイがグニグニと形を変えながら形を変える。

「やぁ~ん……そんなに揉まないでぇ……」

「そんなこと言ってホンマは気持ちええやろ?お兄さんに言うてみっ。」

「・・・・・」

肝心なところは黙りこくる。

しかし耳元で囁かれ、ピクンと身体だけは反応しとった。

「な、気持ちええはずや。素直になった方がええよ。」

優しい口調で囁いてやる。

「ち……違う……気持ちよくなんか……ない……ふわぁ、…あふぅ……ゃん」

否定しようにも甘い声が漏れ出してしまう紀子。

身体をまさぐる手つきが我ながらめっちゃエロい(笑)

「へぇ……紀子ちゃんは嘘つきやなあ?こんなに感じちゃってるのに」

そう言って、俺はスカートの中に手を突っ込みパンティの上から割れ目をなぞった。

くちゅっという湿った音が耳に届く。

そこは既に湿り気を帯びていて、愛撫を待ち望んでいたかのようにヒクついていた。

「そ……そんなことありません……」

顔を赤らめながらも弱々しい態度で否定する紀子やったけど、俺に愛撫された女の身体は正直だった。

しっかりと愛液が溢れ出し下着を濡らしている。

もう濡れとるやん。。。こりゃ、後は上手くやれば簡単に落ちるわ。

百戦錬磨の俺に掛かれば女子高生なんて赤子の手を捻るより簡単な話や。

ブラジャーをずらすと真っ白なマシュマロみたいな乳房と色素の薄い乳首が飛び出す。

「オッパイ綺麗やで、紀子ちゃん。」

「そんなこと・・・」

露わになった乳房にむしゃぶりついた、びくんと身体を震わせる。

「ひゃあんっ♡♡」

初物の乳房と言うことで俺の興奮もMAX。俺としたことが、乳房の形が変わるほど揉みしだき、乳首を強く吸ってしまった。

ちゅぱっ

じゅるるるっ……ちゅううっ。

「あん、だめぇぇぇそんなに吸わないでぇー」

ぷっくり膨れ上がった乳輪ごと口に含み吸い上げる俺に対し、甘ったるい声で懇願する紀子。

その声にますます昂る。

舌先でチロチロと転がすように舐めたかと思えば唇で強く吸われて、そのたびにビクビクと体を震わせる紀子。

そして空いている方の乳首も指でくりくりと弄ばれている。

乳輪も乳首もくすみのない処女特有の薄い桃色をしておりツンと上を向いていた。

桃色の突起に軽く歯を立てるとビクッと腰が跳ねるのが分かった。どうやら感度もええみたいや。

「んんっ……はぁっ、ぁふっ、あぁっ……♡」

紀子はベッドの上で仰向けになりながら、激しく喘いでいた。

「ええで、その顔。」

「いやん。」

そして下にズルズルと下がり、股を広げた。大きく開かれた脚の間には俺の頭がある。

スカートの裾を掴むと俺の頭を強く掴む。

「黒?」

ブラはピンクなのに、パンティはスカートの色に合わせた黒だった。これまた、この子のイメージには合わへんな。。。

「いややっ、いやっ!いやっ!見ないでぇーーー!」

そんなこと言われても止まるわけがない。俺はスカートを捲り上げるとそのまま黒のパンティを引き摺り下ろた。

「きゃーー!」

黙れと言わんばかりに紀子の秘所を貪りついた。

それなりに生えいる陰毛に俺の鼻が埋まる。ムワッとした熱気と共に甘酸っぱい香りが鼻孔をくすぐった。

ぴちゃっ

べろっ……ぺろっぺろっ

「いやぁ……松木さんっ、そんなとこ舐めないでぇ……!」

羞恥心を煽るようにわざと大きな音を立てて舐めてやると、俺に抗議する紀子。

その声にはどこか艶っぽい響きがあった。

そしてお約束の言葉を発する。

「ええやん別にぃ、減るもんちゃうし」

そう言いながら今度は膣口に口をつけてジュルルルッと音を立てて啜る俺。

ピチャッ♡

ズゾゾゾッ

チュパッチュッパァ………レロォっ。

「ふぁああっ〜!すっちゃらめぇええええっ〜〜」

クンニによって溢れ出た蜜を音を立てながら舐め取る俺。

膣口を舌が舐めしゃぶるたびにビクンと腰を震わせる処女の紀子。

俺は紀子のまだ閉じ切った肉ビラを指でめいっぱい広げると、慎ましいながらもツンと尖ったクリトリスを口に含んだ。

そしてソレもヂュウッと思い切り吸い付いた。

「きゃんっ……ああぁんッ」

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