エチケン

エチケンの広告を非表示にする方法
「寄付のお礼(詳細)」または「体験談投稿の特典(詳細)」

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 4 分で読了)

僕のレイプ日記 職場の気が強い美女編

投稿:2021-04-08 01:57:35

人 が閲覧中

この話のシリーズ一覧

本文の設定

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

本文

名無し◆E4KTlWg
前回の話

学生時代からちょっと話が進んで、社会人でのこと。

すっかり裏ではレイプの常連となった俺には、仲間もできていた。

社会人になって数年、

俺は転勤である地方都市にいた。

そこの職場は人数も少なく、男が数人と事務職の女性1人という職場。

そしてこの女性というのがまぁ可愛い!

しかし!既婚!

しかもめちゃくちゃ気が強い。

とにかく誰も逆らえない。

転勤した当初は、

かわいいな、いつかヤりたいなとか思ってたけど、絶対2人きりの飲みの誘いなんてありえないし、

会社の新年会、忘年会は来るけど、やたら酒は強いし。

何か相談とか乗るようなタイプの女でもないし、どちらかと言えば人の不幸を楽しむタイプ。

性格はひどいよね。でも可愛い。

かなりガードも硬い。

ただ、夏場の薄着とのとき、たまに前屈みになった時に見える胸元だけが唯一の隙だった。

俺は基本嫌われていたし、合意のSEXなんて

絶対あり得なかったから、レイプしかないよね。

でも今回は、職場の人間だし、やっぱバレるのは何としても避けなければと思っていた。

そこで今回は、ちょっと趣向を変えていくことにした。

幸い、男性陣は、外出や出張で留守にしがち。

そのスケジュールもわかる。

つまり、

昼間は事務所には事務のこの女性しかいないわけだ。

俺は、レイプ仲間にレイプさせることにした。

撮影までしっかりしてもらって、あとでそれをじっくり楽しもうというわけだ。

そうと決まれば、

行動は早かった。

俺はワクワクと興奮が止まらなかった。

あの気の強い女が、何も知らない女が、数日後にレイプされるとも知らないで、俺ら男連中に対して今日も息巻いている。

数日後に知らない男に犯されるのに。笑

そして当日、

この日は終日、俺とこの事務の女、仮にユウとしよう。このユウしかいない。

俺は、予定通り、午前中から外出した。

あとのことは、仲間にお任せだ。

好き放題やってもらえばいい。

俺は後から撮影したビデオを見た。

最高だった。

顔を隠した男が3人、事務所に押し入る。

ユウを羽交い締めにし、1人がいきなりキスした。

ユウは、一瞬止まったけど、物凄い勢いで暴れ叫び出した。

「何するんですか!!」

「やめてください!」

「警察呼びますよ!」

仲間は、口を封じるようにキス、いや、口のあたりを舐め回し、いっさい気にしないで撮影する。

ユウは、

「やめてください」

から

「やめろ!気持ち悪いんだよ!」

と可愛い顔から想像できないような汚い口調になっていった。

仲間は気にせず、

押さえつけ、服を脱がしにかかった。

初めて見る、ユウの乳首が露わになった。

人妻とはいえ、子供がいないユウの体は、まだまだ綺麗で、本当なら自分がしゃぶりつきたい極上の体だった。

そしてスカートを脱がし、

ピンクのパンティが、そしてパンティも強引に脱がされる。

ゆうは、

「お願い、もうやめて」

「撮らないで」

半泣きだ。

薄いヘアが、あの気の強い彼女のヘアが

こんなに薄いとは。

手入れしているのか、

おそらく自然のままで、もともと薄いんだろう、

旦那とはどらくらいの頻度でヤッているんだろう。

とにかく薄くて綺麗なヘアだ。

仲間がマンコをドアップで撮影する。

ピンクの割れ目もバッチリだ。

「ちょっとしょっぺえな」

遠慮なくマンコを貪り、しゃぶりだした仲間が言った。

俺は

「へぇ、ユウのまんこって、意外と濃い味なのかな」

と考えながら

想像が膨らみ、もうビンビンに勃起していた。

仲間たちは、

しっかりとユウを押さえつけ、

おっぱいにまんこ、アナルと、これでもかというほど、恥ずかしい、他人には絶対見せないようなところを責めまくった。

ローション、バイブ、ローター、

ユウをとことんおもちゃにして遊んだ。

もちろんバッチリ撮影して。

さぁさしていよいよ挿入だ。

ローションたっぷり塗りたくられたユウのまんこは、もともと薄い陰毛はすっかり立体感を失って肌にへばりつき、マンコ全体と一緒に

テカテカになっていた。

容赦なくマンコにつっこむ仲間。

ユウは、喘ぎ声とは違う、絶望的な?

嘆くような?悔しそうな?

声で

「あぁ、あぁ、あぁ」

と声を出していた。

前に、ユウが子供が欲しいけどできないと、飲みの席で言っていたことを聞いていたおれは、

仲間にそのことも伝え、容赦なく中出ししてしまえばいいと伝えていた。

なかなかの極悪非道だ。

でも、どうせ妊娠はしないだろうし、

できたらそれはそれでラッキーと思えばいい。

それくらいの気持ちだ。

俺のどの仲間の子供を妊娠するのか?見ものだ。

ユウはもう抵抗する気力もなく、まるで受け入れたかのように正常位で、はめられている。

背後の仲間には、乳を弄られ、その仲間の腕にしがみつくようにして。

ハメてる男は、腰をしっかり抱き、根元まで挿入してユウの奥まで突いているのがわかる。

名カメラマンだ。

そしてやがて腰の動きが速くなる。

さぁフィニッシュだ!

我に帰ったユウは

「だめ!中に出さないで!!」

懇願するがもちろん聞き入れるわけもなく

思い切り中出しだ。

この時のユウの顔がもう忘れられない。

そしてそのまま、休む間もなく選手交代で三連続中出し。

あの気の強いユウが、見ず知らずの男の性欲の捌け口にされた瞬間だ。

マンコから溢れ出る精子がたまらなくエロい。

仲間たちは、

一通り終えたら、

一応マンコを綺麗にして、

服を着せてやっていた。

なんて優しいんだ。

そして、

「誰にも言うなよ、言ったら撮ったやつ家族、職場ありとあらゆるところにばら撒くからな。それから仕事辞めるなよ、俺たちがたまに遊んでやるから」

しっかりと撮影した件もユウにお伝えして終了。

他のやつに言えるわけないだろうな。

俺は、仲間からの連絡を受け、

適当に事務所に戻った。

ユウは、いつも通りを装っていたが、

何があったか知ってる俺は、

流石にいつも通りには見えなかった。

とりあえず

「ユウさん、大丈夫ですか?疲れてます?」

みたいなことを言って心配して見せたりした。

「いえ、大丈夫です」

気丈に振る舞うユウ。

「大丈夫?レイプされたんでしょ?」

って言いたかったけど言えるわけがない。

結局、定時までは働いたユウ。

俺は、俺の留守中にどんなことが行なわれたのか楽しみで楽しみで、たまらなかった。

あれを見返したときの興奮といったら。。。

このレイプ動画は、本当に宝物だ。

これがあるから、ユウからもう日ごろどんな扱いを受けても全然怖くないし、心の中でつい哀れんでしまう。

そのせいもあってか、最近関係が良好だ。

もちろん、2人でデートできるような関係ではないけど。

今でもたまにこのレイプ動画を見て楽しんでます。

-終わり-
作者にメッセージを書く
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票数:6
いいね
投票数:10
続編希望
投票数:39
お気に入り
投票数:8
名作
投票数:0
読みやすい
投票数:6
この記事の解析グラフを見る
合計:69ポイント
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 146回
  • 2,706回
  • 5,343回
  • 5,343回
  • 5,343回
  • 110位
  • 46位
  • 137位
  • 5,845位
  • 16,067位
※19215記事中
【アンケート】エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

話の感想(件)

※コメントの上限:5,000件に変更

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]